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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】小学生だった近所の女の子が女子大生になったのだが。6~悲しい話注意~(1/2ページ目)

投稿:2025-12-15 13:27:29

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本文(1/2ページ目)

ピキ良助◆RzSJgAA
最初の話

近所に住んでいたルミと最初にあったのは、ルミが小学生の時だった。「俺さん、こんにちは。」#ピンクおとなしそうだけど、笑顔で挨拶してくれる子だった。町内会の行事や子供会行事など関りが多く、そういう行事に参加する子だったので話をすることが多かった。さらに私はずっとバスケットボールをしてい…

前回の話

家に帰るとルミからLINEが来た。「また相談に乗ってくださいね。」#ピンク「何かわかったら連絡して。」#ブルー「そういえば、リョウさんいつもと何か違う感じがしたのは気のせい?」#ピンク「何かって?」#ブルー「顔?」#ピンクコンビニの駐車場も公園も暗かったのでちゃんと顔が見えて…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

綾子とそのまま2回戦に突入して一晩を過ごした。

綾子はセックスしている時もきれいだが、隣で寝ているのもきれいだ。

細くてスタイルの良い身体が私にピタッと寄り添って寝ている。

綾子の頭を撫でていると目を覚ました。

「おはよう。」

「う~~~ん・・・。」

抱き着いてきてキスをした。

朝から濃厚な口づけを交わす。

抱き着かれると大き目の胸が私の胸に当たり、股間を刺激される。

「昨日2回もしたのに元気ですね~。」

綾子は下に降りて行ってあそこをパクっと咥えた。

ジュボジュボ・・・・。

唇をすぼめて丁寧に絞り上げる。

舌で裏筋も舐めるのもさぼらない。

今までいろんな男に指導されてきたんだなと思うとちょっと複雑な気分になった。

レロレロレロレロ・・・。

咥えるのから裏筋やカリ首の淵など気持ちの良い所を絶妙な舌使いで舐め上げる。

もう5分もしないでビクビクしてイキそうになってしまった。

それがわかったのか急にフェラを止めた。

綾子は潜っていた布団から出てくると、そのまま騎乗位で自らの割れ目に誘った。

もちろん、ゴムはつけていない。

フェラでイキそうになっていたので、もうその時点でやばかった。

「綾子・・、ヤバい・・・・。」

「大丈夫ですよ、そのまま遠慮せずに・・・。」

白い肌に少し赤みを帯びた胸が上下に揺れる。

綾子も入れたばかりなのに気持ちいのか下唇を噛みながら険しい顔をしている。

「あ~~~ん、いいの、いいの、すごく当たるの・・・。」

綾子は少し体勢を変えた。

M字開脚のような体勢になり、結合部が卑猥に蠢いている。

「あ~~~~、いい~~~、イきそう、イきそう・・・。」

私は綾子がイキそうになっていると思い、自分もイきそうだったが極限まで我慢した。

本当はとっくにイッテてもおかしくなかったが・・・。

綾子が前に倒れそうになったが私の体に手をついて踏ん張った。

「あっ!あ~~~~っっ!!!イクっ!!」

急激に膣に締め付けられる。

「俺もイクっ!」

「あっ、お願い・・・、このまま・・・!!」

綾子は何回か上で動くとグタッと倒れこんできた。

同時に私も綾子の中に朝一番の精子を放出した。

綾子は息を切らしながら私の体に覆いかぶさっている。

綾子が落ち着くまで10分くらいはそのままだっただろうか。

動きがないので私のあそこはだんだん萎えてきて綾子の割れ目からポロっと抜けてしまった。

「あっ、ごめんなさい。シャワー浴びますか。」

「そうだね。」

起き上がる綾子の割れ目から垂れる自分の精子。

