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体験談(約 3 分で読了)

小学生からH好きだったデカ尻女子との初体験の思い出

投稿:2025-11-13 00:55:39

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エロみく◆gmZ3REA

同じ地元の野球チームに所属していた女の子がいた。その子とは仲がよく野球の時以外でもよく遊んでいた。そんな彼女の裏の顔を見たのは小学六年生の夏だった。

ある試合終わり俺たちはいつも通りユニフォームを着替えていた。いつも物陰や車の中で着替えていた彼女、今日はもう着替え終わったようでこちらにやってきた。

「ちょっ、まだ俺ら着替えてるからあっち言ってろよ」

「もうわたしは着替え終わったもん」

「じゃこの場にいても良いけどこっち見るなよ、恥ずいだろ」

俺はなんとか彼女の視線を外すと急いで下を着替えようとスライディングパンツを下ろした。すると、その瞬間彼女がこちらを見てきた。

「おい、あっち向けよ、恥ずいだろ」

「そんなお子様パンツ見られても平気でしょ笑」

彼女は軽く笑いながらこちらを見続ける。俺は急いでズボンを履き着替えを終えた。

帰りの車俺は彼女と後部座席に座った。なんだか気まずく俺はさっさと寝ようと思った。すると、彼女の手が俺の太ももを触り出す。

「こちょばしいからやめろよ」

「じゃつまんないから寝ないでよ」

「疲れてるから寝たいんだよ」

俺は彼女の手を振り払い眠りにつこうとする。すると、思わぬことが起きた。彼女が勢いよく俺の股間に手を伸ばしてきたのだ。

「寝ちゃうなら潰すよ」

彼女は怖い脅しを言ってくる。流石の俺も寝るのを諦める。

「くすぐり対決しようよ」

彼女が唐突に提案してきた。くすぐり対決とはくすぐりあっで先に声を出した方が負けというものだった。断ることもできずそのゲームは始まった。俺は女子の身体に触ることになれず本気でくすぐれない。しかし、彼女は躊躇なく俺を責めてくる。脇や首筋太ももなど弱いところを的確に責めてくる。俺は耐えられず声を出してしまった。

「はい負けだね。じゃ罰ゲーム」

と言い俺はいきなりちんこを掴まれた。実はその時俺のちんこは女子の身体を触る興奮と、女子に身体を触られる興奮で勃起してしまっていた。

「あれ、なんか硬くなってない?」

と彼女に言われ、恥ずかしくなり

「な、なってねぇし」

と言って手を振り払った。

その日から彼女と俺のHな遊びは始まった。遊ぶたびくすぐり対決をし、罰ゲームでHなことを要求しあっていた。Hなことと言ってもそこは流石に小学生で下着を見せる、裸になる、など今から思うとだいぶ軽い内容だった。しかし、罰ゲームは軽くても思春期突入間際の男女2人でそこから発展しないわけがない。ある日の罰ゲームで俺は勃起ちんこを見せることになった。

「ちゃんと手で隠さず見えるようにしてよ」

「わ、わかったよ」

「こんなカチカチになるんだね」

「おい、さ、触るなよ」

彼女が俺のちんこを躊躇なく触ってくる。俺は興奮のあまりだんだん息が荒くなっていく。すると彼女が

「舐めても良い?」

と聞いてきた。俺は黙って頷くと彼女は小学六年生の小さな口で俺のちんこをペロペロ舐め出した。

ペロペロ♡ペロペロ♡「んっ♡はぁ、はぁ♡」

彼女の息も荒くなっていく。そして彼女は俺のを咥えて

ジュポジュポ♡ジュポジュポ♡と口に出し入れする。俺は耐えられなくなり

「やばい、出るっ」

と言うと同時に彼女の顔に勢いよく射精する。それで彼女にさらにスイッチが入ってしまい、

「もうこのまましちゃお?♡」

と言いながら服を脱ぎ始めた。胸は小学生にしては膨らんでおり、ピンクの綺麗な乳首が露わになる。そしてなんと言っても彼女は尻がデカかった。野球でもピッチャーをやっており、太ももと尻のムチムチ具合は学年でも群を抜いていた。彼女は脱ぎ終わると俺を押し倒し、

「入れるね♡」

と言って騎乗位の体制で挿入した。はじめてのまんこの感触に俺は頭が真っ白になる。彼女が腰を振り出す。

「あっ♡んっ♡気持ちいぃ♡」

彼女は声を出しながら動き続ける。俺も気持ちよくしようと腰を突き上げる。

「あっ♡だめっ♡きちゃうっ♡あぁ♡いくっ♡いくぅぅっっ…♡♡♡」

と彼女は大声をあげながら盛大にイった。俺はまだイけておらずまだまだ物足りなかった。そのまま彼女に後ろから挿入しバックで突く。彼女の尻肉がブルンブルン揺れる。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

俺の腰が彼女の尻に打ちつけられる音が響き渡る。

「あっ♡だめっ♡またいくっ♡」

「俺ももうすぐいきそう♡」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

腰を振るスピードが速くなる。

「あっ♡だめ♡いくいくいくいくいくっ♡」

「俺ももういくよっ♡一緒にいこ♡」

「あっ♡あっ♡んっ♡いくいくいくぅぅぅ♡♡」

彼女がイったと同時に俺も彼女の中に出した。今から思うと何も考えず中出しをするなんて相当危険なことをしていたなと思う。

「はぁ♡はぁ♡気持ち良かったね♡」

「うん」

「またしようねっ♡」

今でも鮮明に思い出す初体験の思い出だ。ちなみにこの彼女とはその後も何度もヤりまくった。

この話の続き

くすぐり対決とSEXを何度も積み重ね同じようなことに飽きてきた俺と彼女。そこで俺は彼女に提案した。「くすぐり対決も飽きてきたし、違う対決にしない?」「例えば?」「うーん、イかせ合いとか?」「あ!いいね!じゃあさ罰ゲームもさもっとハードなやつにしようよ」と、俺と彼女の新たな対決が決…

-終わり-
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