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【評価が高め】仲良くなったウラ垢女子が、後輩の彼女だった⑤

投稿:2025-08-08 15:44:33

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

俺は、社会人1年目の23歳。残念ながらブサメン。彼女は出来たことがない。大学2年の時、風俗で童貞を捨てた。高校まで柔道をやっていて、ガタイはもともといい方だった。。腕、肩、胸の筋肉はそこそこあるが、腹筋はそんなに自信がない。顔と正反対にチンポには自信がある。ズル剥け、やや反り返っ…

前回の話

ちょっと時間が空いてしまいましたが、前回の続きです。那奈ちゃんに俺の正体をばらしてから、那奈ちゃんのウラ垢は消えた。俺は那奈ちゃんにラインでメッセージを送った。俺が那奈ちゃんのエロい画像を持っていることは分かっているので、ブロックは出来ないだろう。「那奈ちゃん次いつ会う?てかいつヤル…

那奈ちゃんと会う日、今日はカラオケ店の前で待ち合わせした。

那奈ちゃんは前回同様、露出の少ない服装だった。

前ボタンのトップスだが、ボタンは上までしっかりとめていた。

谷間は見えないが、全部ボタンを留めると、体にピタっとして、胸の大きな膨らみが協調される。それもまたエロい。

「じゃ店に入ろう」

「はぁ?なんであんたとカラオケとか。嫌だし」

「いいじゃん別に。店に入るだけでノルマ1つ消化で良いよ」

那奈ちゃんは無言で店内に入って行った。

店内の部屋に二人で入って、俺はソファに腰を掛けた。

「とりあえずしゃぶってもらおうかな」

「あんた何言ってんの?こんなところで無理でしょ」

「大丈夫だよ。ここは部屋にはカメラないから。通路にしかないから」

「だからって・・・」

「早くしないと俺この後待ち合わせしてんだよね。ここのカラオケで賢人たちと」

「はぁ?何それ。本気?頭おかしい」

「別に賢人がこの部屋に来るわけじゃないし。だから早く終わらせようよ」

俺はズボンとパンツを脱いでソファに足を広げて座った。

「那奈ちゃんが俺の前に来れば、ドアの窓から俺のチンポの辺りは見えないから。早く早く。賢人来ちゃうよ」

俺のチンポは半勃起くらいだった。

「トップスのボタン全部外して。さすがに脱げとは言わないから」

「嫌だ」

「その方が早いよ。賢人来ちゃうよ」

「わかったからそんなに賢人のこと言わないで」

那奈ちゃんはトップスの前のボタンをすべて外した。

黄色いブラジャーに包まれた大きなおっぱいが、最高の谷間を作っていた。

「ブラジャーも外して。なんなら俺が外してあげようか?賢人が来る前に」

「うるさい。キモイ」

那奈ちゃんはブラジャーを外して俺の前に座った。

俺のチンポはギンギンに勃起していた。

「ちゃんとやらないと無理やり口に押し込むからね」

那奈ちゃんは右手でチンポに軽く触れ、根元から先の方までゆっくり下を這わせてきた。

次に両手でチンポを軽く握るように掴んで、先っぽをペロペロと舐めはじめた。

「デカい勃起チンポ美味しい?大好物でしょ?」

那奈ちゃんはチンポの先の方をパクっと口に咥えて、じゅるじゅると音を立てながら吸い付いた。

「那奈ちゃんの本気フェラヤバいね。じゃ挿れちゃおうか」

那奈ちゃんはチンポを握ったまま顔を離した。

「さすがにそれは無理でしょ」

「挿れないと終わらないし。那奈ちゃんも挿れたいでしょ?」

「挿れたいわけないでしょ。」

「早くしないと賢人が・・」

「わかったから」

「じゃ俺の上に乗って。そのほうがドアの窓から覗かれてもバレないから」

「絶対怪しまれる・・」

那奈ちゃんは下も脱いで、前のボタンを外した状態のトップス1枚だけの姿になった。

那奈ちゃんはソファに腰をかけている俺に、ゆっくり近寄ってきたが、俺の上に跨るのを躊躇していた。

俺は那奈ちゃんの腰に手をまわしてグッと引き寄せた。

「いやっ・・」

俺は左手で那奈ちゃんを抱きかかえるように捕まえて、右手でマンコを触ってみた。もちろんマン汁でヌルヌルだった。

「やっぱりチンポ欲しいんでしょ。こんなにヌルヌルにして」

「あっ・・うるさいマジで。」

「ほら早くしないと賢人が・・・」

「わかったから。賢人のことマジ言うなって」

那奈ちゃんはゆっくり俺に跨った。

俺の目の前、ゼロ距離に綺麗なおっきいおっぱいが迫っていた。

俺は無意識に吸い付いた。

「んあっ・・ちょっと・・やめて」

「舐めてほしいくせに。とりあえず早く挿れて」

那奈ちゃんは左手を俺の肩に置き、右手でチンポを握ってマンコにあてがった。そしてゆっくり腰を落としていった。

「んんっ・・んあっ・・・・はぁはぁ・・」

那奈ちゃんのマンコはデカチンを根元まで咥えこんだ。

俺は両手で那奈ちゃんの腰を掴んで支えた。

目の前に那奈ちゃんの顔があったので、キスをしようと顔近づけた。

那奈ちゃんは顔を横に背けたので、頬から首のあたりをねっとりと舐めまわした。

「はぁはぁ・・キモイって・・はぁはぁ・・」

「じゃ動いて」

那奈ちゃんは両手を俺の肩に置いて、ゆっくり前後に腰を動かした。

「んんっ・・んあっ・・んんっ」

俺は、自分のスマホの通知音が聞こえたので、スマホに手を伸ばした。

「おっと、もうこんな時間か。賢人からメッセきてる」

那奈ちゃんの動きが止まった。

「ちゃんと動かいないと終わらんないよ」

俺はスピーカーにして、賢人に電話をかけた。

「はぁはぁ・・ちょっと誰に電話してるの?・・」

「先輩すか?」

スマホから賢人の声が聞こえた。

那奈ちゃんは俺の方を見た。二人の顔の距離が近すぎてよくわからないが、たぶん睨んでいる。

「あ~賢人。わるいわるいちょっと遅れそうなんだけどさ~。みんな集まってる?」

那奈ちゃんは俺の上で、動かず固まっていたので、俺はスマホをすぐ横に置いて、那奈ちゃんの腰を両手でがっちり掴んだ。そして、那奈ちゃんの体ごと前後に動かした。さらに、下から腰をくねらせて自分の腰も動かした。

