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妻とサッカーコーチ(1/2ページ目)

投稿:2023-12-24 13:03:33

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しん◆JyQDQjY(千葉県/40代)

私は某食品会社の幹部で年収、待遇には不満なし。

年齢は42で、2人の子宝に恵まれ、順風満帆な生活を送っていた。

ただ、ひとつ気がかりなのはもう一人子供が欲しいという事だった。

私ははっきり言って十分だったし

妻の言わば、希望だ。

2年の海外赴任を終えて、家に帰ってきたが

3人とも笑顔で出迎えてくれた。

半年に1回は帰っていたし、息子達の成長ぶりには驚いたが、妻は少し垢抜けたように感じた。

妻の美穂は35で、看護婦をしていて、

165、50のEカップ。

抜群のスタイルだ。

何故私と結婚したかと言えば、経済力。

読者の皆さん、すみません笑

妻は運動センス抜群の女で、

私とは正反対。

久しぶりに4人で夕食をし、談笑し、寝床についた。久しぶりの妻とのセックスは

良かったが、妻は物足りない様だった。

勿論、腟内射精。

何回か中出ししてるが、この2年子供ができない。2人とも諦めかけていた。

「ピンポーン」

家のチャイムで目が覚めた。

私が起きると、次男の裕太が玄関まで走って行く。

妻が私におはようと言い、玄関まで迎えると面識のある男が立っていた。

彼は鈴木君で、次男のサッカーコーチだ。

2年ぶりだった。

年齢は28で浅黒い肌に、爽やかな笑顔。

俳優みたいにイケメンだ。

旦那さん、お久しぶりです(*^^*)

そう言うと、私に会釈し、玄関に入ってきた。どうやら、次男の練習らしい。

旦那さんもどうですか?

私にそう言うと、

妻も久しぶりに練習見てあげなよと言い、私は仕方なくジャージに着替え、眠たい目をこすりながら、着替えた。

見に行っても運動音痴の私では無意味だ笑

妻はTシャツにハーフパンツでコーチと一緒に先に歩いていた。

仲良く談笑している。

季節は夏。暑い。今年の夏は暑かった????

