体験談(約 5 分で読了)
清楚な超熟女と経験した話3
投稿:2026-04-15 20:49:37
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自分は55歳の社会人です。元々熟女好きで出会い系サイトを利用して熟女との出会いを楽しんでいました。今回はその時に出会った77歳の超熟女との馴れ初めになります。今から1年くらい前にサイトで熟女さんとマッチングししました。仮に千鶴子さんとします。私と千鶴子さんは会話を重ね、LINE交…
続編希望ありがとうございます。拙い文章力ですがお読み頂けると有難いです。千鶴子さんは、今まで性行為を子作りのためにしていたようで、旦那さんも性に対しあまり積極的じゃなかった為、ほぼSEXレスだったようです。子育てを終え旦那さんが亡くなってから性行為に対する想いが強くなっていったそうでスマホで…
前回話も閲覧ありがとうございます。今回は千鶴子さんに会った3回目の話になります(前回から約1ヶ月後の話です)。
初めて身体の関係を持ってからは、LINEでやり取りを続けていました。関係した翌日には体調に変化がないか?とか、その日の夜は興奮が収まらずなかなか寝付けなかった等とLINEしました。千鶴子さんは私からの体調の気遣いや興奮して中々寝付けなかった事を、とても嬉しそうにしていたと思います。
そんなやり取りを続けて、次回は1ヶ月後に会う事にしました。私も仕事が忙しかった事や、お互い無理なく会える範囲でという考えもあったかと思います。
待ち合わせの駅は単純にお互いの中間距離の駅にしました。ランチに利用出来るお店も色々選べましたし、もちろんラブホも駅前に数件ある事も確認しました(笑)
待ち合わせ当日はお昼頃で、駅の改札を出た辺りで落ち合いました。千鶴子さんは相変わらず品のあるおしゃれな出で立ちで素敵な笑顔で出迎えてくれました。
私がラフな格好だったので、千鶴子さんも「私ももっとラフな格好でくれば良かったウフフ…」と言ってくれました。
その後直ぐに千鶴子さんから手を繋いでくれたのですが、柔らかく温かいお手々に何故か中高生のようにチンコが反応してしまい(笑)どう隠そうかドキドキでした(笑)上手くポジションをキープ出来なかったのでショルダーバックで何とか隠しながら歩き、ランチ予定のカフェに向かいました。
ランチをしながら色々話ましたが、何気なく私が千鶴子さんを褒める言葉に、千鶴子さんは「女性は幾つになっても褒められると嬉しいものよ」「はっきりと言葉にして言われるととても嬉しい…ウフフ…」などと言ってくれました。
余談ですが仕事上、ちょいと高齢な御婦人と話すことがありますが、最近、ついつい服装や髪型、容姿等を褒めてしまい「貴方嬉しい事言うのね…嬉しいわ…」等と言われ手を握られる事が増えてきました(笑)
ランチの会計は私が出しますと言ったものの千鶴子さんが「駄目よ、ランチ代は私が出すわ」と、その後ラブホに行くことを見越した!?行動に出てきました(笑)
カフェを出てからは、また手を繋いで少し散歩をし、私からラブホに誘いました。その時私のチンコが反応してしまったのは言うまでもありません(笑)後で千鶴子さんに言われたのは、ヨガは元々下半身(局部を含めた)の血流を改善し、行為をしやすくする為に生まれたものらしく、「でも貴方には当分必要無いわね。ウフフ…」と笑われました。
ラブホに入室するといきなりぎゅーっと抱きしめ合いました。千鶴子さんは「あ〜嬉しいもっと強く抱きしめて…」と言ってました。
暫くしてからシャワーを浴びましたが、その後何を思ったのか千鶴子さんは服を身に着けました。私がポカーンとしているとまたここで千鶴子さんのおねだりが始まりました(笑)千鶴子さん曰く「ちょっと強引に服を脱がされたいの」「強引にされると感じてしまうかも…」と、また会えない時間に色々と妄想をしていたようです(笑)。
私もそのシチュエーションに乗り「脱がして欲しいとお願いして」とか「半尻みせて」とか「お尻振ってお願いして」とか下着姿で触ったり私のチンコを握らせたり下着の脇から局部をいじったり楽しんでいました。千鶴子さんは「ああっ、駄目っ、もっとお願いします」、「もっと優しくして〜〜」(どっちだよwww)と感じながら反応していました。
その後私も我慢が出来なくなり、千鶴子さんを全裸にひん剥いて全身を舐め尽くしました。千鶴子さんは次第に目が虚ろになり「駄目よ〜」「凄い〜」「あ〜あ〜」等と感じていました。
そこで千鶴子さんの弱点であるチンコでのクリ攻めをすると「あ〜あ〜あ〜凄い〜」と言いながら何とピュッピュッと潮を吹いてしまったのです。
千鶴子さんも潮を吹いたのが分かったらしく「お潮を吹いてしまったみたい…とても気持ち良かったわ…」と言ってました。