綾子はティッシュで自分の割れ目を抑え、そのまま反対の手で私の腹に垂れた精子を拭き取った。

拭き終えるとそのままシャワーを温めに浴室に行った。

後ろ姿も美しい。

シャワーを出して浴室が温まると脱衣所からひょいと顔を出して私を呼ぶ。

二人でシャワーを浴び、身だしなみを整える。

綾子はショーツだけ履いて鏡の前でドライヤーをかけている。

着替えながら鏡に映る綾子の胸に見入ってしまっていた。

綾子がドライヤーを終え、こちらに向かってきた。

「もう、見すぎですよ。」

それからブラジャーをつけて服を着る。

気付くと8時を過ぎていて朝食サービスの受付が終わってしまっていた。

スマホを見るとLINEが100件以上・・・。

綾子に会う前にマナーモードにしたので通知音は鳴らない。

多数のLINE通知のうち、半分以上はルミだった。

妻から1件。

義姉が家に来るらしい。

ルミのは多すぎて後から見ることにした。

「大丈夫ですか?」

「あっ、妻の姉が家に来るみたいです。」

「帰らないといけない?」

「1回帰らないとですね・・・。」

「では、出ますか。」

部屋で料金の精算をしたのだが、綾子がどうしても出すというので今回は半分ずつということにした。

そして二人でホテルを出てそれぞれタクシーに乗って別れた。

タクシーの中でルミのLINEを改めて読む。

要約するといよいよハルがヤバいっていうのと、なんで返事しないのっていうのがほとんど。

情緒不安定だなと思いながら、落ち着いたらまた連絡するからとだけ返事をして家に帰った。

帰ると義姉がうちの子供と遊んでいた。

「ユリは買い物に行く準備してる。」

まもなく、妻が出かける格好をしてリビングに出てきた。

「お姉ちゃん、行ってくるね。」

子供を連れて出かけて行った。

何故か義姉とふたり。

「ねえ、あんた達、どうするつもりなの?」

「どうするって?」

「ユリは完全に亮くんに興味ないよ。」

「それは知ってるけど。」

「ユリは子供の為って言ってるけど、あんたはそれでいいの?」

「まあ、それでも離婚しないって言ったから。」

「私は妹がちゃんとけじめ付けないで他所の男とやってんのが気に入らないのよ。」

「義姉さん、知ってたの?」

「ユリの相手、ヤバいやつだからね。」

「ああ、まあ、そうだね。」

「知ってんならちゃんと別れさせてあんたがちゃんとしてよね。」

「ユリは俺とはやりたくないんだって。」

「そういう問題じゃないでしょ!!」

「いや、ユリにはそういう問題なんだよ。」

「とにかく、ユリが帰ってきたら私が話するから、子供と公園かどこかに行ってきてちょうだい。」

「ああ、まあ、いいよ。でも、義姉さんのいう事聞くの?」

「とにかく話してみるわよ。」

その後、しばらく気まずい空気のまま時間が流れた。

「ただいま~。」

「今度はパパと公園に行こう。」

「いいよ~。」

子供を連れて1時間くらい公園に行った。

姉妹で話し合いをしているのだろう。

家に戻ると義姉が待っていた。

今度は義姉が子供と出かける。

「おばちゃんと美味しいもの食べに行こう。」

妻は泣きはらした目でうつむいていた。

子供が心配するがそれどころではないようだ。

「ちゃんと自分で言いなさいよ!」

義姉は妻にブチ切れしながら子供と出て行った。

しばらく沈黙・・・。

妻が気持ちを整えたのか、意思が固まったのか口を開いた。

「亮君、ごめんなさい。」

「どうした?」

「妊娠した。」

「??どういうこと??」

ちょっと想像の斜め上だったので理解ができなった。

「あの子が産まれてから亮君とはしてないから・・・。」

「あの男のってことか?」

無言で頷いた。

「やっぱり無理だよね。」

「おろすって事?」

「私、おろしたくない・・・。」

「俺と結婚生活を続けるならそれは・・・。」

「そうだよね・・・。」

