体験談(約 5 分で読了)
美熟女・恵(35歳)と膣出しセックスをしていた4日間の話と女中(50歳)ー私18歳ー3
投稿:2025-09-10 04:07:35
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高校を卒業して働き始めて、1週間ぐらい経った時だった。前からお世話になっていた親戚のオバチャン(美智子では無い)から電話が掛かってきた。オバチャン「まー君久し振り」#スカイブルーオバチャンの話はこっちに遊びにおいでよと言う事だった。家に帰って親に話すと、父「お前は世話になってるか…
晩飯を食べ終わった私は、目の前でまだモグモグご飯を食べている恵を見ている。紫色の上下お揃いの下着だが、桃色乳首も同系色のマンコも下着で隠されていない。私は全裸だが。いやらしい下着を身に着けているけど、襲い掛かりたいというリビドー感は生まれない。本人からの了承を得ないと全裸であっても襲わな…
ミキの分も含めて四発出した筈なのに、不思議な事にスッキリした感じがしない。
下半身がモヤモヤとした、何とも中途半端な感じがする。
私「う、う〜ん」
緩やかに目覚めると、下半身、特に股間が生温かい。
私「ヤバ」
この歳にもなって寝小便、洒落にならんと股間に手を伸ばし現状確認。
サラッとした感触が伝わってくる。寝小便じゃない事が分かると全身から力が抜ける。
私の動きが止まると、掛け布団の中の人が動き始める。
的確な口と舌の動き、朝勃ちチンポから口戯の刺激を受け、目は完全に覚めた。
ガバッと掛け布団を剥がす。
私「え?誰?」
黒髪を真ん中分けの頭頂部が見える。ミキや恵とも違う髪型。見える範囲で服は着ていない。固まっているとトタトタと軽い足音と襖がスパーンと開かれる。
恵「やっぱり、朝湯は気持ちいいな」
全裸で風呂から戻ってきた恵を、ローアングルから視線を送る。恵と視線を交わした後、その視線は下半身に向けられる。
恵「む!まー君誰を引っ張りこんだ。お前は・・・幸子何をしてるんだ?」
チンポからようやく顔を上げる。
私「あ」
昨日、ここに案内してくれた人だといま気がついた。人の頭頂部で人を判断したことは無かったから、仕方がないと言えば仕方がないと言えるのか?
私「え?何で」
幸子「何ってナニですよ。お二人があちこちでセックスしてるのを、防犯カメラで見てたらムラムラしちゃった」
恵「全員帰れって言ってあった筈なんだけどなぁ」
幸子「これだけ大きいの初めてなの、だから、一回だけ、先っちょ、先っちょだけ」
恵「お前、50歳なんだから、セックスしないでもいいだろ」
私「え?50」
パッと見で、30代後半に見えるんですけど。美熟女ですね。
幸子「じゃあ、頂きますね」
止める間も無く、幸子が腰の上に跨り腰を落としてきた。ヌブっと狭い入口を亀頭に押し付け、幸子の腰の重量で自ら入口をこじ開ける。
幸子「ああー、あっ、ああん」
幸子「若い男の子のオチンチン。自分の息子より、遥かに年下の子の硬いオチンチンが入ってきたァァ」
ズゥッジュルニュルン。
幸子が言っていた、先ちょと言う言葉は何だったのか。グイグイ押し付けてきた腰は、チンポを根元付近まで飲み込んでしまっている。
私「入ってる、根元まで入ってるって」
恵「先っぽまでって言ってたでしょ。なに根元まで挿れてんの」
幸子「ごめん、つい。久しぶりだったし止められなかった。生涯最後のセックスかも」
恵「うぬぬぬ、中出しは駄目だかんね」
幸子「ええ、努力するわ」
搾り取られるのは私だから、努力するのも私じゃないですかね。
恵「最初の精子は私が貰うからね」
幸子「はいはい、分かってるわ。貴方は射精しないように頑張って」
騎乗位で見下ろしながら、腰を動かし始めた幸子の、腹筋の浮き出たお腹を撫で、なだらかな双丘を掌で包んで揉みしだいて、付いている黒乳首を指で抓みあげる。
幸子「いい、いいわ、もっと乳首を」
乳首を抓んだまま、手首を振ったり、爪を立て引っ張ったりした。
ジュワジュワと滲み出てくる愛液に、この女体の責め方を見つけた気がした。
