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変態になっていくデカ尻女子と俺との思い出

投稿:2025-11-13 23:13:41

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エロみく◆gmZ3REA
前回の話

同じ地元の野球チームに所属していた女の子がいた。その子とは仲がよく野球の時以外でもよく遊んでいた。そんな彼女の裏の顔を見たのは小学六年生の夏だった。ある試合終わり俺たちはいつも通りユニフォームを着替えていた。いつも物陰や車の中で着替えていた彼女、今日はもう着替え終わったようでこちらにやってきた。…

くすぐり対決とSEXを何度も積み重ね同じようなことに飽きてきた俺と彼女。そこで俺は彼女に提案した。

「くすぐり対決も飽きてきたし、違う対決にしない?」

「例えば?」

「うーん、イかせ合いとか?」

「あ!いいね!じゃあさ罰ゲームもさもっとハードなやつにしようよ」

と、俺と彼女の新たな対決が決まった。そうと決まればやるしかない。俺と彼女はお互いに服を脱いだ。69でお互いに攻め合って先にイった方が負けというルールで始めた。彼女のデカ尻が目の前にくる。それだけで俺はめちゃくちゃに興奮してしまった。

「よぉい、スタート♡」

の掛け声と同時に舐めたり、吸ったり、いじったり、とにかく先にイかせようと必死で攻め合った。俺はまんこだけじゃなく彼女のアナルも攻め始める。すると、

「あっ♡待って♡お尻はだめっ♡」

と彼女は甘い声を出しイってしまった。勝った俺は彼女に罰ゲームを与えられる。しかも、今までのような生ぬるいやつではない。

「アナル弱いの?」

俺は彼女に聞く。彼女は恥ずかしそうに首を縦に振った。

「じゃ罰ゲームはアナルオナニー」

と、彼女にアナルオナニーをするように言いつける。すると彼女はぷっちょのケースを持ってきてアナルオナニーを始めた。指に唾液をつけアナルのまわりを弄り湿らす。そのまま指をアナルに入れ中をいじり始めた。このままではつまらないと思い

「実況しながらやってよ」

と罰ゲームを追加すると恥ずかしそうに実況しだした。

「指をアナルに出し入れして…あっ♡ほぐします♡」

だいぶほぐれてきたかと思うと、ぷっちょのケースを舐め出した。

「これをアナルに入れるために濡らします♡」

ペロペロ♡ペロペロ♡舐め続ける。そして、ついにアナルへの挿入を始めた。

「んっ♡あっ…はぁ♡入ってますっ♡」

すっぽりとアナルの中にケースが収まる。

「それではっ♡動かしていきます♡」

「あっ♡んっ♡はぁ♡気持ちいい♡」

ぷっちょのケースが彼女のアナルを出入りする。そして、その手はだんだん速くなっていく。

「あっ♡だめっ♡アナルでいくっ♡あぁ♡いくいくいくっ♡いぐぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」

彼女はアナルで盛大にイった。

また別の時には

「じゃわたしのおしっこ飲んで」

と罰ゲームで命令された。俺は口を開いて床に寝かされる。顔の上に座られ口に向かっておしっこをされる。

「一滴でも溢したら罰ゲーム追加だから」

と言われるが彼女のおしっこは勢いが強く溢さないなど不可能だった。結局俺はたくさん溢してしまい罰ゲームを追加させられた。

「じゃあ、追加の罰ゲームはわたしのおしっこした後のまんこと床に飛び立ったおしっこ舐めて綺麗にして♡」

と言われ、俺は床のおしっこをなめとった。そして、彼女のまんこも綺麗に掃除した。

「あっ♡いいよ♡もっと綺麗にして♡」

彼女はそういい俺の頭を自分のまんこに押し付ける。結局俺はイくまで舐めさせられた。

片付けや後処理をした後、

「楽しかったね、またやろうね」

と俺が言うと

「今度は露出とか、野外とかやりたいね」

と彼女が言ってきた。彼女の変態レベルがどんどん上がってきている。だが、少しだけ楽しみな俺がいた。

この話の続き

ある日の学校帰り俺はいつものように彼女と待ち合わせをして下校をする。しかし、その日はいつもと違った。彼女がある提案をしてきたのだ。「ねぇ、露出とか興味ない?」「?露出って、露出?」「そう例えばこうやってノーパンで帰ったり」と言いながら彼女は制服のスカートを捲った。彼女はなんと下着を履…

-終わり-
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