体験談(約 17 分で読了)
パンティ内射精だけでないえっちなデート(1/2ページ目)
投稿:2025-09-01 00:27:41
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8月ももう終わりですね。
この時期になると、ある夏の思い出を思い出してしまいます。
とても長文なので投稿するか迷いましたが、少しでもどなたか変わった性癖をお持ちの変態さんの参考にでもなればと思い、投稿させていただきます。
今回はとあるデートのお話です。
コロナよりももう少し前の時の話で、僕が飲食店の社員をしていた時の話です。
今回の話のお相手の女の子は、身長約150cmぐらいで、イメージとしてドラマ「過保護のカホコ」のオープニングでドレスを着ていた高畑充希さんの顔が一番似ているかなと思います。性格は明るく真面目で、少々ボディタッチの多いバイトの女子大生でした。また、普段は敬語で丁寧に話しますが、興奮したりするとタメ口が出てしまいます。
ここではみつきちゃんとしておきます。
みつきちゃんとは、仕事終わりに一緒にご飯に行ったりもする仲になっていました。
2人で行く時もあれば、仕事仲間と数人で行く時もありました。席が隣になった時は、その自然なボディタッチの多さで、好きになりそうでしたが、みつきちゃんには彼氏がいました。僕はトラブルとかになるのは嫌なので、寝取りたいとか思うことはありませんでしたが、ノリで下ネタとか言ったり、言われたりすることはありました。そしてご飯を食べに行ったある日…
「とびっこデートしたいな」
とノリでみつきちゃんに言ってみました。
「?とびっこって何ですか?」
「あーいやいや、知らんかったらいいよ、忘れて」
「えー、とびっこってなんなんですか?」
少し食い下がって聞いてくるみつきちゃん。
「いやー、いいよ忘れて。でも気になるなら調べてみて、なんて。」
と僕はもう流そうとしてました。
「えー、気になりますよー!」
と、みつきちゃんはちょっと興味を持ってしまったようでしたが、その日はそれ以上拡げずに終わりました。
そして翌日、職場で手が空いた時に、
「makotoさん、昨日の調べましたよ♪」
少しニヤつきながら話しかけてきました。
「えっちですね。」
「あー、本当に調べたんだ。まぁ、そうゆうこと。せっかくなら、彼氏とやってみたら」
「多分、彼氏は真面目だからこうゆうことしないですよ」
「あー、そうなんだ。」
と、職場で周りに人もいるのでこの時は軽く話して終わりました。
そして数日が経ち、みつきちゃんはバイトを辞めて近々結婚することになりました。
寂しくなるなぁ、って僕が思ってた時、みつきちゃんが
「私、結婚する前にどうしてもやりたいことがあるんです」
と話かけてきました。
「ん?そうなん?何?」
と聞き返すと、僕の耳元に小声で
「前に言ってた、とびっこデートやってみたいんです」
と言ってきたのです。
「!!えっ!?いやあれはあん時のノリでちょっと言ってみただけで…みつきちゃん、彼がいるから、彼にやってもらってやな…」
と、僕はちょっと焦りながら断ろうとしたんですが、
「彼、良い人やし、結婚したら自由には動けなくなるから、最後にやってみたいんです。makotoさんなら、優しいですし、信用出来るっていうか…」
「うぅ、ん~…そう言ってくれんのはめちゃありがたいんやけど…」
「…私、このお店でmakotoさん一番好きやし、ちょっとえっちなこともしてみたいって思ってたんです。お願いします!」
普段の下ネタで、みつきちゃんは僕が少々変態なことは知ってるから、少し変態行為にも興味があったらしいです。
「…う~ん、わかった。そこまで言われたらもう断れんわ~。でも、絶対彼には内緒やで。トラブルとか嫌やで」
「うん。絶対言いませんし、言えるわけないですよ♪やった♪」
と、ホントに嬉しそうにしてるみつきちゃんを見て、僕も嬉しかったことは間違いないです。
そして2人が休みを合わせた8月末のある日。
僕は車で待ち合わせ場所に行きました
みつきちゃんは、濃すぎず薄すぎずの女の子らしいフリルのついたピンクの服に、膝が少し隠れるくらいの黒のスカートを履いて待っていました。
「おはよう!」
「おはようございます♪」
「その服かわいいね、みつきちゃん背低いから、よりかわいく見えるわ」
