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【評価が高め】JCあかりちゃんとのその後の展開(1/3ページ目)

投稿:2023-12-20 19:39:24

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本文(1/3ページ目)

千葉のよっちゃん◆aEWEiTA(千葉県/40代)
前回の話

俺は40代既婚。先日、仕事サボって開店早々にスーパーで買い物をしていた。レジで前の客が百数十円足りないと店員に言われて困っていた。見たところ歳の頃は高校生くらいだろうか?胸の大きな、少しぽちゃっとした感じの、背の低いスカートを履いた可愛い女の子だった。オロオロとどうしたら良いのかわか…

40代既婚

あかりちゃんとのその後の話をしたいと思う。

別れ際にまた翌週に会う約束をした。

約束の日。今日は土曜だが午後から仕事なので午前中に会ってサクッと抜いて仕事に行く予定だ。

待ち合わせ場所は最初に会ったスーパーの駐車場だ。あかりは忘れずに来たようで、スーパーの前にちょこんと立っている。

「あかりちゃん」

あかり「あっこんにちは」

「ごめんね、待ったかな?」

あかり「いえ、少し早く来ましたけど、車を数えていたので大丈夫です」

うーん、独特。

「そう。良かった。」

あかり「今日はセックスしますか?」

「ちょっ、ちょっ、そんな大きな声でセックスって言っちゃダメだよ」

あかり「あっ、ごめんなさい」

「いいよ。セックスするの楽しみだったの?」

あかり「はい」

「そっかぁ、あかりちゃんはやっぱり可愛いなぁー」

あかり「!可愛いですかぁ。嬉しい」

「すごい可愛いよ」

あかりを褒めながら車に向かう。

あかり「今日はおちんちん舐めますか?」

「ちよっ、ちょっ、それも外で言っちゃダメー」

あかり「あ、ごめんなさい」

「学校とかで、セックスとか、おちんちん舐めたとか言ってない?」

あかり「、、、えーっと、栞ちゃんには話ちゃいました」

「あはは、そっかぁ、、」

まぁ黙ってはいられないとは思った。

「栞ちゃんは、同じクラスなの?」

あかり「栞ちゃんは私の1歳年上で、仲良しです」

「そっかそっか、林さんには何も言ってない?」

あかり「林さんは赤ちゃんごっこした時に、おちんちん触ったらびっくりしてました」

「えっおちんちん触ったの?」

あかり「はい。なんか喜んでました」

「触っただけ?」

あかり「はい。ズボンの上から」

「林さん何って言ってた?」

あかり「女の人に触られるの初めてだって言ってました」

そっかー林さんは童貞くんなのかな?こんど混ぜてあげようかな。

車の後部座声に二人で乗り込み、改めてあかりをよく見る。今日はフリフリのついたスカートにトレーナーという子供っぽい格好だ。

「今日は何て言って出て来たの?」

あかり「図書館に行くって言って来ました」

「えらーい。俺と会うって言わなかったんだ。」

あかり「はい。内緒って言ったから」

「そうそう。これからも俺の事は言っちゃダメだよ」

あかり「栞ちゃんには言っちゃった」

「うーん、栞ちゃんにも内緒って言っておいてね」

おもむろにあかりの胸を触ってみる。モミモミ。やはり良い弾力だ。

「あかりちゃんは可愛いねー」

あかり「可愛いですか?」

「すごい可愛いよー」

あかり「嬉しい」

「じゃあご褒美に甘いものあげる」

あかり「えー!あかり甘いもの好きです。なんですか?」

俺はズボンとパンツを膝まで下げてちんぽを出した。すでに勃起している。その勃起ちんぽに用意した練乳を亀頭にかけた。

「ほら、今日のおちんちんは甘いから舐めてごらん」

あかり「甘いの?」

「うん」

あかりは顔をちんぽに寄せて迷わずに口に含んだ。

あかり「!!!甘い」

「でしょー、もっとペロペロ舐めて」

ザラザラとしたあかりの舌で丹念に舐められるちんぽはより硬さを増した。

「もう少し甘くしようね」

更に練乳を足してあげる。

「全部綺麗に舐めるんだよ」

あかり「はい」

あー気持ちいい。幼い14歳の口内は思ったより狭く、ゆるゆるのおまんこ女より気持ち良い。しばらく溜めていたせいかすぐに射精感が込み上がってきた。

「このまま精子出すから飲んでね」

