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母と謝罪に行くと母がエッチされた

投稿:2026-04-29 01:01:56

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名無し◆MoSFFTk

子供の頃、母康江(30代)と一緒に知らないオジサンの家に謝罪に行った。

母が謝っていると服を脱げと言われ、戸惑う母は仕方なく脱いだ。

ピンクのブラ、ストッキングの上にピンクのパンツ型のガードルを穿いていた。

オジ「謝りに来て、そのエロい格好なんだな。お仕置きしてやる。」

背後から胸を揉んだ。

「やめて下さい⋯息子の前は⋯」

オジ「息子に見られて困る下着を付けるからだ。」

ガードルをTバックにするとマンコに食い込ませた。

「んん⋯◯さんダメです⋯そんな事ダメです⋯」

オジ「おお、これはエロい。ストッキングに食い込んでるぞ。」

オジサンは襖からアダルトグッズを出し、ローターをガードルとストッキングの間に入れガードルを食い込ませる。

「ぁんんっ⋯はぁ⋯ダメダメ⋯」

オジ「こんなこと初めてじゃないだろ。」

「ダメダメ⋯お願いします〜取って取って〜んんっ⋯」

ビクンッビクンッ!

立ったまま、母の体が痙攣した。

オジ「康江さん、逝っただろ。子供の前でな。」

「あぁん⋯違います⋯それより取ってください⋯」

母を四つん這いにさせ、ローターとガードルを取ると「なんだ、なんだ。パンツが濡れてるぞ。逝ったな。」

「違います⋯お願いだから帰らせて。」

オジ「気持ち良くなって帰らすかよ。ワシもやるぞ!」

ストッキングとパンツを下げ、ケツを広げた。

オジ「こんなにマン汁出して変態だな。味は⋯」

ジュルジュルとマンコを舐めた。

「ィヤ〜⋯◯さんやめて!息子が見てるからっ⋯」

オジ「康江さんのマンコは臭いの。何人ものチンコを入れて来たんだろ。けしからんマンコだ。」

バイブを挿入し抜き差しする。

「ああんああんっ⋯やめて、やめて〜!」

オジ「家でもオナニーしてるだろ。好きなくせに。バイブがマン汁だらけだぞ。」

「許して⋯許してぇ〜逝っちゃう〜⋯んあ〜」

ビクンッビクンッ⋯

「ハァハァ⋯ごめんなさい⋯」

オジ「ワシが満足したらな。生でやってやるぞ。」

オジサンは下半身裸になるとバックを始めた。

「ああんっああんっ⋯ダメ、ダメよぉ〜⋯そんなに突かないで〜壊れちゃう〜⋯」

オジ「康江のマンコ最高〜ついにセックスが出来たぞ。バイブとチンコどっちが気持ち良い?」

「オチンチンです⋯オチンチンが気持ち良いです〜⋯だからやめてぇ〜⋯」

オジ「こんなに気持ち良くてやめれるか。出してやる。」

「中だけは⋯中だけはやめてぇ〜⋯出しちゃイヤ〜〜」

オジ「ああ、逝く〜⋯ううっ⋯」

ドピュッドピュッ⋯

オジ「ハァハァ⋯出たぞ。康江に出したぞ。」

「あっあ⋯ああん⋯オマンコがもうダメです⋯」

オジ「ワシはまだ出来るが、康江さんが嫌なら帰って良いぞ。」

母は少し悩み「もう少し、体で謝らせてください⋯」

何度も逝ったから母の性欲のスイッチが入ったのだろう。

オジ「そうか、なら騎乗位してもらおうか。」

母も下半身裸になった。

オジサンに跨り、チンコが大きなケツのマンコに入っていく。ケツを上下させ、チンコが奥まで入っているのが見える。

僕の事など母は忘れて堕ちてしまった⋯

「んあ〜ああんっ⋯オチンチン、大きいですね⋯奥まで、奥まで刺さるわ〜⋯」

オジ「やっと本性が出たな。セックス好きだな。」

「好きです好きです〜オチンチンが好きです⋯奥まで来てオマンコ気持ち良い〜⋯はぁん⋯おかしくなる〜⋯私の私のオマンコ感じる〜⋯」

僕は部屋の隅で母のケツとマンコを見ながらオナニーをした。

僕もお母さんとセックスがしたい〜と思いながら。

「◯さん◯さん⋯許して下さいね許して下さいね〜⋯オマンコで謝るから⋯」

オジ「あぁ、許してやるよ。妻より気持ち良いセックスだからな。」

「ありがと⋯だから、いっぱい⋯いっぱい出して下さい⋯私のオマンコを精子でいっぱいにして下さい⋯ほら出して⋯ああんっ⋯」

マンコが亀頭部分を激しくシコシコしてる。

卑猥なケツ使いをする。

「出して〜お願いよ〜〜⋯」

オジ「逝くっ逝く〜⋯全部、全部出すぞ⋯康江〜康江逝く〜⋯んあ〜〜」

ドピュッ⋯ドピュッ⋯

オジ「出たぞ⋯康江に出したぞ⋯やっと出せた⋯」

「◯さんのオチンチン凄かったです⋯とっても良かった⋯」

セックスが終わったと同時に玄関から「ただいま〜」と、この家のオバサンの声が。

オジ「ヤバイっ!早く着替えてっ⋯」

2人は急いで着替えた。

オジ「もう帰った帰った。」

僕らが帰ろうとするとオバサンに会い「あら、どうしたの康江さん?」

なんとか言い訳して僕らは家を出たが⋯

「ああっ!ガードルっ!」

母はガードルを忘れて来た。

その後、オジサンの家で夫婦喧嘩があったと聞いた(笑)

-終わり-
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