グラウンドに着くと、父兄が待っていて、

練習開始となった。

久しぶりに挨拶し、公民館の木陰で見ていたが、暑さのせいでぐったりしていた。

無事、練習が終わり、今日は何か催し物があるらしく、焼きそばを作ったり、かき氷????を作ったりして交流を深める日だったらしい。

妻に手伝う様に言われたが、私は拒否した。暑すぎる。正直、暑い上に焼きそばを作るなんて馬鹿げている。

私は2階の公民館で見てるよと言うと、

妻は舌打ちし、1人で作っていた。

息子もブーイングしていた笑

涼みながら、見ているとみかねたコーチが

手伝うらしく、妻は張り切って焼きそばを作っていた。

途中、妻のペットボトルをコーチが間違って飲んでしまい、妻が笑っていたが、場の雰囲気は和んでいた。

息子も好いているらしく、時たま、コーチが妻の後ろを通る際、妻のおしりに、コーチの物が当たっていたが、気にする素振りもなく、スペースが狭いので仕方ないかと

思っていた。

私はデパートに所用があったので先に帰る旨を伝え、時間は16時頃だっただろうか。

突然、夕立があり、どしゃ降りの雨が降ってきた。私は、家に到着すると、タオルを持ってグラウンドまで行ったが、父兄が急いで車まで向かい、帰途に着いていた。

妻の姿が見えない。

しばらくしてずぶ濡れになった3人が出てきた。私は急いでタオルを渡すと、妻のブラジャーは透けていたし、谷間も見えて何とも言えないいやらしい格好だった。

息子もずぶ濡れ。

コーチもずぶ濡れ。

このままでは風邪ひくからと私はコーチに

私の家の風呂を使用する事を提案した。

はじめ、彼は断っていたが

妻もお風呂かりるぐらい良いのよと言って、4人で足早に向かった。

ちなみに家からグラウンドまで近い。

ずぶ濡れになった3人を見ながら

私はさすがにまずいと思い、足早に風呂の準備をしに向かった。

私の家のお風呂は火でおこせるタイプと

今どきの電気式の2タイプで、職人特注だから、コーチはびっくりしていた。

私は妻の仕事を手伝ってくれたお礼も兼ねて、火でおこせるタイプのお風呂に入る事を提案し、薪をくべながら、

外で火をおこす場所に向かった。

ちなみに、庭からお風呂場は丸見えで、ガラス張りになっている。庭から見える構図で、近所からは勿論見えてはいない笑

私は、妻には悪いが彼を早くお風呂に入る事を提案した。

なるべく、早めに入ってもらって風邪をひかないでもらいたいと思った。

妻は了承し、彼が脱衣場まで来て、急いで脱ぎ風呂場まで入ってきた。

でかいΣ(゚д゚;)

びっくりした。

私は彼の物があんなにでかいとは思わなかった。

彼が私に会釈し、風呂に入ると私は火を起こし、一生懸命頑張った甲斐もあって

丁度良い温度になって彼は喜んでくれた。

彼が、風呂からあがり、シャワーを浴びるとボディソープがない事に気づいた。

旦那さん、ボディソープがないです????

そういうと、私は妻を呼び、届けてあげる様に諭し、妻が脱衣場まで持ってきて

届けようとしたが、一瞬の沈黙が流れた。

勿論、丸見え。

ビックサイズのチンポを見て、妻は佇んでいる。

彼が慌てて隠す。

妻は少し笑い、場を後にしたが、何とも言えない異様な空気が流れた。

彼がしばらくしてお風呂からあがり、妻と次男が脱衣場まで入ってきて服を脱ぎ

お風呂まで入ってきた。

しかし、私の妻ながら素晴らしいプロポーションだ。ピンクの乳房に少し濃い陰毛。

腰はくびれていたし、

運動センス抜群だから、運動すれば痩せるのだろう。

私は自慢の妻を女房にしている実感もあって、火を起こしながら、幸せいっぱいだった。あのハプニングはあったが笑

妻がお風呂からあがり、私が火起こしをやめ、家に戻ると、妻と私に彼が開口一番謝罪してきた。

妻は笑いながら良いのよと言って、その場を収め、もし良かったら食事していかない?と誘った。

私も悪い気はしなかったし、心よく了承し、5人で食事する事になった。

談笑しながら、食事し、時間は20時ぐらいだっただろうか。

息子達は先に寝て、私達はお酒を飲みながら談笑していた。

私は昔から下戸で、酒に酔うと眠くなってしまう。因みに妻は強い。

部屋からワイン、日本酒、色々持ってきて

彼に飲ませていた。

彼もびっくりするくらい強く、私は隣の畳の部屋で寝かされ、妻のしょうがないわねの声が聞こえ、意識があいまいだった。

ダイニングテーブルでふたりが談笑しているのが聞こえた。

旦那さん、お酒弱いんですか?

弱いのよ、いつもあんな感じ。

今日は焼きそば作り、手伝ってくれてありがとう。

いえいえ。

そう言えば、鈴木君って彼女いないの?

いないんですよ。

そっか????爽やかイケメンなのにね。

あのお風呂場の件、すみませんでした。

良いの。良いの。でもさ、大きいよね。

旦那より笑

返答に困ります笑

一瞬、沈黙が流れた。

そう言えば、鈴木君ってダンスやってなかった?

やってますよ????趣味で。

そっか????私に教えてくれない?

今ですか?

そうそう笑今。

酒に酔っていた。

私は一部始終聞いていたが、ダンスぐらい良いかなと思った。

どうやるの❓

妻が立ちあがる。

旦那さん、いますけど。

良いのよ。酔ったら起きて来ないし、

ダンスぐらい許してくれるわよ。

妻がそういうと、彼は「では」と言い、

妻の手を取り、ダンスを始めた。

綺麗だった。妻が彼の周りでくるくる回る。息はピッタリ。2人とも運動センス抜群だ。5分くらい立っただろうか。

妻がそう言えば、ラテンダンスやってなかったっけ?

