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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】憂鬱だけだった中学生活が、突然バラ色に染められた(俺の童貞卒業話)(2/3ページ目)

投稿:2025-08-29 07:45:17

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本文(2/3ページ目)

二人の舌が暗闇の中で、動いてた。

数分していったん離れたが再び美加の唇が俺の唇を奪いに来た。

そして美加は俺の右手首をつかんで、自分の胸に当ててきた。

「え?」

「触ってみて」

俺は美加のTシャツの上から胸をもんでいた。

「反対側も触って・・」

「う・・うん」

俺は両手を使って、美加の胸をもんでいた。

俺のあそこはすでに爆発寸前にまでなっていた。

「ねえ、直接触りたくない?」

数分間俺が美加の胸を触り続けた後で、美加が言った。

「直接?いいの?」

「うん、俊ならいいよ」

「どうやって?」

美加は俺の言葉が完全に終わらないうちに、Tシャツの裾をまくり上げていた。

そして続けてブラジャーも上にまくった。

美加の大きめのおっぱいが俺の目の前に現れた。

俺は間違いなく生まれてから一番大きく目を見開てたと思う。美加のおっぱいにくぎ付けになっていた。

「そんなに見ないで!!恥ずかしいし」

「ごめん。。。。」

「いいの・・・触ってみて、優しくね」

俺は美加の両方のおっぱいに手のひらを置いて、ゆっくりともみ始めた。

美加のおっぱいはすごく柔らかかった。

乳首が指の先にあたる。

そのたびに美加の顔が少しだけ歪んで見えた。

「ごめん。痛いの?」

「俊のバカ。違うってば!!恥ずかしい!!」

「え?どうゆうこと?」

「黙って続けて!」

俺は美加の言葉を聞くと、指で乳首を重点的に刺激し始めた。

美加の口からはため息のような声が洩れてきた。

「ねえねえ、俊のあそこって今どうなってるの?」

美加は真面目な顔をしながら聞いてきた。

「どうって?」

「そのさあ、なんていうか・・・恥ずかしいよ。いつもと違って、変化してるんでしょう?」

「変化って大きくなってるってこと?」

「うん・・・恥ずかしい・・・」

「なってる・・・」

俺は小さな声で答えた。

「ねえ見せてくれない?」

「見たいの?俺も恥ずかしいよ」

「私も胸見せたし・・・ダメ?」

「わかった・・・どうしようか?ズボン、脱ぐ?」

「それは任せる。とにかく見せて」

俺は美加のお前に立って、思い切って下着と一緒にズボンを下げた。

大きく変化した俺のあそこが、暗闇の中で、大きさを主張していた。

「ええ~~こんなに大きいの?これが私の中に入るの?」

「美加の中に入るって、エッチするってこと?」

「いやいや・・・そうじゃないよ!!もしかしたらってこと!!将来的にってこと!」

美加は慌てて言葉をつないだ。そして続けた。

「ねえねえ、少し触ってもいい?」

「うん、いいけど・・」

美加は両手を伸ばして俺のあそこを両手の手のひらで包み込んだ。

「おおきいね!!それに硬いよ。いつもは柔らかいんでしょ?」

「そう!柔らかくて小さくなってるよ」

「へ~~面白いねえ~~どうしたら俊は気持ちよくなるの?」

「恥ずかしいよ、そんなこと・・・・」

「私の胸も触ったんだから、教えて」

「うう~~ん、少ししごくように触ってみて」

「これでいいの?」

美加は俺のあそこを手のひらでこするように刺激してきた。

自分が触るより何十倍も気持ちがよかった。

俺はそのことを美加に伝えた。

美加は俺のあそこへの刺激を続けた。

「ねえねえこのまま続けると、精子が出てくるの?」

「うう~~うん」

「出るところ見たい」

「ええ。マジかよ・・・」

「ダメ?」

俺のあそこは爆発寸前。

このままでも十分に刺激的で、射精できる変な自信はあった。

