体験談(約 15 分で読了)
【高評価】《完全実話》教育実習先で出会った美少女と付き合い妊娠させてしまった。そしてその子は俺の愛すべき妻になった。結構切ない話です。(1/3ページ目)
投稿:2024-08-22 20:32:15
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初投稿につき、誤字脱字だらけだと思います。その辺は多めに見てやって下さい。
********
「オムタク先生っさよーならっ!」
「おう、気を付けて帰れよっ。」
「先生さようなら。」
「はい、さようなら。」
俺は福○教育大学に通う22歳の大学生だった。地元は福岡県の北九州市。
現在、福岡県宗像市で一人暮らしをしていた。
ちなみに宗像市は「むなかたし」と読みます。
教育実習で久留米市の小学生に来ていた。
名前が小村拓也なので児童達から「オムタク先生」と呼ばれて揶揄われていた。
まあ、いいんだけどね。
本当は中学生の先生になりたかったが、小学校課程しか受からなかった。
そのため、今、小学校の教育実習をするハメになっていた。
6年生を受け持っていた。
ハッキリ言って生意気な子ばかりだ。
みんはスマホは持ってるし、言動も大人びいていた。
女子児童達も俺が教育実習生だから舐めてくる。本当にムカつくわあ。
そんな俺の切ない話です。
****
まさか教育実習で教え子を好きになるとは・・・。
22年間男をやってきて、子どもに欲情することなど1回もなかった。
彼女も普通の同級生ばかりだったし。
大学生のとき学習塾でバイトをしていたが、発育のいい子はいたが、それでも子どもだからと、オレの趣味ではなかった。
野上皐月に会ったことで、崩れてしまった。
初めて見た時は本当驚いた。子ども達に混ざり、ひとり大人のような子がいたからだ。
皐月は高校生いや大学生にも見えるほど大人に見えた。
見た目もクールビューティーって言葉が当て嵌まるほど容姿端麗で、将来はモデルになれると言っていいほどの美人だった。
その上、学業も優秀でさらにはとてもしっかりしていた。その辺の子どもなんて相手にならない。
少なくとも、俺から見ればどこを取ってもいいところしかいない、完璧な美少女だった。
俺が教育実習に行った時、皐月は学級副委員長もしていた。
「小村先生、プリント持ちましょうか?」
「野上さん、悪いね。」
「いいんです、副委員長ですから。」
こんな感じでよく気もつく子だった。
副委員長だった皐月とはクラスのことで沢山の会話をした。会話の回数を重ねるごとに、信頼関係も生まれていった。
この時には俺は既に皐月に惹かれていたのかもしれない。
4週間の教育実習期間も無事に終わり、皐月の顔を見ること会話すること無くなるはずだった。
最終日、生意気な児童ばかりだったが、最後にそんな児童達から寄せ書きを貰い、少し涙が出た。
とても嬉しかった。
花束やネクタイまで貰い、大満足の教育実習期間で終えることができた。
これで単位も取れるし、サイコーだった。
「4週間ありがとうございました。」
「頑張れよ」
「来年ウチにおいでよ。」
職員室で先生方に挨拶して帰ろうと職員専用の出口に行くとそこに皐月が待っていたのだ。
「先生、これ。」
「野上さん、これって?」
「後で読んでください。」
なんと皐月からのラブレターだった。
中身もしっかりした内容で優等生らしく付き合って欲しいと長い文章で思いの丈が綴られていた。
そこには連絡先もしっかり記載しており、俺は有頂天になってしまった。
あの野上皐月が俺のことを・・・。
それから土曜日に皐月に二つ隣の駅で待ち合わせをし、皐月にラブレターの返事を直接した。
そうしてオレから、皐月の告白に答えた。
「野上さん、いいのか俺みたいな年上で?」
「……いいですよ。」
皐月はいつものクールな顔で、そう言ったのだった。
こうして、22歳の俺は12歳の美少女と付き合うことになった。
********
付き合って直ぐに皐月を抱いてヴァージンをもらった。
夏休みの今は毎日のように皐月が俺のアパートに来ていた。
「んっ……ちゅっ、んちゅっ……」
皐月とのキスは、いつも甘いの味がする。
「皐月、おまえのキス甘いな。」
「甘いもんなんて食べてないよ」
この甘味はどこから来ているのだろう?
