体験談(約 13 分で読了)
【高評価】クール系女子高生をホテルに呼び出して1晩中犯し続けた話2(2/2ページ目)
投稿:2025-09-10 20:25:50
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
ずっと射精を我慢していた俺も、限界が近い。
「はぁっ、はぁっ、もうっ、ああぁっっ!」
「俺もイクぞっ、彩夏っ!」
ガクガクと足を震わせていた彩夏は、天を仰ぎながら一際上擦った声を上げて、絶頂に達した。
キュウウゥゥゥと膣を締め上げながら膝を伸ばそうとし、そのまま俺の上に倒れ込んでくる。
俺も彩夏を抱きとめながら、勢いよく射精を開始する。
ドクドクと肉棒が脈打つ感覚を感じながら、2人ともしばらく放心していた。
彩夏は俺と恋人繋ぎをしたまま、肩で息をしている。
意識はあるようだが、蕩けきった表情をしているに違いない。
何せ初めて自分自身の手で絶頂に達したのだから、その快感は忘れがたいものだろう。
俺はというと、胸の上の彩夏の鼓動や体温を感じながら疲労感の中で微睡んでいた。
華奢とはいえ、女子高生の体を抱え続けていたのだから、当然と言えば当然だ。
ふと悪戯心が湧き、彩夏の耳元に口を寄せて囁く。
「愛してるよ、彩夏………」
彩夏は小さく身震いして、俺の顔を窺う。
怒るべきか微笑むべきか分からず、困惑した表情を向けてくる。
「冗談だよw。彩夏ちゃんは俺のこと大っ嫌いみたいだしね。さっきのも“演技”なんでしょ?」
そうからかうと、彩夏は毒気を抜かれたような表情になる。
「それとも本気になっちゃった?」
「……そんなわけないでしょ……」
顔を背けながらうんざりしたように呟くものの、今も俺と手を絡め合わせ、全身を預けている状態でそう言われても説得力は皆無だ。
「そっかぁ。でも、今日は何でも俺の言うこと聞くって約束だからさ。“演技”、頑張ってね?」
「………最低………」
肯定も否定もせずボソリと呟く彩夏。
俺は彼女がそう言いつつも、キュンと膣を締めたのを愉快に感じながら、しばし心地よい倦怠感に身を任せるのだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
翌朝、目が覚めると彩夏は俺の腕枕ですうすうと寝息を立てていた。
昨晩のことを思い出す。
昨日はあの後も松葉崩しや対面座位、スカートを着せてのプレイなど、6回戦に及ぶまで彩夏を好き放題犯した。
彩夏は毎回、最初こそ消極的な態度や嫌悪感を顕にしていた。
しかし、俺の指示には素直に従うし、膣奥やGスポットを軽く虐めてやれば、あっという間に我を忘れたかのように乱れるのを繰り返していた。
「イクっ、イクからっ、待ってぇぇっ!」
「あぁっ、それっ、だめっ、やめっ、てっ、ってばぁっ!」
大声で嬌声をあげ、時には自分からキスや抱擁を求めてきながら絶頂に達する。
そして、毎回一滴残らず中出しされた精液を貪欲に飲み込んでいった。
6回戦を終えた時には流石に限界だったのか、汗と愛液でべとべとになった全身を放り出して完全に失神してしまった。
何度も肉棒を受け入れ、ぱっくりと開いたマンコからは収まりきらなかった精液が流れ出しており、彩夏が力む度にドロリと溢れ出してきていた。
背徳感のある彼女の裸体を写真に収め、俺も倒れ込むように眠りについたのだった。
隣で気持ちよさそうに寝入る彩夏に意識を戻す。
俺は彩夏を起こさないようにスマホに手を伸ばし、彼女を抱き寄せてツーショットを撮る。
確認すると、俺のニヤけ面と彩夏の穏やかな寝顔がバッチリ撮れている。
この写真を見て、写っているのがレイプ犯と被害者だと思う人間は居ないだろう。
写り具合に満足してスマホを放ると、彩夏の乳房に手を伸ばす。
「んっ……んん……ん……」
ふわふわとした乳房を鷲掴みにして、乳首を摘むと、彩夏が微かに声をあげる。
「んんっ……うう……あれ………?」
5分ほど続けていると、ようやく目を覚ましたのか、寝ぼけ眼でこちらを見やる。
