成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,005話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

5歳上の姉との話 姿を消した姉。(1/3ページ目)

投稿:2023-10-02 06:33:28

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

北の土地から……◆KFaYVCE
最初の話

かなり昔の昭和の話少し長くなりますが気になる方だけ読んでもらえたらありがたいです。私には姉が1人。タイトル通りの年齢差がありました姉は弟の私を可愛がり優しく面倒を見てくれていましたあの日までは……小学4年位になるとオナニーを覚えてしまいやた…

前回の話

真っ赤に腫れた先端を握り、二人を見下ろした時に私は男だ。行くしかない。そう思い美人さんが掃いているスウェットを下げていく少ない毛で丸見えのあそこそこにゆっくりと先端を向けて押していく……入り口は乾いているが少し入ると勃起の先が濡れている数回の出し入れで…

ある日の帰り道、

見慣れた車が止まっていた

美人さんだ。

窓が開いて、

よっ、青年!

あれ、どうしたの❔

仕事早く済んだからさ

顔でも見ようかなって

待ってたの、偉いでしょ~

助手席に座りながら、

顔って、どっちの顔❔

あはは、両方かな~と笑顔。

やはりこの人は

美人だ。性格も美人。

この人のなら多分うんこすら

触れる、そんな気になるほど

だった

車でドラマ撮影にも使われた

夜景の見える公園に

二人で芝に座り色々な話を

していると、

あ、お姉ちゃんの話聞いた❔

ギクッっとするが

え、何❔

お姉ちゃん仕事で

横浜行くらしいよ、聞いてない❔

ビックリだった、

前から転勤願いを出していて

それがやっと通ったらしくてね

昔から行きたがってたから~

私には弟から逃げる、

そうとしか思えなかった

いつ行くんですかね❔

何故か言わないんだよね~

笑って誤魔化されちゃうの~

姉ちゃんに会ってるの?

うん、帰りご飯食べたりしてるよ

姉が引っ越し。……

悲しいような、憎らしいような

複雑な心境の私に、

美人さんは

寂しくなるね……と

街を見ていた

その後、美人さんの部屋に

始めて入った。

なんだこのおしゃれ空間は。

この人は、センスまで良いのか、

部屋を見渡しているだけで

ドキドキしてしまう、

何飲む~❔と言う美人さんと

目が合う、

笑いながら、

何❔、シャワー❔

うん。

やたらと良い香りのタオルを

貰い、整頓された風呂場へ入る

シャンプー類も英語で書かれて

読めないが、良いモノなんだろう

石鹸を探すが見当たらない

すると、ついでに私も入るね

と、裸の美人さんが来た

あの、石鹸は❔……

こっちのこれ、と

ポンプを押して見せてくれた

石鹸以外で身体を洗うのは

初めてだった。

予想以上に大きな胸。

身体を洗う事すら忘れて

おっぱいに触れてみる、

綺麗な形を色々な形に変えてみる

そして口に含むと

ほんのり汗の味を味わいながら

身体中を触っていると

優しく捻るように

勃起を扱いてくれる

たが私の頭には

前回の姉の態度、あれが

頭から離れなく少し怖さと

苛立ちがあった

それは勃起の固さにも

影響していたようで

美人さんは多分気付いたのだろう

そして、相変わらず凄いね……

若さかな……

美人さんの片足をバスタブに乗せ

私はしゃがみ込み一心不乱に

股間を舐めまくる

同時に指を入れて、

どこが気持ち良いの❔と聞く、

ん~わかんない……

ここは❔この辺は❔と

以前された事を思いだし

同じ事をしていくと

あ、その辺、ダメかも……

場所がわかった私は

指先が筋肉痛になる程

その場所を攻めた、

私の肩を強く掴みながら

首を振り、ダメ、ダメ…ストップ

全身を痙攣させながら

力が抜けてもたれてきた、

すっかり自信満々な私は

ベッドでも

その場所を勃起の先端で

擦るように動き、

美人さんは何度も身体を

震わせていた。

そして、初めて

美人さんらしくない声を聞いた

ダメ、嫌ぁ~っと言ったあと

私のへそ付近に暖かい水が

飛んで来た、

数回でたその液体、

私はオシッコと理解し

続行すると、美人さんは

ぐったりしていて、心配になり

大丈夫❔と聞くと、

うん、と言ってキスをしてきた

そして、今日、中に出して、……

言われた通り中に出そうと

スパートをかけた、

あ、イクっと言うと、

私も、と美人さん

勃起が中で挟まれるような

感触を数回感じた……

ヌルンと抜くと精液が

少しづつ垂れ流れていて

中々衝撃的な光景だっ。

美人さんは

拭きながら、

私初めてだった……

何が❔

さっきの潮。あと、

一緒にイクのも……

あ、潮、てっきり……

オシッコかと

肩を押しながら笑い

漏らす訳ないでしょ~

妙に子供っぽくなり

私にべったりとくっつき

離れなくなった美人さん。

めちゃくちゃ上手くなったね。

そう❔と平然としているが

かなり嬉しい言葉だった。

学校では沢山の女子の背中を眺めながらブラジャーの色を

ノートに書いていた時

おっぱいが頭に浮かぶ、

あいつは美人さんより

でかかったな……勿体なかったな

休み時間、友人がおっぱいと

親しげに話している、

一瞬二人と目が合うが

私にはどうでも良かった。

素通りすると

友人が私を呼び止めたので

振り返ると

話したいとさっと

おっぱいを指差し言うと

仲良くしろよ~といなくなり

おっぱいが

ねえ、私見たんだけど

新しい彼女出来たの?

あ、まあ、……

いきなりビンタをくらい

廊下に膝を付く私。

賑やかな廊下が一瞬にして

静まり、皆が私を見ている

私はおっぱいを見上げて

言った。

テメー、

絶対にやってやるからな……

何をやるかは解らないが

とりあえずの脅しである

先生達が来て、私を笑いながら

心配しその場は終わった。

私の怒りは収まらない。

皆の前で恥をかいてしまった。

私は授業中に席を立ち

帰る事にした

怒る先生を無視し玄関へ向かう

騒ぎを見ようと各クラスのドアが

開きまたニヤニヤと私を見ていた

すっかり見せ物の私は

ますます苛立ち仕返しの方法を

考えていた

川の横のサイクリングロードを

歩き気分を変えようとしていると

私の名を呼ぶおっぱいが

小走りで来て、私に謝り始める

無視する子供な私。

道を変えようとするが

立ち塞がるおっぱい、

逆の川へ降りて行く私。

胸程ある草木を掻き分け

歩いていると

後ろからおっぱいに手を掴まれた

怒りがピークの私は

勢い良く振り返り怒鳴る、

何よっしつけーわっ!

さっき、ごめん……

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!