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【評価が高め】小学生だった近所の女の子が女子大生になったのだが。4(1/3ページ目)
投稿:2025-11-17 21:01:14
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近所に住んでいたルミと最初にあったのは、ルミが小学生の時だった。「俺さん、こんにちは。」#ピンクおとなしそうだけど、笑顔で挨拶してくれる子だった。町内会の行事や子供会行事など関りが多く、そういう行事に参加する子だったので話をすることが多かった。さらに私はずっとバスケットボールをしてい…
ルミとホテルで朝を迎えた。気付くとあおむけに寝ていて、ルミは私にぴったりくっついて抱き着くような状態で寝ていた。ラブホに入ったのが深夜だったのでそもそも宿泊料金でしか入れなかったのだが、私は終わったらハルとルミを残して帰るつもりだったのだ。しかし、ハルは帰ってしまったし、情緒不安定になっ…
家に着いたのは23時過ぎ。
寝ていると思い、静かに家に入る。
リビングの明かりが点いていた。
あれ、まだ起きてるのか?
ドアを開けると知らない若い男とまぐわう妻。
「えっ?」
思わず声を出してしまった。
慌てて服を着る男とパンツを履こうとする妻。
「帰って来ねえって言ったじゃん!!!」
「こんなに早いと思わなかったのよ!!!」
小声で話してるが全部聞こえる。
若い男はそそくさと帰ろうとする。
「おい!」
「なんだよ!!てめえらが悪いんだろ!!」
「どういうことだ?」
「お前の奥さんはお前に全く魅力を感じないんだとよ。だから、俺が代わりにお前の奥さんとヤってやってんのに何だよ!?」
「それはお前らの言い分だろ。だからと言ってうちの妻とヤってそのまま帰れると思ってるのか?」
さっきまでルミとセックスしていたやつが何を言ってるんだと自分で思ったが、ここはひるむわけにはいかない。
「あ?うるせえ!!やんのか、こら!!」
いきなり殴りかかってきた。
私は常々、何かに襲われたらドロップキックをすればよいと思っていた。
今がその時だ。
カウンターできれいに胸辺りにドロップキックをお見舞いした。
「グワッ!!」
私はドロップキックはきれいに決まったが、腰から落ちて骨盤を思いっきり床に打ってしまった。
痛がっていると体勢を整えた若い男にマウントを取られタコ殴りにされた。
妻が必死に若い男を抑えて引きはがした。
殴られて大の字になっている酔っ払い。
泣きじゃくっていろいろ乱れている妻。
気が済んだのか暴言を吐き捨てて帰る男。
「もう来ねえよ!!」
怒鳴って帰っていった。
妻は近くに来てずっと謝っている。
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい・・・・。」
「俺たち、もう終わりか?」
「違うの、あなたの事が嫌いなわけじゃないの。」
「じゃあ、何なんだ?」
「ごめんなさい・・・。」
「ごめんなさいじゃわからないよ。」
「その・・・・、出産後から・・・、あなたの臭いがダメで、性的に無理なの。」
「やっぱりダメじゃんか。」
「違うの、夫として・・・、子供の親としてはあなたしかいないのよ・・・。」
「じゃあ、何で・・・。」
「セックスだけは無理だけど・・・・、他はあなたがいいから、だから風俗に行っても良いし、ルミちゃんと飲みに行ってもいいよって・・・。」
「・・・・・。」
何も言えない。
私もルミと既に2回もしてしまったのだから。
「私も魔が差してしまって・・・、さっきの人が営業で来た時にいやらしい目で見てくるから、ついつい乗ってしまって・・・。」
「何回くらいしたの?」
「・・・・・、7~8回・・・。」
「いつから?」
「半年くらい前・・・。」
「ユリは俺と別れる気はないんだな?」
「うん。」
「じゃあ、今日の事はなかった事にしよう。痛えけど、しょうがない。」
「いいの?」
「ただし、お互い外で済ませよう。子供もいるんだし、家に入れるのは無しだ。いいか?」
騒ぎで息子が泣きながら降りてきた。
「ごめんね・・・。」
妻は泣きながら息子を抱きしめた。
私は起き上がって顔を氷で冷やした。
その日は妻と息子は寝室に行き、私はリビングで寝た。
次の日の朝。
日曜日なので病院はやっていない。
