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体験談(約 7 分で読了)

親戚のオバチャン(45歳)から話があるから会おうと言われ行くと・・・。3ー私18歳

投稿:2025-08-14 11:28:35

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

高校を卒業して働き始めて、1週間ぐらい経った時だった。前からお世話になっていた親戚のオバチャン(美智子では無い)から電話が掛かってきた。オバチャン「まー君久し振り」#スカイブルーオバチャンの話はこっちに遊びにおいでよと言う事だった。家に帰って親に話すと、父「お前は世話になってるか…

前回の話

ミキの会話の色をオレンジに変えます。ミキをソファーに寝かせた後、自分がフリチンであることに気づいて、使っていいと言われた部屋でパンツを履く。風呂場に戻って自分の服を、洗濯機に入れようとしたけど、ミキ宅の洗濯のルールが分からないので部屋に持って戻る。リビングルームに戻ると、ミキの目が覚めていて…

ミキ「おはよ、まー君」

「え?ああ、おはようございます」

一人で寝ていたはずなのに、目が覚めたら目の前に微笑んでいるミキの顔があった。

ミキがゴソゴソと動き、ダイレクトにチンポに指が絡んでくる。

ミキ「ウフフ、硬〜い」

「え、あれ?」

服を着て寝たはずなのに、ミキは私のモノを握ってる。

目の前のミキに手を伸ばす、ムニュっと柔らかい感触が、掌を通じて感じられる。

ミキ「ああん、まー君オッパイもっと揉んで」

右手の指で褐色乳首を弾き転がしながら、左手をミキの股間に伸ばす。ザリザリとした陰毛を掻き分けて、秘裂の溝に指を這わせる。指が奥に進んでいくと、ヌルっと泥濘んだ穴に指先が浸かる。しっとりでは無く、明らかに粘着質の水分に指が触ってい