「正直、ユリが外で作った子を自分の子として可愛がれる自信はない。」

妻はまた泣き出してしまった。

会話がしばらく止まる。

「ユリはどうしたいんだ?」

「亮君と別れたくないし○○(子供の名前)とも離れたくない。でもこれは私の不貞だから離婚するって言われてもしょうがないと思う。」

「離婚しないならおろす費用は相手の男に請求するし、離婚するにしてもちゃんとけじめはつけてもらうから。」

どの口がそんなこと言ってるんだという思いと、妻にどこかでおろすという選択肢を選んでほしいという気持ちとで感情がぐちゃぐちゃになる。

俺も泣きそうだった。

「私は・・・・・・・産みたい。」

「なあ、○○の気持ちを考えろよ!!」

思わず怒鳴ってしまった。

そして涙があふれてきた。

「せっかくできた命を殺したくないの。」

「そういう問題じゃ・・・。」

何も言えなくなった。

おそらく義姉とも同じ話をしたんだろう。

義姉に相談して呆れられたんだと思う。

「実家に帰って頭を冷やせ。」

「○○はどうするの?」

「どうにかする!」

「怒鳴らないでよ。でも、どうにもならないでしょ?いろいろ決まるまで実家に連れて行くから。義姉さんにも一応許可は取ってあるから。」

さっきそんな話までしてたのか。

おそらく義姉さんが提案したんだろうが。

○○と二人でいる事で気持ちを翻させる気か。

「ゴメンね、本当にごめんね。」

妻は荷造りを始めた。

ずっと、自分もルミと綾子と関係を持った事を言うべきか悩んでいた。

罪悪感に苛まれながら言えずに呆然とリビングに立ち尽くしていた。

1時間くらい頭の中がグルグルしながら涙を流していると妻が荷造りを終えて出てきた。

「義姉さんに送ってもらうから・・・・、亮君、ゴメン。」

最後まで自分の不貞は言わずに見送った。

妻が出ていくと力が抜けて座り込んだ。

そのまま、夜になるまで座っていた。

スマホが鳴っている。

ふと、ポケットからスマホを出す。

ルミからの電話だ。

「はい。」

呆然自失のまま電話に出る。

「えっ、ええっ、亮さん?」

「ああ。」

「えっ、ちょっとどうしたの?」

「あ、まあ、いろいろと・・・。」

「大丈夫?」

「大丈夫じゃないかもしれない。」

「今から会いに行くよ?」

「今日じゃないほうがいいな。」

「うん。本当は話したいことがあったんだけど、また今度にするね。」

「ああ。」

「元気出してね、バイバイ。」

食欲もなく、風呂に入る気力も無くそのまま部屋に行って寝た。

眠ったのか眠ってないのか分からないままベッドに横になる。

翌日。

目の下にくまを作ったままシャワーだけ浴びて会社に向かった。

無気力な私を見て上司に呼び出される。

「おい、どうした?大丈夫か?」

「はい。」

「どうみても大丈夫じゃないぞ。今日は帰るか?」

「いや、仕事します。」

ふらふらとデスクのPCに向かう。

無表情、無気力なオーラとは裏腹に邪念が無いので仕事はまあまあ進む。

近寄りがたいのか誰も話しかけてこない。

定時に仕事を終えて帰ろうとすると義姉からLINE。

「○○はとりあえず元気だから心配しなくていいよ。」

「ありがとうございます。」

息子は元気か。

それだけ認識して家に帰る。

家に帰ってもだれもいないし、息子が迎えに来てくれることもない。

また涙があふれた。

結局、木曜日まで同じ繰り返し。

そして金曜日の夜。

仕事を終えて家に帰ると誰かが家の前にいた。

近づくといたのは、妻の浮気相手だった。

「おい、話がある。」

「何の?」

「お前の妻に子供ができて、俺と結婚したいって言ってるんだが、こっちは迷惑なんだよ。ちゃんと説得しろ。」

「いや、お前が蒔いた種だろ。自分で責任とれ。」

「あ?俺はお前が役に立たねえから相手してやっただけなんだよ。俺に押し付けんな!!」

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