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【高評価】電車で知り合ったお姉さんと旅行先でセックスする話(1/2ページ目)

投稿:2025-07-06 20:46:10

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本文(1/2ページ目)

名無し◆EQRDKCY
最初の話

僕が大学生の頃、通学時の話です。僕は電車を利用して大学に通っていました。朝はラッシュの時間帯のため車内はいつも満員状態でした。ある日のことです。僕の前に一人の女性が乗車していました。ちょうど僕に向かい合うかたちで電車に揺られています。満員電車の車内、僕とほぼ密着状態でした。女性は20代後…

前回の話

歳上のミカさんと仲良くなった僕。先日はミカさんのアパートで、お互い初めてのキスを交わしました。どんどん親密さを増していく僕とミカさん。嬉しい気持ちはもちろんありましたが、複雑な気持ちもそれに伴い大きくなっていきました。僕とミカさんはあまりにも社会的な立場や生活スタイルが異なっていたのです…

ミカさんの家にお泊まりをした僕。

その後も何度かデートをしたり、ミカさんの家でイチャイチャしたりと、ミカさんとの仲を深めていきました。

今度、ミカさんの夏休みに二人で旅行をすることにもなっています。そして、その時、初めてのセックスをするのだと、僕とミカさんは決めていたのです。僕もミカさんもその日を楽しみに待ちました。

ただ、僕自身は、複雑な思いが解消されていたわけではありません。

ミカさんと僕は正式な交際をしているわけではないのです。

社会的な立場も、年齢も、大きな隔たりがある僕とミカさん。普通では出会うことも、ましてや交際することも考えられないような間柄です。

ミカさんの痴女行為をきっかけに僕達は出会い、その後は、僕がミカさんを性的に癒して、その代わりにミカさんが僕に金銭的な援助をするという、建前上ではビジネスライクな関係を続けてきました。

改めて、僕の複雑な思いの原因を考えてみるに、僕が真剣にミカさんに恋をしてしまっている、ということに尽きるのでしょう。そして、ミカさんからも、僕に対する真剣な想いが伝わってくることも、その一因でした。

単なるビジネスライクな関係を超えた、心と心の通い合いを僕達は感じていました。

愛し合っているのであれば、素直にその気持ちを表に出せば済む話しなのかもしれません。正真正銘の恋人同士になれる可能性は十分にあるのです。

しかし、僕達はその一歩を踏み出すことができずにいました。

今度の旅行で、そして、初めてのセックスで、僕達は新たなステージに進めるのでしょうか。

僕は様々な思いを抱えながら旅行の日を待ちました。

お盆に入ります。多忙なミカさんも夏休みを取ることができました。

予定通り、旅行の日となります。

当日の早朝、僕はミカさんのマンションに向かいました。目的地まではミカさんの車で行くことになっていたのです。

部屋まで行くと、ミカさんが迎えてくれます。

「おはよう!カズ君!」

ハイテンションのミカさん。露出高めの、しかし品の良い服装をしています。デキる女のバカンスといった雰囲気です。

「お、おはようございます……ずいぶん、テンション高いですね」

「当たり前でしょ!ずっと楽しみにしてたんだから。昨日は興奮し過ぎてほとんど寝てないしね」

「……車は僕が運転しますね」

「大丈夫、大丈夫。居眠りしたりしないから。予定通り、交代しながら行こう」

とは言え、少し心配だった僕が先に運転をすることにしました。

「ミカさん、車、出してもらっちゃってすいません。ガソリン代、僕も出しますから」

「いいよ〜。今度、カズ君にも車買ってあげるね」

「……いや、大丈夫です」

しばらく楽しくおしゃべりを続けますが、次第にミカさんの口数が少なくなっていきました。少しウトウトしています。

「ミカさん、眠くなってきちゃったんじゃないですか?」

「え?……うん、まあ、少しね」

「寝ててもいいですよ」

「え〜、寝ないよ〜。今日が楽しみ過ぎて、昨日眠れなくてさあ、それで車の中で寝てたらさあ、私、馬鹿じゃん。大人としてダメだよね〜」

しばらくすると、ミカさんは寝息を立て始めました。

少しあきれながらも、愛おしく思う僕。ゆっくり寝かせてあげよう。僕は静かな運転を心がけることにしました。

助手席にいるミカさんの様子をうかがいながら、黙々と運転をしていると、今までのことが頭の中を去来します。

僕にはずっと気になっていたことがありました。いつかミカさんに聞いてみたいことがあったのです。なかなか聞きづらいことではありましたが、このドライブ中なら聞けるのではないか、なんとなく思いました。