「んあっ・・んん~っ・・んんっ・・」

那奈ちゃんは左手で俺の肩をしっかり掴んで、右手を口に当てて声を必死に我慢している。

「今みんな来て、後先輩だけですよ。先輩どこにいるんすか?」

「んんっ・・ちょっと止めてって・・んあっ・・」

「賢人に聞かれちゃうかもね。興奮するでしょ?」

「もしもし先輩?聞こえてますか?」

「ごめんごめん。ちょっと遅れそうだから先入ってって。後で行くから部屋決まったらメッセしといて」

「了解です。じゃ先入ってますんで~」

「あああっ・・ありえない・・んあっ・・頭おかしい・・」

那奈ちゃんは通話が終わったと同時に喘ぎだした。

「那奈ちゃんこういうの好きでしょ?」

俺は那奈ちゃんの腰を押さえつけて、お互いの股間を密着させた。そして自分の腰を前後左右にくねらせて、那奈ちゃんの奥深くをグリグリと刺激した。

「ちょっと・・あああっ・・ダメそれ・・あああっ・・」

那奈ちゃんは俺の両肩を強く握るように掴んできた。

俺はグリグリとマンコの奥底を刺激し続けた。

「んああっ・・あああっ・・っ:・・っ・・あああっ・・」

那奈ちゃんは背中と首を大きく反って、天井に向かって叫び喘いだ。

「また先にイッたな」

俺は那奈ちゃんを俺の上から降ろして、ソファに座らせた。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

今度は俺が那奈ちゃんの前に膝立ちになり、那奈ちゃんの両足を両脇に抱え、チンポをマンコにあてがった。

那奈ちゃんは目を瞑って特に反応はない。

俺はチンポをマンコの奥まで一気に突き刺した。

「あああっ・・」

俺はそのまま強く激しく腰を前後に動かした。

「あああっ・・またヤバいから・・んああっ・・あああっ・・」

「こんだけ叫んでたら賢人にも聞こえるかもな。那奈ちゃんのエロい声」

「ヤバいヤバい・・ああああっっっ・・っ・・っ・・」

那奈ちゃんはまた背中を大きく仰け反らせた。

「那奈ちゃん口開けて。この部屋汚すのヤバいから」

俺はマンコからチンポを抜いて、ソファに片足を上げて那奈ちゃんの顔の近くでチンポを扱いた。

那奈ちゃんは目を瞑って、口は半開きの状態で大きく息をしていた。

俺は那奈ちゃんの半開きの口にチンポの先を持っていって射精した。

「うあっ・・ん~っ・・」

那奈ちゃんは目をギュって瞑って顔を横に背けた。

俺の大量に発射された精子は、那奈ちゃんの唇、顎、頬、首、さらにはおっぱいやトップスに飛び散っていた。

「最悪・・マジ・・最悪」

俺はすぐに那奈ちゃんの股の間に移動して、チンポをマンコに突き刺した。

「んああっ・・ちょっと・・待って」

俺は那奈ちゃんの背中からお尻の辺りを両手で抱えて持ち上げた。

「あああっ・・」

那奈ちゃんは両手で俺にしがみつくように肩を握り掴んできた。

俺は那奈ちゃんを体ごと前後に大きく揺らした。

「んあぁっ・ああっ」

俺は那奈ちゃんを抱きかかえたまま、ゆっくり入り口のドアの方へ移動した。

