体験談(約 12 分で読了)
【名作】同期のかわいい女子と親の結婚圧力をかわすために偽装結婚してみた3(1/2ページ目)
投稿:2025-07-23 21:38:51
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
いつものように昼休みに食事を済ませてデスクに戻ると、上司の鈴木課長に呼び止められた。「イマケンっていつも総務の田中茜音ちゃんと社員食堂で昼飯食ってるよな」#グリーンイマケンは僕のあだ名で本名は今井健太郎。今年で29歳になった平凡な営業マンだ。身長は170センチそこそこのやせ型で、特に特徴…
偽装結婚のための最初のステップである花火デートをクリアした僕と茜音は、次のステージに進むことにした。「次は社内でさりげなく私たちが付き合っているという噂を流します」#ピンクまた同期会を行っている飲み屋で、次の作戦について話し合っていた。「そんなまどろっこしいことしなくても、茜音が総務の後…
8月の下旬、僕と茜音は岡山の僕の実家に向かうために新幹線に乗っていた。
本当は新大阪で九州新幹線に乗り換えたかったのだが、意味がわからないと茜音に却下されてしまった。
九州新幹線みずほが2列シートでいかに快適かを説いたのだが、乗り換えがめんどうだと言われてしまった。
仕方なく最短で3時間少しで到着する直通の新幹線のぞみで移動していた。
静岡あたりでうちの親に対する事前の打ち合わせも終わって、お互いにスマホで推しの動画を見たりして好きに過ごしていた。
先週は栃木まで茜音の実家に(偽装)結婚の挨拶に行ったのだが、色々あって茜音と一緒に風呂に入ることになってしまった。
多分茜音には気づかれてはいないと思うのだが、髪を洗っているときなどにしっかりと茜音の裸を盗み見てしまった。
僕はアニメとマンガが好きなオタクで今まで二次元キャラにしか恋をしたことがなかった。
だがそれとは別にグラビアアイドルが好きだったりして、リアルな女性の裸にも人一倍興味があるむっつりスケベだった。
オタク趣味は堂々と人に公言できるが、性癖については別だった。
おっぱいが大きい女性が好きだということは誰にも言ったことがなかった。
そして茜音は細身で華奢な体つきをしているくせに、推定Fカップの巨乳の持ち主だったのだ。
初めて生で見る茜音の美巨乳に驚き感動していたばかりに、うっかりチンコを勃起させたまま茜音の目の前で風呂から上がってしまったのだった。
これから偽装結婚して親の結婚圧力をかわし、ルームメイトのように暮していくプランに重大な支障が出てもおかしくない大失態だった。
だが茜音の態度はその後も今までとまったく変わらなかった。
勃起を見られてしまったと思ったのは僕の勘違いで、もしかしたら茜音は気づかなかったのかもしれない。
確かめることもできないので、僕も何ごともなかったかのようにふるまっていた。
神戸駅を出て、いよいよ次の停車駅が岡山とアナウンスが聞こえた。
「あぁ…やっぱり緊張する。うまくできるかなぁ?」
会社のパーティーや会合で司会を務めることもある強心臓の茜音が、大きなため息をついている。
「大丈夫だって。うちも結婚しろってうるさいのは母さんだけだし、茜音を連れて行くって連絡したら、ピタっと結婚圧力が止まったからね」
「え~でも、健太郎の嫁にふさわしくない、とか言われたら、どうしよう?」
「いや、それはないよ。逆に茜音に僕がふさわしくないって意見が大半だから」
茜音は本当の結婚の挨拶に行くぐらい緊張しているようだった。
「それより、僕の実家はとんでもなく古くてボロいから、びっくりしないでね」
「そんな失礼なこと思わないよ。古い家って趣があって好きだな」
実際に見たらなんて思うやらと心配しているうちに岡山駅に着いた。
僕の実家は駅から少し離れているのでバスで行くことになる。
バス停を降りて歩いていくと、表通りから中に入ったとたん古い町並みになる。
地元の人にもちょっと悪い地域と認識されていて、戦後すぐに建てられた古い家がほとんどそのまま残っている。
うちの実家も大工だったひい爺さんが戦後すぐに自分で建てた家で、父親が若いとき病気がちで金も無いので改築もしないでそのまま暮らしていた。
古民家というほど古くもなく壁を共有していた隣家が取り壊れたまま、切り立ったように片側がコンクリで固めてあった。
子供の頃は恥ずかしくて友達も呼べなかったので、僕に友達が少なくオタクになっていった要因はこの家に少なからずあった。
「思ったより、なんというか…趣深い家だね」
「いや、ただボロいだけだから」
建付けの悪い引き戸をガラガラ開けて入ると、昔の造りなので無駄に広い玄関がある。
その先が居間になっているが四畳半しかない。