「えへへ、この服気に入ってるんです」
たわいない会話をしましたが、正直少しビビっている自分がいました。
そして、助手席にみつきちゃんが乗ってきました。
「じゃあ今日は結婚前、最後の思い出を作る特別な日にしようと言うことで、色々やってみたいと思うけど、出来ないことは言ってね」
「うん、とりあえず本番は出来ないですけど、よろしくお願いします♪」
「…ん、そうやね、流石に本番はね…。じゃあキスは?」
「いいですよ…」
僕は何をやっていいのか、ダメなのか、様子を見ながら進めていこうと思いました。
そして軽いキスを終えると、車を出しました。
すぐにでも、前戯してとびっこローターを入れたかったのですが、もう少し人気のないところへ移動してからにしようと思いました。
夏で暑いので、2人ともあまり外を出歩きたくはなかったので、ショッピングセンターで色々見ようということになりました。
ショッピングセンターへ向かう間、僕は左手でみつきちゃんの胸やスカート越しにアソコを触ったりしてました。
「見られてないと思うけど、見られてそうで少し興奮する…」
「俺も」
言葉数は少なく、程なくして立体駐車場に入り、店の入り口から遠くて人目のつきにくい所へ車を停めました。周りに誰もいないことを確かめてから、みつきちゃんのスカートを捲り上げると、薄い水色のフルバックのパンティが露わになりました。移動時間がちょうどいい前戯となったのか、みつきちゃんのその水色のパンティのクロッチ部分には少しシミが出来ていました。
僕はそのクロッチのシミ部分を指で擦りながら
「あれ?パンティ染みてるよ」
と言いました。
「…恥ずかしぃ」
顔を両手で覆いながら恥ずかしそうにしてるその姿は、普段の勤務時には見せない恥じらいの姿で、僕は興奮しました。
そして、ローターを取り出し、パンティを少し横にズラして、直接軽く擦りながらローターを入れていきました。
「痛くない?痛かったら言ってね」
「…ん、だいじょ…」
みつきちゃんは少し感じてるような状態でした。
僕はローターを入れて、横にズラしたパンティを元に戻して少し上に引っ張り上げたあと、スイッチを弱で入れてみました。
「あっ!…っ…」
「…どう?気持ちいい?」
「…ん…」
いい感じに感じてそうだったので、僕は強度を1つあげて中にしてみました。
「…あっ!!…ダメ…っ!」
みつきちゃんは僕にしがみついて、声を出すのを押し殺して感じていました。
少しSな僕はさらに強度をあげて強にしてみました。すると、
「あ、ダメっ、イクイク…」
みつきちゃんは僕にしがみつきながら、首を横に振ってイってしまいそうでした。
正直このままイかしてあげようかとも思いましたが、万が一、車を汚されても嫌だったので、止めました。
「よし、とびっこテストは大丈夫そうやな」
と、ただの確認だったかのように装い、みつきちゃんが動けるようになるまで少し休ませました。そして、少し休んだ後、
「ヤバぃ、イきそうやった…」
「気持ちよさそうやったな。じゃあそろそろ行こか。」
と言って僕は車を降りて助手席にまわり、みつきちゃんの手を取りながら降ろしました。
「どう?大丈夫?歩ける?」
「うん…でも、変な感じ」
「まぁ、俺もあんまり注目浴びるの嫌やし、ドSじゃないから、そんなにスイッチ入れへんから安心して」
と言いつつ、今、まだ駐車場で周りに人がいなかったので、スイッチ弱で入れてみました。
「…ん、ちょっ…と」
と言いながら、みつきちゃんは股のところを両手で押さえながらしゃがみ込んでしまいました。
このままでは動けなさそうだったので、スイッチを止めて、手を貸してあげました。
「…いじわる」
「いや、めちゃくちゃかわいいよ」
と言って僕は楽しんでました。
みつきちゃんは少し息が上がってて、歩くのも歩幅がかなり狭くなっていました。
とりあえずスイッチは入れず、手を繋ぎながらゆっくり歩いてお店の入り口に向かいました。
「…これ、ホントにヤバい。」
「いや、思ってた以上やな。それか、みつきちゃんがとても感じやすい体質なんかな。1回トイレ行く?」
「うん、行きたい」
しかし休日で人も多いので、僕は人気の少ないトイレに行こうと思ったので、少し歩いてそのショッピングセンターから少し離れたところにあるトイレへ行くことにしました。
