成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,894話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

偶々見かけた彼氏の浮気に悩んでいた日焼けJKと一緒にキャンプに行ってセックスした話4拓海編ー完(1/2ページ目)

投稿:2025-09-03 04:10:03

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

小学校を卒業して休みに入った頃の話。暇だったので幼馴染の母親が経営している喫茶店に行こうと、昼飯のお弁当片手に公園を歩いていた。心地良い日差しで、ちょっと休んでいこうと、普段使っている木陰にあるベンチを目指した。先客が座っていた。ポニーテールが地面に付きそうなほど、項垂れているセーラー服…

前回の話

テントの中が薄暗い光に満ちてきた時に目を覚ました。下半身が生温かくなっていたからである。おはよと、上目使いでおしゃぶりの真最中の拓海がサインを寄越した。私「おはようございます」#グリーン気持ちいいから拓海の好きなようにさせる。暫くフェラチオをしていたが、腰の上に跨ってきた。そのま…

二人と別れた後、テントに戻る。コソコソと入口のファスナーを開けるのは、後ろめたい事がある証拠だと、普通に開けると拓海はまだ寝ていた。

真っ裸で横を向いて寝ている拓海に、ピトッと背後からくっつく。

拓海「ひゃああ」と叫び、身体をビクンビクン痙攣させる。

「拓海さん」

拓海「もうまー君、ビックリさせないでよ」

こちらに向き直ると、ギュッと抱きしめてくる。ついでバッと突き放される。

拓海「ちょっとまー君」と怖い目で睨まれる。さっきの母娘とのセックスがバレたかと思っていたら。

拓海「水浴び行くなら誘ってよ。こっちも汗でベトベトなんだから」

「う、うん、今から水浴びに行く?」

拓海「すぐに行こう」

素早く靴下と靴を履いて、テントの外に飛び出して行く拓海は、昨日と同じく全裸だ。私もさっきと同じなので全裸。

体を洗った後に下山するから、もう戻ってくること無いので、テントとゴミを回収して、この拓けた土地を元のようにしてから川に向かう。

重たい荷物を持ちながらも、軽い足取りで前を歩く、拓海を足から頭の先までゆっくりと眺める。しなやかな手足は長いし、腹筋も薄っすらとシックスパックに割れている。今は小ぶりだが弾力のある乳房は形も良い。ピンクの乳首も小粒で、いつまでもしゃぶっていたいと感じさせる。