ミカさんが目を覚まします。

「あれ?…私、寝てた?」

「…寝てましたよ」

「やっちゃった〜…カズ君、ごめん」

「アハハ…気にしなくていいですよ。寝ててください。その間に、僕、ミカさんの体にイタズラするんで」

「エッチ」

少し眠ってスッキリしたのでしょうか、その後、ミカさんは眠ることもなく、僕と交互に運転を代わりながら目的地を目指しました。

およそ四時間程度の行程です。次第に会話も途切れ途切れになっていきました。特に気まずさは感じませんが、僕は先程考えていた聞きにくいことを、ミカさんに尋ねてみようと思いました。

助手席にいるミカさんに話しかけます。

「ねえ、ミカさん」

「ん?」

「前から聞いてみたいことがあってさ」

「なあに?」

「言いにくかったら、言わなくてもいいんだけど…」

「うん」

僕は言葉を選びながら続けました。

「…そのお…僕達が出会うことになったきっかけなんだけどさ…そのお、ミカさんが電車の中で僕にしてくれたこと?……その時のミカさんの心境というか、なんで僕だったのかなあって…」

「ああ…あの時のことね…」

ミカさんが自嘲的に笑います。

「う〜ん……出来心って言っちゃえばそれまでなんだけどさ…」

ミカさんも言葉を選んでいるようです。

「…前にも言ったけど、私、今まで恋愛したことなくて、まあ、デートもエッチもなんだけど」

「はい」

「でも、どういうわけか、周りの人達は私が男性経験豊富、みたいなイメージを持っていてさ」

「ああ、僕も最初、そうでした」

「えっ?そうなの?……それでさ、下手にそういうイメージ持たれちゃうと、なかなか言い出せないんだよね、経験が無いって」

確かにそうかもしれない。僕は思いました。

「男性経験豊富そうって言う割に、周りの男の人達は私にアプローチしてこないし、まあ、私も好きな人がいたわけでは無いんだけど……友達は結婚したり子どもがいたりしてさ、経験無いのが、どんどんコンプレックスになっていったんだ」

「その気持ち、わかります」

「うん…でね、ある時、女友達何人かと話していてね、痴漢されたことあるかどうかの話になったの。そしたら、友達全員、痴漢被害に遭ったことがあってさ」

「そうなんですか」

「そうなの……で、会社の子達にも聞いたらさ、みんな痴漢に遭ったことがあるって……私、高校、大学、毎日満員電車に乗ってたんだけどさ、そんなことなくて」

「ちょっと複雑ですね」

「だよね。まあ、遭わないに越したことはないけど……でさ、そのうち、私って女としての魅力が無いのかなあって……周りは、男性経験豊富そうって言うけど、気を遣ってくれていただけなのかなあって……ますます自分に自身無くなっちゃってさ」

ちょっとした思い違いだったのかもしれませんが、ミカさんにとっては深刻な問題だったのでしょう。

「そんな時だったんだ、カズ君に会ったのは」

「あの初めての時ですか?」

「そう……最初は本当に何もする気無かったんだよ……でさ、あの時、私の胸が偶然カズ君に当たってたでしょ?」

「…はい」

「私は気にしなかったんだけど……カズ君が興奮してるのがわかってさ」

「え?そうなんですか?……何気ない風を装ったんですけど」

「わかるもんだよ…それでね、あ、この子、私で興奮してくれてるって、なんか嬉しくなっちゃってさ。カズ君が痴漢してきたわけじゃないけどさ、この子は私の体に触りたいのかなあって……で、胸を分かるように押し付けてあげたの」

