官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【高評価】父親の葬儀で出会って、成長して少女になった僕の妹についての話
投稿:2025-05-14 23:21:26
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父親が亡くなった。以前から患っていた病気が原因だった。死んでしまうには、早すぎると思った。ある時期から疎遠になっていた僕は、父親の私生活についてはほとんど何も知らなかった。彼はまだ50歳だったのだ。その日、参列席に見慣れない少女がチョコンと座っていた。周りに保護者らしき人はお…
美希は中学の2年生になった。
彼女は母親に似たのか、現実感のないほどに美しい少女へと成長していた。
久しぶりに一緒に買い物に出ると、美希は大勢の男子から注目を浴びた。
行き交う男性が彼女を振り返る。
「おい、美希。いつもこうなのか?」
すると、彼女はフフンと鼻で笑い、小猿のように僕の腕にしがみついた。
「そうだよ、周りが騒ぐの。どう思う?。わたしいつもいっぱい声をかけられるんだから」
僕は動揺を悟られないように、前を向いたまま返事をしなかった。
「へへーっ・・けどわたしにはお兄ちゃんだけだからねー」
成長した妹は僕の顔を覗き込んだあと、いきなり背中に飛びついておんぶしてきた。
少しだけ大きくなった美希の胸が、僕の背中に押しつけられる。
「お、おい・・やめろー!」
すると彼女は、子リスのように素早く僕の正面に回ると、背伸びをして軽いチューをしてきた。
彼女は小学生の時にファーストキスを僕に捧げてから、いつも小鳥がついばむように僕にチューをするのだ。
「フフッ、お兄ちゃん。大好きだよ・・」
父親が死んでもう10年が過ぎた。
僕たちは幸せだった。
このままずっと美希と一緒に暮らせれば、あとは何もいらないとさえ思った。
その日は、僕と一緒に水着を買うと言う。
「美希、水着なんて同級生の友達と買いに行くんじゃないのか?」
すると、美希は僕に体を押し付けながら、はにかむように言った。
「だって・・お兄ちゃんが気に入る水着が欲しいんだもん」
またまた可愛い事を言うヤツだ。
結局僕たちはショップに入り、美希は水着を3つばかり選んで更衣室に入った。
「お兄ちゃん、着たよー。入って来てよ」
彼女は、カーテンから子リスのように顔を出して僕を呼んだ。
僕が中に入ると、美希は内側からカーテンを閉めてしまった。
「フフッ・・二人きりだね。お兄ちゃん」
目を閉じて、僕にキスをねだる美希の姿を見て驚いた。
「おい美希、それ・・本気か?」
美希は、面積が異常に少ないビキニを着ていた。
ややふっくらと大きくなった胸を隠すためのブラは、ほとんど乳首しか隠れていない。
ショーツの方は、まるでブーメランのようだ。
小さすぎて、割れ目の上の方が隠れず見えている。
「ねえ見て、お尻も可愛いでしょ?」
美希が振り向くと、ほとんどお尻が露出してしまっていた。
Tバックというよりもヒモに近い。
僕は無意識に、ショーツの両端をを上にグッと引っ張り上げてしまった。
「あっ・・いやん。お兄ちゃんのエッチ」
興味本位だったつもりだが、僕は美希の反応に慌ててしまった。
すると美希は正面を向いて僕に軽く抱きつくと、小鳥がついばむようなキスをして来た。
「えっ、えっ、ヤダーっ!」
見ると、美希のブラがズレて乳首が見えていた。
小さくて、ピンク色の可愛い蕾だ。
「見たわね?・・お兄ちゃん。美希、もう小学生じゃないんだから」
美希は僕の頭を抱えて、顔をおっぱいに押し付けた。
思わず唇が乳首に触れてしまう。
「んあっ・・あふん」
急に大人みたいに喘いだ美希は、さっきよりも情熱的なキスをして来たのだ。
結局のところ、僕は際どい水着をやめさせて、美希は可愛いフリルのビキニを購入した。
しかし思わぬ事故に、2人はソワソワしていた。
店を出て、僕たちは急に口数が少なくなった。
繋いでいる手がお互いに汗ばんで、呼吸が早い。
更衣室で見た美希の乳首と、わずかにショーツから覗いていた割れ目が頭にこびりついて離れない。
自宅の玄関に入った時、僕たちはお互いの感情を制御出来なかった。