鍛え上げられたお尻もプリプリだ。

拓海「ん?どうかしたの」

「後ろから拓海さんを見てて、良い身体してるなぁって。出るところは出て、引っ込むとこは引っ込んでる、理想の身体じゃないか」

拓海「オッパイは88ぐらい欲しいわね」

「今いくつ何ですか?」

拓海「83センチよ」

「十分大きいと思うけどなぁ」

拓海「まー君は大きいオッパイは好きじゃないの」

「大きさは好き嫌いの判断にならないかなぁ。オッパイはオッパイだし」

「僕としては拓海さんの、この格好良いお尻が好きだよ」

筋肉質なお尻を両手でモミモミする。

拓海「いやん、まー君、触る手付きがいやらしいぞ」

「良い筋肉してるなぁ。触ってて飽きないよ」

しゃがんで拓海の尻タブを、持ち上げて開いたりしながら、お尻の良さを拓海に伝える。開いたついでに尻穴や、数日お世話になってる膣穴付近も目視できる。

拓海「いつまでやってんの、さっさと川に行こうよ」

「は〜い」

立ち上がって拓海の後ろに付いていく。

サラサラと流れていく川の流れに身を任せ、身は任せているけど流されない様に岩に摑まって、首まで水に浸かっている。

隣では同じように、拓海も首まで浸かっている。

「この冷たさも、今日までと思うと、ちょっと寂しい」

拓海「そう思うなら、何度でも連れてきてあげてもいいよ」

「それってセックス込みって事ですか」

拓海「当たり前じゃないの。夜の暇な時に時間を潰せて、気持ち良くなれるんだから最高でしょ」

「来るとしても夏は嫌ですね。虫とか出るし暑そう」

拓海「地上よりは涼しいけど、虫は出るわね。汗だくで、抱き合いながらセックスしたら、どうなるか試したい」

「拓海さんって、ヌルヌルした状態が好きだったりするの?」

拓海「ヌルヌルしたのが嫌いなら、運動系の部活は入れないわね」

「ヌルヌルには心当たりがあるから、いつでも出来ますよ。汗限定だと無理ですが」

拓海「お、そんなのあるんだ。また今度試そうよ」

拓海「そろそろ上がろうか」

「十分冷え切ってるよ」

二人で唇を紫色になるまで、水に浸かっていたのは、寒いとチンポが縮み上がると話したのが原因だ。興味を持った拓海が、是非見たいと。

拓海「本当に縮んでる」

12センチのノーマルサイズから、縮み上がって4センチに。

拓海「このくらいだと可愛いのに」

仮性包茎で革を被っている姿が、拓海には可愛いらしい。

拓海「金玉の方もこうなっちゃうんだぁ」と感心していた。

「今度は僕の番だからね」

拓海「分かってるわ、好きに見て」

手を後ろに組んで、足を開いて待っている。

「う〜ん、乳首以外はあんまり変化無いね」

乳首も水の冷たさで、引き締まってるだけだし。

拓海の開いた足の間に身を置いて、股間から見上げる。「どうかした」下を向いた拓海と目が合う。

舌を伸ばして、クリを周辺ごとペロリと舐める。

拓海「ああん、まー君!」

拓海の腰を掴んで固定し、パクリとクリを口に含む。チュッパチュッバと吸い付いてクリを舌先でほじくり返す。クリが露出すると、唇で啄むようにチュチュ、チュチュと吸う。

拓海「あ、あ、あ、ああ、あっ」

中指と薬指を揃えて、膣口に挿入する。膣内で指を曲げ伸ばししながら、クチュクチュと音を立てる穴から指を抜く。

立ち上がって拓海と唇を合わせ重ねる。下唇から上唇まで舌でペロリと舐めあげ、口内に舌を差し入れる。舌の下を舐めて、拓海の舌に舌をペトリと合わせる。

舌をくっつけたまま、ユーラユーラと左右に舌を振る。拓海が笑いながら唇を離す「ちょっとまー君今の何よ」「別に、こうしなければならないって動きは無いから。自分の好きな様に動かせば良いんだよ」ふ〜んと頷き、拓海から唇を重ねてくる。

拓海の舌が入ってきたので、舌で応戦する。触れそうになるとかわされる。何度か繰り返す内に鬼ごっこかと自分の中で解決する。逃げ回る舌を甘噛みして動きを止めて、舌を合わせる。