乳房を揉む手に少し力を込めて揉む。手の中で形を変える乳房を、グニグニと揉み続ける。
幸子「ひぃぃ、あっ、若いのに、なかなかやるわね」
クリに指を押し付けて、グリグリ動かすと、悲鳴を上げながらお褒めの言葉をくれた。
恵「ねえ、まー君、私もぉ」
目の前が肌色に染まると、恵の指が大陰唇をクパァっと割り開いて、ゆっくりと腰を下ろしてきた。
私「ん、んう」
ほぼ無味な膣を唇に押し付けられ「舐めて」と。
石鹸が香る膣口に舌を尖らせて伸ばし、膣の入口を舌先で舐める。ペロペロと膣の表面を舐めつつ、時折舌先を膣に突き刺す。
恵のマンコに舌を使いながら、幸子のマンコにチンポが射精するタイミングをどうやって分かるのかな?と考えていた。
舌先に恵の愛液を感じ始める頃、下半身は幸子の濡れてきたマンコの吸い付きに我慢汁の量を増やしていた。
段々と高まっていくが伝える術が無く、どうしようかと思っていたら、顔の上でうねるマンコがスッと無くなり、下半身からも重量がなくなった。
入れ替わる様に恵のマンコがチンポを膣に収めて、ドチュドチュと腰を使い始めた。
やっと呼吸ができると口を開けると、幸子の口が開いた口の被さり、舌がニュルニュルと入ってきて舌を絡められる。恵の愛液を全て舐め取る勢いで、幸子の舌が私の口内をベロベロと動き回る。
恵「まー君、イッてぇ、恵のマンコに出して」
恵が自分で動くと、チンポにとってそれは凶器となる。相性が良いのはあったと思うけど、何故か射精が堪えきれない。15分ぐらいは耐えられるが、いつもならタイミングはほぼ自分で決められるのに。
幸子にキスをされ、二人に乳首をイジられ、恵のマンコにチンポがしゃぶられて限界を突破する。
恵「あっ、来た来た来たぁー、まー君が射精してるよ」
ブシャっと子宮に精子をブッかけると、恵が腰を押し付け根元までチンポを膣に入れる。その状態で射精を胎内で受け止める。
朝一で元気の良い精子が、勢い良く尿道から放出しドックンドックンと亀頭が脈打つ。
硬直していた体から力が抜け、射精の余韻に浸っていたら、腰の上から恵が退かされ、代わりに幸子の口がチンポを咥える。
ジュルジュルと体液の付いたチンポを熱心におしゃぶりする幸子に「フェラ好きなんですか?」と聞いたら「自分の為に、頑張ってもらわないといけませんからね」と手コキも加えて激しさを増していく。
私「ああ、幸子さん、そんなに激しくされると出ちゃうよ」
幸子「あ、駄目よ、出すならココで出して」
フェラをやめると、腰に跨ってマンコにチンポを押し込んだ。
幸子「あうん、まー君、硬いよぉ」
唾液と愛液で滑りが良くなった膣道を、射精寸前のチンポが押し入っていく。
限界ギリギリとはいえ、三擦り半は恥ずかしかったので、尻に力を入れて射精を先延ばしにする事に精神を集中する。
幸子のウエストを掴んで、動きに合わせて腕の力も加えて押し下げ、下がってきたタイミングで下から突き上げる。
幸子「まー君、堪忍して、オバチャン、もうダメ」
私「うう、出る」
幸子「ああん、嬉しいわ、膣出ししてぇ〜〜」
尻から力を抜くと、ドロドロの精子が尿道を通って行く。二度目とは思えない量と粘度の精液が、幸子の最奥で亀頭が脈打ちながら精子を吐き出していく。
最後の一滴まで注ぎ込むと、チンポを引き抜いて、幸子のポッカリと開いた膣から出てくる精液を眺める。
引き抜いたばかりの鈴口から、精液か我慢汁かは分からないけど、トロトロと溢れ出している。
私「二人で舐めてキレイにしてくれる?」
起き上がった二人の顔の間に、勃起チンポを入れる。二人の愛液と私の精液がついたチンポを、二人が交互にシャフトと亀頭の間を行き来する。乳白色の体液が舐めとられ元のピンク色の亀頭が姿を現す。
性欲がある程度満たされ、今度は食欲が出てきた。
私「え〜っと、幸子さんが居るという事は」
幸子「はい、朝食は出来ております」
時間は10時を過ぎており、朝食と言うには遅い時間だが、朝食には違いない。
3人でシャワーを浴びて、朝食を摂りにテーブルのある部屋に行った。
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