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【高評価】憂鬱だけだった中学生活が、突然バラ色に染められた(俺の童貞卒業話)(3/3ページ目)
投稿:2025-08-29 07:45:17
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本文(3/3ページ目)
美加の家はこの街のランドマークのような存在の大きなマンションだ。
俺はマンションの前までは美加を送ってくるのでほとんど毎日のように来てるが、中に入るのは初めてだった。
美加が先にマンションのエントランスに入っていく。俺がそのあとに従った。
最初の自動ドアを抜けると、右側に管理人の部屋があった。
美加は軽く管理人さんに会釈をして、二つ目のドアの右にある、オートロックを操作して、ドアのロックを解除した。
二つ目のドアが開いて、美加が俺を先に入れて、自分もそのあとについてくる。
広いホールには、エレベーターが2基あった。
美加がボタンを押すと、左側のエレベーターのドアが開いた。
エレベーターの中に入ると、美加が12階のボタンを押した。
エレベーターは少し大きな音をたてながら二人を12枚階まで連れていく。
エレベーターを出ると、すぐ目の前の玄関のドアに、美加がキーを差し込んで、そのまま部屋の中に入っていった。
「俊も入って!!」
「ああ~~」
二人が玄関の中に入ると、俺の後ろで美加がドアにカギをかけた。
「さあ~~中に入って」
玄関からまっすぐ進むと、全面ガラスのドアがあった。
美加がそのソアを開ける。そこがリビングルームだった。
「どこでもいいからソファーに座って。私さあ、シャワーしてくるからテレビでも見て待っててくれる?」
美加がテレビのリモコンを俺に渡しながら言った。
「え・?シャワー?わかった・・・」
すべてが美加のペースでことは進んでいた。
美加は今二人が入ってきたドアからリビングを出て行った。
俺はソファーの真ん中に座って、テレビの電源を入れた。
俺はソファーに深く座って、テレビを見てるうちに、うとうとしていた。
しばらく経って、俺は自分の顔の前に人の気配を感じて、目が覚めた。
そこには美加の笑顔があった。
「へ~~~そんな顔をして寝てるんだ!!」
美加が俺の鼻のてっぺんをつつきながら言った。
俺はちょっとびっくりして、飛び起きた。
そしてもっとびっくりすることが俺の目の前で起きていた。
シャワーをしてきたという美加の服装は、少しダブダブの短パンと、タンクトップ。しかもタンクトップの下には何もつけてなかった。
美加の乳首が、透けて見えていた。
「え~~その恰好・・・・」
「え?いつもの格好だよ。お風呂上りはいつもこれ」
「お父さん・・パパは何も言わないの?」
美加は両親をパパとママと呼んでいた。
ちなみに俺は親父とお袋。
「何も言わないよ。ママも同じような格好してるしね」
美加が笑顔で答えた。
「ねえねえ、私の部屋に行こう!!」
「え?美加の部屋?いいの?」
「いいよ。そのために来たんでしょう?」
(え??そのためって?何のため?まさか??)
俺は自分の頭の中でその言葉を繰り返していた。
美加は俺をリビングルームに置いたままで、ガラスドアを開けて廊下に出て、すぐ右側のドアを開けた。
「俊!!早く!!」
俺も美加の後について廊下に出た。
そして美加の部屋に入った。
この部屋もすでにエアコンは効いていた。
美加が部屋のドアを閉める。
「さあ、座って座って!!」
俺は美加が指さす美加のベットの上に腰を下ろした。
「女の子の部屋って感じだね。きれいだし」
「そうかな?」
「あの本は?」
美加の部屋の1辺の壁には、天井まで届くような本棚が置いてあり、その棚のすべてにいろいろな本が並んでいた。
「私の本だよ。日曜日に時々パパと本屋さんに行くの」
「へ~~全部読んだの?」
「ほとんど読んでるかな?それよりさあ、俊の隣に座っていい?」
「ああ、いいよ」
美加は俺の隣に座ってきた。ベッドのマットレスが少し動いた。
「ねえ、キスして」
美加が甘えた声を出してきた。初めて聞く美加の甘えた声だった。
俺は身体を反転させて、美加に対峙して、美加の唇に自分の唇を当てた。
その日は最初から大人のキスだった。
美加の両腕が俺の背中に回ってきた。
俺も両手を美加の背中に回した。
二人で抱き合うような格好になった。
「ねえ、乳首、触って・・・悟の家で見た映画のように・・・」
「うん。服脱がしていい?」
「うん。脱がせて!!」
俺は美加のタンクトップを、上にまくるようにして脱がしていった、美加は手を万歳をして、協力してくれた。
美加のおっぱいが俺の目の前にあった。
この前は暗がりだったが、明るい中で見る美加のおっぱいは輝いて見えた。
俺は美加の乳首を指の先で転がすように刺激した。
美加の口から吐息が洩れる。
「ああ・・・なんだか気持ちいい・・・」
俺は美加の言葉に勇気をもらったように、2本の指で乳首を刺激した。
「ああ・・・それいい。気持ちいい・・・」
何分くらい経っただろうか。
俺は少し手を休めて、美加に言葉を発した。
「ねえ、映画みたいに舐めてもいい?」
「うん、舐めてみて」
俺は美加の乳首に、俺の舌を這わせた。
「ああ・・ダメ!!気持ちよすぎる」
「ん?どっち?ダメなの?」
「俊のバカ!!お願いだから続けて」
俺は美加の両方の乳首を、順番に舐めていった。
「ああ・・・気持ちいい・・なんか変な気持ち。こんなの初めて!」
