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体験談(約 23 分で読了)

学生時代のラッキーH④彼女との車内姫初めから初恋の相手、生意気女友達と元同級生たちをハシゴSEX(1/3ページ目)

投稿:2026-04-29 09:28:31

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タキチン◆NIeUeFI
最初の話

高校時代は勉強ばかりだったオタク童貞が一変して大学では長身とデカチンを武器に女の子と遊びまくった自慢話。今回は初体験の話。まずは登場人物紹介から。安美:18歳。茶髪でギャル風の美人美奈:18歳。黒髪で真面目そうな美人浩二:19歳。根っからの遊び人でイケメン達也(僕):18歳。デカ…

前回の話

元ガリ勉メガネ君が一変、大学では長身とデカチンを武器に女の子と遊びまくった自慢話。今回は安美の親友とエッチしてしまった話になる(地元の話は後に回す)。今回の登場人物紹介は、、、安美:19歳。茶髪でギャル風の美人な僕の彼女葵:19歳。安美の彼氏持ちで真面目カワイイ系幼馴染達也(僕)…

元ガリ勉メガネ君が一変、大学では長身とデカチンを武器に女の子と遊びまくった自慢話。今回は結構凄いエピソードだ。大学2年の正月に彼女との姫初めの後、同窓会で高校時代の憧れてた初恋の同級生、生意気だった同級生2人と一晩で3人もエッチ出来た話になる。

今回も登場人物紹介は、、、

安美:20歳。茶髪でギャル風の美人な僕の彼女

恵利:19歳。高校時代に大好きだった同級生

美優:20歳。巨乳で有名だった同級生の元彼女

達也(僕):20歳。デカチンが取り柄の大学デビュー

安美と付き合って2年目の正月。僕の地元に安美が遊びに来た。親の車でドライブして30分ほど離れた海の方まで足を伸ばした。

この日は夜には地元で同窓会のような集まりがあったので夕方の5時にはバイバイする予定だった。

浜辺を手繋ぎデートして昼で海産物を食べたり、水族館に入ったり、、、。ラブラブな時間を楽しんだ。

水族館の暗がりでサッとキスすると少しムラムラ。安美とは最初予定してなかったけど姫初めを済ませたいと思うようになってしまった。耳元で囁く。

「安美ちゃん、、、エッチしたくなっちゃった、、」

「えぇ〜、、フフッ、いいよ❤️。ホテル行く?」とOK。

後で聞いたら性欲処理しないと夜の同窓会で僕が浮気しないか心配だったらしい(今思うと勘の鋭いコだった、、)。

その時点で3時だったので急いでホテルを探すも海岸線のラブホはどこも満室だった。

年末からオナニー不足で安美とのデートを迎えたので僕は出したくて仕方ない笑笑。

1時間以上もホテル探しに車でウロウロしていると気まずい雰囲気に、、、。

僕は開き直って海辺の駐車場に入った。前からしてみたかったカーSEXのチャンスだと思ったのだ。

大学の友達からカーSEXの自慢話をされて、僕もシテみたかった。

「(え?、、まさかここでスルの?、、、)」と不安そうな安美。

だだっ広い敷地には他の車が数台、全体の1割ほどが埋まっていた。

車の背後を壁につけて駐車場の一面が見えるような場所に停める。

「ねぇ、安美、、、チュ、、」と安美を引き寄せキスをする。

「チュ、、ンアァン、、、チュ、、」素直に応じるキス好きの安美。

「ねぇ、車の中だけど、、、、いい?」と言ってパンツを脱ぐ僕。ギンギンになったチンコを曝け出した。

「え〜、やだよぉ、、、外明るいよ、、、」と眉をひそめる安美。

「水族館の途中から、、硬くなっちゃって大変だったよ笑笑、、ねぇ、、」

咥えてとのサインを目線で送った。

「達ちゃん〜、、誰かに見られたらヤダよぉ、、、」と一応、拒む安美。

確かに50メートルくらい離れた出口付近では数人の若者たちが見える。

「大丈夫だよ、、俺が見てるし、、、さっ、早く、早く、安美ちゃんの好きなチンチンが待ってるって!、」

と強めに急かせた。

この頃は付き合って20ヵ月近く、、、安美を性欲処理に好きなだけ使っていたかもしれない。安美自身の性欲もあったと思うが、彼女の男に尽くす気持ちを利用していたと思う。

