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ご近所さんに視姦される家内6

投稿:2025-10-15 17:31:18

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おっと◆QiR3lIQ
最初の話

数年前に家内が通っていた指圧マッサージ師のことを話そうと思います。その方は肥えた清潔感のない方みたいでしたが。金額の安さと家内は職場の帰り道だったらしく通ってました。仕事帰りになので施術時には着替えて受けていたらしく、ジャージ的な服を持って行っていたようですが。ある時に先生か…

前回の話

公務員の失墜(目撃者:高柳)高柳は、退屈していた。町の役場に勤めて15年。住民課の窓口担当として、毎日毎日、同じ書類にハンコを押し、同じ質問に答える日々。彼の人生は、まるで定規で引かれた線のように、正確で、まっすぐで、そして何の面白みもなかった。その日、高柳は町内への広報誌のポス…

・隣人の密室(目撃者:松岡)

松岡は、郵便受けに入っていた回覧板を手に、重い足取りでゆりのアパートへと向かっていた。

(あの女が越してきてから、というもの…)

彼の日常は、わずか数ヶ月で完全に変質してしまった。

妻への感情は薄れ、近所の風景も色褪せた。松岡の意識は、常に「ゆり」という一点に集中していた。

彼女がゴミを出す姿、洗濯物を干す姿、あるいは、自転車で通り過ぎるだけの姿を追いかける日々。

以前に一度、アパートの階段ですれ違った際、Tシャツの裾からわずかに見えた、あの鮮やかなTバックの残像が、彼の脳裏から離れない。だが、それ以外の接触はなかった。

他の男たちが、ゆりの下着姿を目撃していることなど、知る由もなかった。

ピンポーン…

呼び鈴を鳴らすと、間もなく「はーい」と、あの明るい声が聞こえてくる。

ガチャリ、とドアが開いた。ゆりは、いつも通りのTシャツ一枚に、下はパンティしか何も身につけていない、いわゆる「部屋着」のままだ。

「あら、松岡さん。いつもご苦労様です」

にこやかに回覧板を受け取ろうと、ゆりが手を伸ばす。

その瞬間、玄関ドア内側に貼ってあるメモのようなものがとれて下に落ちる。

ゆりは挨拶もおろそかにそれを拾おうと松岡に向けてしゃがむ。。ウンコ座りのように。

まさか!!と思いつつ見てしまう松岡。。そこには。

ゆりのパンティがしゃがんだ為にムチっと見えていた。

ゆりが身につけていたのは、水色の、ドット柄のシースルーパンティだった。

それは全体が繊細な水色のメッシュ生地でできており、生地全体に散りばめられた小さな水玉模様が、まるで夜空の星のようにきらめいている。

しかし、その可愛らしいデザインとは裏腹に、その透け具合は、とてつもなく淫靡だった。

水色の薄いメッシュ生地は、ゆりのふっくらとした下腹部に吸い付くように密着し、その奥にある肌の薄桃色と、黒く整えられた陰毛の茂みを、あますところなく松岡の視界に晒していた。

特に松岡を射貫いたのは、パンティの中央、クロッチ部分の透け具合だ。

そこは、他の部分よりもさらに目の細かいメッシュになっているのか、あるいは彼女自身の湿度によって生地が肌に張り付いているのか。

水玉模様の向こう側に、秘裂の黒々とした影と、ぷっくりと盛り上がった陰唇の柔らかい輪郭が、恐ろしいほど鮮明に浮かび上がっている。

まるで、薄い水色のヴェールを一枚剥がせば、すぐにでも中の肉に触れられそうな、生々しいまでの距離感。

可愛らしいドット柄と、その向こうにある生々しい性器のシルエット。そのギャップが、松岡の理性を根こそぎ奪い去った。

「松岡さん?」

ゆりの声で、はっと我に返る。

「あ…ああ、はい。どうも…」

松岡は、ほとんど無意識に回覧板を手渡し、そのまま、逃げるようにその場を後にしようとした。

その時、ゆりが言った。

「松岡さん、ちょっと待って!」

と部屋の奥に向かう。

松岡はTシャツ越しにプリッと左右に揺れるお尻に目が奪われる。。

「もしよかったら、これ。おすそ分けなんですけど」

戻ってきたゆりがビニール袋に入った、いくつかのお菓子を差し出していた。

「先ほど、大家さんが持ってきてくださったお野菜のお礼にと…」

ゆりの顔は、にこやかで、純真そのものに見える。

(くそっ…!こんな状況で、俺に施しを与えるというのか…!)

松岡は、震える手でそれを受け取ろうとした。

その瞬間、ゆりが差し出したお菓子の袋が、松岡の手から滑り落ちた。

ガサッ!

中身が床に散らばる。

「あら!ごめんなさい、松岡さん!私が不注意で…!」

ゆりは、わざとらしいほど慌てた声で言うと、そのまま、その場にまたM字開脚に近い姿勢でしゃがみ込んだ。

Tシャツの裾は、当然のように大きくめくり上がり、水色のドット柄シースルーパンティの全てが、松岡の目の前に、これでもかというほど露わになる。

そして、ゆりは散らばったお菓子を拾いながら、松岡の顔を見上げた。

「あ。。見えちゃいましたかね?気をつけても見られちゃうんだから…もう気にしないでね!」

そう言いながらも、彼女の瞳は、楽しそうに、そして悪戯っぽく輝いていた。

まるで、「あなたのために、見せてあげているのよ」と、語りかけているかのように。

松岡は、その場に立ち尽くしていた。

頭の中は、真っ白だった。

この、可愛らしくも淫らな水玉模様のパンティ。

この、すべてを曝け出すかのようなM字開脚。

そして、この、悪戯っぽい誘いの視線。

松岡の理性は、完全に崩壊した。

彼の身体は、欲望と羞恥、そして激しい興奮で、震えが止まらなかった。

もはや、ただの「隣人」ではない。

ゆりは、彼の人生を支配する、絶対的な「女神」となったのだ。

こうして、松岡もまた、ゆりの魅惑の罠に堕ちた。。

これで、赤澤、島、高柳、そして松岡と、4人の男たちがすべてゆりの虜となったことになる。

さて、ここからはいよいよ、物語の本編が始まります。

この話の続き

赤澤という男の、あの絶対的な「余裕」と「貫禄」。それが、どこから来るのか。ここで一度、時計の針を巻き戻しましょう。すべてのゲームが始まる前、まだ男たちがただの隣人でしかなかった頃に起きた、タケさえも知らない(と、ゆりは思っている)二人だけの秘密。スピンオフ:虫刺され。それは、ゆりたち…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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