俺は自分が美加を気持ちよくさせてる。
「ねえ、裸にならない?」
「うん」
二人ともベッドの横に立って、美加は短パンを、俺は制服のポロシャツと、ズボンを脱いだ。二人とも下着一枚姿になった。
そして顔を見合わせた。
「まだ裸じゃないね。全部脱いじゃおうか?」
「うん!じゃあ脱ぐよ」
「うん、私も。。。」
二人が同時に最後の一枚の下着を脱いだ。
「恥ずかしい!!」
美加は急いでベッドの上のタオルケットを体に巻いて、そのままベッドに横になった。
俺もすぐに美加の後を追って、美加の横に体を寄せた。
タオルケットの中で二人が裸で抱き合おう格好になった。
「裸って、なんだか気持ちいいね」
「うん」
「ねえキスして!!」
俺は美加の体を抱き寄せて、大人のキスをした。
俺の限界まで大きくなった下半身が美加の下半身にあたる。
美加の手が伸びて、俺のあそこを触ってきた。
「僕も触っていい?」
「うん、触ってみて。優しくね」
「わかった・・・・」
美加は仰向けになり、俺は美加のお腹のあたりから下へ向けて手を伸ばしていった。
「ねえ、乳首も舐めて」
俺は再び美加の乳首に舌を当てた。
俺の右手は、柔らかい草むらを通り過ぎた。
美加が足を少し広げて俺の手の動きを手助けしてくる。
美加の草むらの中に指を入れる。
美加の手はもう俺のあそこから離れていた。
「あ!!」
俺が声を上げる。
「なに?」
「なんかさあ、湿ってる。ちょっとぬるぬるしてるよ」
「俊のバカ!そんなこと言わないで!!」
「まさか、濡れてるの?」
「うん・・たぶん・・恥ずかしい・・自分でもわかるの」
俺は美加の中心に指を這わせる。
そしてある場所にその指先が当たると、美加の表情が一変した。
「あう~~そこ!!ああ~~ん!!」
「ここ感じるの?」
「ううん!!すごく感じる。もっと触って」
俺は美加が一番感じるといってきた場所を重点的に刺激した。
指先で何かが少し大きくなっていくのが分かった。
「ここ感じるんだ」
「うん、なんか変な気持ち。もっと触ってほしくなっちゃう」
俺は指先に神経を集中させていた。
ますます美加のあそこは、ぬるぬる度が増していった。
「ねえ、入れてみる?」
美加が口を開いた。
「え?いいの?だって、コンドーム持ってないよ」
「あのさあこの前公園で俊さあ、出したじゃん。その時自分で出るよって言ってきたよね?」
「うん」
「ということは出る前に自覚症状があるってことでしょ?」
「まあそうだけど・・・・」
「だからさあ、出そうになったら抜けばいいんじゃないの?」
「そうだけど・・・・できるかな?」
「やってみようよ」
「うん、わかった・・・・どうするの?」
「私の体の上に乗ってきて!さっき映画で見たように」
「うん」
俺は美加の体の上にのしかかった。
俺のあそこは美加の下半身にあたっていた。
俺は美加の中心を目指して、腰を下ろした。
「俊、そこじゃない!!」
美加は俺のあそこを手に取ると、自分の中心の入口へあてた。
「ゆっくり入れてみて」
「わかった・・・・」
美加の手の中で遊ぶ俺のあそこの先っぽが、何かの入り口にあたった気がした。
「あ~~そこ。そこそこ。ゆっくりね、お願い」
俺はゆっくりと腰を下ろしていく。
美加の顔がゆがんだ。
「う~~ああ~~痛い!!」
「ごめん!大丈夫?」
「大丈夫。もっとゆっくり入れてみて」
美加の顔がますます歪んできた。美加が腰を引く。
「やめようか?」
「ダメ。俊、一気にきてみて!!我慢できそうだから」
「わかった。いくよ!!」
俺は一気に美加の中に入っていった。
何かが広がって、何かが壊れて、そして何かに最後は当たった。
「収まったみたい」
「うう・・うんそうみたい!!でも、ちょっと痛い」
「大丈夫?」
「うん、大丈夫そう。ねえキスして」
俺は美加の体を抱きしめて、そして大人のキスをした。
美加もそれにそれにこ答えてきた。
「ねえ出そう?」
「まだ大丈夫。ちょっと動いていいかな?」
「ああ、映画でしてたみたいに?」
「うん」
「いいよ。動いてみて。ゆっくりね」
俺はゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
美加の眉毛がへの字になって、額にしわができていた。
「なんかさあ、痛みもあるけどね、ほかの何かがあるの」
「なに?」
俺は腰を動かし続けながら、口を開いた。
「ああ~~ん!なんだか少し気持ちがいいかも?もっと動いてみて!!」
俺は少し激しく腰を動かした。
「ああ~~んいい・・・気持ちいい・・・」
美加のその言葉が俺の射精感を呼び覚ませた。
「出ちゃうかも?」
「絶対に外に出してね」
「うん、わかってる」
俺は腰を大きく動かしながら、ついにピークに達して、美加のお腹の上に、真っ白い精液をぶち巻いた。
大きな達成感が俺を包み込んでいた。
美加も自分のお腹の上の精子を、指でなぞっていた。
二人とも大きな何かを成し遂げたような気がしていた。
美加の家の美加の部屋で、ついに美加と結ばれた俺。気持ちよさと満足感で、心も体も満たせていた。「やっちゃったね~」#ピンク美加は小声でささやくように言った。「うん、やっちゃった。美加、あそこ大丈夫?」#ブルー俺は美加の体を気遣いながら言葉を発した。「うん。大丈夫。痛みはもう少し…
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(2020年05月28日)
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