安美はも〜仕方ないなぁという顔で運転席に身を乗り出して僕のチンコを咥えた。

「んっ、ん〜、、うぅ、、、ぢゅ、、ぢゅぷっ、、ぢゅぷっ、」

僕の股間で首を振る安美。お礼に頭を撫でてあげる(笑)。僕の位置から咥える顔は見えないけどそれが背筋をゾクっとさせるほど気持ちいい♪

「ん〜んっ、、ぢゅっぷ、ぢゅっぷ、ぢゅっぷ、」「気持ちいい、、タマタマも触ってね、、」

言う通りにキンタマを撫で撫でする安美。僕の好きな力加減を知り尽くしている。

「んん、、んっ、ぺちゃ、、ぺろっ、ん、ぺろっ、、ぅぁ、んふ、」と亀頭をペロペロ舐め回す安美。

「はあぁ、、(気持ちいい、、)、美味しい?」「(うん、)、、ぢゅっぷ、ぢゅぷ、んふ、、ぢゅっぷ」

安美にシャブられながら外の景色を楽しむ。もうすぐ午後4時だけど外はまだ明るい。遠くに遊びに来た家族連れが見えた。

小さな男の子の手を引くお母さん。お兄さんがこんなところでチンコをシャブられてることなんて知らない、、、。

「咥えてる安美ちゃんの顔、見たいな、、」と不意に思い、スマホを出して安美が咥えている顔を自撮りで見えるように撮影した。

「安美ちゃん、、スマホ見て、、。フフッ、あぁ、エロ、、安美、カワイイ、、スッゲ、気持ちいい♪、、」

少し嫌そうな顔をした安美だけど喜ぶ僕を見て健気にフェラを続けてくれた。

見た目は派手で生意気なキャバ嬢みたい、なのに僕を気持ち良くさせるために尽くす姿がたまらなくエロかった。

普段も遠慮なく安美のカラダで性的好奇心を満たすことが出来たのだ。

、、僕らはよくふざけながらエロいことをしていた。

「安美ちゃん、、チンコに明けましてオメデトは?新年の挨拶して、、、」「ぢゅぷ、、、え〜、、、もう、、、、おっきなオチンチン君、、明けましておめでとう。今年もよろしくお願いします。チュ❤️」

「フフッ、今年もたくさんザーメン飲みますは?舐めながら、、」「チュ、んん、、今年も沢山のザーメン飲ませて下さい♡、チュッ❤️、ペロッペロ、、」

んーカワイイ♪

「安美マンもよろしくってお願いしてカメラ目線で、」「え、もう、、、安美マンもよろしく❤️、、、ぢゅっぷ、ぢゅぷ、、、」

この頃、僕らは安美のマンコを「安美マン」と呼んでいた(笑)。

今年もSEXに従順な安美に満足。手を伸ばして安美のお尻を触る。スカートをズリ上げてパンツの脇から指を入れると割れ目はもうグチョグチョだった。

「(フフッ、チンコシャブリながらマンコ濡らしてんのか、、、ホントにエロい女になったなぁ、、、)」

多分、入れて欲しいはずの安美にイジワルして、

「ああぁ、、気持ちいぃよ、ゴメン、、出していい?」

「ぢゅぷっ、、、えぇ〜、、、ヤダヤダ、エッチしたいぃ!」とフェラをストップ。

チンコをシゴきながら挿入を懇願するカワイイ安美。

「ヘヘッ、安美もシタかったんだね笑笑。じゃぁ、時間ないから早く上に乗って、、」

フェラをやめて、僕を跨いだ安美はニコニコしながら自分でチンコを握って腰を下ろす、、。

安美の中に2週間ぶりにズブズブ入るチンコ、、、少しシマリ良くなってたかも、、、。ピル常用のいつでも中に出せるマンコだ!

