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体験談(約 12 分で読了)

親戚のオバチャン(45歳)から話があるから会おうと言われ行くと・・・。5ー私18歳(1/2ページ目)

投稿:2025-08-18 18:30:52

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本文(1/2ページ目)

エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

高校を卒業して働き始めて、1週間ぐらい経った時だった。前からお世話になっていた親戚のオバチャン(美智子では無い)から電話が掛かってきた。オバチャン「まー君久し振り」#スカイブルーオバチャンの話はこっちに遊びにおいでよと言う事だった。家に帰って親に話すと、父「お前は世話になってるか…

前回の話

ミキ「ごめんね」#オレンジ私「謝る必要は無いですよ」#グリーン29日現地に到着、30日に惠に人身御供、〜3日昼間現在。5日の夕方には帰るので2日は遊べる。ミキの服装は、ゆるい上着に膝丈のスカートにブーツ。私「今日のこの車は?」#グリーンミキ「レンタカーにしたわ。出張中なのに、近所…

4日の朝、ミキに体を揺さぶられ起こされる。

ミキ「まー君、朝ですよ」

声が上から降ってくる。

昨日のラブホでのハッスルが結構効いているのか、体を動かすことができない。

ミキに体を揺さぶられて、声を掛けられるのは続いている。

この時になってようやく目を薄っすらと開ける。

「ミキさん、おはようございます」

ミキ「うん、おはよう」

顔の前で、ミキにいい笑顔で挨拶を返される。

「ん?」

ようやく違和感の正体がわかった。ミキが

腰の上に馬乗りになってるから、起きられないのと、チンポが生温かくて、気持ちの良いアナに収められているのが原因だな。

チラリと結合部に視線を送る。

ミキ「朝起こしに来たら、まー君ズボン履いてなくって、朝勃ちしたオチンチンが、私に使ってくれって言ってきたんだよ」

「それで、騎乗位でセックスしてるわけね」

ミキ「そうそう」コクコクと首を立てに振り合ってると親指を立てる。

「さっさと終わらせて、朝飯を食べないと」

ミキ「あっさりはイヤ、ねっとりとしたい」

ミキの格好をよく見ると、

「そのシャツ、ひょっとして私の」

ミキ「まー君のワイシャツだよ」

ボタンを全部留めてないから、ミキのバスト85センチの、程よい大きさの乳房の谷間が見える。

ミキ「まー君がいやらしい目つきで、私を見てるわ〜」

しなを作りながら腰をクネクネ。

「お」

そんなに熟睡してったのかって言えるぐらいに、気が付いてみれば追い込まれてた。

「出そう」

ミキ「そのまま出して。まー君の濃いミルクを子宮に飲ませて」

ミキが腰を上下に振り始めると、私は体から力を抜いて流れに身を任せる。

ギシギシとベッドが軋み、ワイシャツの下の乳房が、プルンプルンと激しく動き回る。手を伸ばし、その乳房を鷲掴みして、グニグニと揉みしだく。コリコリした乳首を指で掴んで引っ張る。

ミキ「ああん、まー君、そんなに引っ張ったら乳首千切れるよ〜」

キュンキュンとチンポを締め付け、愛液が二人の結合部からトロトロ溢れ、金玉を伝ってベッドに滴る。

乳首を指先で転がしながら、込上がってくる欲望の塊を解き放つべくラストスパート。

ミキ「あ、あ、いい、あ、あん、あ」

「出る」

射精が始まるのと同時に、ミキのクリを指先で弾く様に愛撫する。

ミキ「出てる、あ、ああ、ああああーーー」

射精をウットリとした顔で受け止めていたが、クリの刺激でそれどころではなくなったミキは、クリを弾かれる度、カラダをヒクヒク痙攣させる。射精が終わるまで指はそのまま動かし続けた。

倒れてきたミキを受け止め、抱き合ったまま二人で息を整える。

ミキ「酷いわまー君、中に出される感覚を楽しんでたのに」

耳元で囁やくミキの頭を撫でる。

「起こしに来てくれたんだよね?」

ミキ「ええ、そうよ」

体を起こして、ズルリと腰を上げるとチンポが抜け落ちる。チンポの根元を掴んで、皮が戻らないようにしてから、ミキがチンポを口に含んで、手慣れた動きでキレイにしてくれる。