私も当初千鶴子さんの濡れの少なさを分かっていたので、行為をして2回目でここまでになるのは想像がつきませんでした。その後小休憩をはさんで千鶴子さんがフェラをしてくれると言うのでお願いしました。
その時、私がタマ袋を舐められると気持ち良いのでしてくれとお願いすると、すんなり受け入れてくれて舐めてくれました。
もちろんタマ袋をじっくりと観察するのは忘れていませんでした(笑)。
じっくりフェラをしてくれたので、そのまま69をしようと提案すると、69も初体験だったようで「恥ずかしい」「全部見えちゃう」「部屋を暗くて」と、めちゃ恥ずかしそうにしながらも私の顔に跨り、お互い愛撫を始めると「見ないで恥ずかしい」と言いながらクリや膣口を私の口元に押し付けてきたのでした(笑)
千鶴子さんの弱点であるクリを重点的に舐め続けると「あ〜駄目〜凄い〜」と言いながらフェラを中断しましたがチンコだけは握りしめたまま離しませんでした(笑)。
69の後は千鶴子さんが前からやりたがっていた騎乗位に挑戦することにしました。自らチンコを握って自分の穴に入れるように言い、千鶴子さんは「大丈夫かしら…ちゃんと入るかしら…」と言いながらも初騎乗位をすんなり成功させました。
それから自分の気持ちの良い体勢や腰の動かし方を探しなさいと言うと、色々と腰を動かしながら「気持ち良い〜駄目〜」と言い私にもたれ掛かってきました。私はそこで下から突き上げて攻撃をしましたが、「あ〜駄目〜凄い〜」と叫び声を上げビクッビクッっと感じていました。
ちょっと無理をさせ過ぎたと思い小休止をはさんでから今度は千鶴子さんを四つん這いにしてバックから突く事にしました。千鶴子さんはバックでするのも初めてらしく
「恥ずかしい…あまり見ないで…」と恥ずかしがっていました。私はその姿に更に興奮しお尻をペンペンしながらバックから攻め始めました。
後ろから突きながら千鶴子さんの弱点を擦ってやると「凄い〜凄い〜」とめちゃくちゃ感じていました。余りやり過ぎるとヤバいかと思いクリから指を離すと「もっとして〜、クリをもっといじって〜」と言ってきました。このエロさやスタミナはホントに70歳代後半か?と思った程です(笑)
更に感じさせてやろうと思い、正常位でのチンコのクリ責めから足を閉じた体位で交互に攻め続けましたが、自分自身は今日も多分逝かないだろうな…とも、なんとなく考えていました。
しかし正常位で腟内をグチョグチョしてた所、急に射精感が込み上げてきました。千鶴子さんに「あ〜駄目だ逝っちゃう、千鶴子さん、千鶴子さん出ちゃう、出ちゃう、逝って良い?」と情けない声で呼びかけました(笑)
千鶴子さんは「良いわ、来なさい」と言いながら私の背中に腕を回し、ぎゅーっと抱きしめてくれました。私は頭が真っ白になりながら千鶴子さんの腟内にドぴゅっドぴゅっと精子を放出してしまいました。
余りの気持ちよさに、約束である精子まみれのチンコでクリ責めをするのも忘れていました(笑)。
千鶴子さんは「良かったわ、良く頑張ったね」と私を抱きしめながら言ってくれました。皆様からのコメントで超熟女には余裕というか菩薩のように包み込んでくれる包容力があると言われましたが、正しくその通りでした。
その後は暫くいちゃつきながら色々と話をしましたが、改めてこの様な形でお付き合いを続けましょうと千鶴子さんに提案されました。私は喜んで受け入れましたが、こんな提案を断る人間はこの世にいるのでしょうか?(笑)
ラブホからの帰りは当然の様に手を繋ぎましたが、やはり私のチンコはビンビンに反応していました(笑)。千鶴子さんの手から何かオーラというか気の様なものが出ているのでしょうか?それともヨガの奥義なのでしょうか?
それは分かりませんが、家に帰るなり泥のように爆睡してしまいました。千鶴子さんも爆睡したようでお互い笑いあった感じです。その時、千鶴子さんから「エッチな行為は互角でしたね…ウフフ…」と言われ私は「互角なんかい!」と心の中でツッコミを入れましたが、千鶴子さんとの出会いに感謝し、このお付き合いを大切に続けていこうと思いました。
今回の話は以上になります。また千鶴子さんとお会いした話を続けて書ければと思います。閲覧ありがとうございました。
皆様お待たせしました。約1ヶ月ぶりに千鶴子さんに会ったので、その時のお話をしようと思います。お互いの私生活の事もあり、だいたい月一ペースでの逢引を重ねておりますww今回もお互いの中間点の駅構内で待ち合わせました。千鶴子さんは私より早く到着しておりました。前回に比べ、ラフな服装でしたが、やはり…
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