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【高評価】電車内でお姉さんに気持ち良くしてもらう話③

投稿:2025-06-27 23:33:18

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名無し◆EQRDKCY
最初の話

僕が大学生の頃、通学時の話です。僕は電車を利用して大学に通っていました。朝はラッシュの時間帯のため車内はいつも満員状態でした。ある日のことです。僕の前に一人の女性が乗車していました。ちょうど僕に向かい合うかたちで電車に揺られています。満員電車の車内、僕とほぼ密着状態でした。女性は20代後…

前回の話

電車内で見知らぬ女性から気持ちの良いことをしてもらった僕。その日以来、駅のホームで彼女を探すことが日課になりました。たまたま一緒になっただけの女性です。そもそも同じ駅で乗り込んだのかどうかさえもわかりません。淡い期待を抱きつつ毎朝駅のホームを見渡します。しかし、あれから女性と会うことはで…

名前も知らない年上の女性とひょんなことから知り合うことになった僕。

電車内で二回も気持ちの良い事をしてもらうことができました。

女性は毎日電車を利用しているというわけではないようです。次に会えるのは来週の金曜日。

僕は首を長くして、できるだけオナニーを我慢して、当日を待ちました。

待ちに待った当日になります。

僕はいつもより早めに家を出て、駅のホームの改札近くに待機しました。胸が高鳴ります。

しばらくすると、女性が改札から抜けてくるのがわかりました。

黒のロングヘアー、白いブラウスに膝丈の黒いフレアスカート、黒いソックスを履いています。どうやら生足のようです。ショルダーバッグを肩から掛けています。

改めて女性をよく観察すると、仕事のできそうな、一見すると近寄り難い雰囲気を周囲に振り撒いています。歳はいくつなのでしょうか。もしかしたら30歳を超えているかもしれません。既婚者かどうかも気になります。