ミキ「まー君、大きいままの見せられると、また上に乗りたくなっちゃうよ」

ゆっくりと手コキをしながら、はぁ〜と色っぽい溜息をチンポに吹きかける。

身体を起こしてから、ミキの手からチンポを取り戻す。

「下着は・・・」

ミキ「はい」と畳まれた下着を、ワイシャツのポケットから取り出し手渡される。自分のパンティもワイシャツのポケットから取り出す。

ミキ「まー君精液が垂れてきちゃった」履こうとしたパンティを脱いで、ティッシュをあてがい、私を手招きすると先を歩いていった。

ミキが先に脱衣所に入って、私を招き入れると服を脱がされ全裸にされる。

「あれ、シャツは脱がないの?」

ミキ「男の人って、濡れて透ける服って、大好きでしょ」

「大好物です」

ミキ「ウフフ、いらっしゃい」

ハンドルをひねって、私のワイシャツごとシャワーを浴び始めるミキの素肌が徐々に見えてくる。普段は私が着ているワイシャツなのに、こうも色っぽく見えるとは。

「ミキさん、エロいです」

ワイシャツから透けて見える、乳房の先っぽの褐色乳首が、プックリとワイシャツを押し上げ、乳首が硬くなっているのを見て取れる。

ボタンが閉じられていないので、左手を伸ばしてワイシャツの隙間に手を入れて、下から乳房を持ち上げるように、掌に収める。柔らかい乳房に指を沈めながら揉んで、硬く凝った乳首を親指で円を描くように転がす。

ミキ「あ、ああ、まー君、興奮しちゃったの?」

私が右手で勃起したチンポをしごきながら、ミキに近づいたので丸見えでしたね。

ミキを壁に押し付けて、右手でミキの大陰唇の溝を触って、奥へ滑らせながら指先を膣口に入れる。先程の精液と愛液の名残がある膣はヌルヌルしていた。指を引き抜きそのまま右腕でミキの左脚を抱え、自分の腰を突き出すようにミキに近づける。

