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幼馴染みの綾香が変わっていく頃に。#キャスト紹介からの何様っ!

投稿:2024-10-30 21:42:21

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カメレオン◆EEFyCUI(東京都/40代)
最初の話

僕の家の直ぐ隣に住む如月(きさらぎ)家には幼稚園の時からずっと一緒だった綾香と言う幼馴染みが住んでいた。「浩平、学校に遅刻しちゃうよ!?早く起きろーっ!」#ピンクずけずけと人ん家に上がり込み、ノックもせずに僕の布団をめくりあげた綾香。季節は夏ーー洗い立てである純白のブレザーにやや…

前回の話

次の日の朝ーー珍しく早起きをした僕は高校へ行く準備を早々と整え、綾香を呼ぶべく如月家の玄関のチャイムを鳴らした。「浩平くんじゃない、ウフっ珍しいわね?君が綾を呼びにくるなんて」#オレンジそう言って玄関のドアを開けたのは綾香ではなくおばさんだった。「おばさんおはようございます!き、…

ここで、物語に出てくるキャストをご紹介させていただきます。

【如月綾香(16)】きらさぎあやか高1

・身長158㎝・体重48㎏・B86・W60・H87

・如月家の一人娘で処女。オナニーはしない派

・明るくて爽やかな今時の女子高生

・人見知りが激しく心配性な一面がある

・松浦浩平とは幼少期からの幼馴染みで彼氏

【松浦浩平(16)】まつうらこうへい高1

・身長163㎝・体重55㎏

・松浦家の一人息子で童貞。オナニーは週5回

・何事にも真剣に取り組む姿勢は如月綾香との

交際においても幸を成すのか

・如月綾香とは幼少期からの幼馴染みで彼女

【如月加奈子(38)】きさらぎかなこ・パート事務

・身長160㎝・体重51㎏・B90・W65・H93

・綾香の母親であり未亡人。オナニーはする派

・学生時代に準ミスキャンパスに選ばれるほどの

美貌をもつ淑女。

・明るい性格だが隙が多く綾香は気が気ではない

【如月健(享年42)】きさらぎたける

・仕事中の事故により半年前に死去

・妻の加奈子と娘の綾香の事を心から愛していた

【松浦伸一郎(43)】まつうらしんいちろう会社員

・中肉中背で浩平の父親。オナニーはAVで月3回

・温厚で優しく妻との夜のお務めにも積極的

・隣人の如月家とは家族ぐるみで仲が良い

【松浦瞳(38)】まつうらひとみ・介護職員

・身長155㎝・体重56㎏・B90・W63・H95

・伸一郎の妻であり浩平の母親。オナニーはする派

・普段は温厚だが生理が来ると機嫌が悪くなる

・隣人の如月家とは家族ぐるみで仲が良い

最後に…

【肝田茂夫(50)】きもだしげお・隠れニート

・身長175㎝・体重90kgオナニーは毎日3回

・不動産業で財を成した両親のスネかじりであり

無類のマザコン。過去に一度結婚をした事があっ

たが子宝に恵まれず女遊びにばかりしていたため

奥さんに逃げられてしまった

・自分の事をボキと呼び薄気味悪いのが特徴

・先だっての如月加奈子とのお見合いの席では秘薬

を盛ってフェ○チオまでさせた鬼畜デブ

・娘の綾香をも喰らわんとする危険な野望の持ち主

「こんにちわぁ♪」

「肝田さん困りますわ…」

如月家の自宅前に止められていた黒塗りベンツの運転席からノシリと出てきた肝田。がに股歩きで玄関口から顔を覗かせた。

「昨日の続きをしようじゃないですか?」

お見合い場所でのフェ○チオ…

肝田の悪行で発情薬をお茶の中に盛られていた事など全く知らない加奈子の顔が急に青白くなっていく。

「だから昨日はどうかしてたんですって何回言わせたら分かるんですか!」

「あの舌舐めりが忘れられなくてねぇ、今度はボキが御返しをしてあげなくちゃなってねぇ…」

目を細め、玄関口から加奈子の困惑した顔を舐めるように見つめる肝田。シワだらけのズボンのポケットからスーマトフォンを取り出した。

ーーー

「半年ぶりの男のチンポの味はどうですか?」

「ゴぼっ、、じゅぼぼぼぼぉっ~!?」

「そぉ焦らないの、ホラもっと丹念に舌を使わなきゃぁ…ンぐぅっ!」

(いっ、一体どうして…どうして私は肝田さんのペニスを咥えてしまっているの…の、喉の奥までっ、、)

「いいんだよ如月さん、旦那さんを亡くして寂しかったんだよねぇ?我慢してたんだよねぇ?」

(だ、ダメ…グイグイ奥まで入ってくる…)

「オゴぇっ、ちゅポポッっ?じゅぼぽぼっ!」

「ボキは今ボキじゃないからね、ご主人のチンポだと思って好きにシゃくり上げてごらんよぉ?」

(あ、あなた…どうして私とアヤをおいて逝ってしまったの…うぅ…熱い…あなたのペニスが…欲しい…)

