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【高評価】電車で知り合ったお姉さんと仲良くなる話③(1/2ページ目)
投稿:2025-07-04 21:49:58
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僕が大学生の頃、通学時の話です。僕は電車を利用して大学に通っていました。朝はラッシュの時間帯のため車内はいつも満員状態でした。ある日のことです。僕の前に一人の女性が乗車していました。ちょうど僕に向かい合うかたちで電車に揺られています。満員電車の車内、僕とほぼ密着状態でした。女性は20代後…
ミカさんのアパートで、エッチな経験をした僕。それからもミカさんとはLINEで連絡を取り合いました。一流企業に勤務している多忙なミカさんです。頻繁に連絡を取り合えるわけではありませんでしたが、それでも、女性との交際経験の無かった僕にとっては日々の楽しみになりました。大学生の僕より10歳も歳…
歳上のミカさんと仲良くなった僕。
先日はミカさんのアパートで、お互い初めてのキスを交わしました。
どんどん親密さを増していく僕とミカさん。嬉しい気持ちはもちろんありましたが、複雑な気持ちもそれに伴い大きくなっていきました。
僕とミカさんはあまりにも社会的な立場や生活スタイルが異なっていたのです。僕は、名の知られていない大学に通う貧乏学生、ミカさんは一流企業でバリバリ働くキャリアウーマン。釣り合うとは思えません。
十歳という歳の差も大きな壁でした。恋愛に歳の差なんて関係ない、とよく言われますが、実際に自分のこととなるとやはり尻込みしてしまいます。
僕はミカさんに好意を持っています。しかし、それが一時的なものでしかないのではないか、ミカさんとの将来を責任を持って考えられるのだろうか。つい、思い悩んでしまうことが増えました。
ミカさんは僕との関係をどう思っているのでしょう。ミカさんは僕と会う度にお金を恵んでくれます。ミカさん自身、無意識に、お金を払うことで若い男の僕と会うための口実にしているのではないのでしょうか。僕と真剣に交際することなどできないのだと、諦めているようなふしもあります。
ミカさんは自己評価が極端に低く、恋愛に対しても臆病になっています。でも、ミカさんがその気になれば、いくらでも恋人を作れそうな気もします。そうなった時、僕は無用の長物と成り下がるに違いありません。
僕とミカさんは今後どうなっていくのだろう。決して明るい道だけが続いているわけではないことを、僕は肌で感じていました。
僕とミカさんが同年代同士で、同じ環境の中で過ごす仲であったら良かったのに。そんなことを考えてしまいます。
ミカさんと最後に会ってから数日が経ちました。
朝、大学に行くために駅のホームで電車を待っていた時です。
「カズ君」
後ろから声を掛けられました。思わず振り向きます。
「ミカさん!」
「おはよう」
「おはようございます……今日は電車なんですか?」
「そう」
普段は車で通勤しているミカさんですが、たまに仕事で電車を利用するそうです。
「前もって、言ってくれれば良かったのに」
「カズ君を驚かせたかったの」
ミカさんがニコニコと話します。
「驚きました……でも、会えて嬉しいです」
「エヘヘ…私も嬉しい」
ミカさんが少し節目がちになって続けます。
「…事前に会おうって言ったらさ、しつこいかなって……迷惑かけたくないし」
「…迷惑じゃありません。次は事前に教えてくださいね」
「…うん」
電車が着くまで、まだ時間があります。僕とミカさんは話を続けました。
「ミカさん、連休って取れそうですか?」
「うん、次の土日は難しいんだけど、来週の土日だったら大丈夫そうだよ」
「じゃあ、その日、お言葉に甘えて泊まりに行ってもいい?」
「うん!もちろん!」
ミカさんが満面の笑みで答えました。
「もし、急な仕事が入ったらさ、風邪ひいたって言って休むよ」
「いや……仕事は優先してください」
「…はい」
僕は思わず苦笑いしました。
電車到着のアナウンスが流れます。
「じゃあ、またLINEでね」
「はい」
どちらからともなく手を繋いで電車に乗り込みます。いつも通りの満員です。
僕達は向かい合わせになって乗車しました。
周囲に気付かれないように腕を回し合い、ハグをする形になります。見つめ合う僕とミカさん。ミカさんの目が潤んでいました。
ミカさんのいつもの良い香り。僕の胸にはミカさんのおっぱいが当たっています。当然のように勃起する僕のペニス。
さすがに以前のように痴女行為や痴漢行為をすることはありませんでしたが、僕には十分刺激的なシチュエーションでした。
ミカさんが優しく微笑んでいます。