もちろんその道中も少しだけ、スイッチを弱にしました。その度、しゃがみ込んでしまうみつきちゃんはとても可愛かったですが、通行人にバレると嫌だったので、2、3回だけしかやりませんでした。
そして、その人気の少ないトイレに着き、周りと中に人がいないのを確認してから、みつきちゃんと一緒に男子トイレの洋式トイレに入りました。みつきちゃんを洋式トイレに座らせて、僕はスイッチを強にしました。
「っんあ、あ、あ、ダメ…イクイクイクイクッ!…」
人が来ないかという恐怖はありましたが、中途半端になってるみつきちゃんが可愛そうだったので、僕はみつきちゃんの口を押さえて、なんとかイかせてあげることができました。
そしてビクッビクッとなってるうちに、スイッチは止めて、ゆっくりローターを抜いてあげました。そして僕は硬くなってるおちんを出し、グッタリしてるみつきちゃんの左手を握らせて、その左手越しに軽くシゴいていました。
みつきちゃんが動けるようになるまで、数分その状態で待っていました。
「…ヤバぁ、気持ちよかったぁ…」
「イけてよかったな、でもやっぱりみつきちゃんにはちょっと刺激強すぎっぽいから、ローター抜いたで」
「…うん、歩けないです、アレ…」
と恥ずかしそうなみつきちゃんは何回見ても可愛かったです。
そして僕のおちんを見てみると我慢し過ぎで、我慢汁が垂れてきてたので、
「みつきちゃん、舌出して」
と言って舌を出させて、その舌上におちんを乗せるようにし、我慢汁を舐めさせました。
「どう?我慢汁おいしい?」
「…うーん、ちょっとしょっぱいです」
「しょっぱいんや、でも今日はちゃんと味わってな♪じゃあ、先っぽから吸い出して」
みつきちゃんはペロペロとおちんの先っぽと周りを少し舐めてから、先っぽに口をつけてチューっと吸い出してくれました。
我慢汁を舐めさすのが好きな僕は、ダラダラ垂れてた我慢汁をしっかりみつきちゃんに味わってもらいました。
「じゃあ、そのままフェラして」
勿論と言わんばかりに、みつきちゃんは軽く頷いてそのままフェラをしてくれました。
そして、そろそろ僕もイきたかったので、みつきちゃんを立たせて、向かい合わせに僕が立ちました。
僕がみつきちゃんのスカートを捲り上げて、みつきちゃんは左手で僕のおちんを手コキし、右手でパンティの上部分を前に引っ張って、空間を空けてもらいました。
「じゃあ前に言ってたパンティ内射精するから、おちんをパンティ内に向けて手コキ続けて」
「…こう?…あぁすごい…」
みつきちゃんも興奮しているようでした。
「そうそう、じゃあ出すで」
ビュルッ、ビュッ、ビューッ、ビュッ…
10回以上も脈打ち、その白い精液は全てみつきちゃんのパンティ内に注がれました。
やがて脈打ちが止まり、みつきちゃんのパンティ内に目をやると、みつきちゃんの黒い陰毛には白い精液が絡みつき、パンティ内側の前からクロッチ部分はみつきちゃんがつけたシミと僕の精液が混ざり、とてもエロい光景になっていました。
僕はみつきちゃんのおへそ下あたりで、おちんの先っぽを当てて拭いて、自分のパンツに直してから、みつきちゃんのパンティをゆっくり、そしてしっかり上に引っ張り上げました。
「どんな感じ?」
「え…変な感じ…あたたかい」
「えいっ、えいっ」
パンティが食い込むように、僕は何回か軽く上に引っ張り上げてあげました。
「フフフwww」
みつきちゃんも楽しんでくれてるのか、軽く笑っていました。
「よし、じゃあ戻ろうか、ちょっとお腹空いてきたし」
「え、はい…」
「ん?どうかした?まだお腹空いてない?」
「いえ…そうじゃなくて、このまま行くんですか?」
「え、そやで。とびっこデートはすぐ辞めたし、その分、パンティ内射精デートやな、ローター入れてるよりは歩けるやろ?」
「歩けますけど…冷たくなってきた」
「外は暑いしちょうどいいやん」
「もう!脱いじゃダメですか?」
「ダメ!今日はそれでいて。本番はしないし、ローターも取ったんだから。エロいでしょ。周りから見たら普通のカップルっぽいけど、実は女の子のスカートの下は…ぐじょぐじょになっているっていうのは。興奮するでしょ、見られたらどうしようとか…」
「うぅ、恥ずかしいです…でも興奮はします…」
と、みつきちゃんは脱ぎたそうだったんですが、なんとか説得してそのままショッピングセンターに戻ることになりました。
そして、お昼ご飯を食べに入ったお店で椅子に座った時も
「…冷たいぃ…」