大学生の僕からしたら年上のお姉さん。もし、痴漢なんてしようものなら激しく抵抗してきそうな、気の強そうな見た目をしています。

そんな彼女が痴女行為を働くのです。人は見かけでは判断できないと、つくづく思いました。

そんなことを考えていると、僕に気付いた女性が近付いてきました。

「おはよう。もしかして、待っててくれた?」

笑顔で話しかけてくれます。

「あ、はい、おはようございます。ホームで探したら見つからないかもしれないと思ったので」

「そう。とりあえず行こうか。ちょっとだけいい?」

女性に連れられて、ホームの端の人の少ない所に向かいました。まだ電車が来るまで時間があります。

「まず、これね、ありがとう。ちゃんと洗濯したから」

女性がハンカチを僕に手渡します。

「あ、いえ、かえってスミマセン。……服、汚れませんでしたか?」

「うん、大丈夫」

それきり、会話の糸口が見出せず、しばらく沈黙が続きました。少し気まずくなります。

その空気を破るかのように、女性が口を開きました。

「ねえ、もし良かったら、連絡先、交換しない?」

「えっ…あ、いいですよ」

僕達はLINEを教え合いました。

「名前はカズヒロ君でいいのかな?」

僕は本名をアカウント名にしていました。

「はい、大丈夫です。……ミカさん、でいいですか?」

「うん、大丈夫だよ」

ミカさん。なんとなく女性の雰囲気にあった名前だと思いました。

「それでね」

ミカさんが話しかけてきます。

「そのお…電車内でのこと、本当にごめんね。…なんていうか…でき心っていうか…」

僕は一瞬、ミカさんが何を言っているのかわかりませんでした。痴女行為のことを謝罪しているのでしょうか。

「嫌な思い、させちゃったよね…私、後悔しててさ」

ミカさんが神妙な面持ちで続けます。

「カズヒロ君が、警察に訴えるっていうなら、それも仕方ないかなって思ってて……」

「あ、いや、ちょっと待ってください!」

僕は慌ててミカさんを遮りました。

「ミカさん、そのお、僕は全然気にしていません。むしろ、ラッキーくらいに思ってたんですから」

気付くと、ミカさんが少し泣きそうになっていました。

「女性が男に触られるのと、男がミカさんみたいな綺麗な人に触られるのって、捉え方がだいぶ違うと思います」

「……許してくれるってこと?」

「許すもなにも…」

僕はポケットに手を入れて、家から持参した物を取り出しました。

「今日は、汚さないようにコンドーム、持ってきたんです」

僕が取り出したコンドームを見て、ミカさんが一瞬キョトンとなりました。

「アハハハハハ……!」

突如大笑いするミカさん。お腹を抱えて、そのまま笑い続けます。

僕は唖然としてその様子を見守るしかありませんでした。

ややあって、ミカさんが落ち着きを取り戻します。

「……ああ、おかしい…」

ミカさんが試すように僕を見てきます。

「ねえ、私、今日もそういうことするって言ったっけ?」

言われて僕は急に恥ずかしくなってしまいました。ミカさんが痴女行為をしてくれるのを当然の様に期待していたのです。完全に僕の独りよがりでした。

「あ、いえ……」

僕は言葉に詰まりました。そんな僕の気持ちを知ってか知らずか、ミカさんが話し続けます。

「まあ、いいや。……でも、今度、きちんと謝罪させて」

「いや、別に……謝罪なんて」

「後で連絡するね……電車がそろそろ来るよ。行こう」

僕はミカさんに連れられて、電車を待つ列に並びました。

ミカさんが小声で話しかけてきます。

「ねえ、カズヒロ君は、女の人に痴漢したいって思ったことあるの?」

「えっ?なんですか急に?」

「…私がしたこと、今日はやり返してもいいよよ。コンドーム、無駄になっちゃうし」

ミカさんがクスクス笑います。

どういうことなのだろう。ミカさんに痴漢してもいいということなのだろうか。僕は困惑して何も言えませんでした。

そうこうしている内に、電車が駅に到着します。

とりあえず僕はミカさんに密着するように乗り込むことにしました。

車内は相変わらずの混雑ぶりです。

僕の目の前にはミカさんがいます。でも、今日は僕に背中を向けて乗車していました。ミカさんの方から気持ちの良い事はしてくれないようです。少し残念な気持ちになりました。

電車が動き出します。

目の前にいるミカさん。触っていいのなら、体に触りたいです。でも、僕の勘違いだとしたら。ミカさんはそんなつもりで発言したわけではなかったのだとしたら。つい、逡巡してしまいます。

