官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
おっぱいが大きい母の妹がオレの巨根を味見したいと誘われた
投稿:2025-11-08 10:20:48
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私(タカユキ)が20歳の時の話です。
家族は両親(コウジとミユキ)と3歳上の姉(マホ)がいます。昔から私の家族はリビングで着替える習慣があり、母の裸は見慣れていました。性の対象としては見ていなかったつもりですが、痩せていて大きなおっぱいだったので、歳の割には凄くスタイルの良い母でした。友達からキレイな母だと言われるのが自慢でした。
姉は中学生の頃からリビングで素裸になるのをやめていましたが、下着姿はよく見ました。姉のおっぱいは高校生の頃には結構大きくなっていて、隠れてブラのサイズを見たらEカップでした。そんな姉のおっぱいを下着姿とはいえ、オナニーのネタにしたことはありました。
私は中学の途中から、姉がいる時は下着を履くようにしました。
ある日、親戚の葬式があり、家族で出掛けました。会場に着くと、ちょうど母の妹のトモコさんも着いたところで、喪服に着替えるために一緒に部屋に案内されました。
父は家からスーツを着て来ていたので、部屋の外にいました。私はトモコさんが着替えにくいだろうと思い、部屋の外でみんなが着替え終わるのを待っていようとしましたが、父が「早く着替えろ。」と言って来ました。
母も「一緒に着替えちゃいなさい。」と言って、私を部屋に入れました。
母たちは部屋の真ん中にいて、部屋が狭いので私も近くに行くしかありませんでした。
みんな着替え始めて、私はあまり見ないように斜めを向いて、トモコさんも少し横を向いていましたが、どんどん服を脱いで下着姿になるのが見えました。上はキャミソールを着ていましたが、白いパンツが見えていました。
母もすでに下着姿になっていました。
「相変わらずスタイル良いね。」とトモコさんが母に言いました。
「そんな事ないよ。トモコみたいに若くないんだから。」
その横で着替えている姉に向かっても、「マホちゃんも、お母さんに似て大きいよね。」
トモコさんも母や姉に負けないくらいおっぱいが大きいです。
式を終えてホテルへ向かいました。トモコさんの旦那さんも遅れて来ていて、お風呂に入った後にトモコさんの部屋でみんなで酒を飲みながら食事をしていました。
しばらくして私が自分たちの部屋に戻ろうとしたら、トモコさんが「私もそっちの部屋で少し休んでても良いかな?ちょっと疲れちゃった。」
「良いよ。私のベッドで休んでな。」
部屋に行くと、
「ごめんね。1人でゆっくりしたかった?」
「いや、別に大丈夫だけど。」
「タカユキくんは彼女はいるの?」
「え?なに、急に?」
「エッチしたことある?」
答えに困りましたが、「あるよ。」
「ふーん。大人になったね。」
トモコさんがベッドの私の隣に座って来ました。
「昼間、着替えてた時、私の下着姿をチラチラ見てたでしょ?こんな40歳のオバさんでも見たいものなの?」
「そんなオバさんだとは思ってないけど。ちょっとしか見てないよ。」
「まぁ、見てもらって良いんだけどね。わざと見せてたし。」
「え?」
「ここも大きくなったんでしょ?」と言いながら、短パンの上から私のチンチンを触ってきました。
「なに?どうしたの?」
「大きいって聞いたから、見てみたくて。」
「そんなこと話してるの?」
「少しだけね。」
私が驚いていると、トモコさんが短パンの上からチンチンを握ってきました。
自分でも大きい方だとは思っています。通常で13センチくらいあり、勃起すると17センチくらいになります。まだ勃起していません。
「ちょっとだけ見せて。嫌じゃなければ、良いことしてあげるから。」
思わずエロい妄想が膨らんできて、親戚というリミッターが外れました。
私は短パンとパンツを脱いで半勃ちのチンチンを出しました。
「え?本当に大きいね。お父さんより大きいんじゃない?」
「お父さんの見たことあるの?」
「え?チラッとね。どのくらい大きくなるの?」
トモコさんがジッとチンチンを見ています。
「ねぇ、タカユキくん。おばさん相手じゃ嫌かな?エッチなことしない?」
