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妻が、僕の見ている前で、塾の生徒に連続イキさせられてしまった話

投稿:2023-09-28 06:36:49

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DanDan◆USIFFpA

僕たち夫婦は小さな学習塾で働いている。

経営者は僕で、数人の講師の他に、妻が事務員をしている。

僕は30才だが、妻はまだ24才と若く、若く見えるだけに、高校生の制服を着させても違和感がないかもしれない。

小学校高学年を教えているが、みんなおとなしく、荒れた雰囲気は全くない。

「美由紀ちゃん。ちょっと手伝ってー」

妻が生徒から、また頼まれごとをしている。

妻と生徒は年齢的に近い感覚があって、なんだか友達みたいな感じだ。

それはある日、僕と妻が2人で男子トイレの掃除をしている時に起こった。

「美由紀ちゃん。モレそうなんだけど使っていい?」

前を押さえながら入って来たのは、6年生の生徒だ。

彼は、僕たちの真ん中にある便器でオシッコを始めた。

「うおっ。何だコイツの。大きいな!」

勃起していない状態で12〜13cmはある。

思わず妻を見ると、彼のモノから目を離さず、濡れた眼差しでじっと見つめ続けている。

「あっ!あわててこぼした!」

見ると前の部分がびしょ濡れだった。

僕は妻に言ってみた。

「あーあ。美由紀、ちょっと拭いてやれよ。個室で脱がしてやって。」

妻は僕を、意味ありげな目で見つめた。

「・・いいの?」

妻は彼の立派なモノが、濡れたパンツにつかないように、下からそっと支えて持ち上げた。

「ゴメンね。美由紀ちゃん」

そしてそのまま彼と一緒に個室に入り、カギをかけたのだ。

僕はそのまま掃除を続けながら聞き耳を立てる。

「大丈夫よ。いったんぜんぶ脱ぎなさい」

彼は妻の前で下半身ハダカになったようだ。

「とりあえずハンカチで拭くわね」

僕は居ても立っても居られず、トイレに掃除中立ち入り禁止の札をかけた。

そして隣の個室からスマホのカメラで2人の様子を見ることにした。

「あーあ。濡れちゃったね」

妻は微妙なタッチで、彼の股間を拭いてあげた。

「美由紀ちゃん。くすぐったいよー」

すると彼のモノが完全に立ち上がってしまった。

とても子供のモノとは思えない凶暴な肉棒だ。

妻は彼のフクロの部分も優しく拭いたあと、肉棒の裏側をそっと撫でた。

「あっ美由紀ちゃん。ボク変な感じ・・」

その時、妻が天井を見上げて、僕のスマホをじっと見た。

「まだオシッコついてるかなー。ちょっと味を見てみるね」

妻はそういうと、肉棒の先をチロチロ舐めた。

そしてそのまま裏筋に唇をはわせた。

「やっぱり塩辛いから、まだオシッコついてるよー。キレイにしといたげる。」

そして妻は、彼の巨大な肉棒を一気に咥え込んで舐めまわした。

「美由紀ちゃん。なんか気持ちいいっ」

そして妻は、ひどく興奮した顔でまた天井を見上げた。

そして素早くショーツを脱ぎ捨て、対面座位で彼の肉棒を飲み込んだ。

「ああっ。す、すごいわ。ダメ。おかしくなる!」

彼は自分に何が起こっているのか分かっていない表情だ。

妻が早くも腰を前後に使い出した。

「ああんっ。すぐ逝く。我慢できない!大きいっ。なんか出ちゃうっ。ああイクっ!・・いやああっ!!」

妻は彼の上で大量の潮を吹いた。

しかし彼はまだよく反応できず、大きくしたままでぼんやりしている。

「ダメっ。止まらないっ!また来るっ。あなたのより大きすぎるっ!・・ひいっ!逝くぅっ!」

妻はヨダレを垂らし、狂ったように腰を振っていた。

「イクのずっと続いてる・・ダメ。ああっ早く中に出して。アタマおかしくなる・・ああっ。また大きいの来た。あなたっ。またイカされるうっ!もうダメーっ!・・おうっ。おうっ。おおおーっ!!」

彼はおそらく初めての射精を妻の中に注ぎ込み、妻は激しく痙攣して、肉棒を飲み込んだままで彼を恋人のように抱きしめ、そのまま動かなくなった。

僕は彼の救出に向かった。

鍵を開けさせ、失神した妻をトイレに座らせた。

「ねぇ君。美由紀は君のオシッコからバイキンが入らないように、消毒したんだ」

彼は涙を浮かべて無言でうなずく。

「けど、このことは絶対誰にも言っちゃいけないよ。先生との約束だ」

「わかりました。絶対誰にも言いません。ボク美由紀ちゃんのこと大好きです。」

彼が出て行ったあと、僕は失神して動かない妻のおまんこに挿入し、10回ほどの抽送ですぐに中で果てた。

そして彼女が目覚めた。

「あなた。ゴメン。すごかったの。奥に入っちゃって・・連続イキって初めてだった」

「僕とどっちが良かった?」

「うーん。気持ちはもちろんあなただけよ。ただねー。・・おちんちんはあの子の方が良かった。」

妻は正直だ。

彼は大人になるとどうなるのだろう。

そして僕は当分の間、彼に妻を貸し出してやろうと決めたのだった。

-終わり-
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