成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,009話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

プール着替えで天使な女子のワレメが見えてしまった話

投稿:2025-07-24 16:13:38

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆NEFXZJE(山口県/20代)

6月下旬の蒸し暑い朝。校舎の廊下には、まだ湿った空気が漂い、薄曇りの空の下、僕たちは0時間目のプール授業に向けて集まっていた。

時間帯変更により更衣室は使えず、男女が一緒に着替えるために設けられたこの狭い廊下の簡易着替えスペース。

布の仕切りやパーテーションはあるものの、それは形だけのもので、男子側の隙間からは相手の動きがよく見えてしまう。

その日、残っていたのは僕と、タカシ、ユウジの男子三人、そしてミカとリナの女子二人だけだった。クラスの他の子たちはもうプールに向かい、さっさと着替えを済ませている。

僕たちは、遅刻ギリギリの時間に焦りながらも、このスペースに取り残されたような不思議な空気の中で、身を縮めていた。

俺たち3人は普段から女子たちをおかずにエロトークをする下衆3人組。

今回もわざと着替えを遅めにはじめて覗いてやろうと意気投合していた。

僕は自分の立ち位置のせいで、男子二人がちらちらと見ている“あそこ”がどうしても見れず、歯がゆい思いをしていた。布の隙間からちらっとでも覗きたいのに、なぜか視線が届かない。見たいのに見れない――そんなもどかしさが胸に重くのしかかる。

「おい、タカシ!リナの見えた!マジでやべえぞ!」ユウジが興奮を抑えきれずに小声で囁く。

「うん、リナのまんこ、丸見えだぜ。ちょっと見ろよ!」タカシも息を潜めて興奮気味だ。

僕は悔しそうに小さく呟いた。「なんで俺だけ見れねぇんだよ…位置取り悪いのか?」

「お前はいつもそうだ。運がないんだよ」とタカシがからかうように言い、ユウジが笑う。二人はチンポジを変えていた。天使のように可愛いリナのまんこを3メートルくらいの距離で見たんだ。それは一気に勃起してもおかしくない。

そんな男子同士の小声のやりとりを聞きながら、僕の視線は必死に隙間を探すが、どうにも視界に入らない。彼らが見ているものを僕だけが見られないことが、妙に悔しかった。

そのとき、ミカとリナがじゃれ合いながら着替えを急いでいるのが見えた。笑い声をあげながらも、どこか焦った様子。ミカが汗をぬぐい、リナは何度もタオルを巻き直そうとするが、その動きはどこかぎこちない。時計の針が刻一刻と迫っていることを二人も感じているのだろう。

「リナ、ちょっとこっち来て、手伝ってよ!」ミカが少し慌てた口調で言った。

リナは近づいて、ふざけ合うように手を伸ばした瞬間だった。リナの体がふらつき、慌ててタオルを押さえたけど、ミカの手がタオルに触れてしまった。すると、パッとタオルが外れてしまったのだ。

「わっ!」二人の声が揃って上がり、慌てて顔を見合わせる。

その慌ただしい動きは逆に目立ち、僕らの目に彼女たちの下半身がはっきり映り込んだ。

「おい、マジでまた見えた!」ユウジの息遣いが荒い。

「お前、運悪すぎるな、また俺たちだけだぞ。ああ、羨ましいか?」タカシが小声で言い、僕はその様子を歯ぎしりしながら聞いていた。

僕だけがまんこはおろかおっぱいも見れないまま、男子二人は興奮を隠せずに声を潜めては話していた。

数秒後、女子二人にまたハプニングが起こる。

ミカが急いでタオルを直そうとしたとき、リナがふざけて後ろからタオルを引っ張ったのだ。

その勢いで、ミカのタオルは再び外れてしまい、今度はちょうど僕の目の高さに映り込んだ。

「おおっ……」僕は思わず息を呑んだ。天使のようなミカの膨らみかけのおっぱいとピンクの柔らかそうな乳首に、スラっとしたワレメが目に入った。ほんの3秒くらいだろうか。

「やっとお前にも来たな!」タカシが満足そうに笑い、ユウジが「ニヤけんなよ」とからかう。

僕の心臓は激しく鼓動し、胸が締め付けられるようだった。

女子たちはすぐに気づき、顔を真っ赤にして慌ててタオルを巻き直した。

僕たちは必死に声を殺しつつも、視線を逸らすことはできなかった。

その狭い空間の中、遅刻ギリギリの焦りと秘密を共有する高揚感が入り混じる。

俺たちは少し遅れて集合したが、先生も少し遅れていて遅刻は免れた。

帰宅すると、僕は真っ先に自分の部屋に駆け込み、心のざわつきを自分で静めた。

布団に横たわり、目を閉じると、自然と体が反応し始める。

ゆっくりと手を伸ばし、胸のもやもやが少しずつ溶けていくのを感じた。

「可愛いミカの裸」を思い出しながら果てた。

その後数年ミカの裸は脳内で再生されて何度も思い出して抜いた。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:16人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:13人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:7人
合計 63ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]