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【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密③(4/6ページ目)
投稿:2025-12-11 18:21:48
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黒く少し縮れた毛…陰毛だ。
心の声「俺のか?…違う…俺のより遥かに細くて、真っ黒では無い…少し茶色掛かっている…。西田の御両親は町内会の旅行で不在らしい…。だとしたら…俺が使う前に唯一湯船に浸かっていたのは…お姉さんだ!」
あの綺麗なお姉さんの陰毛…。
美人だって人間だ。無駄毛も生えるし抜ける事も有る。
縁の死角に貼り付いて気付いていなかったのだろう。
「な、なんて…エッチなんだ…」
俺はそっと…陰毛を手に取った。
そして湯船から上がる。
今度は自分の無駄毛が湯船に残ってないかチェックする。
脱衣場に上がると新しいバスタオルと着替えが用意されていた。
その横ではドラム式の洗濯機が回っていた。
「おお!上がったか?じゃあ…俺も入ろ!」
「どうも…先に使わせて貰って…」
「気にすんな!姉ちゃんが飯作ってあるから…2人で食べてろな!」
「そんな…御飯まで…」
「俺はもう食ったから…じゃあな!」
脱衣場からリビングへ…お姉さんがソファでスマホを触っていた。
「あ…あの…御飯…一緒に…どうかな?」
「い、いただきます…ありがとうございます…」
2人でキッチンのテーブルにつく。
「おかわり…有るからね…」
カレーの良い匂いがする…。
お姉さんの手作りカレーだ。
テーブルを挟んで向かい合う…。
何故かお見合いでもしているかの様に互いに恥ずかしがっている。
西田が居らず2人きり…。
何を話せば良いのか…。
カレーを口に運ぶ…。
「…美味しい…」
「そ、そう?良かった…♡けっこう個性的な味付けだから…」
「いや…本当に美味しいですよ♡好きです…この味付け…♡」
お姉さんの顔から緊張が取れ、笑顔が溢れる。
可愛い…♡普段はクールな美人だが、笑ったら可愛い顔になる。普段切れ長な目が笑う事で優しい雰囲気を醸し出し可愛らしさを表に現す。
2人でカレーを口に運ぶ。
「お、おかわり…」
「はい♡喜んで♡」
可愛い…お姉さん…良いお嫁さんになるだろうな…面倒見も良さそうだ。
こんな良い人…きっと素敵な彼氏もいるんだろうな…。
「あ…!家族に遅くなるって連絡しなきゃ…」
「明日休みだし…いっそ泊まっていけば?弟も喜ぶよ?」
「そこまで甘える訳には…」
「良いじゃん♡泊まって行きなよ♡夜も遅いしね♡」
「じゃあ…お言葉に甘えて…」
「やった♡」
「え…?」
「ううん…何でもないよ♡」
こうして俺はお姉さんの言葉に甘え泊まっていく事にした。
「お前…ゲーム下手だな…」
西田の部屋でSwitch2で対戦する。
俺の中でゲームなんか3DSで止まっていた。
こうして友達と息抜きなんかする事もなかった。
「まだ夜更かししてるぅ♡私も混ぜてよ〜♡」
「姉ちゃん!邪魔すんなよ」
「良いじゃん♡ねぇユウトくん♡」
「え…まぁ…3人の方が楽しいですし…」
時間は深夜1時を過ぎようとしていた。
こんな夜更かしなんて久しぶりだ。
だいぶ前に妹達からお休みラインを貰った。
「もう!ユウトくん上達早すぎ!もう一回!」
「はは…♡もう2時ですよ…それに西田くんも寝てしまったし…チュウ…ゴクゴクッ…」
ゲームを楽しみながらお姉さんが持ってきてくれたジュースを飲み干す。
俺の大好きなコーラだ。でもちょっと苦い…コカ・コーラじゃないヤツだ。
コーラはメーカーによって個性が有ってどれも大好きだ。
しかし…お姉さんのはコーラ好きの俺でも飲んだ事の無い味で美味しい。
甘さの中に酸味と苦味が有って何かクセになる味だ。
遊び疲れたのか西田は自分のベッドでいつの間にか寝ていた。
「なら…私の部屋来ない?」
「え…?お姉さんの部屋?」
「興味ない?女の人の部屋…♡」
もちろん…興味は有る…でも…男の俺が入って良いものなのだろうか?