そこにうちの両親と僕と茜音が入ると、もう狭くて仕方なかった。
「まあまあ、本当に遠いところからきてくれて、ありがとうね」
「はじめまして田中茜音です。健太郎さんと結婚を前提にお付き合いさせていただいてます」
「こんな素敵なお嬢さんを連れてくるなんて、本当にびっくりしたよ」
母さんも憑き物が落ちたように穏やかになって、父さんも心底ほっとしているようだった。
茜音の実家で失敗した轍を踏まないように、お茶を飲み終わると早々に実家を出ようとした。
「茜音さん、健太郎をよろしくお願いしますね。私も結婚のことでこの子にうるさく言ってしまったのだけど、ただ心配だったからなの」
「うん、わかったから。もう帰るよ」
「健太郎は黙ってて。この子は子供の頃から友達が少なくて、東京で一人でやっていけるか心配で仕方なかったの。でも茜音さんが一緒にいてくれるなら、もう安心できるわ」
親の心子知らずとはよく言ったもので、僕は母さんが世間体を気にして結婚しろと言っていると思っていた。
「お義母さん、もう大丈夫です。私が一生、健太郎さんと一緒にいますから」
茜音が目に涙を浮かべて母さんの手を握りしめている。
母さんもほろりと涙をこぼしてしまい、偽装結婚でなければ感動的な場面だった。
さすがに岡山から日帰りというわけにもいかず、実家を出ると茜音が予約してくれたホテルに向かった。
「茜音、今日はありがとう。母さんも安心したみたいで、もううるさく言われないと思うよ」
「お義母さんに言ったこと、いい加減な気持ちで言ったんじゃないよ」
前を歩いていた茜音が突然立ち止まって振り返った。
「偽装結婚でも、私たちパートナーになるんだから。健太郎とは一生一緒にいてあげるからね」
「う、うん。ありがとう」
なんだか冗談ではない茜音の口調に、僕はなぜが焦ってしまってうまく返せなかった。
「さぁて、今日のホテルこのへんなんだけどな」
そんな僕の様子を見て微笑んだ茜音は、スマホを取り出してホテルを探し始めた。
僕はなんだか胸が熱くなって、そんな自分の気持ちに戸惑ってしまっていた。
今までの僕は自分の時間をすべてオタ活に使って、一人でも楽しくやってきた。
でも最近は偽装結婚を成功させるためにデートをしたり、茜音の実家に行ったりして茜音と一緒にいる時間がとても多くなっていた。
それが僕にはわずらわしいどころか、楽しく感じるようになっていた。
そして茜音に一生一緒にいてくれると言われて、正直に言うとうれしいと感じていた。
「あっ今日のホテル、ここだね」
ホテルが見つかるとフロントでチェックインをした。
「それでは本日からご一泊で、禁煙のダブルのお部屋をご用意させていただいております」
「はい、よろしくお願いします」
フロントの女性に宿泊プランを確認されると、茜音がそのままチェックインシートに記入しようとしている。
「え?なんでダブルにしたの?」
「だって、ベッドが2つある部屋だからダブルでしょ?」
「お客様、ダブルのお部屋はダブルベッドになっておりまして、ベッドがお二つの場合はツインルームになりますが」
茜音が真顔のままフリーズしてしまった。
「あの、ツインの部屋に変更できませんか?シングル2つでもいいです」
「申し訳ございません。あいにく本日は満室となっておりまして」
また茜音のうっかりさんが発動されてしまったようだった。
指定された部屋に入ると、ダブルベッドに茜音が倒れ込んだ。
「ごめんなさい。またやってしまった…」
「またって前にも勘違いしたことあるの?」
「美琴と二人で旅行したときに、ダブルとツインを勘違いしててダブルにしちゃったの」
「その時はどうしたの?」
「まあ、女子二人だし、おもしろいからってそのまま泊ったよ」
「その時、ダブルとツインの違いについて憶えなかったの?」
「憶えなかったみたいですね」
不思議なことに茜音は仕事ではミスがなく、なんでもソツなくこなすので優秀だと思われている。
それがプライベートになると不思議なほどにポンコツぶりを発揮してくれるのだ。
「まあ、仕方ないから僕がソファで寝るよ」
「なんでそうなるの?こんなに広いんだから一緒に寝ればいいじゃない」
「いや、一緒に寝るのはまずいだろ」
しばらく押し問答が続いたが、どうしてもというなら茜音がソファで寝ると言い出したので僕が折れた。
せっかく岡山まで来たので父親が馴染みにしている、魚屋が経営する居酒屋に飲みに行った。
予約が取りにくい人気店だが、父親が前もって予約しておいてくれた。
地魚の刺身や塩焼きをつまみにして、日本酒の飲み放題コースにすると茜音が大喜びだった。
「岡山ってすごいね!お魚もお酒もすごくおいしいよ」
もうホテルの予約をミスしたこともすっかり忘れて上機嫌だった。