あかり「?はい」

あかりの頭を持ってグッと奥にちんぽを押し込む。

あかり「ぅぐ、、ぅっ、ぐぅ」

あー逝く。どぴゅっぴゅ、っとあかりの口の中に溜まっていたモノを放出した。

あかり「うぐっ、うぐっ」

苦しそうにしているが口を離そうとはしない。あかりはゴクっと喉を鳴らして精子を飲み込む。

あかり「う、、、飲めました。またお股がキュっとなりました」

「どうだった?」

あかり「甘くてちょっと苦くて美味しかった」

「じゃあ今度はあかりちゃんのお股を弄ってあげる」

あかり「はい」

「また展望台行こうか」

あかり「はい」

そのまま車で前に行った展望台へ向かった。

やはり昼間のここは人がいない。イタズラにはもってこいだ。後部座席に二人並んで座り、あかりにキスをして、トレーナーをたくし上げ、胸を弄る。相変わらずスポーツブラのようだ。

ブラをたくし上げると大きなメロンのような胸があらわれた。そのまま乳首を舐めると、あかりは体をクネクネとさせ、声をあげて感じ始めた。

あかり「うぅ、、おっぱい気持ちいいですっぅ」

「あかりちゃんはおっぱい舐められるの好きだねー」

あかり「はい。好きです」

乳首を舐めならが、手をスカートの中に滑り込ませる。ショーツの上からマン筋をなぞると、すでに少し濡れているようだ。

「触って欲しかった?」

あかり「はい。おちんちん舐めてたらお股がキュってなって、、、」

そのままショーツを脱がしてショーツをポケットに入れた。

あかりのおまんこはグッチョリと濡れていた。指でクリトリスを刺激してあげると、声が一段と大きくなって来た。俺は跪きおまんこに口を寄せて舌と指で愛撫していく。

「あかりちゃん、おちんちん入れていい?」

あかり「はい」

俺はそのままちんぽをゆっくりと正常位で挿入していく。

あかり「ん、、ぐっ、あっ」

あかりは気持ち良いのか俺の背中に手を回しグッと力を入れて抱きついてくる。

あかり「あっ、あっ、あっ、、っっあ、、、」

この間よりも膣の締め付けがキツくなってる気がする。たまらん。出したばっかりだが、また射精しそうだ。

「あっ、あかりちゃん、もう出ちゃいそう」

俺は逝く寸前でちんぽを抜いて、あかりの口に持っていき咥えさせた。その瞬間、ドピュっとあかりの口内にぶちまけた。

あかり「!っあ、、、ごぽ」

「全部飲んで、綺麗に舐めて」

あかり「は、、いっ、、」

あかりは一生懸命に精子を飲みながら舐めてくれている。可愛い。

溜まっていた毒を吐き出した俺はスッキリ爽快だ。いい女の子と知り合ったもんだ。

「また来週も会ってくれる?」

あかり「はい。」

あかりを車で図書館に送りその日は別れた。

翌週、また約束の日、いつものようにスーパーで待ち合わせだ。しかし、今日はあかり一人ではなく、もう一人女の子がいる。

「あかりちゃん」

あかり「あっこんにちは」

「こんにちは。」

女の子「こんにちは」

「はい、こんにちは。えーと、、誰ちゃんかな?」

あかり「栞ちゃんです」

「あー、あかりちゃんと仲良しの栞ちゃんね。初めまして。」

「こ、こんにちは」

「んー、、それで今日はどうしたのかな?」

あかり「栞ちゃんも一緒に遊びたいって言うから連れて来ました」

「あーそうなんだ。うん、まぁ大丈夫」

あかり・栞「やったー」

ありゃー今日はエロい事は無理かな。とりあえず車へと二人を案内して、後部座席に乗せた。

「じゃあどこ遊びに行こうか?行きたいところある?」

あかり「えっと、、、栞ちゃん、おちんちん見たいって」

「えっ、、見たいの?俺の?」

「コクン」

あかり「はい。いつも二人でエッチごっこしてて、おちんちん見た事ないって栞ちゃん言うから、お願いしてみるって」

二人でエッチごっこ??なんか気になるワードが出て来たが、とりあえず栞ちゃんにいたずらできそうな予感がする。

「よし、じゃあじっくり見せちゃおうかな」

あかり・栞「やったー」

「じゃあゆっくりできるところ行こうか」

中学生二人を引き連れてラブホってどうなんだと思ったが、とりあえず3人で入れるラブホへと向かった。

栞の見た目はあかりより一回り身体が小さい。黒髪ロングで割と可愛いと言っていいだろう。支援学校の生徒ってことは、少しアレなんだろうが、普通にしていたらただの美少女だ。

