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体験談(約 7 分で読了)

モデル美人な女性を見てつい逆さ撮りをしてしまいました。

投稿:2025-09-29 18:46:53

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ハゲ親父◆QmEReBQ(埼玉県/30代)

僕は日常に潜むチラリズムをこよなく愛しており、AVもよくあるHなシーンよりも盗撮モノの方が興奮するタイプです。

そんな僕でもパンチラや胸チラに遭遇することはあっても決して盗撮などといったことはしないように生きてきました。

しかし、あの日だけはどうしても我慢できず、遂にやらかしてしまいましたのでその事を皆さんに聞いてもらえればと思います。

これは一ヶ月くらい前の記録的猛暑があった日のことです。

まだ夏休みということもあり街にはミニスカートを履いた若い女の子がたくさん歩いており目の保養にしていました。

僕はそれを見ながらあの子のスカート捲れないかな、とか屈んでくれたらあの子の胸元見えそうだな、といったことを考えていました。

ただ、決して犯罪を犯してまで見るといったことは無く、あくまでもチャンスがあれば肉眼で見るくらいに思っていました。

僕は何の気も無しに買い物をするために近くのショッピングモールへと入り1時間くらい色々な店で買い物をしていましたが、暑さのせいかスカートの丈もかなり短い子が多く、その度に目で追うようになっていました。

アイドルのような子だったりモデルのような綺麗な子だったりと、彼女が全然できたことのない僕にはまず手の届かないような存在の子達が存分に露出しているのです。

チラホラとノースリーブの肩からブラジャーと思われる紐が見えていたりとチラリズムが大好きな僕にはたまらなかったのですが、この時はまだ撮りたいといったことは考えていませんでした。

しかし、1階にあるショップを出て上に行くために何気なくエスカレーターに乗ると、後ろ姿だけでも美人だと分かる細身の膝上くらいの白いワンピースを着た女性が6段くらい上に立っていました。

僕はそんな女性を見ながらヒラヒラとした膝上スカートの中が見えないか上を見上げていました。

しかし屋内なので当然風が吹くこともなく見えることはありませんでした。

そのまま2階に到着すると、女性は3階へのエスカレーターにも乗り込みました。

次こそはもう少し間を空けて屈んで覗き込んでみようかなと考えていると、フラッと前に若い男が入ってきて女性の2段後ろへと乗り込みました。

そのため僕が下から見上げても男が邪魔で女性の後ろ姿がかなり見えにくくなってしまいました。

あいつめ、俺のパンチラチャンスを潰しやがってと思っていましたが、男は何やら下を見ており右手に持っていた紙袋を女性のスカートの下に入れているのがわかりました。

僕は盗撮をしている瞬間なんて生で見たことが無かったので半信半疑で足音を立てないようにエスカレーターを昇り、男を横から抜く際に紙袋の中を確認しました。

すると予想通り男の持つ紙袋の中は携帯のレンズが上向きになって入っており間違いなく女性のスカートの中を盗撮していました。

初めて盗撮しているところを見てしまった僕は男に声を掛けようと思い3階に上がったところで男を待ち伏せすることにしました。

僕がエスカレーターを登り切ったところで男が登ってくるのを待っていると先に女性が上がってきたのですが、これが想像よりもめちゃくちゃ美人で20代前半くらいのクール系、髪はサラサラロングの身長も170cmくらいで今まで見た女性の中でも最上位に入るくらいの美貌でした。

後ろ姿で綺麗な人なんだろうなと思っていましたが、まさかこれほどまで綺麗だと思ってもおらず咄嗟に男へと声を掛けるのをやめてしまい自分もこの人のパンツを見たいと強く思ってしまいました。

