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体験談(約 14 分で読了)

偶々見かけた彼氏の浮気に悩んでいた日焼けJKと一緒にキャンプに行ってセックスした話2(2/2ページ目)

投稿:2025-08-31 14:33:17

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本文(2/2ページ目)

膣穴から指を抜き、愛液まみれの指でチンポを扱いて愛液をまぶす、拓海の片足を担いで、膣穴に先端を押し当て、ゆっくりと腰を前に進める。

拓海「ぁぁぁぁあああ〜。また入れられちゃった」

松葉崩しは、チンポが下に向き過ぎるので、根元が痛いからあまり好きではないけど、正常位にも、後背位にも移行しやすい。普段と違う部分が擦れるので、好きな人はママさんバレー部員にもいた。

拓海の靭やかな足に抱きついて腰を振る。ヌチュヌチュヌチュと一定のスピードとタイミングで抽送をする。

拓海「ん、ああ、ん、うう、あっ」

チンポを余すとこなく、ゴリゴリと膣壁が刺激を加えてくる。腰を引くと閉じてしまう膣道を、亀頭を使って押し広げながら奥に押し込んでいく。

この体位に慣れた頃「昨日と同じ前からするか、それか後ろから・・・バックを経験してみますか?」

拓海「う、後ろからヤラれてみたい」

繋がったまま担いでいた足を身体の前の方へ下ろし、拓海の腰を持ち上げ90度回転させる。くるっと回った拓海が四つん這いになり、後ろから拓海のウエストを掴む。

「どんな感じ?」ゆっくり抽送をしながら、拓海に聞く。

拓海「あ、あ、変な感じぃ」

「痛みとかは」

拓海「痛くない。気持ちいいかも」

パンパンパンとテントの中に、スパンキングのような乾いた音が響き渡る。

拓海「まー君、あん、変よ、変になっちゃう」

変と言っているが、どう変なんだろう。このまま続けながら聞くのもいいけど、絶頂の変ならいいけど、オシッコや潮の変だと止めなければならない。このテントはこの後捨てるならいいけど、また使うなら中で液体を飛び散らしたら後始末が大変、いや出来ない方が確率的に高そうだ。

抽送の速度を落としてから、拓海に聞く事にする。

「何が変なの?イク感じなの?」

拓海「分かんないよ」

「一旦、止めようか」

結合を一旦解いてから、拓海の横に寝転がる。

拓海「はあはあはあ」

頬を紅潮させ、キラキラした瞳で見てくる。

「どうしたの?」

拓海「もっとシてくれるんでしょうか」

「ああ、もちろん」

「今度は、拓海さんが上に乗ってもらおうかな」

拓海「良いね。ってどうやるの?」

「仰向けの僕の上に跨って」

拓海「うん、うん」

「拓海さんが自ら動く」

拓海「なんか恥ずかしそう」

「取り敢えず一回してみようよ」

仰向けになって、拓海に上に乗るように言う。

「上に乗ったら、自分でマンコ開いて。それからオチンチンを掴んで、自分の穴に合わせて腰を下ろして」

初体験の騎乗位に悪戦苦闘。見かねてチンポの位置調整を手伝って、拓海が挿れやすい角度で待っていると、下りてきたマンコに先端が触れる。角度を調節して拓海のOKを出す。

「拓海さんゆっくりね」

拓海「う、うん」

不安そうに腰を下ろしていく。亀頭が一番デカイので、これが入れば後は比較的楽に入るはず。

乾く前に行動を移したので、さっきの愛液がまだ付着していて、挿入の潤滑油になってくれた。

拓海「中々難しいわね。あっ、入りそう」

グイグイと腰をグラインドさせ押し付けている内に、良い場所を見つけたのか、グイーっと体重を掛けてきた。ズルンっと亀頭が小さな穴にハマりこむ。

拓海「う、あぁぁっぁ」

ヌルヌルとチンポが、拓海のマンコに吸い込まれる様に入っていく。グリッと最奥に先端が刺さる。

拓海「はあぁー、ねえ、どうやって動いたら良いのかな?」

拓海の腰が私の腰の上で座っている。ウエストを掴んで、前後に揺する。尻タブに下に手を入れて持ち上げて離す。

拓海「ありがと。だいたい分かった。」

拓海が前後に腰を振り始めると、私は拓海の乳房に手を伸ばし、掌で包むとこね始める。ムニムニと私の手が小さいので、収まりきらない乳房が指の間からはみ出る。指でピンク色の乳首を挟んで、先端を擦る様に撫でるのが拓海は好きみたいだ。何故ならその愛撫をすると、膣がキュッとチンポを締め上げてくるから。

拓海「まー君、そんなにオッパイとか乳首イジっちゃダメだよ、気持ちよすぎちゃう」

「セックスで気持ちいいなら、いい事じゃない。もっと気持ち良くなってよ」

クリを包皮の上から指でグイッと押す。指の腹でクリを押さえながら、小刻みに動かして振動を与える。

拓海「あう、あう、あうん」

「拓海さん、腰止まってるよ」

拓海「無〜理。力が入んない」

「じゃあ、腰を下ろしましょうか」

ウエストを掴んで腰を密着させる

拓海「ああ、深い、奥まで入ってるオチンチンが分かる」

腰を掴むと、ゆっくり腰と腰を擦り合わせる様にグラインドさせる。結合部から粘着質の液体が溢れ出し、動きに合わせてグチュグチュといやらしい音を立てる。

拓海「あっ、あっ、あっ、あ」

甲高く喘ぎ声を上げて、拓海が汗を垂らしながら、体をくねらせて快楽を貪っている。

拓海「ああう、まー君、気持ちいいよ」

うわ言のように言葉を紡ぎ、自分で乳房を掴んで無意識に揉み始める。下から見ていると、結構ラフに揉んでいるので、コレが普段の拓海のオナニー時の揉み方なのかなと思って興奮する。