「はい、気持ち良かったです」

「フフフ…そしたら、カズ君、ますます興奮してさ……こんな若くて可愛らしい男の子が、私みたいなオバさんを女として見てくれてるんだって」

「…オバさんじゃありません」

「おちんちんも、最初は偶然手が当たったんだよ……でもさ、驚いた。おちんちんってこんなに大きく硬くなるんだって…でね、ますます嬉しくなっちゃって…私で、こんなにおちんちん大きくしてくれたんだって」

「なんか、恥ずかしいです」

「私も好奇心が抑えられなくてさ、男の人がおちんちんしごいてオナニーするのは知っていたから……この男の子も気持ち良くしてあげたいって思ったのね…カズ君の迷惑も考えずにさ」

「いや、迷惑に思う男はいないと思います」

「そうなのかなあ……でも、まさかカズ君が射精するとは思わなかったよ…フフフ…ズボンが温かくなってさ、湿ってきて、私の手にも少し付いてさ」

「スイマセン」

「私、興奮しちゃったんだ……また、カズ君に会いたいなあって、そう思うようになってね…まあ、そんな感じかな、きっかけは」

「……ありがとうございます…言いにくいことでしたよね」

「いえいえ、加害者としての説明義務です」

ずっと聞きたかったことでした。社会的にも成功していて容姿端麗なミカさんが、何故、僕なんかに痴女行為をしたのか。

どんなに完璧に見える人にも、人間的に弱い部分があるのです。

僕は片方の手を伸ばしてミカさんの手を握りました。

「ん?……フフフ……ちゃんとハンドル握らないと危ないよ」

僕の手を優しく撫でながら、ミカさんが言いました。

何度か休憩を挟みながら僕達は運転を続けます。お盆ということもあり、多少の渋滞にハマることもありましたが、無事に目的地に着くことができました。

多少は名の知れた温泉地です。多くの人が観光に来ていました。

軽く観光名所を巡り、昼食も摂ります。

その後、ホテルにチェックインしました。

「ん〜…やっぱり旅行はいいね。普段のストレスが一気に吹っ飛ぶよ」

部屋に入ると、ミカさんが伸びをして言います。

「ていうか、ミカさん……ホテルもそうですけど、すごい部屋ですね」

ホテルの予約はミカさんがしてくれました。和室の他に大きなベッドのある寝室、広い浴室のある豪華な部屋でした。

「だって、カズ君との初めての旅行だよ。そりゃあ、奮発しますよ」

ミカさんが僕に抱きついてきました。

ミカさんの甘い香り。思わずきつく抱きしめてしまいます。

どちらからともなく、キスを交わします。

「…ん…ん」

気持ち良さそうに声を出すミカさん。

唇を離して僕に言います。

「はぁ…やっぱり最高。定期的にカズ君とハグやキスしないと、私、体調崩すわ」

「人を危ない薬みたいに言わないでください」

「フフフ、私はカズ君依存症だもんね」

その後、僕達はそれぞれ大浴場に向かいました。夕食までまだ時間があります。

長時間の運転の疲れを癒すため、しばらくまったりすることにしました。

温泉で汗を流し、さっぱりして部屋に戻ります。

ミカさんはすでに戻っていました。浴衣を着てくつろいでいます。

「お帰り。いい湯だったね」

スマホをいじりながら言うミカさん。

「うん。やっぱ、温泉はいいよね」

冷たい飲み物を手に、僕も腰を下ろします。

テーブルを挟んでミカさんが正面に座っていました。

風呂上がりのミカさん。色白の肌が上気して艶っぽく見えます。この旅行でミカさんとセックスするんだ。ミカさんはいつするつもりなんだろう。

そんなことを考えていると、僕のペニスはムクムクと膨張していきました。

すると、ミカさんが体育座りをするように膝を立てました。

浴衣がはだけて、正面にいる僕からは太ももの奥が見えます。

白いパンティー。

僕は思わず生唾を飲み込みました。

今までも何回かミカさんのパンティーを見てきましたが、目の当たりにするとやはり興奮します。

ミカさんはスマホをいじったままで、僕の視線には気付いていないようです。

僕はそのままミカさんのパンティーを凝視し続けました。薄い生地なのでしょうか。陰毛が透けて見えるような気がします。

ペニスが疼きます。僕は無意識にペニスを撫でていました。

