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【高評価】『妹の裸が見たい。』…夢が叶った後、とんでもないことになってしまった。(1/2ページ目)

投稿:2024-09-12 20:32:18

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ロム助3号◆JhCARCc(千葉県/20代)

『妹の裸が見たい。』…夢が叶った後、とんでもないことになってしまった。

埼玉にある大学のつまらない講義を終え、一緒にランチをする連れもいない。

1時間40分もかけて長時間電車に揺られ、地元に千葉に帰る。

途中、軽く本屋でアニメ雑誌を立ち読みして、コンビニで遅い昼ごはんを買って家に帰った。

「はぁー、大学行っても5流大学だったらコンパの誘いもないよ。」

僕は日東駒専を希望していたが、12学部全て落ちてしまい。東京●際大学なんて、誰も聞いたことがないような5流大学しか受からなかった。

その上、キャンパスはあの最悪な埼玉の川越だ。

「は〜〜〜〜」

大きくため息をつき、遅いお昼を1人で虚しく取った。

その後、ひとりエロい想像をするのが今の僕の一番の楽しみだった。多分、東京国●大学にいってる奴らはみんなこんな感じだろうなあ。。。

東京の大学で楽しい学生生活になるはずが、こんな虚しい毎日だ。

5流大学は本当につらい。

そして、そんな僕は、

『妹の裸が見たい。』

いつからかそう思うようになってしまった。

趣味は深夜アニメを見まくること。勉強もスポーツも平均以下……オタクの部類に入る、何の取り柄もない僕である。風俗で童貞を卒業したが、まだ素人とのSEXはない。

しかし僕には美少女と言って差し支えない程に可愛い中3の杏梨という妹がいます。

杏梨は僕とは違って、勉強もスポーツもよくでき、クラス委員、テニス部のエースで男子からもモテモテだ。

いつも杏梨の周りからは笑顔が絶えない。

そんな妹である。

嬉しいことに、そんな杏梨にはまだ彼氏がいたことがなかった。つまり純血…ヴァージンだ。

妹は本当に可愛い…そしてなにより妹は中3にしてDカップもあるほど胸が大きかった。

中2から突然大きくなったのだ。

血が繋がっているにも関わらず、妹の大きな二つの膨らみを見ていると自然とチンチンが大きくなってしまう。。。

最近、発育のいい妹のせいでオナニーの回数が増えた。

妹の裸をネタにペニスをシゴくと、あっという間にイってしまうのである。

「あんり、あんり、あんりーーー!!!」

僕は自分のベッドの上で妹の名前を呼びながら、愚息をシゴキ始めた。

成長してからは今だに見たことがない、妹の裸を懸命に想像する毎日。

豊満な胸とアソコの形、色を脳内で想像し、すぐに射精の瞬間が訪れる。

「あ!い、いく……!」

ドピュ、ドピュッ!!!!!!

と大量の精液をティッシュいっぱいに放出した。

情けない話、めちゃくちゃ気持ち良かった。

杏梨をオカズにするのは、可愛い同級生や大好きな吉岡里帆や広瀬すずをオカズにするよりも遥かに気持ち良かった。

息が大きく乱れ、心臓がバクバクと激しく振動している。

太ももまで飛んでしまった精液をティッシュで拭き取った。

くせぇ〜〜(笑)

精液特有の青臭い匂いが鼻腔を突く。

女性はよくこんなイカ臭いものを飲めるもんだなーー。

それにしても最近、射精で出る精液の量が多くなっている気がする。

それはきっと日に日に可愛くなる杏梨への思いが強くなっているせいなのかもしれない。

ちょっと前までは妄想するだけで我慢出来ていたのだが、最近では妹の下着の匂いを嗅ぐという変態的行為までするようになってしまった。

僕は生粋の変態になったかもしれないorzと落ち込んだりもした。

そんな悩みを抱える普通のハタチだった。

◇◇◇

(まだ帰ってこないよな……杏梨のやつ。)