る。

ミキ「朝からお盛んね」

「ミキさんだって、ラブジュースで濡れてるよ」

マンコから指を脱いて、濡れた指先をミキと私の間に持ってきて見せつけると、その指を咥える。チュッパと愛液を舐め取り、再び膣穴に挿入する。

ミキ「ああ、甥っ子にマン汁舐められて、感じちゃってる駄目な叔母だわ」

駄目だと言いつつ、目が爛々と輝き、自分の次の行動をどうしようか考えているみたい。

タオルケットの中で、ミキの手がシャフトと亀頭を同時に責めてきてきている。右手は円を描くように鈴口を掌でくすぐり、左手はシャフトに指を絡めて上下に動きている。

ミキ「あ、まー君も濡れてきた」

そりゃあ、好きな異性に生殖器をイジられまくれば我慢汁は出るさ。

ミキが右手を見せてきた。蝸牛が這ったような跡が掌にある。ソレに舌を出してベロンと舐めると、再びタオルケットに手を突っ込む。

ミキ「おあいこね」

ミキが十分に濡れていることは、右手の中指が、熱く泥濘んだ秘所を掻き回しているので分かっている。

タオルケットを弾き飛ばし、ベッドの上でしなを作るミキを組伏せる。

ミキ「ああん、どうしたのまー君」

仰向けに押し倒し、両脚を抱える。チンポの角度を調節して腰を送り込む。亀頭が泥濘みに嵌まり、それを潤滑油にしてズンズン進む。

ミキ「甥っ子のオチンチンが、朝から入ってくるぅ」

「ああ、いい穴だ」

ミキ「穴だなんて失礼ね」

「良いマンコです。ミキさんす」

ミキ「それもどうかと思うわよ」

ゆっくりと腰を動かし始めると、グチュン、グチュンと密壺から溢れ出た愛液がチンポが膣壁を擦り、湿った音が寝室に響く。

ミキ「朝から旦那のいる人妻を抱く気分ってどんな感じなかしら?」

頭の後ろで手を組んで、腋を見せつけてく

る。

「今日はどうしたんですか?」

困惑しつつも腰は止まらない。

「旦那からミキさんを奪うのも面白そうですね。ミキさんを肉奴隷にしちゃうとか」

ミキ「ああ、なんて酷い甥っ子なの。オバチャンを肉奴隷にして、旦那から奪うだなんて」

わざとらしく大袈裟にセリフを吐くミキだったが、膣道はキュンキュンとチンポを痛いぐらいに締め付けてきた。

酷いわ酷いわと言いながら、頬を上気させながら、瞳が情欲に潤んでいた。

「じゃあ、酷い甥っ子は、ミキさんのマンコに、容赦無く濃い精液を、子宮に注いじゃいますね」

ミキ「ああ、駄目、オバチャン、まー君の精液便所されちゃうわ」

パン、パン、パン、パン。

「イキますよ。味わって下さい」

ミキ「ああん、甥っ子精液が膣出しされて、オバチャン、犯されちゃった」

ドクドクドクと昨夜?今朝?5回射精した割に大量の精液が、尿道を通ってミキの膣奥、子宮付近にトロミを帯びた精液を次から次へと注いでいった。

カクカク内腿を震わせていたミキの動きが止まり、荒い息を吐きつつも私を見てニッコリ笑う。

ミキ「何回出しても、まー君の精液の勢い止まらないね。奥にバシャバシャ掛かってたのが分かるわ」

「ハハハ、そうですか」

ミキ「まー君、オチンチン抜いて」

引き抜くとゴポっと精液が逆流し、シーツに大量の精液の水溜りができた。

ミキ「シーツも洗わないとね」

勃起したままのチンポを撫でながら、ミキがシーツの洗濯を考えていた。

ミキ「まあ、こっちを先にキレイにしないとね」

パクっと亀頭を咥え、頭を上下させて、付着している精液と愛液を、舌と唇で小削ぎ落としていく。

キレイになったピンク色の亀頭を、ミキが愛おしく撫でる。

「ねえ、ミキさん。何でスーツを持ってこさせたの?」

ミキ「あれ?言ってなかったっけ?」

「何も聞いてないよ」

ミキ「実は、まー君のお見合いを組んである」

「はぁ〜?そんなの聞いてないよ」

ミキ「言ってなかったみたいだから、当然聞いて無いでしょうね」

「断れなかったんですか?」

ミキ「ごめんね、オバチャンがお世話になってる人なの。まー君生贄ってわけよ」

「お見合いの作法とか全く分かりませんよ」

ミキ「ああ、その点は大丈夫。作法とか全く必要ない筈だから」

ミキ「スーツ、服を着て会うだけだから」

「?。それって何か意味あるんですかね」

ミキ「さあ?私も親戚で若い男の子はいるか聞かれただけだし」

「全く意味がわからんね」

ミキ「そうね」

「で、いつ会うんですか?」

ミキ「今日よ」

「マジ」

ミキ「マジよ、ゴメンね」

「はあ、せっかくミキさんとGW限定とはいえ両想いになれたのに」

ミキ「ウフフ、残念よね」

朝食を食べて、お風呂に入って、スーツ着替えて、時間を待つ。

「このスーツって着慣れないな」

ミキ「あら、まー君カッコイイわよ」

ネクタイの歪みを直して貰いながら、お見合いを考えていた。

ミキ「さあ、行こうか」

ミキの運転でその場所に移動する。ザ・お見合い場所って感じの日本家屋だった。

案内され軋む廊下を歩いて、待ち人の居る障子を開けられる。

「ちょっと遅いよ」

ミキ「すいません、遅れました」

「早く座って、座って」

ミキ「此方は私が勤めている会社の副社長の」

「恵よ、メグって呼んでもいいわよ。気楽にいきましょう」

「恵」

「私達しか居ないのだから、お硬い必要は無いでしょう。硬くするのはアソコだけで十分よ」

ミキ「はぁーーー。一応、幼馴染のよ」

黙って動かなければ美人なんだけどな。

「ン?動かなければ美人って思ってる顔ね」

「そういえば、貴方、名前は?」

マジかよとミキに目を向けると、向こうも唖然とした顔を向けてきていた。

「まー君と言います」

「まー君よろしく」

手を差し出してきたので、握って握手をする。

「ん、何かビビビッって来た。この子に決めた」

手を離してくれないので、ミキに助けを求める。

ミキ「恵いつまで握ってるの」