くねる身体に合わせて、膣もウネウネとチンポに絡みつき、精液を欲しがって子宮が吸い付いてくる。

「そろそろ膣出しするよ」

そう声を掛けると、膣圧が増してチンポを押し潰す。

拓海「うん、いいよ、出して、今日も中出ししてぇ」

尿道に精液が込み上がってきたので、腰を掴んでいた手を離し、両手の指で拓海が揉んでいる指の隙間から見える両乳首を、キュッと強めに抓みあげる。

抓んだまま射精を開始し、拓海の子宮へ精液を送り込む。注ぎ込まれている間も、膣壁が蠕動しチンポをしゃぶってくる。

拓海「あっ熱〜い。ドロッと掛けられてる〜」

ドクドクと脈打つチンポに開放感が広がる。段々と弱くなる脈動に、拓海も力尽きたかの様に身体を預けてくる。温かい身体を受け止め、拓海の汗だくの身体から、少女特有の甘い匂いがする。

拓海「まー君ってそんな変な趣味の人だったの?」

拓海が腕に力を入れて体を浮かせると、あまりにもクンカクンカと、拓海の身体から発するニオイを嗅いでいたので、彼女から見下され変態疑惑をかけられる。

「拓海さんの身体から、いいニオイがするから、出処を探してたんだよ。決して変態ではないよ、信じて。」

拓海「え〜、今だって腋のニオイを嗅ごうとしてたでしょ」

「いやいやいや、そんな事してないよ。」

身長差から、自然と胸に谷間だったり、腋に顔を突っ込むことがあっても、それは自然の事だよと拓海を説得する。

拓海「まあ、まー君がヘンタイであっても、セックスには関係ないから、どっちでもいいわよ」

ほら、嗅ぎなさいと言わんばかりに腕を上げて脇を晒す。

「嗅ぎませんよ。昼間に話した後戯に関する事を1つ」

拓海「うん、何?」

「拓海さんとセックスしたよね?で、これを抜いて拓海さんが口でキレイにする事をお掃除フェラと言います。基本的に、射精直後で敏感になっているオチンチンを、しゃぶられるのを男は好きなはずです。それも好きな女の子がしてくれるなら尚更です。」

拓海「つまり、まー君は私にオチンチンをしゃぶって欲しいわけね」

コクコクと頷く。

腰を上げて抜けていくチンポが、姿を表すのを見るのが結構好きだったりする。

勃起したままのチンポが、拓海のマンコから抜け落ち、精液と愛液がぽっかり開いた膣穴から、トロトロと滴り落ちてチンポに掛かる。

拓海「うわ〜、凄い状態になってる」

精液と白濁したい愛液で彩られたチンポを、掴み指を絡ませて、口を大きく開けて亀頭の真上まで来る。

舌を伸ばしてチロチロと鈴口を舐めてから口の中に亀頭を含んでいく。顔をしかめながら、昼間に教えた通りに、舌と唇でチンポを扱きながら頭を上下に振っている。

唾液と混じり合いながら、ジュブジュブと音を立てながら一生懸命に掃除をしている。

ジュルルルっと吸い上げながら口を離し、口の中身を飲み干す。

拓海「ねえ、まー君、最後に顔を見ながらしたいわ」

「昨日と同じ体位でしたいの?」

拓海「うん、そう」

「良いよ」

拓海を仰向けに転がし、素早く足元に移動して、足を開かせる。指で濡れ具合を確認し、いけそうなので指で大陰唇を開いて、見えるようになった膣穴に、チンポをそのまま押し付け体重をかける。ヌブっと入り始めた亀頭が膣に消えていく。

拓海「ああ、やっぱり、コレが好き」

そう叫ぶと、激しく膣壁がチンポの侵入を歓迎して締め付けてくる。

奥に当たり、ゆっくりと腰を引いて、ピンク色が見えて来たらまた押し戻すのを、何十回何百回と繰り返し、拓海の膣道を蹂躙する。

拓海「あっ、あっ、あん、まー君」

拓海も最初の頃の戸惑っていた喘ぎ声も、何百回と発声していれば、慣れたもんで、気持ちを高めるのに、より多く発するようになっていた。

その声に私も興奮するので、お互いに高め合う結果で、射精も促される。

「出る」

拓海「いいよ、出して、出して、中にたくさん出して」

乳房とクリをイジって、更に拓海に追い打ちをかけて、自分も射精する。

拓海「ああ、イク、イク、イックゥゥ」

ガクガクと震える拓海の腰を掴んで、高まった欲望を開放する。ビュルビュルと尿道を震わせた精液が、子宮付近に大量に溜まっていく。小刻みに腰を振りつつ子種をばら撒く。

絶頂の余韻から戻って来た拓海にお掃除フェラをしてもらってから、濡れタオルでお互いの身体を清めて、二日目のキャンプ生活が終わりを迎える。

ランタンを消して就寝した。

この話の続き

テントの中が薄暗い光に満ちてきた時に目を覚ました。下半身が生温かくなっていたからである。おはよと、上目使いでおしゃぶりの真最中の拓海がサインを寄越した。私「おはようございます」#グリーン気持ちいいから拓海の好きなようにさせる。暫くフェラチオをしていたが、腰の上に跨ってきた。そのま…

-終わり-
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