やはり僕はミカさんが大好きだ。その気持ちに間違いはない。その気持ちだけは大切にしていこう。僕は心に決めました。
それからも、僕達はちょくちょくLINEで連絡を取り合いました。
ミカさんも忙しいながら、暇を見つけてはLINEを送ってくれます。直接会わなくても、僕達は交流を深めていきました。
お泊まりの日が着々と近づいてきます。いよいよセックスできるのだろうか。ミカさんを癒すことをメインに考えていても、やはり意識してしまいます。
僕は数日前から禁欲生活に入りました。
そして、待ちに待ったお泊まり当日になりました。
土曜日のお昼。ミカさんと待ち合わせをすることになっています。
直接、ミカさんのマンションには行かず、外で会うことにしていました。軽くデートをするのです。
僕がかなり早めに待ち合わせ場所に行くと、ミカさんはすでに待っていました。思わず苦笑いしてしまう僕。
季節は夏に入ろうとしていました。
ミカさんはノースリーブの白いシャツに、清楚な膝丈のスカートを穿いています。
美しい立ち姿。やはり、一般の男性では敬遠してしまいそうな雰囲気を醸し出しています。
「ミーカさん」
「…ウフフ、こんにちは」
僕に気付いたミカさんが、はにかみながら答えます。
「待ってるの、早くない?」
「だって、楽しみで仕方なくて。ていうか、カズ君も早いじゃん」
「僕も楽しみだったんです」
二人で笑い合いました。
手を恋人繋ぎにして駅に向かいます。ミカさんの要望もあり、繁華街でショッピングと昼食を摂ることにしていました。
「買い物にまで付き合わせちゃって、ごめんね」
「全然。ちゃんとしたデートって、僕初めてだから嬉しいよ」
「私も初めてのデートなんだ…ウフフ…お手当ては弾むからね」
「要りません」
その後、僕達は初めて同士のデートを満喫しました。ちょっとした買い物でも全てが新鮮です。ミカさんとの会話も尽きません。
子どもの様にはしゃぐミカさんを見て、胸が熱くなります。
僕は本当に、ミカさんに恋をしているのかもしれない。ふと、そう思いました。
「はー、楽しかったねえ」
一通りデートの予定を終えて、ミカさんのマンションへと向かいます。
「僕も楽しかったです」
「良かった」
「僕にまで色々買ってもらっちゃって、なんか申し訳ないです……お昼も奢ってもらっちゃったし…」
「私がしたくてしたんだよ」
ミカさんが僕の腕に抱きついてきました。
ミカさんのマンションに着きます。
玄関に入った、その途端でした。ミカさんが荷物を無造作に置くと、僕に抱きついてきました。キツく腕を回してきます。
「ずっと…ずっと…こうしたかった」
僕もミカさんを抱きしめました。
「…ミカさん」
見つめ合います。自然な流れで、唇が重なり合いました。
ミカさんが舌を激しく動かしてきます。柔らかいミカさんの唇と舌。甘い香り。
僕のペニスもすでに勃起しています。僕は服の上からミカさんのおっぱいとお尻を揉みました。ペニスをミカさんの下腹部に押し付けます。
「フフフ……カズ君、興奮し過ぎ。夜、気持ち良くなろうね」
そう言うと、ミカさんは部屋へと上がっていきます。
ミカさんの方から抱きついてきたのに。僕は苦笑いしました。
夕食はミカさんの手料理でした。家庭料理の素朴さを残しながらも手の込んだ料理の数々が並びます。
「お口に合うかな?」
「とっても美味しいです、ミカさん」
「本当に?」
「毎日作ってもらいたいくらいですよ」
「え〜、本気にしちゃうぞ〜」
ミカさんがニヤニヤ笑いました。
ミカさんは少しお酒を飲むようです。
「カズ君も一緒に飲めたらいいのにね」
「まだ未成年ですからね。冬までの我慢です」
僕は誕生日が十二月でした。ちなみに、奇しくもミカさんの誕生日も十二月で、僕と数日違いでした。
「…それまで、この関係が続くといいな」
ミカさんが少し寂しげに言います。
「…大丈夫ですよ、ミカさん……誕生日が近い者同士で盛大なパーティーをやりましょう」
「うん」
ミカさんが少し涙ぐみながら微笑みました。
食事を終えると、お茶を飲みながら少しまったりすることにしました。
ソファーで隣り合って座り、テレビを見ながらおしゃべりをします。
ミカさんが僕にしなだれかかってきます。僕はミカさんの肩を抱きました。
ちょうどテレビでは恋愛ドラマが流れていました。人気俳優の二人が恋人達の役を演じています。
と、場面がラブシーンに入りました。露骨な表現はありませんが、肌を露出し二人の男女が抱き合います。
嫌でも意識してしまう僕とミカさん。二人とも口を閉ざしてしまいました。
正直なところ、デートをしている時から、僕はムラムラしていて仕方がありませんでした。
数日前からオナニーを我慢しているせいでしょう。ミカさんの笑顔を見るたびにペニスが甘立ちする程だったのです。