「ア、アン❤️、、凄いぃ、、安美ちゃんの、、達ちゃんのじゃないともうダメぇ♡、、」と言って腰を振り出した。

「ア、アアン、、ハァッ、ハァッ、ハァッ、ンン、、ハァッ、」

「あぁ、、オマンコも気持ちぃ、、安美は?」

「ハアッ、ハァッ、気持ちぃよぉ♡、アアァ〜、ハアッ、」

快感を求めて激しく腰を振る安美、、、。セーターとブラを捲り上げた。

目の前で揺れる安美の可愛いオッパイ、、、最高♪

「安美ちゃん、ヤバ、、すぐ、イキそう、、」「アァン、、まだ、ダメェ〜エ、、アッ、アツ、」

起き上がって首を横に振る安美。イヂワルで言ったのだがホントにイケそうだった。

「ハアァ、、達ちゃんの、、、お腹いっぱい入ってるぅ❤️」

安美は前後に腰をイヤらしくグラインドさせてマンコでチンコを味わう。

「アァ、アァン、ハァン、、凄いっ、アアァ、、アァン、」

もう快感を求める腰だけの生き物みたいにウネウネしてエロいっ、、外から見られないか気になった。

「安美ちゃんっ!腰縦に!振って、、縦!」

膝を立てて僕の股間に激しく腰を打ち付ける安美、、車内にバンバンと肉と肉が当たる音が響く。

「ハァッ、ハァッ、イィ、ハァッ、ハァン、、ハァッ、、アァン、」

カワイイ声で泣く安美、、、もう限界だ。

「安美、、気持ちぃよぉ、、そろそろ出したい、、中に出していい?」「ハァッ、ハァッ、ウン、、出して、アアン、沢山出してェ、、」

「、、あぁ、、安美、、んん、(イク!気持ちいい)」

溜め込んだザーメンを安美の中にドクドクと流し込んだ。

頑張った安美を抱きしめてキス、、

「安美、、良かった?カーSEXで姫初め、、」「ん〜、、フフッ、、興奮したかも、、少し怖かったけど、、、。達ちゃんは?」

「ちゅ、、やっぱり、、、自分でするより、、安美のオマンコが最高、、、」「んん、もう、、そんな風に言わないでぇ、、。安美ちゃん、、何なのぉ!、、」

「ゴメン、ゴメン、、ねえ、、今年も僕のシタいエッチ、全部してね、、」「フフフ、、いーよ❤️。何でもシマ〜す。私、もう達ちゃんのオチンチンなしじゃ生きてけない、、、」と言ってキュッキュと締め付けた。

「ハハッ、、カワイイ♪、僕の肉便器ちゃん。」「うん、安美ちゃんは達ちゃんだけの肉便器です❤️。達ちゃんも安美ちゃんだけのオチンチンになってね、、、」

「うん、分かってるよ。、ねぇ、ちょっと舐めて、」とお掃除フェラを頼む。

文句を言っても奉仕精神が強い安美、ザーメンとラブジュースまみれのチンコを口に含む。

「ぢゅ、、ぢゅぷっ、、んん、このオチンチン、、安美ちゃん以外で使ったらダメだよぉ、、、ぢゅ、、」

と僕に念を押した。

「もちろん、、ん、時間だ。そろそろ行かないと、、」と軽いお掃除フェラでやめさせてパンツを上げた。

この時は同窓会であんなチャンスがあるとは思いもしなかった。

スッキリした僕は駅で安美と別れて同窓会の会場に向かった。

会場には100人以上も集まっていた。学年の半分は来ていただろう。

中を歩いてると周囲から「え?誰?、」「めっちゃカッコいい♪」「背、高っ、、イケメン、、」「あんな人、ウチにいた?」なんて声が聞こえて来た。

緊張するけど気分いい、、。

男友達の姿が見えなかったので空いてる席で座りたい席を咄嗟に判断して座る。偶然みたいに、、、。

4人席に女子が2人いた。美優と恵利、2人とも高1の時に同じクラスだったコだ。二人とも今は都内の(一流)大学に通っている。

美優は高校時代の(オタクだった)僕をいじってくる女子。元AKBの大島優子に似で胸も大きく、人懐っこくてそんなに悪意は感じなかったので好感度は低くない。生意気だけどオタクたちが口をきける数少ないコだった。