ホテルに戻ると今日はもちろん別々にお風呂に入って早々にベッドに入った。
茜音と同じベッドに寝るなんて、もう心臓がバクバクして眠れそうにない。
「はぁ…ビジネスホテルのルームウェアっていいよね。家でもこれにしようかな」
緊張している僕の気も知らずに、前をボタンでとめるワンピースのようなルームウェアの着心地に茜音はご満悦のようだった。
「今日は疲れた…ふわぁっおやすみ」
それから数秒後には規則正しい寝息が聞こえてきた。
「えっもう寝たの?」
「すー、すー、すー…」
うちの親への挨拶で緊張していた上に、お酒も入ったので茜音は一瞬で眠りに落ちたようだった。
僕はというと茜音の洗いたての髪から漂ってくる甘い匂いと、隣に茜音が寝ているという状況に緊張して眠れずにいた。
ふと茜音の顔をみると、唇が少し開いていて子供のようにあどけない顔で眠っていた。
まつ毛が長くて鼻筋が通っていて、とてもきれいでかわいらしい顔立ちをしている。
みんなが茜音は美人だって言うけれど、僕は今までそれを意識したことがなかった。
毎日お昼を一緒に食べてくれて、毎月同期会と称しては飲みに行ってくれる茜音が、高値の花だと気づきたくなかったのかもしれない。
そんなことを考えていると僕も長旅で疲れていたらしく、茜音の寝息を聞きながらいつの間にか寝入ってしまった。
どのくらい時間がたったのだろうか。
夜中に呻き声がして僕は目を覚ましてしまった。
「う~ん、う~ん…ごめんなさい、ごめんなさい」
茜音が夏用の薄い羽毛布団を握りしめて、うなされているようだった。
「はぁ、はぁ、健太郎…どこにいるの?う~ん、ごめんなさい~」
あれ?夢の中で僕を探しているのか?
とにかく苦しそうなので、肩を揺さぶって起こしてみる。
「茜音、おいっ大丈夫か?」
「うぅ~ん…はっ健太郎?はぁ、はぁ、夢だったの?よかったぁ」
涼しいくらい空調が効いているのに、茜音はうっすらと汗をかいていた。
「偽装結婚がバレて、みんなに責め立てられてる夢を見てたの」
「うわぁ…それは僕でもうなされるよ」
「しかも健太郎にはもう二度と会えないことになっていて」
「誰かに言われたの?」
「なんか、夢の中でそういう設定になってるの」
親からの結婚圧力をさけるために偽装結婚を思いついたのだが、根がまじめな茜音はやはり気に病むところがあったのだろう。
「健太郎、お願いがあるの。ハグしてもらっていい?」
僕が返事をする前に、茜音は僕の胸に顔をうずめて抱きついてきた。
女の人とハグしたことなんかなかったけど、不安で泣きそうな茜音をなだめてあげようと、ぎこちなく抱きしめた。
茜音が僕の腕を枕にするようして抱きついてきて、僕も茜音のつややかな髪を優しく撫でてやる。
「人の体温ってなんだか落ち着くね」
「茜音は男の人と抱き合ったことがあるの?」
「ファンミでポゴム様に抱きしめてもらったことがある」
ポゴムというのは茜音がずっと推しにしている韓流スターの俳優だった。
まだ茜音が大学生になって上京したてのころ、若手だったポゴムのファンミーティングのイベントで、一瞬だけハグしてもらったそうだ。
今ではヒット作に恵まれて、握手さえも一瞬の大スターになっているらしい。
「ポゴム様に抱きしめられると、心臓が飛び出しそうになってもう無理!ってなったのに、健太郎だったらずっと抱きしめてもらっても大丈夫な感じがする」
「僕は韓流スターじゃないからね」
「そういう意味じゃなくて。なんだかすっごく落ち着くから、ずっとハグしてて欲しいってこと」
最近茜音が僕のことをどう思っているのかよくわからない。
これは男として見ていないから、ハグしてても大丈夫ということなのか。
そっちはそう思っていても、僕のほうがそうはいかない。
茜音の髪は甘くていい匂いが漂ってくるし、僕に抱きついている体はどこもかしこも柔らかくて温かい。
しかもこの状況に慣れてくると僕のみぞおちのあたりに、ふっくらと柔らかい感触が押し付けられていることに気づいてしまった。
丸みを帯びていて、むにゅっとした感触をしている。
どう考えてもおっぱいであった。
意識してしまうと茜音の実家で盗み見てしまった、形がよくて豊かな推定Fカップの乳房が脳裏によみがえってくる。
きれいな薄い桜色の乳輪と可憐な乳首までが思い起こされると、股間に血流が集まってムクムクとふくらんでいってしまう。
ヤバい。このままでは茜音にバレてしまうと思って腰を引こうとするが、いつの間にか茜音の素足が僕の足に絡みつくように密着していた。
身動きできずに焦っていると、もう完全に勃起してしまっていた。
「健太郎、おなかに何か当たってるんだけど?」
「ドキッ」
「これって、お風呂でも大きくなってたよね?」
「ドキッドキッ」