休日当番はあるが、ケンカのケガだと説明が面倒臭そうなので家にいた。
息子が心配そうに私の顔を見ている。
「顔、痛い?」
「大丈夫だよ~。」
妻は悲しそうな顔でやり取りを見ている。
家にいるのも辛いので子供と出かけようとしたら、妻が気を遣って先に子供と出かけて行った。
一人で家にいる事になったが、顔も腫れてるし、車も妻が乗っていったので無いし。
ふと、近くにマッサージ屋さんができたのを思い出した。
身体も痛いしマッサージでも行くかと。
スマホでサイトを見ると午後からギリギリ予約が取れた。
妻が用意してった昼食を食べてからキャップを被り、マスクをし、伊達メガネをして歩いてマッサージ屋に向かった。
店に入るとアジアンな服装のお姉さんが対応してくれた。
ぽっちゃりしていて餅田コシヒカリみたいな子。
「本日はご予約ありがとうございます。本日担当させていただきます餅田(仮)です。」
「よろしくお願いいたします。」
「私、新人なんですが、施術にあたり触ってほしくない所とか怪我をされてる場所とかありますか?」
「昨日、ちょっといろいろぶつけてしまったのであっちこっち痛いんです。とりあえず、顔痛いのでそれ以外はその都度で。」
「あっ、お顔ですね、うつぶせで施術致しますが、お顔は大丈夫ですか?」
「とりあえずやってみますか?」
「もし、痛い所がありましたらすぐに教えてください。それでは、お部屋の方にご案内致します。」
部屋に行き、カウンセリングシートを書いて専用の服に着替えた。
「ご準備よろしいですか?」
「はい、大丈夫です。」
餅田が個室に入ってきた。
カーディガンを脱いで施術しやすいTシャツになってきたのだが、ものすごい爆乳だった。
ぽっちゃりしているのでそれぐらいかなと思ってたが、カーディガンを脱ぐとすごい迫力だ。
しかも、背が低いので余計に目立つ。
「それではうつぶせにお願い致します。」
専用の枕に顔を埋めると結構痛い。
まあ、寝てしまえば大丈夫かな。
「顔は宜しいですか?」
「大丈夫です。」
「それでは始めさせて頂きます。」
「強さは如何ですか?」
「だいじょうぶです。」
餅田の指圧は若干弱いかなと思ったが、昨日の事があったのでまあいいかと思い何も言わなかった。
餅田は背が低いので体重をかけるためにベッドに乗って押してくれるのだが、ムチムチの脚がタオル越しに脇腹やももに当たる。
よく考えたら、昨日殴られたのは顔や腕なので背中は押されても痛くない。
弱めだが気持ちよく背中をほぐしてもらった。
餅田は背が低いためかベッドに乗ったまま脚の方に下がっていく。
お尻からももに行く時、内ももにかかった指が私の玉袋に触れた。
ビクッ!
「あっ、失礼しました!」
マニュアル上は触らないように手を置くのだと思うが、思いがけず当たってしまったのだろう。
「すみません、気を付けます。」
その後から押し方が不安定になり、明らかに動揺していた。
「気にしなくて大丈夫ですよ。」
「すみません・・・。」
なるべく内ももに指がかからないように真ん中から外側を押していた。
私の脚の間に餅田の片脚が入り、四つん這いで押していたのだと思うが、手が膝に下がっていってベッドの下側から降りようとしたのか、押した後に引いた体の動きで当たってしまったのか、私の踵にムニュっという肉感がした。
「キャッ!!」
「えっ?大丈夫?」
「えっ、あっ、大丈夫です・・・。」
うつ伏せなのでどうなってるか見えないがなんかソワソワしている。
餅田はとりあえずベッドから降りて、ベッドの下側から押すことにしたらしい。
しかし、やはり背が低い為になんか弱かったり変に力が入ったりして安定しない。
「すみません、何かさっきまでとなんか押し方が違うんですが・・・。」
「あっ、すみません。痛いですか?」
「いや~、弱かったり、変に強く入ったりしてます。」
「すみません。やっぱりそうですよね。すみません。」
「すみません、ちょっと失礼します。」
何回謝るんだろうと思ったが、タイマーを止めて部屋から出て行った。
すぐに戻ってくると踏み台を持ってきたらしい。
「すみません、再開致します。」
踏み台に乗って膝から下を押すのは安定した。
しかし、反対脚に移るとやはりベッドに乗らないと体重が乗せられないのだろう。
最初はベッドの横から踏み台に乗って押したが、上手く押せなかったようで結局ベッドの上に乗ってきた。