ただ、異性関係が盛んで高校に入学早々に部活のチャラい先輩と付き合って、でも秋には別れ、すぐに同級生でバスケ部の耕平と付き合い出した。

耕平は僕らオタクたちには上から目線で話す嫌な男だった。だけど僕らだけには「誰にも言うなよ」と言って美優とのSEXを話してくれた。

「胸揉みながらバックで突くとアイツ喜ぶんだよ笑笑」とか「オッパイでかくてさ、プニョプニョで気持ちいいんだ、コレが。」とか聞かないでも言ってくる。

羨ましそうな僕らの顔を見ながら優越感に浸っていたのだと思う。誰にも言わないと思ってるのか?それだけ舐めていたのだろうけど、、、。

教室で美優から話しかけられると、耕平から聞いた美優の裸や喘ぎ声を思い浮かべてしまい、下半身がモヤモヤしてたのを覚えてる。

そんなこんなで僕らオタクの間では美優のことを影でヤリマン扱いしていた。今思うと普通だし、酷かったけどド童貞男子の遠吠えだったと思う。

そしてもう1人、、、僕が高一の時に好きだった恵利が座っていた。初恋だったと言ってもいい。恵利は高校時代にチアリーダーをしていた健康美人で女優の新木優子に似てると思う。

頭も良くてクラスでも目立っていた。大学は偏差値トップの女子大に受かっていたはず。

緊張してまともに話すことは出来なかったけどカワイイ声で挨拶されただけで高校時代は1日中ウキウキだった。

さらに2年ぶりに見る恵利。化粧も上手くなったのかさらに綺麗になっていた。思い出プラスもあるけど綺麗すぎて最初はまともに見れなかった。

「フフッ、、達也君?久々だね〜、、元気してた?」にうなずくことしか出来ないでいた。

「カッコ良くなったじゃん。◯◯大だよね?モテまくってんじゃない?」と煽てる美優につい調子に乗って、、

「イヤイヤ、、そんなことはないっすよ〜」と口が滑ってしまった。

「アハハ、ナニ余裕ぶってんの?達也のくせにぃ、、笑笑」とイジワルな美優に恥ずかしくなるも、

「そんな、失礼だよ。美優ちゃん、アハハ、でもホントにイケメンだよねぇ」と言われて舞い上がる気持ちだった。

そこから僕の女性関係を根掘り葉掘り。数人と関係したことは匂わせたけど安美のことは内緒にしていた。すると、

「ねぇ、今度、コンパしようよ、、」と美優。

確か美優は卒業後も耕平と付き合ってたはず。別れたのかな?