拓海「んーんーー」

唸って抗議してくる拓海の舌を解放する。

拓海「それは反則だよ」口の端のヨダレを腕で拭いながら反則反則と言ってくる。

「拓海さん、貴女の舌は私の口内にありました」

拓海「うん、まー君の口に挿れてたよ」

「だとしたら、唇と歯はトラップとして使って良いのでは」

拓海「う〜ん、はっ、それだと私は絶対に勝てないんじゃない」

「ちっ、気が付きましたか」

拓海「まー君の反則負けね」

拓海は腰に手をやり、上半身を反らしながら、勝利を宣言していた。

拓海ににじり寄って、開いている足の間に手を差し入れ、指で左右に包皮を割り開き、股間に顔を突っ込んで、素早くクリに口を押し当てる。

拓海「ああ、何を」

ズゾゾっとクリを吸い込む。空気の振動でクリが震え、ドロっと朝出した精液と、透明な愛液が、トロトロと溢れ糸を引きながら足元に垂れる。

チュパチュパと、クリ周辺に口を付けて吸い付く。

拓海「あうん、まー君どうしたいのよ」

「それは勿論、拓海さんとセックスしたい」

拓海「ああ、肉食系の目で私を見てる」

自分の処女血の跡が残るタオルを敷くと、寝転がろうとするのを止める。

拓海「するんでしょ」

「拓海さん、そこの岩に手をついて、お尻を突き出して」

拓海「え〜っと、こうでいいのよね」

「合ってますよ」

拓海「まー君、これはちょっと恥ずかしいかな」

「何故です?マンコが丸見えだったり、お尻の穴がヒクヒクしてるのを見られるからですか」

拓海「なんでそんな恥ずかしいことを言うのよ〜」

「だって、拓海さん、いやらしい事を言うと、愛液がダラダラ出て来るから」

拓海「嘘私そんな性癖持ってるの」

「少しはあるかも知れないけど、今は混乱してるだけじゃないかと」

拓海「ああ、良かった。行き着く先まで行ったら、そっちに進むのも良いかなとは思ってたのよ」

「そうですか」

拓海「まー君は付き合ってくれないの」

「それだと一生添い遂げないと駄目ですね」

拓海「あわわ、そんなつもりで言ったんじゃ」

「いきますよ」

拓海「ううん、ああー」

ググッと膣穴に押し付けた亀頭が、拓海の中に入りたがっている。スルッと入った久恵は例外として、拓海の穴は指一本分ぐらいしか開いてない所に、指四本分の亀頭が入ろうとしているから、滑りが良いとしても入れにくい。グリグリと押し付けて解していると、入口からOKが出て亀頭が入口門を潜り抜ける。

「相変わらず凄いマンコの肉ですね」

拓海「他の人とそんなに違うの」

「皆違う膣内を持っているけど、拓海さんのは、女の子ヴァージョンの真珠マンコかな」

拓海「何でそこに真珠が出てくるのよ」

「昔、そのスジの人が、自分のオチンチンのシャフトの部分に、半分に切った半円の物体を入れてたんだ」

拓海「それがどうしたの」

「例えば拓海さんがオナニーをして、バイブをマンコに入れた時に表面がツルツルの物より、表面に凹凸があった方が、気持ちが良さそうなのは想像できるでしょ」

拓海「そうなの?バイブって何」

「ま、まあ、表面が凸凹してると引っ掛かって気持ちが良くなると思ってて」

「拓海さんの膣もそんな凹凸がある訳で、オチンチンがそこを通ると気持ちいいわけ」

拓海「ソレっていい事なの」

「感じ方は人それぞれだし、好きな人は好きなはずだよ。僕は好きなタイプ」

拓海「ふ〜ん、まー君が好きならそれでいいわ」

動いて頂戴と言われ、途中だった挿入を再開する。グニグニと膣肉に押されながらも、亀頭を奥に進める。愛液は豊潤に膣内を潤しているから、強く擦れて痛いとかは全くない。強く擦れる事もあるけど、それは高い膣圧のせいだし、痛みは無く気持ち良さを高めてくれる一因になっている。