ミキ「このまま挿れるの?」

「駄目?」

ミキ「駄目じゃないけど、この体勢でしたこと無いから」

「だったら、試してみない?」

ミキ「そうね、せっかくだし、まー君に教えてもらおっかな」

「頑張ります」

「ミキさん、もう少し腰を突き出して」

ミキ「こうでいいのかしら」

「肩に手を置いて」

「いきます」

斜め下からミキの膣に先端を入れていく。

ミキ「ああ、いつもと違うわ。新しい感覚」

「大丈夫そう?」

ミキ「正常位を立ってしてるみたい」

ミキの脇の下に腕を回して、安定性を高めてから、腰を前後に動かし始める。

ミキ「あ、あ、あ、深いぃぃ、あ」

ぶつかり合う二人の穴と棒の隙間から、ブチュブチュと体液が掻き出され、ミキの太腿を伝って風呂場の床に流れ出る。

普段の膣壁のザラザラ感が違うので、新鮮な感じだった。ミキもチンポが違う角度で入って来て、違う膣壁の擦り方をしていくので、感じたことの無い頂きへ登りつめていった。

ミキ「ああ、あ、まー君、私もうイちゃうわ」

ミキ「ああ、ああ、あん、ダメ、あうぅうぅぅー」

ガクガク震えて、私にしがみつき胸に顔を埋めて、腰を振り続けている。

ミキ「イク、イク、もう、堪忍して〜〜」

最奥にチンポを差し込んだまま待機していると、痙攣を続けていたミキの身体から、力が抜けたので支える。

下が滑りにくいタイルで良かった。

身長差があまり無い(私175、ミキ167)ので、この体位は有りかなと考えていた。

ミキ「う、うううん」

覚醒してきたので、抱えていた足を床に下ろし、ミキに声を掛ける。

「ミキさん、起きて〜」

ミキ「ああ、まー君」

胸から顔を上げて、ちょっと恥ずかしそうに再び胸に顔を埋める。

ミキ「このくっつき方は、気持ち良すぎて私を駄目にするわ」

「気持ちいいなら、良いんじゃないの?」

ミキ「私は激しいのも好きなんだけど、ゆったりとした方が好き。沢山まー君感じれるから」

ミキ「ああん、なんで中で、膨れてんのよ」

「ミキさんを可愛いと思ったからですよ」

ミキ「やぁだ、オバチャンをからかわないで」

ミキからチンポを抜いて、ミキを浴槽の縁に手を掛けさせると、背後に回って両足を開かせて、尻タブを手で開いく。

ミキ「今度は後ろからなの」

「ダメ?」尻タブを揉みながらミキに尋ねる。

ミキ「ああ、駄目じゃないけど、もう朝ご飯できちゃうの」

「そういえば、朝ご飯食べて無かったっけ」

言われれば、お腹が減っているのに気が付く。

魅惑的な感触の尻タブから手を引き剥がし、ミキの手でチンポからヌメリを洗い流してもらう。

今度は私がミキの身体を洗う。いやらしい手付きにならないよう気を付けながら、ミキの身体から汗と体液を洗い流す。

食前の運動を終え、脱衣所でミキが着ているワイシャツを脱がして、洗濯かごに入れる。

ミキ「すぐ出来るから待っててね」

「はい」

ご飯に鮭と味噌汁と漬物が出てきました。

「美味しそう、いただきます」

ミキ「ウフフ、めしあがれ」

パクパク食べてると、ミキが嬉しそうに目を細める。

ミキ「まー君、お昼からどうしようか?」

「このままミキさんと、まったりと家で過ごすのも有りかと」

ミキ「やぁだぁ、まー君目つきがエロいよ。家に居たら、まー君に一日中犯されそう」

「ハ、ハ、ハ、そんな事するわけ無いじゃないですか」

ミキ「どーだか」

ミキの意見でドライブに決定。

服装は私はTシャツとジーンズとスニーカー。ミキも私と同じ服装になった。ブーツは懲りたのか、今日は履かないようだ。

車に乗り込み「行きたい所ある?」と聞いてきたけど、地理に明るくないので「この前の山がいいです」と言うしか無かった。

ミキ「今日は、逆の方へ行ってみようか」

「良いですね」

途中でスーパーに寄ってもらって、ミネラルウォーターを数リットル購入する。

ミキ「そんなに買ってどうするの?」

「必要になるかも知れないから」

ミキ「ふ〜ん、レンタカーを変えましょう」

今借りている小型車のレンタカーのガソリンを満タンにして返して、新しく借りたミニバンに荷物も載せ替える。

ミキ「やっぱり、こっちの方が運転してて眺めがいいわ」

再び山に向かって車で走って行った。

眺めの良い所で休憩をとって、より山深い方へ方向をとった。

流れて行く緑を眺めつつ、GWの激動の一週間を思い出して、休暇のはずが返って疲れてるなと。

ミキ「浮かない顔をしてるね」ミキに考えていた事を話す。

ミキ「ゴメンね」

「謝らないで、ミキさんとセックスできて嬉しかったですし、ヤリ足りないぐらいですよ」

ミキ「じゃあ、今夜は沢山シてもらおうかな」

「良いですよ。勃たなくなる迄、相手してもらおっかな」

ミキ「え、それはちょっと無理かな」

「え〜、どうして」

ミキ「まー君、5、6回ぐらいじゃ、萎えないんだもの。オバチャンの体力が持たないわ」

「う〜ん、残念」