「行こ…♡ね?」
半ば強引に腕を取られお姉さんの部屋に…。
扉を開けると綺麗に片付いた部屋が…。
柔らかそうなベッドにドレッサー…本棚にはバレーのトロフィーや写真が並んでいる。
「凄い…お姉さん…バレーでかなり御活躍だったんですね…」
「もう…♡ユウトくん…喋り方が堅苦しいぞ♡」
「いや…こういう性格なので…すみません…」
「弟と同い年なのに…めちゃ大人じゃん…ユウトくん♡」
「そんな事はないですよ…」
ミシ…
静さんがベッドに腰を降ろす。柔らかそうなベッドが体重で軽く沈む。
ベッドの枕元には静さんと日に焼けた同い年位の背の高い男性が写った写真が飾ってある。
「大人だよ…♡ねぇ…?違う?」
「いえ…そんな…」
「隣…座りなよ…♡」
「い…いえ…そんな…僕なんか…」
「良いからさ…♡年上の言う事は聞くもんだぞ?」
仕方なくベッドの上に座る。
少し間を開けて座ったつもりが俺の体重で沈んだベッドが静さんの身体を俺の方へ引き寄せる。
静さんの肩が俺の肩に触れる。
「あ…すいません…」
「ふふ…♡謝ってばかりだなユウトくんは♡」
美璃夢や詩音…妹とは違う大人の香水の香り…アキさんとも違う…。
アキさんと会うのは仕事中ばかりだから軽い香りの物しか嗅いだ事がない。
静さんの香りは…俺の中の男が騒ぎ出す様な甘く妖艶な大人の香りだ。
「大人だよ…♡…大人の香りがしてたよ…♡」
「え…?」
俺は香水なんか着けてない。
シャンプーとかも普通の物だ。
俺から大人の香りなんて…。何故…そんな事を?
「今日…ユウトくん…家に来る前…セックスしてから来たでしょ?」
「え…!いや…その…」
「うふふ…♡下着…凄くエッチな臭いしてた…♡…男の人の精液…女の子の愛液の混ざった臭い…♡…うふふ…♡ユウトくんって隅に置けないんだ?」
「す、すみません…」
「また謝った♡」
「あ…その…すみません…」
静さんが抱きついてきた。
ベッドに2人並んで座って…ごく自然な流れで俺に抱きついてきた。
「うふふ…♡本当…可愛い♡それなのに…ねぇ…?」
静さんの手が俺の股間に…。
「こんな…大きな…オチンチン…♡」
「ちょ…ちょっと…ダメですよ…」
西田から借りた短パン…俺の物よりサイズが大きい。
静さんの手がいとも簡単に入り込んで俺のチンポを握り締める。
「はぁ…ん…♡…大きい…あぁ…♡凄い…♡」
少し冷たい指先…それが火照ったチンポに触れて気持ち良い。
色とりどりのネイルをしている綺麗な静さんの手が短パンの腰ゴムの上からチンポを引き摺り出す。
ボロロロロ…ン…
節操もなく既に勃起している俺のチンポ…。
彼女の部屋に来てから女性特有の甘い香りに触発されていた。
そして極めつけが彼女から匂い立つ媚薬の様な芳醇で妖艶な香り…。
「本当…大きい♡さっき脱衣場で見てから…目に焼き付いて…♡欲しい…♡凄い…♡あぁ…♡」
「や、やめて下さい…静さんには彼氏とかいるんでしょ…?」
「いるよ…♡でも…そんなの…もう関係ないよ…♡はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡」
ヌチュ…シコシコシコ…♡
俺の尿道から垂れている透明な先走り汁を指先ですくい亀頭全体に塗り込み、陰茎を扱きだす…。
「はぁ…♡はぁ…♡ダメだよ…♡こんなデカチンポ…♡どんな女の子も…もう…虜になっちゃうよ?」
「そんな…男の価値って…。それに彼氏さんだって…」
枕元の写真に視線を送る。
「あぁ…?これ?うん…今の彼氏…でも…もう別れても良いよ?」
「な、なんで?喧嘩でもしてるんですか?」
「ううん♡他に好きな人が出来たから♡」
静さんが枕元の写真立てを伏せて置いた。
「好きな人って…」
静さんがニッコリ笑って俺を指差す。
「好きな人はここにいます♡」
何も悪い事もしていないのに…自分が関知しない所で他の男を好きになられて…勝手に捨てられる理不尽…。
彼氏さんがあまりにも気の毒だ。
「彼氏さんは!?」
「もう…どうでも良い…もう興味無い…」
好きの反対を嫌いと勘違いしてる人がいるが、好きの反対は無関心だ。
「倦怠期なんて誰でも有りますから!」
フルチンでフル勃起の俺が言っても説得力が無いかも知れないが…静さんを説得する。
「倦怠期?今日もラブラブだったよ?でも…もう…今は全然好きじゃない…私もどうしようも無いくらい心が無くなったの…一気に醒めちゃったの…」
「な…ならなんで…」
「だって…ユウトくんに出会ったから…♡」
女心は秋の空…コロコロと変わるという諺だったか…?