「はぁ〜、気持ちいい」

奥に辿り着き、歓待してくれるみたいにチンポに膣壁が絡んでくる。動かなくても膣内が蠕動しているから、サワサワとチンポを刺激してくる。

膣圧高めなマンコを、ヌップヌップと抽送を開始する。

拓海「あっ、あっ、あっ、ああ」

全部で三日間だったけど、拓海と特異な場所と状況でセックスしてたな。

トロトロになったマンコを、チンポで掻き混ぜるのも、今日で最後になるのかもと思うと感慨深い。

パンパンパンと腰と腰がぶつかる乾いた音が、森に吸収される。

拓海を後ろから突きながら、やっぱり最後は、と腰を止める。

拓海「どうかしたの?」顔に髪の毛を張り付かせて後ろを振り返って見てくる。

「ああ、最後は拓海さんの顔を見ながら出したい」

拓海から離れて、さっき用意していたタオルに拓海に寝てもらう。

拓海「やっぱり、こっちの方が安心するね」

「僕達の原点の体位だしね」

膝に手を置いて大きく開かせる。太陽の元で愛液が光を反射してキラキラと輝き、ピンク色のマンコが拓海の指で左右に開かれる。

さっきまでの性交の跡が残る入口に、チンポを押し当て体重を掛ける。ニュルっと亀頭が飲み込まれる。ゴリゴリした膣壁を掻き分けながら、奥までドンドン吸い込まれていく。

奥の到達しもう進めなくなると、ソロソロと来た道を戻っていく。入口から再び奥に到達すると、コツンコツンと小刻みに腰を振って、子宮口を亀頭で小突く。

スラリとした足を肩に担いで、奥を亀頭で探索する。

拓海「あう、奥に当たるぅ」

子宮口付近をコツコツと、亀頭で叩く様に探る。

「痛みとか気持ちいい場所ってある?」

拓海「痛みはないわ。気持ちいい場所は、まー君のオチンチンが触る場所」

痺れを快楽に昇華出来ているみたい。Gスポは探したけど反応は薄かったし、ポルチオも探し方が下手らしく反応が無い。気持ちいいと言ってくれてるので、無理に強感度の場所を刺激しないでもいいか。

最後にと、「いつもと違ったら教えて」おへその下を掌でちょっと押す。位置を変えながら押すを繰り返すと、「あ、そこ」重点的に拓海の反応が有った所を掌で押してみる。

「拓海さん、自分でマンコ締めれる?」

拓海「ええっと、分からない」

「お尻の穴を締めると、マンコも締まると思う」

拓海「こう?」

「うん、そうそう、締まってるよ」

「ちょっと動いてみるから、締めたままでね」

拓海「うん」

元々良かった締りが、自らの意志で締めれるようになったので、締まりはヤバいくらい。

根元まで挿入していたので腰を引くと、ズルっと音が聞こえそうなくらいにチンポが激しく擦れる。

拓海「あひょ、これダメよ、感じ過ぎちゃうぅーーー」

「お尻から力抜いて、普通にしましょう」

ガクガクと内腿を震わせている拓海にリラックスと伝える。

拓海「はあ、はあ、はあ、私にはまだ早いみたい」

「感じ易いみたいだもんね、拓海さん」

拓海に深呼吸させて落ち着かせると、腰を使い始める。

チンポに膣壁が吸い付いてくるって言う事は、気持ち良くなる部分を押し付けてくるって事だからどう考えても諸刃の剣だよな。

拓海がウットリとした顔で、抽送を受け入れているのを見てて、ほぼ処女の状態からここまで感じられる様になったのは、さっきは感じ易いと冗談っぽく言ったけど真実かも。

まあ、痛いだけよりは、だいぶ良いだろうけど。

考えて意識を逸らさないと、チンポからの刺激で、あっという間に拓海のマンコに精子が搾り取られてしまう。

可愛い声で、アンアンと自分の下で喘いでいるけど、膣は貪欲にチンポに喰らいついてきている。

「もう出そう」

拓海「良いよ、私もイキそう」

お許しが出たので、ラストスパートで腰を突き入れる。ドスドスと子宮を舐めるように擦り、膣奥を先端で何度も突く。

拓海「あっ」

今までとは違ったトーンの声を挙げる。探し求めていた場所なのかと、そこを先端で突っつく。

拓海「あっ、ああ、あっ、まー君そこ」

声にも、顔にも、痛みを感じでいる様な雰囲気は感じられなかったので、大丈夫と判断して、拓海にはポルチオで奥イキを味わってもらう事にした。

拓海「あ、まー君」

子宮口付近のコリコリした所を、亀頭でコンコンとノックする様に、何度も小突く。突いていると入口が締まってきた。前に自分の膣開発をしていたおばさんが言っていた現象と同じか近い。