ミキ「雑誌とかに、歳を取ってからセックスの味を覚えると、クセになるって書いてあったけど、アレって本当の事かも。まー君のオチンチンに溺れそうだもの」

「そういえば、レンタカー会社で対応してくれた女の人に、私達がセックスするのバレてたかもね」

ミキ「何で」

「車のシートに、撥水加工してあるのを勧めてきたじゃない。それって濡れたり汚れるのを前提だし」

ミキ「そう言われると返しに行く時、なんか恥ずかしいわね。」

「まあ、カップルで借りたら皆してるかもね。私とミキさんも、数時間後にはこの車の中で、セックスしてるかも知れないよね」

ミキ「まー君、駄目よ、そんな事言っては。オバチャン想像して濡れてきちゃう」

「そこら辺にある、薄暗い路肩に車止めて交合わない?」

ミキ「え、そこでシたいの?まー君のスケベぇ」

「スケベって。そうですね、外に出て、車が来ないか確かめませんか?」

ミキ「そこ良さそうね。まー君とセックスするかもしれない場所になるのかな」

「ハハハ、まだ分からないけどね」

丁度、車一台止まれるぐらいのスペースがあったので、ミキはそこに止まった。

この場所はカーナビによれば、川からもある程度離れているので、漁業組合の人は回って来ないだろう。

昔、川の近くで車を止めて、今回の様に車の外でセックスしてたら、漁業組合の人が通りがかった事があった。女性が車に手をつき腰を突き出すようして、私がバックから責め立てていたんだけど、それが気分が悪くなった人の背中を擦っていると思ったらしい。近寄って声を掛けようとして、セックスしていると気が付いたと言っていた。最後まで見学して、お礼だと遊漁券を2枚貰った。

バックドアを開けっぱなしにして、ミキと一緒に腰を下ろす。

ミキ「それでどうするの?」

「10分ぐらい車来なかったら、そこでシましょう」

車道と反対側の左のリアドアを指差す。

ミキ「いいわ、でも、来たらどうするの?」

「その時はドライブの続きでも」

ミキのジーンズに手を突っ込んで、パンティの中に指を入れる。茂みを越えて、柔らかい肉の間を奥に指を進める。

ミキ「ああん、まだ10分経ってないじゃない」

「せっかく熱が入ってるのに、逃がすのは勿体ない」

手をミキのジーンズから抜いて、ミキの目の前で、指に付着したヌルヌルな液体を、ピトピトと指先をくっつけたり離したりして遊ぶ。

「言葉だけじゃなくって、現実に濡れてるね」

ミキ「まー君が悪いのよ。貞淑な人妻を、いやらしい女に作り変えちゃうから」

「じゃあ、責任取らないとね」

カチャカチャとベルトを外し、チャックを下ろして、ジーンズの前を開いて、下着の中からチンポを取り出す。

ミキ「まー君もガチガチになってるのね」そっと仮性包茎の皮の上から亀頭を撫でる。

「前から聞いてみたかった事がある。私とミキさんって、昔、一度一緒にお風呂入ったぐらいしか接点無かったよね?」

ミキ「まー君の言った通り、お風呂以外では、私とは接点が無かったわね。娘の方は一緒に遊んでたみたいだけど」

「娘さんって、その時幾つ?」

ミキ「14歳ぐらいだったわね」

「う〜ん、ポニーテールの娘?」

ミキ「確かそうだったわね。剣道部だったから、漫画の影響か、その髪型がお気に入りだったわね」

「剣道部だったのか。そうは見えなかった」

ミキ「あん、クリは優しくね」

「これくらいで」

ミキ「うん、それくらいで」

ミキ「まー君ってあの時、四人の従姉妹と一緒に遊んでたでしょ、それでいつからかまー君が、違って見える様になったのよ」

その時期は、その四人と暇つぶしと好奇心でセックスしていた。

「どんな風に違って見えたの」

ミキ「ただの男の子から、一人の男に見えたわ」

「その時から私とセックスしたかった?」

ミキ「分からないわね。その後一緒にお風呂入ったけど、ただの男の子だったから」

「まあ、その時は違ったけど、今は一人の男として、ミキさんを抱けるのは運命なのかな?」

ミキ「運命か〜。運命なら20歳ぐらい前に出逢いたかったね」

「18と25ならカップルでイケますね」

ミキ「その歳だったら、毎日何回も中出しされてるから、きっとまー君に孕まされてるね」

「それじゃあ、その毎日されてる事を始めようか」

10分以上経ったけど、一台の車も通らなかった。

ミキの股間から指を抜くと、ふやけそうな位指が濡れている。チンポの方もミキの手淫で、我慢汁が鈴口から溢れ出していて、ミキの指を汚していた。

荷室から立ち上がると、リアのスライドドアを開ける。バックドアを閉めたミキが、履いていたジーンズとパンティを、脱ぎ捨て車内に放る。

私は膝までジーンズと下着を下ろす。

ミキ「これからどうするのまー君」

両腕を頭の上で組んで、挑発するかのようにニッコリ笑った。対面するミキの足の間にチンポを差し込む。

ミキ「あ、もしかして昨日の」

「うん、前から挿れたい」

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