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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】公認ダブル不倫前夜の妻麗子との時間(2/2ページ目)

投稿:2025-06-09 14:45:08

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本文(2/2ページ目)

「カポッ!カポッ!シーッジュルルルル…」

麗子の興奮がフェラの音で伝わってくる。

カシャ!カシャカシャ!カシャーーッ!!

容赦なく指とカメラの光と音を同時に浴びせる。

「ジュルルル…んはぁ〜!!やっぱりダメだ!その音はダメ…反則!!」

カシャーーッ!

今度は麗子の顔を撮った。

一瞬のフラッシュで麗子の顔がハッキリと見えた。

麗子の唇は艶やかに光っていて口から顎に涎が垂れていた。

「こんなに俺の麗子を変態な女にしちまって…なんて男だ!」

俺が言うと麗子も返してくる。

「そっくりそのまま返すわよ。私の歩夢さんをこんな変態で意地悪な男にして返してくるなんて…なんて女なの!」

俺は麗子をひっくり返してベットに倒すように仰向けにした。

お互い準備は整っていた。

本能のままに俺は麗子にマックス状態のちんぽをズブリと挿した。

「あぁぁぁァァァァ…」

麗子は上を向き、首筋を伸ばして俺を受け入れた。

俺は腰を振りながらその麗子のいやらしい姿を

カメラに収めていく。

カシャーーッカシャーーッカシャーーッ

カシャーーッカシャーーッ!!!

暗い寝室がフラッシュでチカチカと光る。

麗子の姿はパラパラ漫画のように動いて見えた。

麗子の胸がパラパラと揺れる。

「その音…本当ダメ…あンあン…いやン…私の恥ずかしい姿が…撮られちゃう…あーッ…ン」

麗子が乱れていく。

これまでにこんな乱れ方はなかったことだ。

俺は新しいすけべな麗子を今更発見した。

この時ばかりは忌々しい俊也に感謝すら覚えた。

「すけべな女だな麗子。」

「言わないで…そんなこと言わないで…」

「でもこの麗子も大好きだ」

「本当?本当の本当?…アッアッアッ…イクイク…ッチャウ…」

「俊也と俺のどっちのエッチがいいんだよ」

俺は興奮で禁断の質問をした。

「うぅぅぅぅ…わかんない…わかんないよぉ〜…でも今の歩夢さんも愛してる!歩夢さん歩夢さん歩夢さん〜ーーーッ」

麗子は俺の名を連呼した。

俺を愛してる。

でもエッチは同等と言うことだろうか。

ちょっと悔しかった。

でもこの嫉妬心がまた興奮を呼び起こす。

「麗子!明日もこんな風に俊也と…クッソォーーッ」

俺は猛烈に腰を突いてやった。

「歩夢さんも…明日こんなに激しく元カノとするんでしょ?あぁぁん…悔しいよぉ〜!!」

麗子は手を広げて俺を求めている。

麗子を貫きながら覆い被さって強く抱きしめた。

プラスとマイナスの感情で心ごぐちゃぐちゃになっていく。

不思議な感覚だった。

互いが感情を高めていき、比例して激しさも増していった。

これでもかというくらい腰を打ち付けた気がする。

「ダメダメダメダメッ!!イックぅゥゥゥ!!!!」

「あぁぁぁぁ!!!で、出る!!」

俺は麗子の綺麗な胸に放出した。

麗子と俺は夫婦だから中出しでも良かった。

でも俺は外に出した。

それはこの不埒な関係が麗子の妊娠によって終わってしまうのが怖かった。

もっともっとこの興奮を楽しみたかった。

麗子は初めて事後のちんぽを美味しそうに咥えながら言った。

「歩夢さん…今日すごかった…ハァハァ…」

「麗子もすごい綺麗だったよ。」

そのまま2人で服を着ることもなく朝まで寄り添って寝てしまった。

この日は互いの秘密を知って夫婦としてのレベルが新たなステージに進んだ気がした。

いよいよ明日、お互い公認の不倫の日…。

亜紀に何をしてやろうか、そして怒り狂った俊也が麗子に何をしてくるのか。

事後の麗子との報告会を楽しみにしている。

この話の続き

俺は仕事を終えて亜紀と会った。前回と同じように亜紀の家で一緒にご飯を食べながら、昨晩の出来事を話した。一部麗子に嫉妬しながらも、俊也とのやりとりには腹を抱えて笑っていた。「おもしろいねぇそれ!!なんだっけ?俊也くん?いいキャラしてるわ〜」「だろ?俺の存在を知りながら麗子は俺の女だとか…

-終わり-
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