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体験談(約 44 分で読了)

怪我で入院した時に世話をしてくれた看護師と付き合い、結婚までいった馴れ初め話(3/6ページ目)

投稿:2025-12-11 09:15:26

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本文(3/6ページ目)

「おやすみ(んぐっ)んん~~ん~~あは♡お兄好き♡」

・・・・・・・

「あw陽介さん~こっち!」

「お・・おう!・・美鈴さん普段着は結構大胆っていうか・・ミニ短すぎない?w」

「え?w・・だめかな?」

「いや全然いいんだけど・・周りの男チラ見してんぞw」

「まぁ~見せパン履いてるしw」

「いやいや男ちゅうもんは見せパンでも普通に見えるんだわw」

「まぁいいじゃないw行こ行こw」

居酒屋では想像以上に美咲さんは飲める女性だったが会話が弾み後半は結構酔っていた。

「あ~~飲んだ~(ガチャ)あ・・箸」

「あ・・俺拾うよ(ザザ)よっこいしょ(チラ)おおおおお・・薄いピンク・・これ見せパンか?w」

「ん?なに~?」

「は・・箸これ替えもらうわ・・ってかさw美鈴さんそのピンクパンツ見せパン?w」

「キャッ!w・・なに見てんのよw・・・・・・違うわよw」

「ん・・んなに~~~!!(ビ~~~~ン!)あ」

「あは♡もしか立った?w」

「(シィ!)こ・・声デカいわw・・生パンかよw」

「見せパンなんて持ってないしw」

「なら最初から言ってくれw」

「なになに?w・・ならもっと見てたって?w・・えっち~~~w」

「はは・・」

「ところでさ~美鈴さんはその・・今日みたいによく男と飲みに行ったりするの?」

「え?w私?・・そんな風に見える?・・全然だよw・・陽介さんが初じゃない?w」

「え?そうなの?」

「はは・・私そんな軽い女じゃないわよw」

「じゃなんで俺なんかw」

「・・・デカチンだから?w」

「ブゥーーーw・・噴いたわw・・なんじゃそりゃw」

「うそうそw・・まぁ~興味あるから?かな?w」

「へ・・へぇ~俺なんかの・・へぇ~・・」

「陽介さんはなんで私の誘いを受けてくれたの?w」

「美鈴さんのあそこに興味あるから(バシッ!ばかw)痛w」

「はは俺は美鈴さんがほんと優しく看病してくれたし・・そこに惹かれたからかなw」

「惹かれ・・な・・なに格好いいこと言ってんのさw」

「じゃ美鈴!そろそろ帰ろうか?・・大分酔ってんぞ?」

「呼び捨てw・・よ・・酔ってないわよばか・・」

・・・・・・・・・・・

「あ~夜は気持ちいいな~・・・・・・・・・・・・帰る?」

「・・・な・・なによその間をとってからの帰る?って・・」

「いや・・まだ時間あるのかなって」

「あ・・あるわよ別に」

※なんか最初ってこんな会話になってしまいますよねw・・まぁ~行動するときは男がはっきり言ってグイグイ行かないとw

「スゥ~~~~ハァ~~・・なぁ美鈴・・そこのホテルで休憩しないか?」

「(やっと言った♡)・・・・・い・・いいよ・・行っても」

「い・・いいの?やったw」

「病院のときは断られたので、今回もだめかなって・・」

「はは(あの時は激濡れで見せれなかったのよw)」

・・・・・・・・

「うああ~部屋綺麗だし広いね(美鈴!)え?(んぐっ)ん!んん~~ん・・・ん」

「お・・俺さ・・美鈴のこと好きなんだ・・だからその付き合ってほしい」

「うふ♡やっと言ったわねおバカさん♡・・私は前から好きだったわよ~だ♡」

「ほ・・ほんとに?・・やった!まじ嬉しい!」

「うふ♡じゃ~さ・・お風呂・・入ろっか」

「いやだw・・俺は何回も我慢して来たんだw・・お風呂に入る前の美鈴のあそこを舐めるのをw」

「や・・今日はさ・・ってかいつもだけど病院で動き回っててさ・・その(キャッ!)ちょw」

「だからいいんだよw・・(ズルズル)おおお・・初めて見る美鈴のまんこ・・綺麗」