「カ〜ズ君」

不意にミカさんから声を掛けられます。

「何、してるのかな?」

ミカさんがニヤニヤと僕を見ていました。

「あ、いえ、別に」

「何を見ていたのかな?」

パンティーを見せたまま聞いてきます。

「別に…何も…」

「アハハハ、隠す必要ある?パンツ見てたんでしょ?」

ミカさんが大股開きになりました。M字開脚状態です。

「近くで見ればいいじゃん」

僕は、はにかみながらミカさんの隣に移動しました。

ミカさんの白いパンティー。レースの刺繍があしらってある、お洒落な物です。

「可愛いでしょ?この日のために買ったんだよ」

「いやらしいですね」

「どうしたいの?」

「触っていいですか?」

「いいよ」

僕はミカさんのパンティー越しに、指をマンコに当てがいました。そのまま優しく上下に擦り上げます。

「…ああっ!……んんっ!」

ミカさんが早速声を上げ始めます。僕との関係が深まる中で、ミカさんの陰部への感度は日を追う毎に高まっていきました。

ここ最近では、指を入れても痛がることはありません。それどころか、僕の指入れで絶頂に達することもありました。

僕はミカさんのマンコをいじりながら、肩を抱き寄せました。ミカさんがキスを求めてきます。

重なり合う唇。ミカさんの舌が別の生き物の様に動きます。

「…カズ君」

ミカさんが潤んだ瞳で見つめてきます。

「私は、いつでもいいよ」

いよいよセックスです。僕は生唾を飲み込んで、ゆっくり頷きました。

二人とも全裸になって、ベッドに移動します。

「ミカさん、痛かったら言ってね」

「うん」

横たわるミカさんに、僕は覆い被さりました。

すでにミカさんのマンコは湿っているはずですが、より感度を高めておいた方が良いと思いました。

乳首、クリトリス、首すじ、ミカさんの性感帯を優しく丁寧に刺激していきます。時には指で、時には口で。

「あああっ!……ううっ!……あっ…あっ…!」

ミカさんが徐々に乱れていきました。

マンコもすでにグチョグチョです。

いよいよ、いよいよです。

僕はコンドームを装着しました。

「ミカさん、入れるね」

「うん」

ミカさんが泣きそうな声で頷きます。

ミカさんに覆い被さり、正常位で挿入を試みます。

僕自身、初めての挿入。上手くいくか、少し不安でした。

ミカさんの膣口にペニスの先端が当たる感覚があります。徐々に腰を突き上げるようにします。ミカさん自身も腰を微妙に動かして、サポートしてくれようとしました。

次第に、ペニスが暖かくて柔らかい物に包まれるのを感じました。と、同時にミカさんが大声を上げます。

「あああっ!…あああっ!…」

腰を動かしてみます。ペニスに快感が走りました。

連結部を見てみると、間違い無く、僕のペニスはミカさんに吸い込まれていました。

今、僕はミカさんとセックスしているんだ。実感すると急激に射精感が高まってきます。僕はなんとか堪えました。

「ミカさん、一つになれましたよ」

「うん……うん…」

ミカさんが涙を流しています。

「痛くないですか?」

腰を動かしながら聞いてみます。

「…気持ちいいよ」

僕はミカさんをキツく抱きしめました。

「…ミカさん、大好きです。愛しています」

「ああああっ!……ああっ!…」

ミカさんが喘ぎ声とも泣き声ともつかぬ、大きな声をあげました。

ミカさんの、僕の体に回した手の力が強まります。ミカさんの手の爪が僕に食い込んでいきます。

「私も……私も、好き…カズ君、大好き!」

僕はそのままミカさんを抱きしめながら、ピストン運動を続けました。

今までに感じたことのない快感が、波の様に襲ってきます。

キスをし、ミカさんの乳首をいじる度に、ペニスを締め付けるように、ミカさんのマンコが反応しました。

夢中でした。僕の腕の中で、ミカさんが溶けていくような錯覚を覚えます。ペニスとマンコが一つの物となって、快感を分かち合うような、そんなイメージが湧きます。

限界が近付いてきました。

僕はピストン運動を速めました。

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