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【高評価】父親の葬儀で出会って、成長して少女になった僕の妹についての話

投稿:2025-05-14 23:21:26

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DanDan◆JQVIRGE
前回の話

父親が亡くなった。以前から患っていた病気が原因だった。死んでしまうには、早すぎると思った。ある時期から疎遠になっていた僕は、父親の私生活についてはほとんど何も知らなかった。彼はまだ50歳だったのだ。その日、参列席に見慣れない少女がチョコンと座っていた。周りに保護者らしき人はお…

美希は中学の2年生になった。

彼女は母親に似たのか、現実感のないほどに美しい少女へと成長していた。

久しぶりに一緒に買い物に出ると、美希は大勢の男子から注目を浴びた。

行き交う男性が彼女を振り返る。

「おい、美希。いつもこうなのか?」

すると、彼女はフフンと鼻で笑い、小猿のように僕の腕にしがみついた。

「そうだよ、周りが騒ぐの。どう思う?。わたしいつもいっぱい声をかけられるんだから」

僕は動揺を悟られないように、前を向いたまま返事をしなかった。

「へへーっ・・けどわたしにはお兄ちゃんだけだからねー」

成長した妹は僕の顔を覗き込んだあと、いきなり背中に飛びついておんぶしてきた。

少しだけ大きくなった美希の胸が、僕の背中に押しつけられる。

「お、おい・・やめろー!」

すると彼女は、子リスのように素早く僕の正面に回ると、背伸びをして軽いチューをしてきた。

彼女は小学生の時にファーストキスを僕に捧げてから、いつも小鳥がついばむように僕にチューをするのだ。

「フフッ、お兄ちゃん。大好きだよ・・」

父親が死んでもう10年が過ぎた。

僕たちは幸せだった。

このままずっと美希と一緒に暮らせれば、あとは何もいらないとさえ思った。

その日は、僕と一緒に水着を買うと言う。

「美希、水着なんて同級生の友達と買いに行くんじゃないのか?」

すると、美希は僕に体を押し付けながら、はにかむように言った。

「だって・・お兄ちゃんが気に入る水着が欲しいんだもん」

またまた可愛い事を言うヤツだ。

結局僕たちはショップに入り、美希は水着を3つばかり選んで更衣室に入った。

「お兄ちