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【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密③(5/6ページ目)
投稿:2025-12-11 18:21:48
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本文(5/6ページ目)
「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡」
「うふふ…♡次は下ね…♡そんなに興奮して…♡」
俺のデカチンポが腹に引っ付きそうな位に勃起している。
ベッドから立ち上がり…ゆっくりとズボンを脱いでいく静さん…。
ワインレッドのレースのパンティが白い肌に映えてエロティックだ。
大人のエロ下着…男が興奮する様に先人達が知恵を絞って作り上げたフェチズムの結晶だ。
白い肌とシルバーのボディピアス…そしてワインレッドのパンティ…これを目の当たりにしたらどんな男でも彼女とセックスしたいと思うだろう。
「はぁ…!はぁ…!はぁ…!」
俺は汗ばむ身体から服を剥ぎ取る。
凄い汗だ…。
チンポがジンジンと熱い。
心臓がまるで亀頭に付いてる様にドクドクと脈打ってる。
心の声「犯りたい!犯りたい!!犯りたい!!!」
おかしい…理路整然とした考えが出来ない。
内から沸き起こる衝動が強過ぎる。
「はぁ…♡はぁ…♡ユウトくんも…やる気になったわね…♡素敵…良い身体してる♡合格よ♡…オチンチンなんて…百点満点♡それ以上よ…♡」
全裸になり静さんの前に迫る。
「はぁ…!はぁ…!はぁ…!」
「うふふ…♡目が血走ってるわよ…♡」
静さんが腰に手を当てて胸を張る…ピアスの着いた乳首がツンと俺の方を向く。
「触って良いよ…♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…!ゴクッ…」
下から持ち上げる様に静さんの乳房を持ち上げる。
良く鍛えられているのか柔らかくも張りが有る。
モミモミモミモミ…
「あん…♡ちょっと力強いよ…♡」
思わず手に力が入る。静さんの乳房の感触をもっと強くもっと確かに感じたい。
「はぁ…!はぁ…!もう…ダメだ…セックス!セックスしたいです!静さん!静さんが欲しい!!」
「うん…良いよ…♡ベッド入ろ♡」
静さんが俺の手を引いてベッドに入る。
彼女に触れる度に昂りが押さえられない。
早くこの猛り狂ってるデカチンポを静さんの腟内に埋めたい。
あの…最高の感触をもう一度…女性の膣肉の粘膜に亀頭を埋めたい。
ベッドの中で抱き合い絡み合う。
「ハフハフ!静さん!静ッ!んちゅ…♡」
「あぁ…ん♡ユウトくんあぁ…♡素敵♡素敵ぃ♡」
抱き合って…全身の肌と肌を合わせて静さんの全てを感じ取る。
静さんを少しでも感じて無いとゾワゾワと欲望が蠢き出してしまう。
身体が熱い。
ヌチュ…ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ!
乱暴にパンティの中に手を突っ込むと膣口を激しく搔き回す。
「あぁ…ん!薬効きすぎ!もっと落ち着いてぇ♡あぁ…♡良い♡」
「はぁ…!はぁ…く、薬ぃ…?」
薬…?この身体から沸き起こる衝動…昂り…熱さ…それの正体が薬?
勃起したチンポがバキバキになって痺れている。
「きゃ!嫌!もう興奮し過ぎ♡」
乱暴にパンティを剥ぎ取る。
「ふう…!ふう…!ふう…!ま、マンコっ!」
「落ち着いて…♡一杯させてあげるから♡…オマンコ好きにして良いから♡少し落ち着こ?」
もう…何も考えられない。目の前のこの極上の雌に種付けする事しか考えられない。
「マンコ!マンコ!マンコォ!」
静の脚をこじ開け身体に重なる。
勃起し過ぎたチンポが反り返り過ぎてマンコに狙いが定まらない。
ヌルン…!ヌポッ!ヌルン!
亀頭が膣口を捉えきれず…上に下に暴れている。
「あぁ…ん♡落ち着いて…♡もっと…下…違う…あぁ…ん♡んちゅ…♡」
ヌルン!ヌチュ…ヌヌヌ!ヌルン!
本来、腟内にスムーズにペニスを誘い込む為の愛液が逆にヌルヌル滑り狙いが定まらない。膣口に亀頭が触れてもヌルン…と上下左右に逸れてしまう。
まるでこれ以上俺が間違いを犯さない様に何か未知の力が働いているかの様に…。
「ふぅぅ!!イライラするっ!クソッ!」
キスを迫る静の腕を振り解き上体を起こす。
左手で静の膣口を押さえて広げる。
挿入れ損ねてマンコの周りに広がった愛液がネバネバと指先に絡み手が滑る。
茶髪みたいな薄い陰毛をグリップにし力を入れて膣口を広げる。
「あん!もう強引♡素敵♡」
ムキッ…と、膣口が開き…中の膣肉がビクビクと俺の侵入を待ち侘びている。
愛液がブクブクと泡を立てながら腟内から次から次へと溢れ出ている。
「ハア!ハア!ハア!ハア!」
「落ち着いて…マンコは逃げないからぁ…♡凄い…目が血走って…めちゃ薬効いてる…♡」
「ハア!ハア!薬…?」
「うふふ…♡そうよ…2人で食べたカレー…精力と催淫作用の有る薬草がたっぷり入った特別製のカレー♡」
「そんな…そんな…薬草なんかで…ハア!ハア!ハア!」
「それでも…ユウトくん…まだ…その気にならないからぁ…♡…私なんて…とっくに堪らなくて…2人の部屋に乱入しちゃった♡」
話ながらも…静のマンコに猛り狂うチンポを捩じ込もうと悪戦苦闘する。
右手でバキバキに勃起し板バネの様に反り返るチンポのカリ首辺りを強く握り締める。
まるで自分の身体ではなく、別の意志を持つ凶暴な生き物の様に俺の思い通りにならない。
「ハア!ハア…だから…弟のジュースに睡眠薬を…?」
「うふ♡正解…♡…それと…ユウトくんのコーラにはバイアグラをサービスしといたわ♡」
「だ、だから…あんなに苦くて…こんなに…勃起が勃起がぁ!クソッ!このクソチンポッ!言う事聞けッ!」
怒りに任せて力づくで膣口に狙いを定める。
グヌ…ヌヌヌ…ズヌッ…ズヌッヌヌヌ…
「あぐぅ!ひぃ…♡凄…!無理ッ♡もっと…優しく…あぐっ!」
「ハア!ハア!五月蝿いッ!黙れッ!犯して犯して犯し尽くしてやるッ!」
「良いッ!素敵ッ!ユウトくんッ!あぁッ!痛いッ!あぁ最高ッ!入ってくるッ!あぁ!チンポッ!本物のッ!雑魚チンポとは違うぅッー!」
ブチ…ブチ…ズヌッ…ヌヌ…
バイアグラのせいで普段より…アキさんとのセックスの時より遥かに大きく亀頭が膨張している。
静の膣口の弾力が限界を迎えて伸び切っているのを超絶敏感になっている亀頭がつぶさに感じっている。
グヌ…ブチ…
亀頭の一番外周が太い部分が遂に膣口に到達する。
「ぎぃ…ひぃ…!ひぃ…!ひぃ…!痛いッ♡入ってくるッ♡あひぃ♡」
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
尿道から精液が暴発する。
膣口の入り口に精液を注ぎ込んでしまう。
しかし…そんな事も気にならない。
妊娠させてしまう…そんな事すら考えられない。
「犯す!犯す!犯す!犯す!ハア!ハア!ハアッ!」
醜悪で凶暴な俺のデカチンポの意思が…俺の意識を乗っ取った様に射精の快感が霞む位に静を…このデカチンポで犯しまくりたい。
邪悪な衝動が…いや…雄として…生物として本能が俺を駆り立てているのだ。
亀頭が殆ど膣口に収まった。
入れるのを嫌がる様に、反り返りをみせていたチンポが膣口に固定された。
両手で静の細いウエスト鷲掴みにし思いっ切り引き寄せる。
ズボッ!!!!!ヌルルルル!!
腕の力と腰を突き上げる力…そして俺の体重…これだけの力で挿入らないなんて事はない。
「ヒンギィィィィィ!!!!!」
ドピュ!ドピュ!ドピュ!
一気に根元まで貫いた。彼女の下腹部に大きな膨らみが盛り上がる。
まるで漫画の陵辱シーンの様だ。
射精が収まらない。
何度も射精しているのに更に勃起は強くなる。
「うぉぉ…!あぁ!!」
ズコズコズコズコズコズコ!!
パンパンパンパンパンパン!!
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ビク!ビク!
若く健康な身体にバイアグラを盛られて抑制が利かない。
亀頭がジンジンと疼き陰茎がドクドクと脈打つ。
薬草の効果なのか興奮が収まらない。
更に目に映る美しい肉体と彼女の身体から匂い立つ淫靡な女の香りに理性が擦り減っていく。
動悸が収まらず息も苦しい。
それなのに…彼女の奥深くを何度も突き上げる度に猛烈な快感が脳を焼き、俺の中にも眠っていた女を支配したい…という征服感が満たされていく。
他の男にはない極太のチンポで彼女の胎内を搔き回し、他の男では届かない彼女の臓腑を突き上げる度…優越感と征服感が満たされていく。
ズコズコズコズコズコズコ!