と、その時でした。僕のペニスに快感が走ったのです。

目の前にいるミカさんがお尻を突き出して、僕のペニスを刺激してきたのでした。

お尻をグリグリと動かして、僕のペニスを圧迫してきます。

ミカさんの柔らかいお尻の感触に包まれる僕のペニス。気付くと完全に勃起していました。

ミカさんがそのつもりなら。

僕は覚悟を決めてミカさんの体に触ることにしました。

恐る恐る手の平をミカさんのお尻に当てがいます。少し指を曲げて軽く揉むようにしました。

初めて触る女性のお尻。柔らかくて弾力があって。ペニスに痛みが走りました。

そのまま撫で回します。

パンティーのラインに指が触れました。それをなぞったり、揉む力を強めたりします。

鼻息が荒くなり、動悸が激しくなりました。

ミカさんは何事も無いように、じっとされるがままです。

あの美人のミカさんのお尻や体を自由にできるんだ。

僕の興奮度はどんどん高まっていきました。

他の乗客に気付かれないように、お尻を触り続けます。気付けば強く揉みしだくように触っていました。

鼻をミカさんの後頭部に押し付けます。そのまま深呼吸を繰り返しました。

シャンプーの甘い香り。ペニスに再度痛みが走ります。

と、ミカさんが何やらもぞもぞと動き始めました。手を下に伸ばして何かをしようとしています。

何をしているんだろう。そう思っていると、おもむろにミカさんが自分のスカートをたくし上げていきました。

スカートの中も触っていい、ということなのだろうか。思わず生唾を飲み込みます。

僕はミカさんから引き継ぐように、スカートをたくし上げ始めました。今までに無い以上に心臓の鼓動が速まります。

ある程度スカートを捲り上げたところで、下方に目を向けました。

眩しい、純白のパンティーが露わになっています。生足のむっちりとした太ももに食い込んでいました。

「ふーっ、ふーっ」

興奮のあまり鼻息が音を立てて漏れ出てしまいました。

震える手で恐る恐るミカさんのパンティーに手を当てます。

スカートの上から触った時とは段違いの柔らかさです。遠慮なく揉ませてもらいました。

太ももにも手を伸ばします。しっとりとした、スベスベとした感触。男の自分の肌からは考えられない質感です。夢中になって撫で回しました。

「ふーっ、ふーっ」

僕の理性が無くなりつつあります。僕はペニスを取り出すと、ミカさんのお尻の割れ目に当てがいました。そのまま上下に擦ったり、押し付けたりしてみます。

頭がおかしくなりそうでした。今までに感じたことのない気持ち良さです。

もう、何も考えられません。

僕は両手でミカさんのお尻や太ももを揉み、撫で回し、ペニスをグリグリとお尻に押し付け、髪の匂いをこれでもかという程嗅ぎまくりました。

夢中になってミカさんの体を堪能し続けます。気付けば、もうすぐ僕の降りる駅に近付こうとしていました。

今日のために数日間オナニーを我慢しています。お尻に押し当てる刺激だけでも、僕のペニスはもう爆発寸前でした。

「ふーっ、ふーっ、ふーっ」

僕は周囲を気にしつつ、コンドームを取り出しました。慎重に、他の乗客達に気付かれないように装着します。

もう準備万端です。

腰を小刻みに動かして、ペニスをミカさんのお尻に激しく擦り付けました。

柔らかいミカさんのお尻や太もも、甘い香り。

綺麗なミカさんの、黒いスカートの裏地や、純白のパンティーが僕の精子に汚される光景を想像しました。

「うっ……ぅぅう」

限界でした。

僕は思いっきり腰を突き上げると、ミカさんのお尻を犯すつもりで精子を放出しました。

コンドームの中にどんどん精子が溢れていく感覚があります。

ミカさんの衣服を汚さずには済みましたが、僕の下着やズボンは溢れ出た精子で汚れてしまったようでした。

とてつもない充足感と脱力感を感じます。僕は少しの間呆然としていました。

ただ、電車は駅に着こうとしています。僕はとりあえず僕とミカさんの衣服を整えました。ミカさんの様子に変化はありません。何事も無かったかのようです。

電車が僕の降りる駅に到着しました。

僕は降り際にミカさんの方を見ました。ミカさんが僕の方を見つめています。潤んだ、切なそうな目をしていました。一瞬、やり過ぎてしまったのかと心配になりました。

駅を降りて大学に向かう途中でも、僕は夢の中を歩いているかのようでした。

大学に着いても夢うつつの状態が続いています。

授業が始まるのを待っている時でした。LINEの通知が届きました。

ミカさんからでした。

「さっきはどうも。コンドーム、使えたのかな?笑」

僕は何と答えたら良いか戸惑いましたが、とりあえず謝ることにしました。

「ごめんなさい!やり過ぎましたよね。調子に乗りました」

ミカさんからの返信はすぐに来ました。

「これで、おあいこね」

どうやらミカさんは怒ってはいないようです。僕は少しホッとしました。

続けてミカさんからLINEが届きます。

「でもさ、やっぱり私がきっかけだから、ちゃんと謝らせて。明後日って時間あるかな?」

明後日は日曜日。特に予定はありませんでした。

「はい、暇してるんで時間はありますよ。でも、別に謝ってもらうことなんてないですよ。」

「ご飯一緒に食べよ。奢るからさ」

ミカさんからの食事のお誘い。素直に嬉しく思いました。

「はい!奢っていただくかどうかは別として、ご飯、ご一緒させてください」

「良かった!じゃあ、詳しいことはまた連絡するね」

ミカさんとの出会いが思わぬ方向に進みつつありました。

明後日、ミカさんに会える。

気付いたら、僕のペニスは完全に勃起していました。

この話の続き

電車内での痴女行為をきっかけに知り合うことになった僕とミカさん。連絡先も交換しあい、今度一緒に食事をすることになりました。詳しいLINEのやり取りをした結果、僕とミカさんの家は徒歩圏内にあることがわかり、日曜日のお昼に、地元のレストランで待ち合わせをすることになりました。女性と二人きりで…

-終わり-
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