「じゃあこのまま続けてくれる?」

「わかった。出そうなの?」

「うん。出そう!!少し激しくしてくれる?」

「わかった・・・」

すぐに射精感はやってきた。

そのことを美加に伝えると、美加は前にもまして、激しく刺激し始めた。

「出ちゃう・・・」

俺はそう言うと、美加の手のひらの中へ、すべてをぶちまけた。

美加は驚いたように手のひらの中に目をやっていた。

これまでで一番気持ちがいい射精だった。

「これが精子なんだ・・・これが赤ちゃんの元?」

「うん。ごめんね。手を汚しちゃったね」

「いいの。気にしないで。洗えば済むことだから」

美加はそう言うと、おっぱいを出したまま公園にある水道のところへ歩いて行った。

俺はズボンを上げて、美加に従った。

その日も二人とも小走りで家まで帰った。

その2週間後に一学期の中間テストがあった。

そのためにその間は、塾の帰りの公園デートは実現しなかった。

中間テストは俺がびっくりするくらい、よくできた。

テストが終わるたびに美加と答え合わせをしたが、美加の答えと俺の答えは、ほとんど遜色はなかった。

最後のテストの一日前、悟が俺と美加を、テストが終わった後で悟の家に遊びに来ないかと誘ってきた。もちろん真希も一緒だった。

美加も承諾をして、いよいよその日。

試験が終わって4人は学校を出ると、まずは悟の家の近くのコンビニによって、お昼のご飯と飲みもの、お菓子などを買い込んだ。

そしてワイワイ言いながら、悟の家に着いた。

悟の家は大きな一戸建て。

玄関だけでも何帖もあるような、2階建ての家だった。

「さあ入って」

悟が玄関の鍵を開けて、みんなを呼び込んだ。

4人は、玄関で靴を脱ぐと、広い廊下を通って、リビングルームに入った。

「すごい家だね~~広いしさ~~」

「真希は初めてじゃないんだよね?」

美加が真希の方を見ながら言った。

「え?そうなの?」

「う~~うん・・・」

真希が悟の顔を見ながら言葉を濁した

「真希は時々来てるよ」

悟はきっぱりと答えた。

「ふ~~ん、そうなんだ・・・・」

俺は何か納得したように言葉を吐いた。

4人はリビングルームの真ん中にあるガラステーブルに買ってきたものを並べて、学校のことや、修学旅行のことなどいろいろな話をした。

一時間くらい経って、悟が口を開いた。

「あのさあ、面白い映画があるんだけど、見る?」

「なに?真希は知ってるの?」

真希に向かって美加が言った。

「う・・・うん」

「どんな映画?」

俺が悟に尋ねた。

「ちょっといやらしい映画」

悟ははにかみながら答えた。

「いやらしい映画って?美加はどうする?」

「私は見てみたいよ」

美加の言葉で4人のそれからの行動が決まった。

テレビの前のカーペットに俺と美加が直接座った。

その後ろのソファーに、悟と真希が並んで座った。

悟はリビングルームのテーブルの上にあったリモコンでテレビの電源を入れ、慣れた手つきで操作をし始めた。

テレビには制服姿の若い女の子が大写しで写っていた。

そしてそのあとで、顔を黒い布で隠した男が、制服姿の女の子の後ろに座って後ろから女の子の前に手をのばして、制服の上から胸をもみ始めた。

軽く女の子の口から吐息が洩れる。

次に制服のブラウスを脱がせて、ブラジャーも一気にはぎ取った。

女の子のおっぱいがあらわになる。

白い肌がテレビの画面いっぱいに映っていた。

男は女の子の前に来て、女の子のおっぱいを舐め始める。

俺は3週間前のあの公園での出来事を思い出していた。

あの時は美加のおっぱいを僕は舐めてない。

横を見ると、そこに座る美加の顔も心なしか赤くなってるように見えた。

画面の男は制服のスカートに手を伸ばし、ゆっくりと脱がしていく。

白い下着一枚になった女の子は恥じらいながら、男の緑色のシャツを脱がせにかかる。

そして次に男のGパンに手をかけて、男はそれに協力をして、二人とも下着一枚になった。

二人はそこでベッドに移動して、横になってキスを始める。