「ジゅぼっ、あ、あなたぁっ…熱いっ…ちゅパっ…」

発情薬の効能レベルは規格外だった。大枚をはたいただけの事はある。

「懐かしいよね?嬉しいよね?ボキのチンポは如月さんだけのもんだからね、はぁグっ…締まるぅ!」

「もう何処にも逝かせないから!じゅボボボぉ!あムむっ、、あなたのチンポはわたしだけのためにあるをやだからぁっ!ちゅボボボぉ~っ、、ん!」

「逝っちゃうよぉ、ボキ逝っちゃうよ如月さんっ思う存分なちゃってぇ!綺麗なお顔にぶっかけちゃうからさぁっ!いいひぃ、いぐぅ~っ!!!」

ーーー

「あぁ…嘘…よ…何かの…」

スマートフォンに記録された映像を肝田から見せられた加奈子はあまりの自分の無様さに衝撃を受け、その場に気絶し倒れ込んでしまったのだ。

「ムふふぅ、また逝っちゃったねぇ」

肝田はそう薄ら笑いを浮かべ、玄関口で倒れ込んでしまった加奈子の身体を悠々軽々と抱き抱えて止めていたベンツの後部座席の中へと仕舞いこんだ。

「ちょっとだけドライブしようねぇ、娘さんが学校から帰ってくる頃にはちゃんと2人で挨拶をしようねぇ、ボキと夫婦にならせて下さいませってねぇ」

そう言葉を残して車は何処かへ走り去っていった。

ーーー

夕方の下校時間…夏の日差しはまだ強い。

「あのさ綾香…聞きそびれちゃったんだけどさ、今朝は、な、何であんな格好で寝てたのさ…?も、もしかして俺の事を…さ…ゆ、誘惑とかしてたとか?」

「な、何言ってるのよ浩平のスケベぇっ、夜蒸し暑かったからそうして寝てただけだよ、そ、そしたらいきなり浩平が部屋に上がり込んできて急に襲いかかってきたんじゃん!?」

「俺に襲われて怖かった?」

「別に怖いとか、そういうんじゃ、ないよ…」

「綾香のおっぱい、は、初めて舐めた…」

「舐め…って、ちょっともぉ!もっと別の言い方ってないわけ?」

浩平に言われて赤面してしまう綾香。

蒸し暑くて裸で寝ていた事は確かなのだが、朝、

浩平がお越しに来るかも知れないとは想定していたし、自分の裸を見てしまった時の浩平の反応を試してみたいという思いが綾香にはあったのだ。

「とても柔らかかったし甘かった、こ、これじゃ駄目かな?へへ…」

「こ、浩平の馬鹿ぁ!」

(うふっ、やっぱり浩平も男の子なんだな、可愛い)

「ご、ごめん…」

(自爆しちゃってんじゃん馬鹿野郎…)

「感じたよ、少し驚いたけど気持ち良かったよ!」

「あやか…」

こうして僕らは夏の日差しを背に向けて、手を強く握ったまま家路に着こうとしていた。

ーーー

「母さんただいまぁ!」

(玄関の鍵が開けっ放しなんて珍しい…いるの?)

「ただいまぁ?」

(カバンも財布も置いたまま…おトイレかなぁ…)

家の中を見回しても母親の姿はどこにも見当たらなかった…何者かに家を荒らされた様子もなく…

深く考えても仕方がないと綾香はリビングの棚からスナック菓子の袋を取ってテレビをつけた。

無論家の鍵はしっかりかけた状態で。

30分、1時間と一人の時間が続いた。

母親のスマートフォンもテーブルに置かれたままで連絡のつけようがない。

(浩平に連絡してみようか…)

そう思って綾香は自分のスマートフォンを手に取り浩平の名前をタップしようとした。

その時だ。

家のチャイムがリビングに響いたその時…

インターフォンのモニター画面を見つめた綾香の瞳に信じられない光景が広がっていたーー

「綾ぁ、鍵を開けてちょうだい?」

母親だ、帰宅してきた母親の加奈子が娘の綾香に家の鍵を開けて欲しいと言っている。

ただ問題はそこではない。

笑顔の加奈子が誰かと腕を組んでいる。

(あの人、き、昨日のオジサン…どうして母さんと…)

「肝田さんと一緒なのぉ、早く鍵を開けてぇ?」

「綾香ちゃんこんばんわぁ、ボキもお家に上がらせてぇ?」

「ちょ、ちょっと待って、今開けるから」

嫌な予感が綾香を心を襲う…

そして綾香は浩平の名前をタップしたーー

☆★☆★

お初の方は初めまして!

そうじゃない方はいかがでしたか?

あまり進展ないじゃない、早く綾香の濡れ場をみせやがれぇ等々…ご意見色々あるかと思います。

ポチっと一票を、案外励みにします!

-終わり-
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(2020年05月28日)

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