そこで僕は男に声を掛けて撮った動画を見せてくれないかお願いしようと思いましたが、意外にも男は強面でビビってしまい声をかけることができませんでした。

そうこうしているうちに2人は別々の方向に歩いて行ってしまい男の撮った動画を見せてもらうこともできませんでした。

ここで一旦冷静になり、先ほどの男が盗撮している瞬間を思い出し、意外とバレずに自分も撮れるのでは?と考えるようになってしました。

ここが僕の人生が狂い始めたターニングポイントだったのだと思います。

そうと決まれば一旦トイレの個室に逃げ込み、某服屋にて服を買った時に付いてきた紙袋の中へと携帯を入れて撮れ方を確認してみました。

普通にしていると紙袋の横側が写り込みピントが合わ無かったのですが少しズームにすると紙袋が写らなくなりピントが合うことが分かりました。

これでいける!そう思った僕は携帯をセットした紙袋を持ち意気揚々とトイレから出ました。

するとタイミングが良いのか悪いのか、先程盗撮されていた女性が目の前を横切りました。

これはチャンスとばかりに女性の後ろをストーカーさながら付けており、エスカレーターの後ろを陣取ることが出来れば確実に撮れる!そう思っていました。

よく見ると女性はイヤホンをしているので周りへの警戒心もあまり無いようでこちらにとっても好都合です。

もしかすると先ほどの男も女性がイヤホンをしているところを狙ってやってたのかもしれません。

このショッピングモールは6階まであり女性の後ろ3m程を付けて早くエスカレーターに乗らないかな、と願っていると真っ直ぐ歩いた所に登りのエスカレーターが見えました。

徐々にエスカレーターが近づいて来て歩く軌道からして乗ると確信した僕は心臓がバクバクと飛び出るくらいに動いているのを感じました。

ついにこの女性のスカートの中が見れる、こんな綺麗な僕には手の届かないような女性は一体どんなパンツを履いているのか、あの男の動画には一体何色のパンツが映っているのか、そう考えていると既に我慢汁が出ているのがわかり興奮を抑えられなくなっていました。

