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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】彼女の妹が変態過ぎる件。そしてバレて姉妹に犯された話。(1/2ページ目)

投稿:2025-08-13 10:24:39

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みちしるべ◆QomSCGE(20代)
最初の話

自分の名前はルイ(仮名)青文字、ギャル先輩の名前はりりか先輩ピンク文字です。今回メインではありませんがコーラルは同い年のユキ、オレンジはアオイ先輩です「りりか先輩はした事あるの?フェラとか!」#コーラル「えーまあそれなりに?w」#ピンクなかなか酒も回り出した頃、下ネタに関する…

前回の話

「や、やめてくださいよ!」#ピンクDQN「えーいいじゃん、俺と1杯飲もうよー」「お姉さんかわいいから、俺が奢ってあげるからさ、ね?」肩に腕を回してりりか先輩に話しかけている。こいつ以外にももう2人ヒョロヒョロのチンピラが居たが、こいつは体がでかかった。多分身長は190…

「あ!先輩!今日も来てるんですね!」

ご両親も交際を公認して、家にお邪魔することが多くなった。

りりか先輩とはもちろんその妹弟とも仲良くなってさやちゃんは僕の事を「先輩」というようになった。

「また勉強教えてください!」

腕に絡まれて部屋に連れて行かれる。

「さや!距離近い!」

「えーなんでー!お姉ちゃんばっかりずるいー!」

「ルイは私の彼氏なんだよ!?そんなにくっついてるのがおかしいの!」

「えー、けちー」

「苦笑」

「えーこれわかんないーー」

どこが分からない?全部わかんない?

「ぜんぶー」

「わかった、今俺も解くから待ってて」

「はーい」

解いていると俺の頭になにやら柔らかいものが当たる。

「さやちゃん?当たってるよ?」

「ん?当ててるんだよっ」

全然解くのに集中できない....

「....先輩は私とセックスしたいって思わないんですか?」

「我慢してるんだよ、りりかがいるんだから」

「むー、先輩おちんちんだして」

「は、はい」

いつもさやちゃんはフェラの練習と言う建前でおれのちんこをしゃぶってくる。

「はむっ、ちゅ、れろれろ」

回数を重ねる毎に上手くなっているような....

「うっ、さやちゃん、上手くなったね」

「んふ、ほんと?」

りりかが言っていたコツなどを教えてあげてから確実に上手くなっている。

「あっ、さやちゃん、もう出るっ」

「んふ、いーよ」

「あーっ!イクっ!」

彼女の妹の女子高生に搾り取られる日々、本来今すぐ辞めるべきなのだがこんなに求められたら流石に我慢ができない。セックスはあの一件以来まだ一度もしていないが、いつ我慢の限界が来ることか...。

ある日家でさやちゃんと2人きりになる日があった。さやちゃんは平日だが学校の記念日で休みだった。両親は2人だけで旅行に行ってしまっています。

午後2時10分、勉強の途中にさやちゃんは突然言った。

「先輩、ほんとにしたくないですか?」

したい、したいよ俺も。

あの時のキツキツのまんこを思い出してしまう。

「今日は誰もいないんですよ、2人きりです」

「さやちゃん、絶対りりかに言っちゃダメだよ」

もう我慢できなかった。最低なのは理解しているがもう無理。

お腹がすいている状態で高級料理を目の前にしているようなもの、我慢出来るわけない。

「それじゃあ舐めますね♡」

2人とも裸になって合体する気満々だが、前戯は欠かせない。

そしてさやちゃんがはゆっくり手コキをするだけでフェラをしてくれない。ベロは出しているのになかなか舐めて貰えず焦らされる。

~♪

「電話?誰だ?」

スマホの画面を見ると「りりか」の文字が、出るべきか....出ないべきか...

迷っているとさやちゃんが、「早くでなよ」と言うので出ることに。

「もしもしールイー?」

「どうしたの?」

「んーと明後日の、」

パクっ

!?

(さやちゃん!なにしてんの!?)