「ひぃ!死ぬッ!死ぬッ!嫌ッ!あぁ!痛いッ!ひぃ!あぁ♡逝くッ♡逝くッ♡逝くッ♡ひぃいい!」
「フ…フ…フハッ!フハハハハハハハッ!クソ女ッ!ハア!ハア!ハア!逝けよ!逝って死ねッ!」
ビクッ!ビクビクビクビクビク!!
静の肉体が痙攣し腟内が脈動している。
逝っているのだ。
ボコ!ボコボコボコボコ!
彼女のヘソの数センチ下の肉が俺の突き上げの度に盛り上がるのが何故か笑えてくる。
「ひぃ!嫌ッ!ごめんなさいッ!もう嫌ッ!ひぃ!死ぬッ!逝ってるの!もう…ひぃ!」
腰を鷲掴みにしている俺の腕に爪を立ててくる。尖ったネイルが俺の皮膚に食い込む。
ベリベリ…と色とりどりのネイルが爪から剥がれ落ちベッドに転がる。
ドク…ビク!ビクビクビク!
俺の方も何度も逝っている…既に精液が尽き果て逝っても亀頭がビクビクするだけで射精感が無い。
気持ち良いのに…亀頭がジンジンヒリヒリして不快だ。
こんなものでは満たされない。
ズコズコズコズコズコズコズコズコ!
「ハア!ハア!ハア!うう!」
「あうぅ…!」
ビクビクビクビクビクビクビクビク…
白目を剥いて痙攣する静。
俺の腕に食い込む彼女の爪から力が抜けていく。
どうやら失神した様だ。
ズコズコズコズコズコズコ!
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…う…」
息が苦しい。脳が酸欠になっている。
田舎育ち山歩きで持久力…体力には自身が有った俺…しかし意識が朦朧とする。
意識はハッキリとしているのにぐるぐると部屋の景色が回っている。
ズコ…ズコ…パンパンパンパン
それなのに腰の動きは止まらない。
「うう…」
そこからの記憶は全く無かった。
---------翌朝
「おい…起きろよ!ユウト…何で姉ちゃんの部屋なんかで寝てんだよ?」
「え…?西田?ここは?」
目が覚めると西田がいた。
ここが何処か分からない。
「何寝ぼけてんだよ?」
そうだ…昨日…静と…ここで激しくセックスをして…。
慌てて自分の格好を確認する。
心の声「良かった…全裸じゃない…」
静の姿は無い。
昨日の静との激しい行為は…まるで夢だった様な感覚だ。
そうだ…あんな激しいセックス…現実のはずが無い。
心の声「夢オチパターンか…アキさんとの事も夢なら良いが…」
しかし…凄い倦怠感と頭痛がする。
亀頭がヒリヒリしていて感覚が無い。
「起きろよ…いつまで姉ちゃんのベッドで寝てる気だ?」
「ちょっと!リョウ!ユウトくん疲れてるんだから寝かせてあげておいてよ!」
下のキッチンから声がする。
「静…さん?」
「あぁ…朝ごはん作ってるよ…といっても、もう昼ごはんになりそうだけどな!」
時計を見ると10時を回っていた。
「ごめん…起きるよ…」
ベッドから出ると一階のキッチンへ向う。
静さんの部屋を出る時…ふと振り返りベッドに視線を送る。
ベッドの枕元…そこに昨日有った写真立てが無くなっていた。
静さんと彼氏さんの写真が収まった写真立てが…。
「おはよう♡ユウトくん♡もう直ぐ御飯出来るからね♡」
「おはようございます…そんな…朝ごはんなんて…そこまで…甘えるには…」
「うふふ…♡良いのよ♡」
「でも…」
「もう♡遠慮しない♡…昨日みたいに何か入れたりしないから♡」
「え…?昨日の…やっぱり夢じゃ…?」
「うふふ…♡さあね♡」
料理をする彼女の爪に、カラフルだったネイルが付いていなかった。
ハッ…として腕を見る。
身に覚えの無い絆創膏が貼ってある。
「こ…これ?」
「あ…!ごめん…それ…昨日…ね♡うん…♡」
「やっぱり…昨日…」
静が微笑みながら軽く頷く。
「…?…何の話してんだよ?2人とも?」
3人で朝ごはんを済ませる。
「ご馳走様でした…美味しかったです…」
「うふふ…♡ありがとうユウトくん♡…良いお嫁さんになれるかな?私♡」
「いや…その…よく胃袋を掴むと良いって言いますけど…」
「ならユウトくんの胃袋は掴めたんだ♡」
「いや…その…」
「うふふ…♡ユウトくんのお嫁さんになりたいなぁ~♡」
「何言ってんだ?姉ちゃんには彼氏いんだろ?」
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(2020年05月28日)
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