「う、、うん、、いいよ、、、」と連絡先を交換した。ついでのように恵利とも交換することが出来た♪

ちなみに恵利も高校の時はラグビー部に彼氏がいた。

高3のクラスで付き合ったので僕はよく知らない男。けど知った時はショックだったのを覚えている。

会が進むにつれて各テーブルで席移動が始まり、他の男子や女子が座ってくる。

恵利目当ての男たち、、、中には僕と話したがる女子も来た。嬉しかったけど僕は恵利とばかり話した。

だからか美優は最初の30分だけいて後は帰ってこなかった。ところが恵利は僕の前に座ったままだったのだ。最後まで♪

なので沢山話すことが出来た。大学に入って培ったコミュ力を発揮した。

「大学でもチアリーディングやってんの?」

「ううん、運動は全然。たまにテニスするくらいかな。チアーは脚太くなるからね〜、、、うふふ、もうしません。達也君はスポーツは?」

「えー、全然太く見えないけどな、、、。僕はテニスと夏はボディボードしてるかな、、。」とスポーツマンになったことをアピール。

「ねぇ、、良かったら今度、テニスしない?コート借りるから、、」

「うん、しよう♪しよう♪美優も確かテニスサークルに入ってるから誘おうよー」

ま、最終から2人だけは無理か、、、まずはジャブ程度。

それから卒業してからの生活、さらに最近の恋愛事情など、濃い話題になって来た。

詳しいことは話さないけど数人と付き合ってそうだった。

真面目で清楚な恵利のイメージが少し変わって来た。

「(恵利も女になっちゃったんだな、、)」と切なく思った。

今は相手はいないようで彼氏がいる他の女子をいいなぁと言っている。男を求めてる?昔の恵利からは出ない言葉だった。

僕にも相手はいるのか確かめられた。安美のことは忘れ、「今はいない」と答えてしまった。

それを聞いてか同じインディーズバンドが好きなことが分かったのもあって今度一緒にライブに行こう!なんて盛り上がった。

心なしか、恵利の方も僕に好意があるのでは?という雰囲気にもなっていた。

楽しい時間はあっという間に過ぎて、二次会のカラオケに向かうことになった。

近くのカラオケボックスの受付ロビーに入る。終電も終わるという時間に僕らはまだ40人も残っていた。今夜は皆んな朝までこのままオールしそうだった。

店舗は混んでいて、カラオケ待ちで暇そうにしてると恵利が近づいて来た。隣に来て2人で世間話してたけど中々順番は回って来ない。

恵利は上目遣いで僕を見て、微笑み、耳元で「ねぇ、ホントはカラオケ苦手なんだ。良かったら別で飲まない?」と誘ってくれた。

「(マジか、、、超嬉しい♪!)、、、あ、うん。いいよ。」

もう心臓ドキドキなのに冷静なフリをした笑。

2人で抜け出して同じビルの高層階のバーに入る。

「アハハ、達也君、連れ出しちゃって他の子たちに怒られちゃうかな、、、」

「そんな、、、。僕だって、、、その、、、恵利ちゃん連れ出して、、、ヤローたちに何言われるか、、、」

確かに2人で出て行く時に数人の男子たちに羨ましがられて気分が良かった。

大人っぽくショートカクテルで乾杯する。友達に教えてもらったカクテルを頼んだ。

「ねぇ、、達也君て昔から美優ちゃんと仲良いよね。ひょっとして(美優ちゃんのことが)好きだったりして、、ふふふ」

「そんなこと、、、耕平と付き合ってたでしょ?」

「もう、別れたみたいよ。チャンスなんじゃない?アハハ。」と探りを入れてくる恵利。

僕が横に首を振ってると「ねぇ、、(高一の)クラスで他に気になってたコいなかったの?」

「、、、実は、、恵利ちゃんのこと、、好きでした。高校の間、、ずっと、、」とサラッと告白してしまった。

「えぇ?、、そうなんだ、、、。ありがとうございます。なんか恥ずかしいなぁ、、、」と少し照れてくれる恵利が可愛かった。

この後、僕が高校時代にどんなに恵利を好きだったか、思い出話で説明した。クラス替えしてもずっと恵利を思ってたことも、、、。

「え〜、、なんだ言ってくれたら良かったのに、、、」と恵利。言ってどうなるんだ、、。

そんなオタクだった僕なんて相手にされないでしょ、、それに、、、。

「恵利ちゃん、、確かラグビー部と付き合ってたでしょ?」

「あぁ、杉山君ね。う〜ん、、でもすぐに別れたよ。半年くらいでかなぁ、、。」

それは知らなかった。ずっと付き合ってたのかと思っていた。まぁ、いずれにしろ高校時代のオタク(僕)に出番はないけど、、、思っていた。