唇を離すと、ふはぁと息をする皐月。
「せんせい……はげしいって」
「ごめん、皐月が可愛いすぎるから。」
「っ……そう……」
皐月が視線をそらした。
相変わらずのクールな表情だが、オレは知っている。
「恥ずかしがってる?」
「うるさいよ。せんせい」
図星なところも、小学生女子のかわいいところだ。
オレは再び皐月とキスをする。
一人暮らしの俺の部屋で…、女子小学生とキス。
皐月が部屋に来る時に誰かに見られてバレないだろうか。
教育実習とはいえ教え子に手を出した。そんなスリルと背徳感が、俺たちの恋を燃え上がらせた。
「んっ……」
優等生の皐月はキスの仕方をすぐに覚えた。
当たり前だが、皐月はキスをしたことがなかった。あったとしても、チュッチュッ程度の子どものいたずらのようなキスだろうな。
当然俺が教えたのは、大人のキス。
唇を重ねるだけではなく、舌を絡めてディープキスを教え込んだ。
はじめは戸惑っていた皐月だったが、さすがは優等生の皐月、すぐに慣れて舌を絡ませるようになった。
「んちゅっ……んっ、ふぅっ……んふっ……」
夏休みだったので、俺たちは毎日のように濃厚な濃厚なイヤらしいキスをした。
どのくらいキスを続けていただろうか。オレは思い出したように口を離した。皐月の舌は名残惜しそうに俺の唇を追っていた。
「もっとキスしたい?」
「……べつに」
クールでちょっとツンデレな皐月の反応は、俺の嗜虐心を刺激していた。
もっとかわいい反応が見たい――俺は皐月の後ろに立って、彼女の身体に触れた。
「身体、触っていいか?」
「……先生、そんなことイチイチ言わなくていいよ」
この少女特有のツンデレ具合が堪らなく愛しい。
皐月は小学生ではかなり大きい方だ。
確かに小学6年生は女子の方が発育が早い。その中でも皐月は飛び抜けて大きかった。
170cmのどちらかと言えば細身。痩せているわけではく、バレー部所属のスポーツ少女のむっちりと肉付きだった。
「じゃあ触るね。」
肩に触れると、小6にしては広め肩だった。
形が良く、きれいなカーブを描く肩だ。
Tシャツの隙間から鎖骨がくっきりとした形を描いている。
そして、スクール水着で日焼けした跡がはっきりと見えた。もともとは色白で、Tシャツの中は美白な肌が見え隠れていた。
どこを見てもニキビ一つないきれいな彼女の肌は、ずっと触っていたいくらいだった。
「ちょっと……センセってば、肩ばかり触りすぎじゃない?」
「こんな肌を見せられちゃあな」
「なに、それ……」
「わかったよ。こっちを触ってほしいんだろ?」
俺の手はそのまま下に下がって、ナイキTシャツの上から皐月の程よい大きさの胸に触れた。
「っ……あっん」
小さくはないが、大きくもない。小学生6年生としては普通の胸だろうな。
170センチもあって、この程度かな(笑)
「なに笑ってんの」
どうやら顔に出てたみたいだ。
Tシャツの上には小さな乳首の感触があった。皐月はまだ大人ブラジャーを付けていない、白いカップ付きのジュニアブラを着けていた。
大人びた皐月でも、子どもっぽいところがあって、やっぱり彼女は小学生なのだと思っていた。
「んっ、んっ、ふぅっ……」
皐月は乳首が性感帯。
ぽつっとしたまだ色素が薄く、曖昧な色をしている小さな先端に触れると、ぴくんと身体が跳ねる。
「あっん、センセッ」
息が少し上がってくる。両手で両方の乳首を優しくクリクリとつねると、嫌がるように身体をひねった。
「やめるか?」
「……せんせいの、いじわる」
振り返ってこちらを睨む可愛い皐月。
クールビューティーの皐月の顔は頬はピンク色味に染まっていた。
俺は小学生の皐月の乳房をいじり続けた。
とても感じやすい身体だった。
クネクネと妖艶に蠢く。
それはもう小学生のものではない、立派な大人の感じ方だった。
「んっ、はぁっ、んっ……センセッ」
女子小学生の身体がびくびくと跳ねている。
それに構わず、俺は乳首を弄り続けた。まるで弄ぶかのように執拗にしつこく、ねっとりと何も気にせずなぶり続けた。
突然皐月が俺をぎゅっと抱きしめてきて、俺は我に返った。