電話中なのにフェラをしてくるさやちゃん。

声が出そうになるが必死に我慢する。

「ちょっとルイ聞いてる??」

「聞いてるよっ、明後日だよね?」

「そーそれでー」

すると俺の前で恐ろしい事が。

なんとさやちゃんが俺の上にまたがってきた。

そして生のまま挿入してしまった!

「あーんっ♡」

「ゲホッゴホッ」

(わざとらしく喘ぐな!!!!)

「え?今なんか....」

「えっと、今AV見てて、興奮しすぎて咳き込んじゃった!!!」

「そうなの...?ってAVなんて見んな!私がいるのに....」

「なんてね、さやでしょ?流石にあの声はわかるよ」

頭が真っ白になった。なにより今ここで誤魔化そうとしてしまったことが終わっている。

「え....ごめん、りりか」

「もういいよ、帰ったら覚悟してね.....」

「待っ」

言い訳も言えずに電話を切られてしまう。またりりかを悲しませてしまった....。

!!忘れてた!今この子生で!

口で辞めるよう促そうとすると塞がれてしまう

「んちゅ、はむっ、ちゅ」

やばい、気持ちよすぎる。

前回ゴムありであんなに気持ちよかったのだから生なら尚更気持ちいい。現役JKの生まんこ(名器)の恐ろしさを感じつつ舌を絡める。

「んんっ、さやちゃん、やばい、出ちゃうってっ」

「あーっ、ああーっっ!」

すんでのところでちんこを抜いて手でしごかれる。

口で射精を受け止めて、満足そうなさやちゃん。

「はあっ、さやちゃん、生はダメ、てかセックスだめ」

「でも気持ちよかったんでしょ?」

「.....はい」

何も言えなかった。正直言うとりりかのまんこよりきもちいい。最低なのはわかってます。

「お姉ちゃん帰って来たらどうなっちゃうのかな♡」

「なんで嬉しそうなの....」

そしてりりか先輩はすぐに帰って来た。

玄関の前で正座して待っていて、その場で土下座した。

「あの、ほんとに、言い訳しないので叩くなりなんなりしてください。でも別れるのだけは嫌です。」

「あ、彼女の妹のまんこにハメちゃう性欲モンスターだ」

「それじゃあお仕置だから私の部屋来てね」

「はい.....」

部屋に入るとなぜかさやちゃんもいてにやにやしている。

するとりりかとさやちゃんは2人で大笑い

「あはははwwそんなに真剣に考えてくれてたんだ?wwなんかごめんねww」

「先輩めっちゃ落ち込んでてかわいかったーww」

「え...?どういうこと?」

「私たち予め仕込んで置いたんだー」

「お姉ちゃんから電話が来るタイミング、出来すぎてたと思いません?」

言われてみればさやちゃんはフェラをするギリギリまで手こきで粘っていたのはそういう...