「いや…僕なんてガキだし…色も白くて身体も細くて…顔も普通だし…」
「でも…超デカチンポ♡」
女性はそんなにデカチンポが好きなのだろうか…?
俺はチンポにしか価値の無いチンポマンなのだろうか?
シコシコシコ…
「もちろん…チンポだけじゃないよ?顔も中性的な感じで今風だし…それに…なんか古風で超真面目な感じが…それなのにねぇ…♡セックスしまくってるんだから♡ギャップ萌えヤバい♡」
ムチュ…ン…ン…レロ…チロ…
「ダ、ダメですよ…そんな…!」
静さんが陰茎の根元から亀頭へ舌をゆっくりと這わせて行く…。
「んん…♡大きい♡長いわ…♡それに…こんなに大きいのに…硬い♡」
「ダメですよ!そんな…」
「彼女の事を気にしてるの?」
彼女…この場合…誰を指すのだろうか…?
俺にとって操を立てるべき彼女とは?
みゆき…詩音…美璃夢…アキ…俺にとって誰が一番なんだろう。
共に過ごした時間と想いの強さなら迷う事なく…妹のみゆきだろう。
心の底から愛しているし…一番女としても魅力を感じている…しかし、彼女は実の血を分けた兄妹だ。
詩音との最近の関係…彼女の隠された、さりげない優しさに惹かれ始めている事も自覚している。もちろん超美少女だ。
美璃夢…彼女のぶっきらぼうな明るさとグイグイ引っ張ってくれる所は俺に無い所だ。
もちろん彼女も超美少女だ。
しかも美璃夢達2人は美少女レズビアンって最強の属性持ちだ。
そして…アキさん…俺の初めての女性…。
人妻にしか出せない大人の妖艶な魅力…エロティックな肉体…。
頼りになる上司…それなのに俺のチンポにデレる雌としてのギャップ…。
身体を重ねた情もある。俺の全てを受け入れてくれた女性だ。
皆…順番なんか付けれない位…俺には勿体ない素晴らしい女性達だ。
シコシコシコ…
う…気持ち良くて考えられなくなる。
やたらと身体が熱い。気持ち良いといってもこんなにも身体が火照るなんて…やはり雨に濡れたのが影響しているのだろうか?
心の声「また流されるのか?気持ち良ければ良いのか?」
「凄い♡ビンビンだね♡んちゅ…♡」
シコシコシコ…
「んちゅ…♡ダメです…♡」
チンポをしごかれながらキスされる。
唇も少し冷たい感触だ。長い舌が巧みに俺の舌を翻弄する。
キスだけでも女性によって微妙に違う事を最近覚えた。
妹なんか舌が少し短くて拙いキスをする…それが堪らなく可愛い…。そしてプニプニして暖かい…。キスをしている時に薄目を開けて見える妹の白くてキメ細かい肌…その肌に生える細くて小さな産毛が光を吸収してキラキラ光る…思い出しただけで堪らなくなる。
それの対極が静さんだ。
全てが洗練されていて男を知り尽くしたキス…少し冷たさを感じる唇の触感…長くて俺の口内深くまでヌメヌメした舌先の淫靡な感触を伝えてくる。
まるでコチラが内側に侵食されていく様なゾワゾワしたキス…。
彼女の男性経験の多さを実感する…。
「ねぇ…♡お姉さんの裸…見たいでしょ?」
「ゴクッ…え…」
彼女がいきなり上着を脱ぎ捨てる…。
プルン…プルン…
バレー部だった彼女…運動で作られた張りのある綺麗な乳房…引き締まったウエスト…。
まるで成熟したモデルの様な美しい肉体美…。
しかし…俺が真っ先に目を奪われたのは薄茶の乳首に光るニップルピアスの存在だった。
初めて目にするピアスにムラムラと興奮が押さえ切れない。
「はぁ…♡はぁ…♡凄い…お姉さんも…僕のチンポに負けないくらい素敵です…♡」
滑らかなボディライン…縦長の綺麗なおヘソの上にもボディピアスが光っている。
やけに身体が熱い…やっぱり何かおかしい…風邪?違う…そんな感じではない。高揚する様な感覚とムラムラとした性衝動が抑えきれない。
流されてアキさんとセックスし、あれほど後悔したのに…また愛の無い行きずりの相手とセックスしたくなっている。
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