最初から“大人のキス”だった。

男は女の子のおっぱいにキスしながら、下着の上から女の子の中心を触る。

女の子も男のあそこを下着の上から触っていた。

そして、男が女の子の下着をはぎ取り、女の子も男の下着をはぎ取った。。。。

「え?」

俺が小さな声を上げた。

画面には男のあそこと女の子の中心が、モザイクをかけることなく映っていた。

「すごいだろう!無修正ってやつね」

悟が俺の後ろから声をかけてきた。

「う~~うんすごい!!」

美加と真希は黙ったままだった。

その後、画面では二人の男女がベットの上で絡み合っていた。

フェラチオが始まり、クンニに移った。

その間すべてにモザイクはかかってなかった。

横を見ると美加が画面から目を離さないようにしながら、のどが渇くのか、テーブルの上の飲み物を口にしていた。

しばらくすると俺の後ろから、真希の小さな声が聞こえてきた。

「ダメだって!!」

美加にも聞こえたようで、美加は一瞬後ろを見かけてやめた。

そして俺の方へ自分の手を伸ばして腕をつかんできた。

画面ではついに二人の挿入の場面へと変わっていた。

画面上の女の子の声が大きく響いていた。

「だからダメだって。美加と俊もいるんだから・・・・」

再び真希の小さな声が聞こえてきた。

「俺の部屋に行こうか?」

え?俺の部屋?どうゆうこと?

俺は何のことか最初は理解できずにいた。

俺と美加は顔を見合わせていた。

画面では女の子が、腰を振りながら男のあそこを正常位で受け入れていた。

女の子の声はますます大きくなって、相変わらずリビング中に響いていた。

「ごめんな、真希と一緒に俺の部屋に行くから、二人はどうする?」

悟が口を開いた。

俺は美加の顔を見た。

「わかった。いいよ。私たちもそろそろ帰るから、あとはよろしくね」

答えたのは美加だった。

俺は少し怪訝そうな顔をして美加を見ていた。

「わかった。後かたずけはあとでしとくから。きょうは来てくれてありがとう」

悟が再び答えた。

そして美加はカバンを持って僕の手を引いて、リビングルームから出てそのまま玄関のドアを開けていた。

玄関の外に出ると、玄関ドアのキーが閉まる機械的な音が聞こえてきた。

悟がキーをかけたのだ。

「あの二人って、悟の部屋でなにしてるんだろう?」

道路に出ると、俺が美加に尋ねた。

「俊、わからないの?きっと二人で気持ちいいことしてるんだよ、さっき見た映画のようにね」

「本当に?へ~~すごいね~~」

「私ね実はね、真希と悟がそんな仲だって知ってたの。ちょと前に真希から聞いてたし」

「え?そうなん?教えてくれればよかったのに・・・・」

「まあね、積極的に言って回るようなことでもないしね」

「そっか。。ところで今からどうする?」

「ねえ、うちに来ない?」

唐突に美加が口にした・

「え?美加の家?いいの?親は?」

「ママとパパはね、今日はいないの。遠くの親せきで法事があって、帰りは遅くなるって」

「え?いいの?」

「私が言ってるんだから大丈夫。じゃあ決まりね!!」

美加はそう言うと、スマホを取り出して、何なら操作を始めた。

「何してるの?」

「ん?部屋のエアコンの電源入れてる。こうすると家に帰るタイミングで部屋が涼しくなてるでしょ。俊の家はできない?」

「へ~~できないよ」

俺は美加の操作を横で見ながら、妙に感心してた。

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    この話に出ていた映画のタイトルって何ですか?

    0

    2026-01-19 11:50:08

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    その後の展開もお願いします!!

    1

    2025-08-29 08:05:04

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