テレビの映像が僕の欲情を刺激します。
そろそろ、ミカさんと気持ち良くなりたい。
僕は隣に座っていたミカさんに軽く抱きつくようにしました。
「フフフ、刺激されちゃったの?カズ君」
ミカさんも僕の体を受け止めます。
「はい」
「……ねえ…カズ君はさ、やっぱり、こんな私とでもエッチしたいのかな?」
「……それは、もちろん……僕は、できるならミカさんと一つになりたいです」
「フフフ、嬉しい……私もね、カズ君とエッチしたい……でもね…」
ミカさんが言い淀みます。
「…あのね…ここ最近、そのお、自分の指を入れてみたりしているのね……でも、最初のうちはいいんだけど、しばらくすると、やっぱり痛くて…」
僕はミカさんを強く抱きしめました。
「いいんですよ、ミカさん…自分を大切にしてください…僕はミカさんが気持ち良くなってくれればそれで満足です」
「…うん」
ミカさんも僕を強く抱きしめてきました。
「カズ君、始めよっか」
「はい」
交互にシャワーを浴びます。
その後、寝室に移動し、二人とも全裸になり隣同士で横になります。
「ミカさん、リクエストはある?」
「カズ君の好きにしていいよ。あ、でも、キスは必ずしてね」
「うん。じゃあ、始めるね。嫌なことだったら、言ってね」
「うん」
僕はミカさんを仰向けに寝かせ、その上に覆い被さりました。
抱きしめ、愛撫し、首すじにキスをします。
「あっ……んっ…」
ミカさんが早速声を出し始めます。ミカさんも僕のことをキツく抱きしめてきました。
唇を重ねます。
絡ませ合う舌と舌。ミカさんの甘い香りが僕の鼻腔に充満します。
しばらくキスを続けました。
「ミカさん」
「ん?」
「体にもキスをするね」
「うん」
僕はミカさんの首すじから始め、肩、腕へと唇を這わせていきました。腋の下にもキスをします。
「あっ…いや……恥ずかしい…」
そのまま腋を舌でしゃぶります。
「あっ…ダメ…ダメだよ……」
腋からその下へと唇を移動させていきます。腹部から、乳房、乳輪へと舌を這わせました。
まだ乳首は刺激しません。焦らすように乳輪を舐め続けます。
「んん……ぁん……ん」
ミカさんの声が大きくなっていきます。何かを我慢するかのように体をくねらせます。
そして、一気に乳首にしゃぶりつきました。
「あああああっ……!!」
ミカさんが体を浮かせました。
指も使いながら両方の乳首を刺激し、舌で舐め尽くします。
「うあああ……んんっ……ああ!」
ミカさんが乱れていきました。
とことんやろう。僕はひたすらミカさんの乳房と乳首を愛撫し続けました。
次第に、ミカさんの声が引き攣るような感じになっていきます。体が断続的に小刻みに震え始めました。
僕は一旦愛撫を止めると、ミカさんに話しかけました。
「ミカさん、乳首、良かったですか?」
「……うん」
再度、キスを交わします。
ミカさんが今までないくらいに激しく舌を動かしてきました。僕の舌だけでなく、歯や唇を舐めてきます。
「欲しい…カズ君の全部が欲しい」
僕もミカさんの動きに応じるように舌を絡ませます。飽きることはありませんでした。
「ミカさん、続き、するね」
唇を離し、ミカさんに言いましたが、ミカさんからの返事はありません。虚ろな目で静かに頷くだけでした。
僕はミカさんの下半身に移動しました。
今度はふくらはぎから始めて、上方へと唇と舌を這わせていきます。
膝裏や太ももも丹念に舐め回します。
ミカさんは、あまり反応を示しません。どうやら茫然自失となっているようです。
僕は構わず続けました。
陰部に唇を近付けていきます。
少しづつ、ミカさんが反応を示すようになりました。
陰部の周りをねっとりと舐め回します。そして次第にマンコの入り口や、クリトリスに舌を当てがうようにしました。
「…ぁ…ぁ……あ…あ!」
ミカさんの声が大きくなっていきます。
そして、クリトリスを小刻みに舌でチロチロと刺激しました。
「………っ…ぅぅぅぁうぁ…!……!」
ミカさんの声にならない声。
僕はさらにマンコの入り口を舌で上下に素早く舐め回します。
「いやああああっ!……ダメ……ダメ!…おかしくなっちゃう!」
「ミカさん、やめる?」
「ダメェ!……やめないでぇ!」
僕はクリトリスを指で刺激し、マンコの入り口を舌で舐め、恥丘を揉みました。
「あっあっあっあっ……イク……イク…イク!」
そのまま続けます。
「……っ!」
ミカさんが、一度大きく体を震わせました。腰を大きく持ち上げます。そのまま、ぐったりとした感じになりました。
「ミカさん、どう?」
「……頭、真っ白」
「少し、休憩する?」
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