僕はベッドから起き上がると、脱衣場へと向かった。

脱衣場には洗濯機が置いてあり、今は共働きの両親、学校に行っている妹杏梨いない。

つまり家族の誰もいない時間である。まさに暇人大学生の僕ひとりなわけだ。

洗濯機の扉を開け、中を確認する……、

(あった、あった♡)

(妹の下着が。)

僕はゆっくりと手を伸ばし、妹の下着を手に取った。

まずはブラジャー。白を基調としたカップにはレースが施してある下着はとても可愛らしく、妹が身につけていたものだと考えるとより興奮してしまう。

中学生には似つかわしくないその大きなブラジャーの匂いを嗅ぐと、ほんのりと甘くミルクのような香りがした。

さっきあれだけ射精したにも関わらず、すぐ勃起してしまった。

続いて、白い綿生地のパンティのクロッチ部分に鼻を当てた。

「はぁ、なんだよこの匂い……めっちゃ良い匂いがする」

ブラジャーの匂いとは違って、少しアンモニアの刺激臭がし、嗅いでいるとゾクゾクと鳥肌が立ってくる。

僕は匂いを嗅ぎながらオナニーすることにした。

こんな可愛い妹の下着の匂いを嗅ぎながらオナニーすることができるのは世界中でただ一人、この僕だけだろう……誰よりも優越感に浸れる瞬間だ。

猿のようにチンチンをシゴき、射精に至ろうと思った。

その時であった。

「ただいまー!お兄ちゃんいる!?」

ギクッ!!!!

玄関から妹の声が聞こえてきた。僕はすぐさま冷静になり、急いで妹の下着を洗濯機の中へと放り込んだ。

僕は何食わぬ顔で脱衣場を後にした。玄関先で妹の杏梨が靴を脱いでいた。

制服姿の杏梨は控えめに言って、ものすごく可愛かった。

杏梨は汗をかいており、そのせいで制服のブラウスが少し透け、ピンク色のブラジャーを着用しているのが分かった。

「杏梨、おかえり……」

「ただいま、お兄ちゃん。お父さんとお母さんは今日も遅いの?」

「ああ。遅いみたいだよ。先にご飯食べといてって連絡があったところだ。」

「ふーーん。わかった。」

両親は共働きで基本的に帰ってくるのが遅い。

その為、夕食は俺と杏梨の二人で食べることが多かった。

「そっか〜〜。ちょっと私、汗びしゃびしゃだから先にシャワー浴びてくるね!」

「お、おう……」

杏梨はシャワーを浴びに浴室場へと向かった。僕はリビングに入って、テレビの電源を点けた。

「……」

黙ってテレビの画面を見続けるも、全くもって内容が入ってこなかった。

大谷翔平の50-50のニュースより僕が気になっているのは杏梨のシャワーシーンのみである。

杏梨は今頃、裸でシャワーを浴びていることだろう。。。

オッパイを洗い。

お尻を洗い。

オマンコもしっかり洗っているだろう。

見たいぞ!

とてつもなく杏梨の裸が見たい!!

今日、見なかったら確実に後悔することだろう。

(よし!)

意を決し、俺は浴室場へと向かうことにした。脱衣場の洗濯カゴには杏梨が用意した着替え用の服と下着が置いてあった。

(よしよし、メガネも置いてあるな。)