美希が、靴も脱がずに僕に抱きついて来た。
「はあっ、お兄ちゃん。なんか変なの。お腹の奥がジーンってするの。大好きだよ。チューして・・」
そして僕は、その時初めて美希と舌を絡めた欲望のキスをしてしまった。
美希も必死に応えて来る。
「あはっ、気持ちいい。お兄ちゃん、大人のキスって気持ちいいよ・・」
僕たちは、転がるように僕のベッドまで移動した。
お互いに服を脱がし合う。
さっき更衣室で見たばかりの、美希の小さな胸と乳首が目に飛び込んでくる。
そして僕は、彼女のショーツを脱がした。
そこには周りに何も生えてない、土筆のような小さな割れ目がひっそりと隠れるように佇んでいた。
「お兄ちゃん、あんまり見ないで。まだ生えてないし、美希恥ずかしいよ」
美希は何故かアソコを隠さずに、顔を両手で覆い隠した。
美希が僕のパンツを脱がすと、すでに大きくなった僕の肉棒がピョコンと現れた。
「フフッ、大きくなってる。美希、あれからもっと勉強したんだ。お兄ちゃん、こうすると気持ちいいんでしょ?」
美希は指を一本ずつ複雑に動かしながら、肉棒に指を絡めて来た。
そーっと触る感触がとても気持ちいい。
「あはっ、ビクビクしてるね。じゃあこうしたらどうなるかな?」
美希は僕の袋の部分を手でサワサワしながら、舌を伸ばすと、竿の部分をペロっと舐めた。
「はううっ・・」
思わず声が出た。
大事な妹が、いま初めて僕の肉棒を舐め上げたのだ。
「お兄ちゃん、小学生の時のお風呂以来だよ。覚えてる?」
美希は僕の上に馬乗りになって、肉棒をいじったり舐めたりし始めた。
僕の目の前に、固く閉じた美希のおまんこが迫っている。
そして僕は、ついに美希のおまんこに舌を伸ばしてしまった。
「んはああっ!お兄ちゃん」
割れ目から、トロッとした愛液が溢れ出して来た。
指で広げると、そこはいつも子猿のようにまとわりついて来る、可愛い妹のピンク色に濡れたおまんこだった。
「お兄ちゃん、広げちゃダメっ。溢れちゃう。恥ずかしいよー」
しかし僕はそれを無視して、その周りをツンツン舌でつついたり、中心部分を舌で舐め上げたりした。
「あはっん。お兄ちゃん。そこ、そこ気持ちいい」
そして美希はついに、僕の肉棒を口に咥えてしまった。
ぎこちない動きで上下させる。
「あっ、あっ、お兄ちゃん。大好きなの。美希、お兄ちゃんになら何でもしてあげる」
上下のスピードが速くなった。
そのまま逝ってしまいそうだ。
「ああっ、お兄ちゃん。美希おかしいよ。なんか来ちゃう。いいっ、ダメっ、あああーっ・・んはああっ!」
美希のカラダがブルっと震えて、おまんこから何かが飛び散った。
そして僕はその瞬間、美希の口の中に放出してしまったのだ。
「お、お兄ちゃん・・なんか苦いよー」
僕は、慌てて美希の口元に手をやって吐き出させた。
美希の小さな唇から、僕の白い精液が出て来る。
「お兄ちゃん。美希、アソコからなんか吹いちゃったよ。ゴメン」
美希の手が、いま逝ったばかりの僕の肉棒を優しく触って来る。
「ムフン。私たち大人の関係だね。お兄ちゃん」
美希はまるで子猫のように、僕の胸に顔を埋めてグリグリして来た。
そして何だか疲れてしまった僕たちは、そのまま眠り込んでしまった。
夜になって、僕だけ目が覚めて考えた。
このまま美希が成長していくと、僕たちはどうなるだろう。
年齢差を除けば、そんなに障害はないのかも知れない。
僕は隣で眠る美希の髪の毛を撫ででみた。
「お兄ちゃん、ムフフッ」
ムニャムニャと寝言を言う美希の頭を抱きしめた。
あと少しすれば美希は高校生になる。
やがて美希は、少女から大人の女性へと成長するのだ。
そして、きっと僕たちの関係は今よりも進んでいくのだろう。
僕は幸せな気持ちで、そのままもう一度深い眠りに入るのであった。
「もう、お兄ちゃん。承知しないんだから」美希が洗面所から文句を言う声が聞こえてきた。僕が、シャツの袖を裏返しにしたまま脱衣カゴに入れていたからだった。「ホントだらしないんだから・・もう」美希は春から高校3年生になり、何だか母親みたいに小うるさくなって来た。逆光の中で洗濯物を干す美…
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