体験談(約 7 分で読了)
【高評価】会社に来る飲料販売の熟女(1/2ページ目)
投稿:2025-07-01 13:46:43
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会社に毎週火曜にくる飲料販売の由美さん50歳
事務所に毎週来ては、ドリンク販売をしていました。
自分も時々コーヒーや栄養ドリンクを買ったりしていました。
冬場はジャンバーを着ていたりしていてあまりスタイルはわからなかったけど、春先に制服姿をみたら以外におっぱいがでかくて、少しムッチリした体つきも堪らなかった。
毎週買えるわけでもないので、久しぶりに来たときに目の前に行くと「あら、お久しぶりです?」と話し掛けられ、コーヒーと栄養ドリンクを。
すると「それより効き目がある栄養ドリンクがありますよ」と
「これ飲んだらギラギラしちゃうかもしれないわよ?」
「困ったな?それじゃ仕事にならないな?」
「やだぁ…若かったら対応出来たけど(笑)」と。
そしてそれから数回顔を合わせて、たまたま外出と由美さんが訪問する時間が重なり
駐車場でコーヒーと栄養ドリンク強めを
「これ効きました?」と聞かれ
「効きましたよ?午後からギラギラ(笑)」
「若いから激しそうですね?」
「いやいや(笑)」
そんな話をしながら買い、会社に向かう前に
「あの、LINEとかしてます?」と聞くと
「してますよ?」
「じゃあ連絡先交換しませんか?」
「え?あたし?」
「うん」
苦笑いをしていた由美さん。ポケットからスマホを取り出し、交換しました。
そしてその夜に連絡すると
「こんばんわ(笑)本当に来た?(笑)」と
そして、子供は大学に行って家を出ていて、一人は社会人だとか。
旦那さんと二人暮らし
「ずっと家にいるのも嫌だから販売の仕事をしてるの?」と。
そしてちょくちょくやり取りしていて
「週末はなにしてるの?デートかな?」と聞かれ
「彼女いませんから、家でゴロゴロ」
「若いのに~じゃあ飲み行く?」
由美さんから誘って来ました。
「良いですよ?」
そして金曜日の夜に
待ち合わせ場所の居酒屋で少し由美さんは遅れてきて。
「ごめんね?」
会社で会うときとは違い束ねた髪を下ろし、スカートにニット。
「なんかお客さんにプライベート見られると恥ずかしい」
「いや、雰囲気が違ってドキドキする」
「またまた(笑)」
そしてビールを飲んで仕事の話やら。
飲むと顔が赤くなって来て、すこしテンションも高い。
聞くと「今、旦那なんて毎週ゴルフばっかりで金曜
から土曜とか泊まりで行ってるよ」
「奥さんほったらかしでなんて」
「ほったらかしだからこうして飲めるけど(笑)」
すると今日は遅くなっても…
そう思うと胸元の膨らみを見ると…
二時間くらいして夜9時を過ぎて店を出て歩いて
「今日はありがとう…久しぶりに楽しく飲めた」と由美さん
「もう帰っちゃうの?」と聞くと
「もう酔っぱらったし…」
「もう少し…」
「えー?どこいくの?」と聞かれ
すっと近づきながら「二人で静かな場所で」と囁くと
「えーっ…もう…おばさんからかわないでよぉ~」と肩を叩く由美さん
「せっかく知り合ったんだし…魅力的だよ?」
「ウフッ」と笑う由美さん。
ニヤニヤ笑って路地を歩き、その先にはラブホの建ち並ぶエリア。
満室だらけで、なかなか入れずに居たら一軒空室があり
そのまま由美さんと
「もう…50歳のおばさん連れ込んでもがっかりするよ?」
「そんな事言わないで…」
エレベーターで部屋に
部屋を開けて中に入るとピンクのベットが真ん中に
そして手間のソファーもピンク
「やだぁ…ホテルって久しぶりに来たけどやらしいね?」
由美さんはベットに座り隣に
そして腰に手を回すと
黙ってうつむく由美さん
そして「しよ…」と由美さんの耳元で囁くと
「恥ずかしいよ…暗くして」と言われて真っ暗に
常夜灯だけの部屋でベットに寝かせてキス
由美さんは拒む事無く...そのまま繰り返しました。
そして腹部から手を胸元に伸ばすと
「途中でやめたとか嫌だからね…」と言われ
「射精するまでやめないから」と由美さんとキスをしながら…
やはりおっぱいはおっきく柔らかで興奮させられる。
「ンッ…アッ…ンッ…」と由美さんが吐息を漏らしてきて。
そしてニットを脱がせると豊満な胸が露に
Dカップといっていたが、もっとおっきく見えてブラをはずし左右の乳首に吸い付きました。
「アンッ…ンンッ…アッ…」
由美さんの声も大きくなり巨乳を味わいました。
おっぱいをなめながらスルスルとスカートの中に手を入れるともうヌルッとしていて、触るとじわじわ濡れてきて。
「もうヌルヌルだね?」
「アンッ…だって…久しぶりなんだもん…アッ…」
耳元で由美さんに「ヌルヌルした場所に入りたいって」と囁き、由美さんの右手を股間に
「凄い…こんなに…」由美さんはこちらの股間をさわりゆっくり撫で回して来て
そして由美さんの耳元で「欲しい?」と聞くと