やっぱりお風呂でフル勃起していたことに、茜音は気づいていたのだ。
恥ずかしさといたたまれない気持ちで黙っていると、茜音の手が勃起をそっと撫でた。
「あうっ」
思わず上擦った声が漏れてしまうと、茜音がクスクスと忍び笑いを漏らす。
どうやら軽蔑されているわけではないらしく、少し気が楽になった。
「なんで大きくなってるんですか?」
「いや、あの、これは生理現象だから、健康な男子なら当たり前の反応だよ」
「じゃあ、今は私とくっついているからなの?」
「そうだと思う」
「お風呂の時はなんで?あっシャンプーしているときに、私の裸みてたでしょ?」
「うっごめん…見ました。最低です」
「ふ~ん、アニメとかマンガじゃなくても、そういう気持ちになるんだ?」
「面目ない…」
「じゃあ、私が触っても、気持ちよくなるの?」
茜音の指が、パンツの上からギュッと勃起をつかんだ。
「あぁっ!」
当然のごとくまっさらな童貞である僕は、女の子にチンコを触られたことなんてなかった。
茜音の柔らかい手に握られて、驚きと衝撃で全身を硬直させてしまった。
「うわっすっごく硬い…それに熱くなって脈打ってる」
愛撫というよりは興味津々といった触り方で、もしかして茜音も経験がないのだろうかと思ってしまう。
新入社員のころから先輩に誘われることが多かったが、茜音はその誘いをことごとく断っていた。
「推し以外の男にはまったく興味がないの」
女子大出身で推し一筋の茜音は、もしかしたら処女なのかもしれない。
僕のチンコをぎこちない手つきで触る仕草に、ずっと胸に秘めていた疑惑が確信に変わっていった。
そんなことを考えていると、茜音が大胆にも僕のパンツを下ろして直接チンコを触りだしていた。
「へえ、先っちょはけっこうすべすべしてるんだ」
「あっちょっと、茜音…うっうぅ!」
敏感な亀頭を茜音の指先に撫でまわされると、腰が抜けるような鋭い快感が走る。
「あはっおもしろいね、今ピクって動いたよ♡」
さわさわと茜音の指先が先端部分を這いまわる。
柔らかい指の腹で亀頭粘膜を撫でられていると、先走りがあふれ出してしまう。
「あっなんかヌルヌルしたの出てきたよ」
「そんないやらしい触り方されたら、先走りが出ちゃうよ」
「ふぅん、これがそうなんだ?けっこくたくさん出るんだね」
先走りを塗りたくるようにして先っぽを擦られると、思わず腰を揺すってしまうほど気持ちいい。
もう何分も茜音に亀頭だけを触られていると、息が荒くなっていってしまう。
「気持ちいい?健太郎?」
「はぁ。はぁ、気持ちいい、すごく気持ちいいよ」
茜音はチンコをしごくようなことは知らないらしく、じれったい快感が永遠につづくような触り方は、気持ちいいけれど生殺しのようで苦しいほどだった。
とめどなくあふれ出した先走りでぬめった指先が雁首をこすると、腰を跳ね上げてしまうほど気持ちいい。
だけど茜音はそれを続けようとはしないで、また亀頭の表面を撫でるようにするのでイキそうでイケない状態が続いていた。
「感じている健太郎、なんかかわいいかも♡」
茜音はSっ気があるのか、悶えている僕の顔を見つめてうっとりとしている。
そして吐息が顔に当たるほど顔を近づけてくる。
欲情に潤んだ瞳と半開きの唇をぺろっとなめる仕草が色っぽく、僕はたまらずに唇を重ねてしまった。
「あっんんっ健太郎…んっはぁん♡」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 妹は俺専用風俗嬢
- 美人後輩社員との日常
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- 家事代行サービスをお願いしたらいろいろ背負うことになりました・4
- コスプレイベントで知り合った男の娘と
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた⑨
- 恋人になった同級生がM気質
- 黒のタイトワンピのお姉さん
- ブラック会社で新人の女の子とお互い性処理をした話2
- 渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。
- 妻がマッチングアプリで知り合った後輩に寝取られた(その後2)
- 中学時代に12歳年上の人に想いを伝えた話
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった10
- 保育士さんとサウナで...3
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった20
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