「ドアの窓から廊下見える?誰か通ったらヤバいね」

「ちょっと降ろして・・んあぁっ・・ヤバいって」

俺は那奈ちゃんの体を上下に揺らし続けた。

「賢人のパワーじゃ駅弁なんか出来ないでしょ?」

「ていうか那奈ちゃんのマンコ、締め付け凄いんだけど。やっぱり見られて興奮する変態ドМだろ?」

「あああっ・・違うし・・あああっ・・」

俺はソファの方へ移動して、那奈ちゃんをソファに降ろして、そのまま激しく腰を動かした。

「今ダメぇ~ああああっっっ・・っ・・っ・・」

那奈ちゃんはまた大きく背中と首を反らせて、天井に向かて喘ぎ叫んだ。

「今度こそちゃんと飲まないと、また全身精子まみれになるよ」

俺はチンポをマンコから抜いて、那奈ちゃんの肩を掴んだ。そして那奈ちゃんの顔を俺のチンポの前に持ってきた。

「ほら口開けて」

那奈ちゃんはちょっとだけ口を開けたが、チンポが入るほどではない。

俺は那奈ちゃんの口元を目がけて射精した。

那奈ちゃんの鼻、口、顎を中心に精子が飛び散った。

那奈ちゃんは目を瞑ったまま特に反応はない。

俺はチンポの先を那奈ちゃんの半開きの口にねじ込んだ。

那奈ちゃんは精子とマン汁でベトベトのチンポをペロペロと舐めた。

俺は那奈ちゃんから離れてチンポを軽くティッシュで拭いて部屋を出る準備をした。

「那奈ちゃん帰るよ。準備して」

那奈ちゃんはゆっくりとティッシュを手に取り顔や体を拭き始めた。

俺はスマホを確認した。

「賢人たちの部屋近いぞ。たぶん同じフロアの3つ隣だな。那奈ちゃん帰り見つからなければいいね。那奈ちゃんエロい匂いついてるから絶対怪しまれるよ」

那奈ちゃん無言のまま帰る準備をしていた。

体中、マン汁、汗、精子でベトベト。トップスには精子がしみ込んでいる。可愛い女子大生がこんな姿で帰る。

那奈ちゃんが帰宅中にすれ違うであろう男子たちは、このエロい状態に気付くだろうか。

二人で部屋を出ようとしたとき、那奈ちゃんに賢人がいる部屋を教えたら、那奈ちゃんは走って逃げてしまった。

俺は一度清算を済ませ、その後賢人たちと合流した。

俺は賢人の顔をまともに見れなかった。たぶん罪悪感だと思う。しかし、イケメンに勝ったような優越感も感じていた。

俺は、賢人たちとの時間を適当に過ごしながら那奈ちゃんのことを考えていた。早く那奈ちゃんとエッチを楽しみたい。そのことで頭がいっぱいだ。

俺は那奈ちゃんにメッセージを送った。

「ノルマ残り44。また連絡するから」

この話の続き

第➀話で触れたが、俺は高校まで柔道をやっていた。小学生の時に柔道クラブに通い始めて、高校では柔道部だった。柔道クラブは、小学生から大人まで通うことができ、週2日の練習日があって、自分が行きたい日に行くスタイルだ。俺は中学までは、特別な用事がない限りは週2回柔道クラブに通い、高校生になって…

-終わり-
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