「私が事前に言ってたんです、先輩とセックスしたいって、お姉ちゃんも姉妹だから私の性欲が強いことはわかってくれたみたいで」

「せっかくだからってNTRのシチュエーションでしてみようかと思いまして」

「....だからって生でする?あれはずるいよ...」

ホットしながらそんな言葉をこぼすとりりか先輩が声を上げる

「え...!?生!?生って言った!?」

「......」

「さや!ちゃんとゴムはしてよ!妊娠したらどうするの!」

「だってゴムない方がきもちいもん、ダメだったらピル飲むもん」

「うーーーーん」

「先輩もきもちいもんね!」

「え゛」

俺に振らないでくれ

「....後で泣くまでイかせてあげる」

「はい...お手柔らかに....」

「じゃあさや、ルイ以外の人とセックスしないって約束して。」

「せめて私が見える範囲でして欲しい。さやが知らない男としてるのは絶対やだ。」

こういう所も僕がりりかを好きな理由です。まあ実質彼氏との生ハメを許しているようなものですが、それでも相手の意見を尊重してあげれるのは凄いです。

「うん、わかってるよ」

さやちゃんの性処理に使われることが確定したところで

「じゃあさや、ルイの手これで止めて」

「??りりかさん?何言っちゃってるの?」

「え?お仕置って言ったじゃん」

「あ、はい...」

「本来彼女がいるんだからあーゆーことは止めなきゃね?」

「...ごめんなさい」

その通り過ぎて何も言えません

手足を拘束具でベッドの端に固定されて何も出来ない状態にされてしまった。猿轡はないのでりりかのパンツを口に入れられました。

「なんだか変態みたいだね、先輩笑」

なんだかんだされてみたかったけど年下の子、しかも女子高生に見られるのは流石に恥ずかしい。

「さや、フェラしてみて」

「私がやり方教えてあげるから」

「はーい」

はむっと奥まで咥えられる

「あれ?なんだ、さや知ってんじゃん」

「先輩が教えてくれたの」

「....ルイ?」

「んんんっ」

不可抗力だと抗議しようもそれは叶わない

「そうそう、それで、ルイは亀頭の上の方が弱点だから」

「じゅるっ…じゅぼっ…じゅぼっ…んぐ…っ、れろれろっ」

やばい、この子上手すぎる。なんでこの子教わったこと全部できるんだ。やっぱり才能なのかな?

「じゃあ交代しよ」

そう言ってりりかに変わる

「じゅぽ、じゅぷ、んむ、んぐ、んむぅ…、んじゅるる…っ、ちゅぽ…っ」

「んんんっ!」

やはい、りりか本気だ

最初からハイペースでバキュームフェラをしてくる。

そしてりりかのやばいところは喉奥のざらざらが人より大きいこと。

なので奥を使いながらバキュームをすると高性能のオナホと遜色ないレベルで高刺激。

てか、りりかのパンツめっちゃいい匂いなんだけど

半分変態気分でフェラされること数分、イきそうなのを察知してりりかがフェラをやめる

「あ、あれやるの?」

「そー」

「多分悶絶だろうね」

なんだろう思っていると白い布が出てきて察した

ローションガーゼです。

1番刺激が強いやつで、僕が唯一ギブアップしたやつです。

射精後の亀頭しごきもやばいですがこっちは別格。俺が敏感な方なのもあり体が勝手に動いてしまいます。

暴れないようにと腰にベルトまでつけられて、ローションを亀頭に塗り塗り。

「さやは勝手に責めていーからね」

「じゃー先輩、あむっ、んちゅ、はぁ、んっ」

パンツをどかして舌を絡めてくる

「えっ、キスしていいなんて言ってない!」

さやちゃんはガン無視してキスをしてくる。

そしてガーゼが亀頭に当たる。

「んんんっ、んんっ」

危険を察知して声が出たがそんなのお構い無しにガーゼを擦り付ける

「んんんっ、んんんっ」

さやちゃんの舌を堪能する暇もなく襲いかかる快感に勝手に声が出る。

「んんんっっっ!!んんっ!!」

必死に逃げようとするもベルトと拘束具で逃げられない。本当にお仕置、拷問だった。

「これイケないらしいんだよね」

「え?そうなの?じゃあずっとこのまま?」

「多分手コキにしてあげるとイケると思う」

「もうちょっとこのままにしよーよ」

「お仕置だもんねー」

「んんんんっっっ!!!」

10分ほどしてパンツも回収されてガーゼ責めも止めて貰えた

「はあっ、やばいってっ、これっ」

「まだイケていないのでかなり精神的にもきつい」

「それじゃあ今度はー」

クローゼットから何かを探すりりか。その正体はすぐにわかる。ストッキングです。

またローションストッキングで亀頭を虐められるのか....

「こっちもやばいよー」

「んんっ」

首を振って抗議するがそんなのが認められる訳もなく速攻で音を上げる。

「んんんっ!んんっ!」

またもや亀頭だけの刺激、イケないのに高刺激とか言うただの拷問。

また10分程で刺激が止まる。ようやく終わった..。

俺は拷問より、りりかとさやちゃんのまんこが欲しかったのだが、まだ挿れさせてはくれないようです。

次は電マを取り出した

「これ、いつも私が使ってるやつね」

「お姉ちゃんこんなの使ってるんだ....」

「さやも試しとく?」

「え...?うん、やってみたい」

俺の隣に裸のさやちゃんが横たわる。

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