拓海「ああ、まー君、私怖いわ」

「気持ち良くなってるだけだから、怖がらなくっても大丈夫だよ」

拓海「だって、だって、頭の中が真っ白になっていくんだもん」

拓海が自分でコントロールしているなら止められるけど、私が拓海の膣奥へ責めてるから、止めようが無く受け入れてもらうのみ。

拓海「ああ、まー君、イク、イク、イクよ〜〜」

プルプルしながら絶頂している拓海に止めることなく抽送を続ける。

拓海「まー君、スト、ああ、、ああーー」

プシャっと下半身に、拓海から潮吹きのプレゼントを貰う。

仰け反ろうとする腰を掴まえ、最奥を執拗にトントンと突っつく。面白いように拓海がイク。10回ぐらいイカせると精液を子宮に掛ける。その刺激だけでも敏感になっている膣内は、拓海をもう一回絶頂へ押し上げる。声なく震えるのみ。

出し尽くすとゆっくりと引き抜く。入口が狭くなっているから抜ける時に、ポンっと良い音を奏でた。

白濁液で真っ白になったチンポが、ヒクヒクと痙攣する。カチカチのままのチンポを一瞥し、担いでいた日焼けした足を下ろし、拓海の横に移動する。

口を大きく開けて、酸素を求め荒い息を繰り返している。汗で額に貼り付いた髪の毛を取り除いた。

もう少し目覚めるのに掛かりそうだなと、川でタオル濡らし、拓海の身体を拭き始める。

拓海「う、んん〜」

意識がしっかりすれば、川で身体を洗う事はわかっているけど、することが無いので、せっせと濡れタオルで拓海の身体を拭いていたけど、残すのは足だけだ。

足の付け根から足首まで、左右の足をタオルで拭いて、川に行ってタオルを濡らして、片足を抱えて、足首から爪先まで拭こうとしたら拓海から声が掛けられる。

拓海「まー君は足先が好きな人なのかな?」

「はい、好きです!」

抱えていた足で、ゲシっと蹴られて、コロンと後ろ向きに転がり、青々とした空が目に入る。

拓海「まー君」

声を掛けられ視線を拓海の方に向ける。胸の下で腕を組んで、仁王立ちしているのが目に入る。怒っている気配がする。視線を走らせ平らな場所を急いで探す。拓海の近くで丁度いい場所を発見。岩の上なので痛いのを我慢して正座で話を聞く。

拓海「まー君」

「はい」

拓海「君は女心がわかってない。私はまー君と一緒に気持ち良くなりたかったんだ。ああいった感じに一方的にイカされるのは好きじゃない」

「はい」

それが女心なのかはわからないけど、熟女が言っていた、気に入った女はイカせまくって落とせというのは拓海と対極にあるらしい。

拓海「まあ、まー君には数日の間、セックスを教えてもらってる、こういったセックスもあるという事を教えてもらったわけだ」

視線を合わせないように真っ直ぐ前を見ているが、丁度、拓海のパイパンマンコが目の前で、足を開いて立っているから、大陰唇が腫れぼったくなっており、筋マンが僅かに綻んでいて谷間から、注ぎ込んだ精液と愛液がポトポトと岩に滴っている。なかなか止まらない体液の滴りに、良くこんなに出したなと考えていた。

拓海「まー君、話を聞いてるのかな?」

「はい!もちろん聞いております」

拓海「じゃあ、何でココはこうなってるのかな」

片足を上げると、そのままこちらに向けて下ろしてくる。足裏が亀頭を踏みつける。グリグリしながら「何でかしら」と踏みつけを強くする。

顔を上げて拓海の顔を見ると、目が爛々と輝いている。コレは駄目だと諦める。

「拓海さんのマンコを見てました」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!