やってますけど、密着しますよ。

良いの。良いの。それぐらい。

「では」

彼がそういうと、妻の腰に手を取り、

身体を密着させていた。

見つめあう2人。

怪しい空気が流れていた。

彼が妻のおしりにアソコを当てる。嫌がらない。

こんなに密着するの?

ええ。まあ。

今度は妻の胸に手を伸ばす。

さすがに妻は手をゆっくり払い除けたが、笑顔だった。

ラテンダンスって凄いね笑

まずいな????

正面向いて、見つめあうと、妻がキスをした。彼がびっくりして離れた。

妻は指でしっーと言いながら、彼を抱き寄せる。

私は足ががくがく震えていた。

もう1回キスをした。

彼は抵抗しない。

舌と舌が淫らに交換していた。

数分して、私が咳払いをすると、2人は離れ

あら、起きてたの?と何食わぬ顔でこちらを妻は見ていた。

彼は顔が紅潮していた。

私は知らないふりをして、キッチンまで行き、落ち着かせる為、水を飲んでいた。

すると、妻がダンス習いたいんだけど。

私は、ダンス?

知らぬふりをした。

彼が習ってるから教えてもらおうと思って。

私は良いよとしか言えなかった。

旦那さん、良いんですか?

良いけど、私同伴だったら良いという条件であっさり了承した。

彼が21時頃、帰宅すると、妻が洗濯置き場に向かった。

私には?だった。

妻は疲れたのか22時頃、就寝し、

私は歯磨きをする為、脱衣場まで向かうと

洗濯機が半開きになっていた。

私が不思議そうに見ると、洗濯機の中から

妻のパンツが1枚入っていた。

びっしり黄色いシミがついていた。

私は手に取り、佇むだけだった。

ダンス教室は彼の家にあったが、妻の勧めもあってか、私の家に作る事になり

鏡張りの部屋を作り、そこで練習する事になった。どうやら、試合に出るらしい。

私は、同伴だったし、2人も真剣だったので、疑う事もなく、月日が流れ、大会1週間前に、2人がダンスを見て欲しいと懇願してきた。

素晴らしかった。練習しすぎるくらいしていたので、かなり上手くなっていて、優勝するのではないかと思った。

衣装きめがあって、妻は大胆な服装であったが、私は真剣に練習していたのもあって、あっさり了承した。

すると、携帯に会社から電話がなり、部下がミスを犯したとの事で急遽向かわないと

いけなくなった。

私がその旨を伝えると、2人ともガッカリし

彼が練習続けて良いかとの事だったので

了承し、いささか不安ではあったが、あれから何も無いし、子供たちも家にいるため

安心していた。

私は急いで会社に向かい、処理をしていたが、幸いトラブルが穏便で済んだ為、

1時間くらいで終わってしまった。

携帯で連絡しようと思ったが、

練習の邪魔だと思い、ゆっくり帰る事にした。何も疑ってはいなかった。

家に到着すると、彼らが練習している姿を

外から眺めていた。

大胆な衣装ではあったが、真剣そのもので

邪魔してはいけないと思い、小さいプレハブ小屋で、コーヒーを飲みながら、観賞していた。因みに2人からこちらは見えてはいない。

ダンスが終盤に近づくと、密着しはじめ、

2人とも揺れ始め、彼が妻の胸をもんだ。

妻が払い除けた。

駄目だって。あれで終わり。

今度は彼が我慢出来ない様だった。

私は足ががくがく震えていて、力が入らなかった。

すると、彼が妻の手を取り、下半身に触らせた。みるみる大きくなり、妻は笑っていた。彼は素早く突っ込み、妻はズボンから引き抜こうとした。

力が強くて引き抜けない????

彼が妻の腕を握っていた。

すると、彼が妻のアソコに手を伸ばし、侵入しようとしたが、妻は抵抗し、ふせごうとしていた。

しかし、彼の力は強く、あっさり侵入を許した。濃い陰毛がちらっと見えた。

妻の顔が歪む。

私は涙でいっぱいになった。

たとえ、怒って立ち向かったとしても力ではきっと彼にはかなわない。

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