ちょっと胸が小さそうだが、まぁそれも良い。生粋のロリコンでは無いが、無垢な少女ってのはそそられる。

部屋に入り3人でソファに腰を下ろした。

「ねぇ、二人でするエッチごっこってどんな事するの?」

あかり「えーと、二人でおっぱい舐めたり、お股舐めたりして、気持ち良くなります」

「!!」

「あっ、ダメだよ言っちゃ」

「へーそうなんだー」

いやーそれって二人でレズってるって事か。ただエロい事に興味があるだけだろうけど、本能って凄まじいな。

「あかりちゃんもエッチだけど、栞ちゃんもエッチなんだねー」

あかり「うん、栞ちゃんすごいエッチなの」

「あかりちゃんの方がエッチだもん」

あかり「おじさんに舐められて気持ち良かったから、栞ちゃんに教えてあげたんだよ」

「なるほど、あかりちゃんはえらいねー。可愛いよ」

「さて、そろそろおちんちん見る?」

「は、はい」

「じゃあ二人ともそこに座って」

あかり・栞「はい」

二人は言う通りに俺の目の前に座った。俺はさっさと服を脱ぎ、パンイチになった。もっこりと勃起したちんぽが反り立ちパンツは大きくテントを張っている。

先っぽはすでに我慢汁が出てしまいパンツにうっすら染みを付けている。

「栞ちゃんどお?これからパンツ脱ぐよ」

「は、はい」

栞は顔は頬を赤らめ、少し恥じらっているようだ。あかりとは少し反応が違うようだ。恥じらいを見せられると、よりちんぽに力が漲る。

栞の顔の前に近づけて、パンツを一気に下ろした。

パンツに引っ張られてバインっと勃起したちんぽが揺れながらあらわれた。

「あっ、、、」

「どお?おちんちんだよ」

「、、、」

「触ってみる?」

「え、、、っ、、、あ、」

「じゃあ、あかりちゃん、お手本見せてあげて」

あかり「はい」

あかりは躊躇いなくちんぽに手を伸ばす。竿を握りゆっくりしごく。

あかり「栞ちゃん、こうやるんだよ」

「う、うん」

栞はゆっくりとちんぽに手を伸ばし、恐る恐る竿を握る。

「あー栞ちゃん気持ちいいよ。ゆっくり動かして」

「はい」

ぎこちない動きだが、辿々しい動きがよりエロい。

「じゃあ、舐めてみる?」

「え、、っ、、あ、、」

「あかりちゃんお手本見せてあげよう」

あかり「はい。今日は甘い?」

「あっそうだね、じゃあ甘くしようか」

俺は持って来た練乳をまたちんぽにかけた。

あかり「やったー」

あかりは口をちんぽに寄せてパクッと咥えてレロレロとちんぽを舐め始めた。あーやっぱり気持ちいい。

あかり「栞ちゃんも舐めてみて、甘いよ」

「甘いの?」

「甘いよ」

「うん、、、、じゃあやってみる」

俺は追加の練乳を亀頭にかけてあげる。栞はゆっくりとちんぽに顔を近づけて舌先でチロっと舐めた。

「!甘い。本当に甘いー」

「でしょー。もっと口の中に入れてレロレロ舐めてみて」

「はい」

パクッとちんぽを咥えてジュルジュルと舐めて吸い付く。上手い。初めてのフェラだろうになかなかセンスある。

「栞ちゃん、上手い。えらいねーちゃんと気持ちいいよ」

あかり「あかりも上手いもん」

対抗意識を燃やしたのか、あかりもちんぽに口を寄せる。JCのWフェラたまらん。

「あかりちゃんも、やっぱり上手いねーすごく気持ち良いよ。可愛いなぁー」

あかり「ほんと?嬉しい。もっと舐めてあげる」

あかりは上機嫌だ。

「じゃあ栞ちゃんはこっちに来て」

「はい」

栞は立ち上がり身体を俺に近づけて来た。

「栞ちゃんのおっぱい触っていい?」

「、、、はい。」

俺は栞の胸に手を添える。ぺったんこだ。AAカップくらいか?かなりの貧乳だ。それでも、服の上から撫でていると、ポチっとした突起が大きくなって来た。顔を赤らめてモジモジしている姿が愛おしくなり栞にキスをした。

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