ミキに言われてやっと手を離してくれた。

ミキ「まー君、この人コレでも35歳だからね」

「え、嘘、マジか」

見た目は20代なんだよ。

「ねえ、外に御飯食べに行こうよ」

コレお見合いなんだよなと思いながら三人で昼食を食べました。

日本家屋に戻って来たけど、特にこれといった進展はなく三人で畳に座っているだけ。ミキと二人っきりだと、直ぐにピンク空間になってしまうので丁度いいかも。

「恵さん、お見合いの話なんですが」

埒が明かないので切り出してみた。

「隣の部屋のふすま開けてみて」

ふすまに手をかけてスーッと開く。そこには一式の布団が鎮座していた。テレビで見かける、女OLが相手の会社から契約を貰う為に、男重役と寝るやつだ。実物で見るとは。

「ん?」

「何で、布団敷いてあるのかな?」

ミキ「会って話がしたいって、言ってただけだと思ってたけど」

「いや〜最初私もそう思ってたんだけど、握手したら感じるモノが有ったんよ」

ミキ「う〜ん、そうなの」

「え、どういう事」

ミキ「この人、勘が鋭くってね。大体当たるのよ」

「それと、布団は何の関係が」

「まー君の子種頂戴」

「は?」

「精液よ。ザーメン、スペルマ、おチンポ汁」

「いやいやいや、カッコイイ人とか、頭に良い人とか、スポーツマンとかもっと良い人いるでしょう」

「確かに、まー君はカッコイイわけでも、頭が良いわけでも、スポーツマンでもないけど、人はそれだけではないでしょう」

ミキ「で」

「ミキが、去年ぐらいに甥っ子の話してたから、ちょっかい出してみようと」

恵の頭に、ゲンコツを落としているミキを見ながら去年の事を思い出す。連帯責任者をお願いに来たんだよな。即OKしてくれたけど。本当は叔父のはずだったんだけど居なかった。

「ぐわあぁぁぁ」

頭を押さえのたうち回っている35歳。

ミキ「帰ろう」

私の手を引いて、ここから出ようとした。

「ちょっと待ったぁ」

ズザァァーと畳を滑りながら、私達の前に立ち塞がる。

「ミキを見て思ったのよ。このままでいいのかって。最後に男作ったのいつだったか思い出せない。子供もいないし旦那もいない」

ミキ「仕事頑張ってたよね」

「旦那がいなくっても、種があれば子供はできる」

ミキ「不幸な子供が出来そう」

「養子は」

「養子も良いけど、出来れば血の繋がりが欲しい」

「何で私なんですか?」

「最初は冗談だったけど、ミキがこの数日楽しそうにしてたから、会って自分の直感を信じてみようと」

「で、ビビビですか」

「そう感じちゃったわけよ」

「まあ、ある程度は金銭的に成功してるし、色々と考える時間が増えて、そうなると人肌が恋しくなった」

「人助けだと思って抱いとくれ」

思わずミキを見る。難しい顔して思案中。

「ミキと一緒でもいいわよ」

ミキ「私は嫌です」

「おや、セックスしてる事は否定しないのね」

ミキ「それで私にどうしろと」

「まー君を貸してくれ」

ミキ「本人に聞きなさいよ」

四つの瞳が私に向けられる。

「え〜っと、私に何か不都合になる様な事は」

「そうだね、特に無いんじゃない。後腐れ無く美熟女が抱けるし、月1か2で、まー君の家の方に行くから、抱いてくれればいいよ」

「了承したら?」

「今日から四日目の朝まで、一日5回の中出しセックス三昧ですよ」

「断ったら?」

「ミキが甥っ子と不倫してる事を、旦那に教えて上げる。それとミキが家に帰らないのは、ミキは旦那に出張中って言ってるからよ」

ミキ「なんで知ってるのよ」

「は?」

ミキを見ると、視線を逸して目を合わせない。

「はぁ〜、選択の余地は無いじゃないですか」

「恵さん、お世話になります」

ミキ「ごめんね、まー君。四日目に迎えに来るわね」

四日後昼。

ミキ「まー君迎えに来たわよ」

「来なくても良かったのに」

「あ〜太陽が黄色い」

ミキの声がしたからふすまの奥から出てくる。

「ちょっと二人とも、何で裸のままなのよ」

「さっきまでヤってたからだよ」

ミキ「まー君、お風呂入ってきて」

「じゃあ、私も一緒に」

ミキ「あなたはここに居るの」

ミキが恵の手を掴んで、座布団に座らせている。注ぎ込んだ精液が、逆流して座布団に垂れ始めている。

お風呂から出てくると、急かされ服を着させられてお暇する。

「またね、まー君」

「はい」

ミキ「行くわよ」

「ハハハ、取ったりしないよ」

車に乗り込んでドライブに出かけた。

この話の続き

ミキ「ごめんね」#オレンジ私「謝る必要は無いですよ」#グリーン29日現地に到着、30日に惠に人身御供、〜3日昼間現在。5日の夕方には帰るので2日は遊べる。ミキの服装は、ゆるい上着に膝丈のスカートにブーツ。私「今日のこの車は?」#グリーンミキ「レンタカーにしたわ。出張中なのに、近所…

-終わり-
この話はどうでしたか?
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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    恵さんのところの描写がもう少し欲しかったなぁお疲れさまでした


    コメントありがとうございます
    ミキと恵は分けて書こうかなと考えてます

    0

    2025-08-16 17:57:40

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    恵さんのところの描写がもう少し欲しかったなぁ
    お疲れさまでした

    0

    2025-08-14 14:13:48

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