杏梨は近眼だ。

家に帰るとコンタクトを外してメガネに変える。要は今、裸眼の杏梨はとても目が悪い状態と言うことだ。

扉を挟んで聞こえるシャワーの音、磨りガラス越しから見える肌色の人影がエロい妄想を掻き立てた。

こ、この扉の先に全裸の杏梨がいるのか……。

ドキドキ

ドキドキ

ドキドキ

思春期の中学生のように心臓がバクバクする。

僕はゆっくりと扉に手を掛けた。出来る限り音が出ないように慎重に扉を開ける。

今の集中力はこれまでの人生の中で最も高いと言っても差し支えないだろう。

何とか作り出した扉の隙間から杏梨の姿を覗き込む。

「!!!」

思わず声を出しそうになった。めっちゃすごい。

杏梨のおっぱいは俺が想像していたものよりも更に大きく、綺麗な釣鐘型をしていたのだ。

乳首の色は鮮やかなピンク色をしており、乳輪は少し大きめでめちゃくちゃエロい♡

杏梨のおっぱいを生で見ることができ、今が人生で一番幸せな瞬間かもしれない。

下の方は淡い毛が生えており、プリッと突き出ている尻肉がこれまた淫靡であった。

僕は瞬き一つせず、杏梨のシャワーシーンを凝視していた。

ドン、ガラガラっ!

「!?」

しかし、ここで信じられないことが起きた。

こともあろうか、足元のバスクリンを引っ掛けて倒してしまったのだ。

倒れた缶の音に気づいた杏梨が

「え?」

と呟き、扉を開け、僕を見た。

「ちょ、お兄ちゃん!?そこで何してんの?」

「あ、いや……これは、その、あの、ズボンのポケットに携帯入れたまま洗濯に足しちゃってさーー。ごめん、ごめん。脅かしちゃったね。」

あまりにも苦しい言い訳を言い残し、そそくさと自分の部屋へと戻った。

ベッドの上に顔から倒れ込み自分の行動を後悔し始める。

やべぇーよ、絶対、杏梨を覗いていたことがバレてしまってるよな・・・。

色々と最悪なことを考えてしまう僕。

もし杏梨が両親に告げ口したらどんでもないことになってしまうぞーー。

最悪、親父には殴られるだろうし、お袋には泣かれるだろう。

くそっ、あんな所にバスクリンなんて置きやがって!!!!

