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学生時代の変態行為〜高校生編②〜ももかちゃんの飲み物にぶっかけ…&バレてしまった話

投稿:2025-08-03 21:26:47

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たくたくフィン◆MoOCY1Q(北海道/20代)

自分が学生時代(小▶︎中▶︎高)としてきた数々の変態行為。

今回は高校時代に行った私物物色&ぶっかけの話をします。

その日は昨晩の夜更かしのせいでとてつもなく眠たかった、2時間目の授業は寝てても怒られない先生だったので僕はその授業で仮眠する事にした。

そして目を覚ますと教室には誰もいなかった。2時間目は終わっており既に3時間目の移動教室の授業中の様だ。

今から行くのもあれなので僕はサボることにしてまた寝ようと思った。

しかし、誰もいない教室…。この状況…。これはやるしかない。

そしてもう1つ好都合な事があった。

当時、他学年で移動教室中にスマホや財布が盗まれる事件が多発しており(既に犯人の子は特定され退学)その為移動教室の時は学級委員長が最後に教室の鍵を閉めることになっていた。

なので教室には鍵がかかっており誰も入ってくることはないのだ。なぜ僕が取り残されてるのかは寝てたのでわからない(笑)、、顔を伏せ寝てたので気づかれなかったor単純に置いていかれたかだと思う。授業サボる奴は沢山いて日常茶飯事だし協調性のないクラスだったので誰かが授業に居なくても気にしないクラスだった。(僕は陰キャだし尚更気づかれん)

いずれにせよ、こんな好条件なかなか揃わない、僕は行動を移すことにした。

僕の席は廊下側の1番端の列で真ん中辺りの席だったのでドアの小窓からは死角になっている。

僕の斜め後ろの席には『あかねちゃん』僕の2つ前の席には『ももかちゃん』だ。

あかねは個人的に学年1可愛いと思ってる陽キャの女の子。ももかはあかねの親友でこの子もバリバリの陽キャラ。いつも騒がしく笑っておりその笑顔が可愛らしかった。

僕は2人のリュックを物色することにした。本当は他の子の私物も漁りたかったけど廊下に誰か通ってドアの窓から覗かれた時のリスクが高すぎた。

隣のクラスでは授業をしているので細心の注意を払わなければならない。

中を漁ると2人とも似たような中身で化粧ポーチ、日焼け止め、お菓子などがあり至って普通の中身だった。

その中から僕は2人の化粧ポーチとももかの飲み物を取り出した。

そしてスマホでビデオを録画しながら、片手でまずは化粧ポーチを開く、中には化粧道具が沢山入っており僕はリップを拝借し、カメラを内カメにし自分の唇に塗りたくる姿を撮影した。

化粧道具は下手に壊すと大変なのでこれぐらいにしておき、ももかの飲みかけのカルピスを手に取った、携帯を立てかけ、飲み口を舐め回す姿を撮影。そしてズボンのファスナーを開けチンポを飲み口に擦り付けた。

まだ時間がある事を確認して僕はチンポをシコり始めた。鍵がかかっているとはいえ隣では授業をしているのでヒヤヒヤしたがそれが逆に興奮し精子が込み上げてくる。

ももかちゃん…。イクッ…と僕はカルピスの中に3日ぶりの射精した。手にも着いた精子は化粧ポーチに擦り付け染み込ませておいた。

正気に戻った僕は2つとも元に戻し、教室の後ろのドアロックを解除し授業が終わるまでトイレの個室で先程撮影した変態行為の動画を見ながら時間を潰した。狂ったように飲み口を舐め、チンポをシコる僕がよく撮れている。

休み時間になり教室に戻るといつも通りの休み時間の光景があり自席に戻った。チラチラとももかちゃんを見ていると

隣の女子と会話しながら、おもむろにリュックから僕の精子がたっぷり入ったカルピスを飲み始めた。特に異変はなく飲み終わると元に戻していた。案外気づかないものなのか?

まぁなんにせよももかちゃんが僕の精子をごっくんしてくれたのだこんな嬉しいことはない。

〜〜〜〜〜〜〜

その数ヶ月後の話だ。。また僕は授業中に寝てしまい起きると誰もおらず、移動教室での授業が始まっていた。鍵の施錠ルールは緩和されており扉は開いたままになっている。

次の授業は選択授業で自身が選んだ科目を受ける授業だった。僕の選択した科目は緩いおじいちゃん先生で今行けば、まだ出席扱いにして貰えそうだったので僕は移動教室に向かおうと思った。

ただその時あかねちゃんの鞄の口が開いたままなのが目に入った。僕は物色欲が湧いてしまい、鞄の中身だけ確認して目星い物がなかった時はすぐ退散しようと思い、僕はあかねちゃんの鞄に手を伸ばそうとした…。その瞬間

「ちょっと…なにやってんのぉ」と忘れ物を取り戻ってきたに女子が1人入ってきた。

やばいバレてしまった。僕は咄嗟に

「いや…忘れ物取りに来たけど落としちゃったから拾ってただけだよ」と苦し紛れの言い訳をした

「いや、あかねの鞄なんかやろうとしてたしょ」と詰めてくる。こちらも折れる訳には行かないので

「いや、鞄の下に落ちたのを拾っただけで何一つ触ってねぇけど」と反論した。

その女子はかなり疑っていたがなんとかその場は乗り切った。そして1日の授業が終わり帰りの終礼で先ほど目撃した女子が

「〇〇がなんかやってましたよ」と言い出した。

まずい、僕の人生終わった…そう思った。

ただ幸運な事にその女子はクラスのみんなから嫌われておりホラ吹きで有名だったので担任含め、その女子を相手にせず終礼が終わり解散し始めた。

まさに九死に一生を得た。協調性のないクラスで良かったぁと心の底からホッとした。

僕はこの事件以降はリスクのある変態行為は避け安全だと絶対に確信出来る時しかしないようになった。

この話の続き

自分が学生時代(小▶︎中▶︎高)としてきた数々の変態行為。今回は同級生の女の子にぶっかけをした話とある日僕は寝坊してしまい、遅刻して学校に向かった。朝から全校集会があり、それに間に合うように急いだが結局間に合わず、、既に全校集会が始まっておりみんな体育館に移動して教室には誰もいなかった。…

-終わり-
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