と股のところを軽く押さえながら小声で言っていたのは、陵辱感、征服感があってとても興奮しました。
「めちゃかわいいよ。もし結婚してマンネリ化とかしてきたら、今日の経験活かして、やれそうなのはやってみたらいいと思うで。」
「そうですね。それはありかもです。」
座ってる間は動かないから、パンティ内があまり気にならないのか、普通に喋っていました。
お昼ご飯を終えて、お店を出る頃には時間が経ってきたからか、パンティ内が乾いてカピカピになってきていました。
そこで僕はショッピングセンター内を見回る前に、もう一つやりたいことを提案をしました。
「おしっこって飲める?」
「え、それはちょっと無理です」
「ですよねー、それは無理だよね。じゃあ、服が汚れない程度に軽くかけるのは?胸とか」
「え、それも無理ですよ」
「やでなぁ、ホテルじゃないもんなぁ。因みに膣内放尿って知ってる?」
「え、膣内…なんですか?」
「膣内放尿、まぁ中出しの代わりにおしっこするってことなんやけどね。まぁどっちにしろ本番はダメだから、したいとかじゃないから。聞いてみただけ。」
「中でおしっこ…」
「あぁ、今のは忘れて。じゃあ、これをお願い!もう一度、そのパンティ内に出させて!今度はおしっこを!」
「えぇ!またやるんですか!?うぅ~ん。」
と、ちょっと困惑した様子のみつきちゃん。興味があってやってみたものの、パンティ内射精はあまりお気に召さなかった様子。
「1回汚しちゃってるしさ、どうせならそのパンティでさらにエロいことしよ?…あ、じゃあ、下着代出すから。お願い!」
ちょっと考えてる様子のみつきちゃんだったけど、決心したのか、
「…わかりました。いいですよ。私から言い出したのもありますし。下着代も出してくれるんでしたら。」
「ありがとう!よし、じゃあもう1回あのトイレ行こう」
そして、またショッピングセンターから離れたトイレに戻ってきて、周りを確認してから、さっきの洋式トイレに入りました。
みつきちゃんには洋式トイレに座ってもらい、僕が向かい合わせで立ちました。そして、おちんを出したのですが、時間が経っていたのと、この個室の状況のせいか、また元気になっていて、ビンビンに上を向いてしまっています。下に向けようとしても痛くて向けられず。そうこうしてるうちに、また我慢汁まで出てきたので、みつきちゃんにフェラをお願いしました。
「みつきちゃんごめん、またフェラをお願い。」
「フフフ、元気ですね♪」
「うん、また舌出して」
2回目の我慢汁舐め取りタイムを楽しみつつ、そのままフェラをしてもらいました。
玉舐めや裏スジ舐めとかもしてもらいつつ、射精感が込み上げてきたので、
「そろそろ出そう、咥えて」
みつきちゃんは特に嫌がる様子もなく、パクっと咥えてくれて、僕はそのみつきちゃんの頭を両手で押さえて、
ビュッ、ビュッ、ビューッ、ビュルッ…
若いですからね、2回目でも10回以上の脈打ちがあり、全部しっかりみつきちゃんに口内発射を決めることが出来ました。
みつきちゃんは背が低く、小顔なので、口も平均より小さいのかわかりませんが、少し零しそうになってましたが、その持ち前の真面目な性格からか、零さずに耐えてくれました。
そして脈打ちもすっかり止まり、口からおちんを外した後、みつきちゃんに口内を見せてもらいました。しっかり白濁した液体が口内に広がっていました。この光景は何回見てもホントとてもエロいですね。
そして、みつきちゃんを立たせて、パンティを脱いでもらい、そのパンティを拡げてクロッチ部分に、口内の精液を出してもらいました。
「ん?ほほひはうを[ここに出すの]?…べぇー。ちょっと…出し過ぎですよ」
「いやー、みつきちゃんかわいいし、気持ち良すぎていっぱい出ちゃった。大丈夫やった?少し飲んだ?」
「少し…飲みました。」
「味は?おいしかった?」
「…んー、無味…味しなかったです」
「へー、少なすぎて薄かったんかな。…その今パンティに出した精液もう1回すすって口内に入れれる?」
「え、これをですか!?」
「そう、それ。半分でもいいで。舐め取るか、すすって口内に戻せる?」
「…」
みつきちゃんは少し考えてから、舌を出して少しだけ舐め、ほんの少しだけズズッとすすって口内に精液を戻しました。
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