「うおおお・・パンツのクロッチ部分w・・すっげ濡れ(スゥ~)ああああいい」

「キャッwバ・・バカ!匂うな!w」

「美鈴・・ちゃんと見せて」

「目がオオカミになってるよばかw・・もう(ガバッ!)」

「こ・・こう?見るだけ(ジュル~)あっあああああ!!だめ汚いからあああ!!」

「ジュルジュル~すげ濃い味んん~~~ん~~」

「あああん!あん!舌が!舌が入ってあああん!やば!」

「すげ濡れてるジュル~・・俺も我慢できん(ズルズルビ~~~ン!)69で」

「キャッ!・・もう~(んぐっ)んん~~ん~すご♡ん!ん!ん!」

「あああ~すげ・・美鈴のまんこを見ながら俺・・フェラされておおふ!おふ!」

「恥ず!んん~すっごくカチカチw」

「な・・なぁ~もう挿れたい」

「い・・いいよ・・でもデカすぎだからゆっくりね(やっとこのデカチンを♡)」

「ゴ・・ゴムするから」

「ゴムしたい?・・外にちゃんと出してくれるなら私生でもいいよ?」

「え?いいの?・・なら生のほうが・・じゃ挿れるよ」

「ちゃんと外にね(ズズ)がぁああ!お・・大きい(ズン!)あっああああ!!」

「挿った・・温かい・・すげ狭い」

「お・・奥に当たるああん!・・ゆっくり・・あん!」

「おおふ!美鈴!ん!・・ん!・・ん!」

「あん!ああん!すご・・ディルドと全然違・・はっ!?w」

「ディw・・美鈴そんなん使って自分で(ビ~~~~ン!)」

「ああん!すごwもっと膨らんだwああん!あん!いい!」

「やばい!気持ち良すぎて・・あああ~もう逝っちゃあああ!!」

「お・・俺もだめ出る!(ズボッ!)ドッピュ!ドッピュ!・・ドピュ!」

「あああ・・ああ・・胸にすごい精子w」

「はぁ・・はぁ・・美鈴と・・」

「うふ♡私も嬉し♡」

「なぁ~・・いつもディルト使っているのか?w」

「うるさいw・・しかもいつもじゃないw(いつもだけどw)」

「はは・・想像してしまった」

「ばかw」

「今度さ~私の家にご飯食べに来てよ♡・・早々に親に合わせたいの」

「え!?い・・いいのか?是非!」

「あ~~~でもエッチ何年ぶりだろw」

「え?wそんなに?w」

「看護師になる前に付き合った人以来かな~仕事忙しくて男作れなかったしw」

「だから毎日ディルトで?w」

「ばかw毎日じゃ・・・まぁ~でもほぼかw」

「この仕事してるとさ~ストレス溜まるのよ」

「はは・・じゃ今度家にお邪魔した時にディルトでオナしているところ見せてもらおっとw」

「ばか!wあほw変態w・・見せるわけないでしょw」

こんな感じで美鈴と初めて肉体関係になった日だった。

性欲旺盛な私はその後に2回して美鈴の胸に射精して帰った。

「(ガチャ)た・・ただい(どうやった!?w)うおおお!ビックリするじゃね~かw」

「その疲れ切った顔・・ヤッてきたなお兄!」

「今井さんとヤッてきたの陽介!」

「な・・なんだよ2人揃ってヤッってってw・・あ~疲れた」

「あ・・あんた何回出したのよ?w」

「さ・・3回は出したw」

「連続でそんなに~~!?」

「なんなんだ2人はw・・いいじゃね~かw」

「ってことはさ~あんな美人さんと付き合うってこと?・・やったじゃん!」

「ははまぁ~・・よかった・・それと今度夕飯食べに美鈴の家行ってくる」

「え!?まじで?w・・やったやんお兄!w・・ってかもう呼び捨て?w」

「はは・・とりあえずお風呂行ってくる」

「へぇ~陽介やったね~・・まぁしかしよくもま~あんな美人な看護師とw」

「陽介のどこがいいのかね~w」

「そりゃ~さ・・デカチンだからじゃないの?w」

「そっか~なるほど~ってデカチンであんな美人寄るの?w」

「まぁ~よかったよ・・これで結婚して女の子産まれたらさ~」

「お兄もそれなりの顔だし絶対女優もんだよ?w」

「こらこら舞w・・まだ早すぎでしょw」

この時は誰も想像してなかった・・そののち結婚して生まれた女の子・・まさか学生時代にミスグランプリに選ばれ、その後に芸能界に入り歌を歌い、ドラマ・CMなどに出演・・後に有名女優になることを・・