「ちょっとっ……センセッ!やめてって、言ってるのにっ……」
その顔は、かなり赤くなっていた。
ひざがプルプルと震えている。どうやら限界が来ていたらしい。
「ごめんごめん。オッパイいじりすぎたね」
「先生って本当に皐月の胸ばっかり触るんだもん。好きだよねーオッパイが。」
「あたり」
「……もう」
顔を赤くしながらも馬鹿にしたようなため息をつく皐月。
時計を見ると皐月の門限18時までにはもう少しだけ時間があった。
俺は皐月のジーパンに触れた。軽く股のところを触ると、ビクッと皐月の身体が反応した。
「ちょっとー!」とぱしっと肩を叩かれた。
「あのさぁ……先生、ちょっとくらいムードとか、作れないのかなー?」
「そうか?」
「そりゃあ、そうでしょ!皐月は女の子だよ!」
「そうだね。」
「皐月が小学生だと思って適当にしてない?」
「そんなことないよ。」
やっぱり小学生でも女だなーと思いました。
「……じゃあする、けど」
「あっ、もうーー。」
俺は皐月のジーンズのファスナーを下ろした。
真っ白い綿生地パンツがあらわになる。花柄模様でこれもやっぱり子どもっぽい物だ。
しかし、クロッチ部分はかなり濡れていた。
「キスと胸を触っただけで、こんなに濡れてるよ、皐月。」
「それはっ……先生がエッチな触わりかたするんだもん。」
「お前だって、こんなに濡らして、いやらしいよ小学生だよ。」
「小学生なんて言わないでぇ……んんっ……」
パンツの上から触れると、ぐしょぐしょだった。皐月の割れ目の形がはっきりとわかるぐらい濡れていた。
割れ目に沿ってなぞってやるとびくびくと震える皐月。
このままパンツ越しにイカせようと思ったが、そのまま皐月の子どもパンツを下ろした。
「あ……」
色白の脚と綺麗な一本の割れ目があらわになる。
うっとりする程本当ににきれいな割れ目だ。これは大人の女ではもう見ることが出来ない芸術的な割れ目。
こんもりと白い肌が盛り上がり、何物の侵入を許さないとばかりに閉じられたおまんこ。
毛なんて一本も生えていない。
とにかく表現しにくいが、本当に綺麗な肌に一本のクレパスがあるって感じだった。
皐月のパンツを下ろすと、ガッチリと細い子どもの両脚を抱えオレは皐月の割れ目に、舌を当てた。
「ひゃっ……!それ、だめっ……!」
ぴちゃぴちゃ
と舌で割れ目を撫でる。ぷりっとしていて、なめらか。するりと舌がすべっていく。柔らかくて、ずっと舐めていたいと思った。
舐め過ぎて皐月の甘い蜜は止まらずぽたぽたと垂れてくる。その蜜がおいしい。
すこし甘みを感じて、ほんとうにずっと舐めていたいくらいに美味しい。
「んっ、はぁっ」
皐月のオマンコを舐めながら、オレは別のことを考えてしまった。
びくびくと震える皐月を気にせず、いつも変なことを考えている。皐月のクリトリスを舐めながら、俺は本当に小学生のオマンコを舐めてるんだなーって、皐月の膣穴に舌を入れながら、そんなことばかり考え喜んでいた。
ピチャピチャと一心不乱に舐め続けると
「だめっ、せんせいっ、きちゃうっ!」
「うお?」
ぷしゃあと顔に潮がかかって、ようやくわれに帰った。
温かい潮があたりに飛び散った。
皐月が腰を震わせて、俺にもたれかかる。
「ほんとにっ、せんせいってさぁーッ……」
怒ったような顔をしている皐月。
めったに見られないこの顔は、俺とふたりのときにはよくするのだ。いつもはクールだが、それが表に出てくる。
俺のはその顔を見ると、たまらなく嬉しくなる。皐月の本当の気持ちに触れたみたいな気がしていたからだ。
「ちょっとーー、さっきから、なに笑ってるのさー。」
ポンと胸を叩かれる。
「でも、気持ちよかっただろ?」
「っ……べつに」
「こんなに潮吹く小学生、いないぞ?」
「せんせいが教えたからでしょ……」
「皐月は本当にえっちな子だなぁ」
「〜〜〜っ……もうっ」
可愛い皐月の頭を撫でると、皐月は口を尖らせつつも、おとなしくなった。
「せんせい……はやく、しようよ」
「なにを?」
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