新人さんだからか手際が悪い。
失敗したなあとガッカリしていると、またベッドの上で押しながら後退した時にバランスを崩して思いっきりアキレス腱辺りに乗っかってきた。
「あっ!!!」
私の踵に餅田のお尻の穴が入るのではないかというくらいずっぽりハマった。
私はその衝撃で足首を伸ばしてしまった。
「痛っ!!」
「申し訳ありません!!」
もうこれ以上施術を受けるのが嫌になってしまった。
「ちょっとここまででお会計してもらえます?」
「えっ、あっ、申し訳ありません。最後まで施術をさせて頂けないでしょうか・・・?」
私はうつ伏せから起き上がった。
足をつくと痛い。
「いや、足痛いし結構です。施術した時間で会計してください。」
60分コースのうちの20分くらい経過しただろうか。
餅田は泣きそうになってオロオロしている。
60分3、980円で新人割引きで500円オフだったから・・・、とか考えていた。
「申し訳ございません。ただいま、上の者に相談して参ります。」
餅田が出ていき、服を自分のに着替えた。
コンコン。
「お客様、失礼いたします、入ってもよろしいでしょうか?」
「どうぞ。」
餅田は責任者らしき女性と入ってきた。
私はもうマスクも眼鏡もして財布を出して待っていた。
「本日はこちらの不手際がありまして大変申し訳ございませんでした。本日の分の施術代は頂かなくても結構です。本当に申し訳ございませんでした。」
「そう言うならそれでもいいんですけど、背中をやってもらった分はお支払いしてもいいんですけど。」
「いえいえ、こちらの不手際ですので本日は大丈夫です。」
「申し訳ございません。」
「それならじゃあいいですが。」
ベッドから立ち上がって2歩目。
痛めた足をついた時。
痛かったといえば痛かったが、足に力が入らず転びそうになってしまった。
咄嗟に責任者らしき女性が支えてくれた。
私も不意だったので上手くバランスがとれず、女性も咄嗟に腕で支えてくれたのだが、私は女性の肩から背中に掴まるような形になり、女性は両腕で私の上体を抱える形になった。
結果、私の顔は女性責任者の胸の谷間に埋まる状態になった。
女性特有の香水の匂いなのかほのかに甘い香りがする。
餅田は背が低くてぽっちゃりしてたので巨乳が目立つが、女性責任者の方は背が高く細身だったのだが、服の形状でそんなに胸が大きく見えていなかった。
しかし、私の顔が埋まる大きさ。
ルミくらいはあるな。
しばらく匂いを嗅いでいたかったがそうもいかず何とか体勢を整えた。
やっとまっすぐ立つと近距離で女性責任者を上から見つめる感じになってしまった。
よく見ると加藤綾子に似ている。
私は昔、カトパンのファンだと公言するくらい好きだった。
「大丈夫ですか?」
私の事を支えるようにしながら離れていく。
「すみません、足首に力が入らなくて・・・。」
「ちょっと座って頂いても?」
ベッドに腰掛けると女性責任者は私の靴下を脱がせた。
右足首が左と比べなくてもわかるくらい腫れていた。
「すごく腫れていますね・・・。ちょっと冷やしますのでこのままお待ちください。」
餅田にビニール袋に氷水を作って持ってくるように指示した。
部屋に二人きりになる。
「あの、お顔の方は?」
気付くとマスクがずれて腫れあがった顔が丸見えになっていた。
「顔は昨日のケガなので大丈夫です。」
「そうでしたか・・・。本当に妹がケガさせてしまい申し訳ございません。」
「妹?」
確かに顔は似ているかもしれないが、体型は全然違う。
「私は3姉妹の長女でさっきのは末っ子なんです。」
「でも、ネームの苗字が違いますよね。」
「妹は早く結婚致しまして。」
「なるほど。」
「あの通りなので働く所が無くて、ちょうど私もここを任せられて新規スタッフとして入れたんですが、上手くいかなくて・・・。」
「明日、病院受診して頂けますか?領収書を持ってきて頂ければ足首の治療費はお支払い致します。」
「分かりました。」
「お仕事に支障はございませんか?」
「仕事はまあケガしてればそれなりにやりますが、バスケのコーチの方がね・・・。」
話をしていると餅田がアイシングの準備をしてきた。
餅田にアイシングをさせて女性責任者は出て行った。
すぐに戻ってくると名刺を持ってきた。
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