私の返事を聞かずにトモコさんは右手で私のチンチンを握って上下に扱き始めました。そして口に咥えて舌で舐めました。段々と勃ってきました。
「おっきい。こんなおばさんの裸じゃ不満かもしれないけど。」と言って、トモコさんは上半身を裸になりました。
トモコさんは40歳ですが、母に負けないくらいスタイルが良いです。おっぱいは母より少し小さいですが、ピンクの乳輪にピンクの乳首が少し膨らんでいてツンと上を向いています。
私は思わず両手でおっぱいを鷲掴みにして揉んでしまいました。
「柔らかい。」
「あっ!嬉しい。舐めて良いよ。」
私はおっぱいを手で揉みながら乳首を舐めました。トモコさんも私のチンチンを手で扱き続けていて、完全に勃起しました。
「横になって」
私はティーシャツも脱いで、全裸でベッドに横になりました。トモコさんは私の股の下に座って、チンチンを口に咥えました。
最初は口の中で頭を舐めていて、途中からジュッジュッと音をたてながら口を上下に動かしました。
「本当におっきいね。口に入らないよ。」
「気持ち良いよ。」
「私のも舐めてもらって良い?」
トモコさんも全裸になりました。下の毛は逆三角形に整えていて、毛は長めでした。
トモコさんがベッドで仰向けになり足を開くと、ピンク色の濡れ濡れのマンコが口を開けていました。Iラインには毛がありませんでした。
私はクリトリスにジュジュっと吸い付きました。
「あっ!」
私は指をマンコに入れてクリトリスを舐め続けました。
「あーんっ!」
トモコさんは時々仰け反りながら感じているようでした。
トモコさんが起き上がり、私を寝かせて上に跨りました。
「入れるね。」
チンチンを手で摘んで、マンコに持って行きました。先端がマンコに入り、そのまま腰を落としていきました。
「うーん。凄い。」
マンコは濡れ濡れで、どんどんチンチンがマンコに入っていきました。
「奥まで来てるよ。凄い。」
トモコさんは腰を前後に動かしました。
「あっ!あっ!あっ!凄いよ。」
トモコさんは自分でおっぱいを揉みながら腰を動かしています。
「良いよ。」
しばらくして疲れたようで、前にもたれ掛かってきました。
「後ろ向いて。」
トモコさんはうつ伏せになってお尻を突き出しました。トモコさんの肛門が丸見えです。肛門の周りに薄く毛が生えています。
VラインやIラインをキレイにしているのに、ここは生やしているギャップを見てまた興奮してしまいました。
後ろからチンチンを入れました。
「あーん。」
前後に動かします。
「あっ!あっ!あっ!」
「待って、待って。凄い。」
「オレもいきそう。」
「まだだよ。もっとやって。」
トモコんに仰向けになってもらい、ペースを上げて動きました。
「あーっ!いく、いく、いく!あーっ!」
「ごめん、いきそう。」
「まだだめー!」
私は堪えられなくなり、お腹の上に出しました。
「フフフッ。やっちゃったね。気持ち良かった?」
「もちろん。トモコさんも凄い声が大きかった。」
「気持ち良過ぎて。でも、もう少し頑張って欲しかったな。そしたら、もっと良かったよ。」
「じゃあ、今度はもっと頑張るよ。」
「さすがに甥っ子とそんなにエッチしてたら駄目でしょ。今日は特別だよ。」
「残念だな。じゃあ、もう一回やらない?」
「まだまだ元気そうだね。」
勃起したままのチンチンを握って扱いてきました。
「でも、もう一回やっちゃうと、旦那と出来なくなりそうだから、やめておく。」
そう言いながらトモコさんは手コキを続け、口に咥えました。
「やらないんじゃないの?」
結局、そのままもう一回やってしまいました。
親戚の葬式で叔母のトモコさんとエッチしてから約一月後、法要で親戚の集まりがあり、母からは来なくて良いと言われていたのですが、前回のこともあったので付いて行きました。会場に着くと、トモコさんの家族が既にいて、前回は来ていなかったトモコさんの娘のクルミさんがいました。クルミさんはトモコさんが18歳の…
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(2020年05月28日)
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