・・・・・・・

「なんでスーツ姿なのよw・・私服でいいのにw」

「なにいってんだ・・さ・・最初が肝心だろ」

「かんでるしw・・緊張してるの?」

「あ・・あたりまやんか!(ガチャ)あ・・こ・・こん・・こんばんは!」

「お!来たか!・・上がって!上がって!」

「お・・お邪魔・・し・・します」

「なに緊張しているのよw・・さっ!あがってw」

「本当だよw」

・・・・・・・・・

「あの!・・美鈴さんと今お付き合いさせて頂いてます斎藤陽介といいます!」

「美鈴さんの働いている病院に入院して看病してもらいその・・好きになりました!」

「はは・・緊張しまくっているなw・・美鈴から聞いてるよ」

「はい!はは・・」

「そんなスーツ姿で来なくても~私服でいいのに~・・でも嫌いじゃないわそういうのw」

「だな!俺も思ったw・・美鈴が言っていた通りの好青年じゃないか!」

「お父さんお母さんありがとw」

「そんでなんだ・・その・・いつ結婚するんだ?w」

「結・・いやそのまだ・・その」

「なんだなんだ!・・美鈴と結婚前提の付き合いじゃないのか?・・まさか遊びか?」

「お・・お父さん!!・・もう!いきなりそんな言い方しないでよ!」

「そうよw・・齋藤くん固まってるじゃないのw」

「あ・・あの!美鈴さんとは本気のお付き合いをしてます!・・そして絶対裏切りません!」

「よし!w・・よく言った!・・母さん俺は斎藤くんを気に入ったぞ!w」

「もう~あなたったら・・齋藤くん美鈴と仲良くお願いしますね」

「は・・はい!」

こうして超ど緊張の挨拶が終わり、そのあとは和気あいあいと夕食を頂いた。

「お母さんいつになく豪華すぎじゃないか?w」

「な・・何言ってんのよ!・・当たり前でしょw」

「はは・・すごく美味しいです」

「陽介良かったね♡」

「き・・緊張しすぎて」

「お!なんだもう下の名前で呼び捨てか?w・・いいじゃね~かw」

「あ・・はは」

・・・・・・・・・・

「ふぅ~お腹いっぱいだね~」

「あ~食べ過ぎたよ・・でもすっげ美味かった・・それといつのまにか陽介ってw」

「うふ♡いいじゃないw」

「にしてもさ・・美鈴のお母さんも超美人だなw・・まだ30代にしか見えんぞ」

「あ~それ近所とか結構まわりに言われる~まぁ20歳で私産んだから43かw」

「30代に見られるかもねw」

「それより~・・ディルドはどこだ?w」

「ばw・・ばかw何言っているのよw・・見せるわけないでしょw」

「お母さんに聞いてこよw」

「なw・・やめてよそんなw」

「美鈴(んぐっ)んん~~ん~~」

「ん!んん~~ん・・・だめ・・親いるのよ(クチュ)あん!ちょっと!」

「タタタ・・美(あん!だめだってw)え?w・・あの子達まさか♡」

「2階の部屋でも聞こえるからだめwあっああん!陽介って!」

「あらまぁ♡・・若い若い・・いいな~w」

「な・・なら俺の咥えてくれ(ザザ・・ビ~~~~ン!)我慢できない」

「ん?(チラ・・うあああああああ!!・・な・・なにあのぶ太っいのw)」

「(あ・・あれ斎藤くんの?・・で・・デカすぎない?w)ちょ・・やだすご♡」

「わ・・わかったわよ(んぐっ)んん~~~ん~ジュル~」

「(うあああ・・美鈴あんな大きいの咥え(ジュ・・)や・・やだ濡れ・・やだ)」

「ん!ん!ん!(美鈴逝く!)ん!(ドッピュ!ドッピュ!)おごっ!ごほっ!」

「(うあ・・美鈴の口内に出し・・すご♡)まじ・・」

「んん~~ん~ジュル~出し過ぎw・・もう(ウェ・・オェ・・)ばかw」

「(すご・・すごすぎ・・い・・いいな)あ・・やば(ソォ~)」

「じゃ~今日は帰るわ」

「うん♡また連絡する」

「(ガチャ)うああ!お義母さん!」

「あれ?w・・もう帰るの?・・せっかくお菓子持ってきたのに」

「あ・・また今度頂きます・・ご馳走様でした」

「おう!斎藤くん気をつけてなw」

「はい失礼します!」

「・・・・あ~行っちゃったw・・あ・・そだ(ガチャタタタタ~)斎藤く~ん!」

「ん?お母さん?どうしたんです?」

「はぁ・・はぁ・・あのさw・・携帯かして!」

「え?俺の?(ガサ)あ・・」

「(ピ♪ピ・・)よし電話して(♪~~)プチ・・よしw」

「えw?なに?・・どこに掛け(私の携帯w)はい?w」

「これ今のこの番号私の携帯w・・だから私の携帯に斎藤くんの番号♡」

「あ・・あのなんで?w」

「なにかあった時に斎藤くんの連絡先知らなかったらだめでしょ?w」

「あ・・あ~なるほと・・じゃ登録しておきます!じゃおやすみなさい!」

「うふ♡・・おやすみ♡」

・・・・・・・・

「あれ?お母さんどこ行ってたの?」

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