「私も、、、達也君は磨けば光るタイプだな、、なんて思ってたんだよ。背高いし、、、鼻も高くて、、カッコいいし、。性格も優しくて、、話ししてても面白いなって、、」

「(ホントかぁ、、)」とにわかに信じられん。

「今、(彼女は)いないの?達也君も、、、」と暗に自分もフリーだと匂わす恵利。僕は、、うなずいてしまった。安美のことは頭から飛んでしまっていた。

僕は杉山との半年でSEXしたのか気になった。会話の節々で恵利が処女でないことはなんとなく分かったので。

それなら僕も、、と性欲がムクムク湧き上がってきた、、、。時折り見つめてくる恵利の瞳がセクシーだったのもある。

「今夜はどうすんの?電車ないでしょ?」「うん、タクシーで帰るからいつでもいいんだ。」と上目遣いの恵利が可愛い♪

ヤバい、、、ムラムラが止まらない!下半身がモアモアしてきた。

「(、、、このまま行ったら何だかヤレそうな気がする♪)」

愛欲と性欲で揺れる僕。時間は深夜1時前になる、、、

「そろそろ皆んなのところに戻ろうか、、」と会計に向かおうとする恵利。

「(行きたくないっ、、)」

言い出せなくて後を追う僕。今日を逃したら、、、。それでもどうしていいか分からずに2人でエレベーターに乗る。

バーは確か8階にあった。皆んなのいるカラオケは1階だ。エレベーターがカウントダウンされる。3階、2階、、このまま皆んなのところに戻りたくない、、あ、、1階。

エレベーターが止まる前に思い切ってキスをした。チュッと軽くだけど、一か八かだった。

そしたら、なんと恵利は僕を拒絶せずに抱きしめてくれた。扉が開くまで。

「恵利ちゃん、、、もう少し2人でいたい、、、ダメ?」

「え、、、いーけど、、どこに行くの?、、」

僕は無言で手を引き、近くのビジネスホテルに入った。

まさか最後までは、、、と思ってなかったようで恵利は焦りながら、、少し抵抗、、、

「ねぇ、、そういうの、、、今度にしよう、、達也君、、今度に、、」と言うが、

僕はこの夜の勢いを逃したら次はないと思っていた。それくらい奇跡の夜だった。僕にとっては、、、。

恵利の言葉を無視して部屋に入る。

再度キスした。今度はディープに、、、。立ったままで恵理を脱がせた。手慣れた僕に、、、

「ウフフ、、達也君、、遊んでそう、、、」と言われたけどもう抵抗はされなかった。

ブラを剥ぎ取ると夢にまで見た恵利のオッパイが見れた、、、。

大き過ぎず小さ過ぎず、、、Cカップ?ちょうどいい乳房。すぐにムシャブリつく。

「はぁ、、アァン、、ダメ、、アァ、、ハアァ〜、、」と可愛い声で鳴く恵利♪感度は良さそうだ♪

両手で乳房を真ん中に寄せて2つの乳首を吸ったり、乳輪を舐めたり、、、恵利は喘ぎながら僕を強く抱きしめた。意外にも性欲が強そう?な感じがした。

僕は自分も脱いで恵利の手でチンコを握らせた。

「え、、嘘、、大っきい、、、握れない、、」と言って自分からシコシコしてくれる恵利。驚きの言葉の裏に歓喜の気持ちも見えた。チンコの扱いにも慣れてそうだった(少しショック)。

ベッドに恵利を押し倒して下半身も露わにする。(確か)白いスラックスを足から剥ぎ取った、、、。

一矢まとわぬ姿になった恵利。夢にまで見た光景だった、、けど、、、

僕は恵利の逞しい下半身に少し驚いた。筋肉質の太い脚にプックリと大きなお尻。小さな顔にそぐわないガッチリしたものだった。

安美もこれまで体験した美奈も葵もスレンダー体型だったので恵利のようなアスリート体型は初めてだったのだ。

憧れてたマドンナの意外な裸に少し驚いたけどコレはコレで魅力的だったと思う。

徐々にムラムラが戻ってきた。

恵利の股間に手を伸ばしてオマンコをいじる、、、もう、しっかりグチョグチョだった。

「(あの恵利が僕に興奮してるなんて、、、)」と思うと嬉しかった。

恵利の股を開き、股間に顔を近づけた。陰毛は濃いけど色は薄い綺麗な割れ目だった。指で開いて中を見ると真ピンクの膣内が見える、、、。指を入れるとビクッとする恵利。感度いい♪、そのままGスポットを刺激する。

「あっ、、中がゾクゾクする、、、こんなの初めて♡、」とマンコをヒクヒクさせた。肉厚でシメつけの良いマンコだった。

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