そしていよいよ女性はエスカレーターへと脚を掛けました。

それに続いて僕も女性と1段空けて立ち、後ろに誰も来ていないことを確認すると先ほどの男同様に右手に持っている紙袋をミニスカートの下に差し込みました。

バレるかバレないかのスリルがまた興奮を増幅させて快感に変わっているのがわかりました。

この角度なら確実に写ってるはず、そう確信しながらもより良い撮れ高を求めて位置調整していると、いつの間にかエスカレーターは上まで来ており女性が歩き始めました。

すると女性が動かした脚の踵が僕の持っている紙袋を蹴ってしまい、凄い勢いで後ろを振り向かれてしまいました。

僕は慌てて紙袋を後ろに回すように隠してバレてないことを願いました。

女性もどうしていいかわからず戸惑っていましたが僕と目が合うと意を決したのか

「あの、すいません、今撮ってました?」

やはりバレていたようでした。

僕も弱そうな見た目をしているので何とか勇気を出して声を掛けてきたのでしょう。

その瞬間に僕の身体中から一気に血の気が引くのがわかりました。

「い、いや、撮ってないです」

僕は苦し紛れに嘘を付いてやり通そうと思いました。

「でもその紙袋の中にレンズが見えたんで、、、ちょっと中って見せてもらえませんか?」

「いや、この中はちょっと会社の社内情報が載った書類があるから見せれないです。」

そんなものは勿論入っておらず自分でも苦し紛れだなと思いながらも話していました。

「、、、んー、でも、、、、」

「あんまり疑うようなら警察通して話します?もし僕が何もしてないと証明されれば逆に訴えることになりますけど。」

女性が意外と強く出れなそうなのを察すると僕は攻めに出て形勢逆転を狙いました。

「いや、大丈夫です。すいませんでした。」

そう言って女性は逃げるように去って行きました。

女性が去った後も生きた心地がしなくて手が震えてるのが分かりました。

それでもギリギリのところで難を逃れた僕は急いでトイレへと向かうと動画が撮れた喜びから早く確認したい欲求が勝りバレたことなどどうでも良くなりました。

個室に入り動画を再生すると画角調整の甲斐あって初めから綺麗に天井を写していました。

この角度ならスカートの中は撮れてるはず

そう思い数分進めているとエスカレーターに乗ったのか揺れが止まりました。

それからすぐにカメラが動き始めスカートが映ったところで一旦一時停止。

この時点で心臓がバクバクです。

こっからさらに進めればパンツが見れる、そう気持ちを昂らせながら女性の顔を思い出し再生ボタンを押しました。

すると見事に映っていました。

細い足から見えるその奥に白いレースの生パンツが。

今のご時世なので見せパンを履いててもおかしくないはずなのにまさかの生パンと嬉しい収穫です。

さらに画角調整をしていたため画面の真ん中にパンツが映るようになり撮れ高は完璧でした。

あんなに綺麗な女性が履いていたのはこんなパンツだったのか、と喜んでいたのも束の間、女性が歩き始めると同時に紙袋を蹴られて一瞬ですが女性がレンズの方を見ている瞬間が映りました。

こんなにしっかりレンズを見られてかなり危なかったんだなと反省しつつもそれからは僕と女性の話し声が聞こえてきました。

うん、声も可愛い

そんな声を聞きながら余韻に浸っていましたが、その後の女性が気になったのでトイレから出てこっそり探すことにしました。

しかしさすがに見つけることができず、帰るかと1階に降りて出口へ向かっているとカフェの窓際に先ほどの女性が座っているのが見えました。

女性の座っている席は窓に向かって座るタイプだったのでこちらからは女性の顔が正面から見られる形になっていました。

すかさず僕はバレるの覚悟でガラス越しに女性の前に行き顔を正面から撮影しました。

何枚か撮っていると女性はこちらに気付き、ハッとした表情をして急いで席を立って店から出てこようとしたので僕は猛ダッシュで逃げました。

家に帰って怖くなってきた僕はSNSでショッピングモールの名前と盗撮で検索してみると、なんと今日撮った女性のアカウントが見つかりました。

その投稿には⚪︎⚪︎のショッピングモールに盗撮魔がいるからみんな気を付けて。もしかしたらエスカレーターで撮られたかもしれない。

と、投稿しておりました。

しかもその女性は実際にモデルをやっている人のようでアカウントを見ると別のSNSのリンク先が貼られており、そこに飛ぶとちょうどLIVE配信をしていました。

僕が入るとコメント欄には盗撮された時の状況を詳しく聞きたがる人が多く女性はエスカレーターで後ろから撮られた、と少し怒った様子で話していました。

その怒った顔もまた可愛かったのですが。

それに対して警察言った方がいいよ、とか、とっ捕まえてやれば良かったのに、など心配の声も多くあり、見せパンとか履いてなかったの?の問い掛けに対してはスルーして返事をしませんでした。

ここでちょっと辱めてやりたい気持ちになった僕は下着の色を伝えてみようと思い、白。とだけコメントを残してみました。

すると女性は白?と読み上げましたが首を傾げて何かわかってないフリをしていました。

本当は今日履いていたパンツの色なのを分かっているはずですが、これだけだとたまたま当てられただけと思ってもおかしくありません。

そこで僕はさらに追い討ちを掛けるように白いワンピースから見える白色は最高だったよありがとう。

とコメントしてみました。

女性はそれを読み上げると顔がみるみる赤くなり、え?え?と反応して驚いていました。

さらにコメントをしようと思いましたが女性が慌ててLIVEを終了したため辱めタイムは終わってしまいました。

それ以降はブロックされており見ることが出来なくなってしまいました。

さて、今回初めて盗撮をしてみましたが、まさかこんなに上手くいくとは思っていませんでした。

さらに途中でバレるというのが自分の中で病みつきポイントになってしまい、この後も幾つか盗撮したことはありますが敢えてバレるように盗撮していると、さすがに一度だけ警察のお世話になってしまいました。

それ以降は何とか足を洗うことができましたが罰則が厳しかったので今となってはかなり後悔しています。

これまでの他の体験談もまた書ければと思いますが、盗撮はいつか絶対に捕まるのでくれぐれも真似しないように。

-終わり-
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