「おはよう、彩夏ちゃん。よく眠れた?」
にこやかに話しかけると、
「…………最悪。」
俺の顔を見て昨晩のことを思い出したのか、心底不快そうに呟いて俺を突き放す。
「酷いなぁ。昨日はあんなに楽しんでたのに。」
わざとらしく悲しんでみせる俺を無視する彩夏。
「彩夏ちゃんの服、ベトベトだから洗わなきゃだね。見てよこれ、でっかいシミw」
俺はベッドから出ると、脱ぎ捨てられたままの彩夏のパンツを拾ってヒラヒラと振る。
いい加減言い返す気も起きないらしく、彩夏はベッドから這い出て自分のスマホを取ると、俺に背を向けていじり始める。
拾い集めた服を洗濯機に放り込んで部屋に戻ると、彩夏はベッドに腰掛けたまま携帯をいじっていた。
無言で彩夏にバックハグする。
「…っっ!うざい……」
「服乾くまで30分くらいだからさ。その間だけ。これで最後だから。」
「………はぁぁ…………」
彩夏はため息をつきながらも嫌がることはなく、俺の自由にさせる。
彩夏の後頭部に顔を埋め、ほのかな甘い匂いを胸一杯に吸い込みながら、両腕を彩夏の体に巻きつける。
昨晩のように乱暴に揉みしだくのではなく、愛おしげに愛撫しながら下乳や乳首の先端を気まぐれに擦る。
「…………んっ…………」
彩夏はだんだんと強張っていた体を脱力させ、気持ち良さそうな声を漏らす。
そうやって彩夏の体を堪能していたが、洗濯機がけたたましい音を立てると、彩夏がパッと顔をあげ、俺の腕を振り払う。
「洗濯、終わったんでしょ。」
そう言って脱衣所へと消える彩夏。
名残惜しく感じたが、俺も服を着て引き払う準備をする。
丁度荷物をまとめ終わった時、制服を身に着け、ポニーテールを結い直した彩夏が部屋に戻ってきた。
「それじゃ、行こっか。」
声を掛けると彩夏は無言で先を進む。
チェックアウトして車に乗る。
「どこまで送る?彩夏ちゃんち?」
「………駅。」
ぶっきらぼうに言い放つ彩夏だったが、昨日ほどの剣呑さは纏っていない。
運転中、俺たちは終始無言だったが、彩夏はリラックスした様子で携帯をいじっており、時折笑みすら漏らしていた。
「それじゃまた連絡するから。気をつけてね。」
駅に着いて彼女を降ろしそう言うと、一瞬嫌そうな顔を見せたが、すぐに呆れたような、諦めたような表情で頷いた。
彩夏が駅の中に消えていくのを見送った後、メッセージアプリを開く。
「昨日は楽しかったね。彩夏ちゃんの寝顔、可愛かったなぁ。」
ベッドでのツーショットを添えて送信する。
すぐに既読がついたが返信はなかった。
次会う時は丸一日一緒に過ごせる日にしよう。
そう思いながら俺は車を発進させた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回妊娠までの過程を書くと言ったが、どうにも一回一回が長くなってしまうので、特に印象的だった体験1つと、妊娠発覚後、最後に会った時の話に絞ろうと思う。
①白昼堂々、人通りの多い公園のトイレにて
②オモチャを使って徹底的に調教
③丸一日俺の家で、彩夏に好きと言わせるまで
要望があれば是非コメントしていってほしい。特になければ俺が書きやすい①か③になると思う。
前回の続きだ。非常に期間が空いてしまって申し訳ない。今回は前回の最後で挙げたうちの②にあたる話だ。初見の方のために現在までの状況を軽くまとめておく。例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばしてくれて構わない。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「俺」#ブルー…
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(2020年05月28日)
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