ガチャッと僕の扉の開く音が聞こえてきた。

「あ、杏梨っ。」

杏梨が僕の部屋に入ってきた。

長めの茶色い髪が濡れており、艶っぽい雰囲気を醸し出していた。

杏梨は僕のベッドの上に座り込んできた。彼女からビオレUのとても良い匂いがした。

「お兄ちゃんっさー、さっき私のこと覗いてたでしょ?」

「ち、違うんだ。あれは、その……」

いくらそれっぽい言い訳を考えても何も思い浮かばなかった。

すると、杏梨は俺に顔を近づけてきた。

「私、知ってるんだよ。この前さ、私の下着漁ってたよね?私の下着で何してたの?」

「う……う………」

ぐうの音も出ないとはこのことだ。

まさか、下着を漁っていたことまでバレていたのか。。。

前に洗濯機から杏梨の下着を自分の部屋へと持ち去り、オナニーの道具として使っていたのである。

「お兄ちゃんって、実の妹に、ずっとそういう目で私のこと見てたんだね。キモ過ぎなんだけどーー」

蔑むような目で見てくる杏梨であったが、情けないことに今の罵声にも興奮してしまっている自分がいた。

「ゆ、許してくれ……正直、杏梨の身体に興味があったんだ。杏梨は可愛いし、その胸もおっきいし」

「そ、そっか。私が可愛い……ゆ、許してあげても良いけど……その代わりお兄ちゃんのソレを見せてよ」

「へ?」

突如、杏梨は俺のオチンチンを指差して、見せるように要求してきた。一体、何が目的なのか僕には全く分からなかった。

「早く見せて。言う通りにしないとお父さんとお母さんにさっきの事、言いつけてやるんだからね!」

「わ、分かった……だから親父とお袋だけには言わないでくれよ。」

僕すぐさまズボンとパンツをずり下ろし、ガチガチに硬直したオチンチン見せつけると、杏梨は

「うわぁ……」

と顔を赤くした。

「こ、これがお兄ちゃんのオチンチン……」

「そ、そうだ。触ってみるか?」

「いいの?」

「うん、好きなだけ触っていいよ。」

杏梨はおむろに右手で愚息を握りしめると、優しい手つきで上下にシゴき始めた。

自分でするのよりも遥かに気持ち良く、すぐに射精してしまいそうだった。

「う……杏梨っ!!すごく気持ち良い。で、出る……」

さらに杏梨は左手で金玉を揉み始めた。ただペニスを刺激されるのより気持ち良さが倍増する。

「お兄ちゃん、まだダメだよ。」

杏梨はパッと手を離し、手淫をやめてしまった。こんな中途半端なところでやめてしまうなんてあんまりだ・・・・orz……orz……orz

「ねぇ、お兄ちゃん。私のおっぱい、見たい?」

「み、見たい!」

僕は即答した。

(見たい。杏梨のおっぱい、見たいに決まっている。)

杏梨は「はあーーー」と大きくため息をつくと、

「しょーがないなお兄ちゃんだねー…」

呟きながら、シャツを脱ぎ始めた。

ピンク色の可愛いなブラジャーが目に飛び込んだ。

すぐさま杏梨はブラジャーのホックを外した。

「うっぉ……!」

ポロンと大きな杏梨の巨大なおっぱいが飛び出した。

近くで見るとものすごい迫力である。

僕の妹は、こんな大きなものを胸にぶら下げているのか……。

さぞや肩が凝ることだろう(笑)

杏梨の巨乳はハリがあって柔らかそうで、揉みたいという思いが強くなった。

「なぁ、杏梨、も、揉んでもいいかな?」

僕が真剣に頼み込むと杏梨は恥ずかしそうに顔を背けた。

「しょ、しょうがないなぁ……いいよ、揉んでも」

よっしゃ!心の中でガッツポーズをした。

両手で杏梨のおっぱいに触わった。

初めて触れる妹のおっぱい。

少し力を込めるだけで指先が簡単に柔肉にムニュリと沈んでいく。

なんという柔らかさだろうか。

人差指でクリクリと乳首を弄ると、杏梨の呼吸が徐々に荒くなってきていた。

「お、お兄ちゃん。強く揉みすぎだよぉ……」

あぁ。感じている杏梨の表情はエロくて可愛いな。

我慢できなくなった僕は杏梨にキスをした。

「んふ……」

杏梨が甘い吐息を漏らす。

杏梨の唇は柔らかく、まるで僕の脳内がピンク色に染まるようであった。

杏梨の口内に舌を入れ、ねっとりとした粘膜の感触を味わう。

キスを堪能しながら杏梨の乳房を揉み続けると、

「んふぅ」

エロい声を出し始めた。

「ちょ、ちょ、ちょっとおおおお、お兄ちゃん。いきなりキスするなんてひどいよぉ。わたし、ファーストキスだよ。」

「ごめんな、杏梨っ。我慢出来なくてさ。なぁ、杏梨、ついでに下の方も見せてくれよ」

ここまで来たら僕は杏梨の全裸を見ようと思った。

「え、でも。恥ずかしいよ……」

「頼むよーー、この通りだ!!見せて欲しい」

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話の感想(4件)

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  • 4: ブービーさん#Nmh2FRE [通報] [コメント禁止] [削除]
    3号さんも、相当ヤバい人だったんだねwww

    いくら可愛くても、妹と一線越えるとは。

    妹も相当!!

    底なしの性欲って、、、

    プリンさんに同じく、続編お願い。

    0

    2024-10-07 14:39:24

  • 3: 自宅パソコンプリン爺さん#E0Z1BEY [通報] [コメント禁止] [削除]
    ロム助三号さん、続編は未だですか?

    全部を完成させて、最優秀作品賞を頂きましょう。

    内容、物凄く面白かったよ。
    爺が1番好きな熟女編は無いのかな?(^0^)

    0

    2024-10-07 14:33:28

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが読みたいのでお願いいたします

    0

    2024-09-25 22:22:53

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編希望〜〜♪

    0

    2024-09-12 23:24:17

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