「欲しい…」と
由美さんのスカートを脱がし裸にしてこちらも服を脱ぎ裸に。
そして「入れるよ?」と脚を開かせて入り口に擦り付けて
先端を由美さんの液をまとわりつかせていると
「焦らさないで…」
そしてそのまま由美さんに挿入
「アアッ!」
入ると声をあげて体を仰け反らせて
「アンッ…凄い…硬い…」と
中はしっとり暖かでヌルヌルした襞が絡みつく感覚で堪らない。
ゆっくり動かしながら由美さんの表情を見ながら。
「奥まで来てるぅ~」
声を震わせながら
動かすとヌチョッグチョッといやらしい音が出てたまらない。
「アァ!アァ!アァ!」と大声で引くくらいでした。
「気持ちいい?」と聞くと
「気持ちいい…凄い気持ちいい!」
なまは気持ちいいし波打つ巨乳を撫で回して熟女のやらしさを味わいました。
「凄い…気持ちいい…」
そのまま動かし続けると高まりが来て
「イキそう、出すよ?」と話すと首を縦に
そのまま由美さんに抱きつき激しく打ち付けて
発射しました。
「アアッ!気持ちいい~」由美さんもしがみつきながら堪能しました。
そしてそのまま由美さんとしばらく抱き合って
お互いに汗だくになりながらキスをし
「凄い良かったわ…」と由美さんが笑顔で
「俺もだよ…」と話すと
「本当?なら嬉しい…まだ女としていけるかな?」と由美さん
「まだまだいけますよ」と。
そしてベットに寝そべりながら、由美さんはここ数年旦那さんと無かったとか。
「何年か前まではあったんだけど、旦那女がいるからこっちには無くてね」
「もったいないなぁ…めちゃくちゃ良いのに」
「ありがと」と少し悲しそうで。
そんな由美さんの頭を撫でると
「嬉しい…興奮してくれて」と。
「会ったらされるかも知れないって警戒しなかったの?」と聞くと
「そりゃぁ…でも興味の方がウフッ」
そしてその後はバックで由美さんに発射しました。
そしてタクシーで見送り帰しました。
翌日
「おはよう…昨日はありがとう」と由美さんからラインが。
「こちらこそ…(笑)」と。
「あの後眠れなかった」とか。
そして「ねぇ…電話していい?」と言われ
由美さんから電話が
「ウフ…昨日はありがとう」
「こちらこそ」
そして話をすると
「朝方まで眠れなかった」とか。
「どうして?」と話すと
「ウフ…凄い興奮したから」
「そっか…良かった」
「なんかね…奥がいつまでも暖かくて」
笑うと
「誰かが出したのがずっと残ってる感覚で」
「なにを出されたの?」と聞くと笑い
「ウフッ…濃くて熱いの」と由美さん
「気持ち良かった?」と聞くと由美さんかわ
「凄い…気持ち良かった…どんどん息を荒くしながら中でおっきくなって」
「それで?」
「意地悪しないで…硬くなって…ビクビクしながらドバッて…たくさん…何回も…アンッ」
由美さんの息が荒くなっていて
「ねぇ…今なにしてるの?」と聞かれ
「休みだから自宅にいるよ?」と話すと
「ねぇ…今から会ってエッチしたい…ダメ?」
由美さんが吐息を漏らし
「また熱いのが欲しい?」と聞くと
「欲しい…」
そしてそれから1時間も立たずに由美さんとラブホに
入るなりソファーで由美さんが寄りかかって来て
キスをすると由美さんは手を股間に
「凄いね…半日も立ってないのに元気で」と笑う
「由美さんもでしょ…」
「そうだよ…」
俺はおっぱいを撫で回しブラの隙間から乳首を
「欲しかったの?」と話すと
「欲しい…」
「俺も…」とキスを繰り返してお互いを貪りました。
上着を脱がし由美さんの巨乳乳首に吸い付いて
いると由美さんの手が股間を触っていたのにいきなりチャックを開けて中に。
「うわっ…」
直に触れてきて撫で回しながら
「凄い…今日も硬い…」と由美さんが。
そして由美さんのスカートの中に手を入れると
「ねぇ…上になっていい?」と言われ
「いいよ」と話すと由美さんはパンティを脱ぎスカートをまくり、そしてこちらのベルトをはずしズボンとトランクスを脱がせると
「欲しい…」と股がり上から
「アンッ!」
もう既に濡れていて飲み込まれ「アンッ!アンッ!」と由美さんは腰を動かして
「気持ちいい!奥に来る!」
由美さんのいやらしさにびっくりしながらも濡れた中に入るとたまらない。
ソファーに座るこちらに股がりながらハメ狂いました。
目の前の巨乳にしゃぶりつきグイグイ動かす由美さん。
「アーッ!気持ちいい!」
狂ったように動きました。
中はヌルヌルでグチョグチョ
徐々に高まりが来てしまい
「由美さん…出ちゃうかも」
と話すと
「いいよ…出して」
由美さんに囁かれ抱き合いながら下から
「アアッ!アアッ!気持ちいい!凄い!」
喜ぶ由美さん。
「いくよっ!」
「いいよ!」
その瞬間ヌルヌルの由美さんの中で発射すると
「アーッ!凄い!」
由美さんの声が響きながら
ハァハァとお互いの息づかいだけに
「気持ちいい…もう病みつき…」
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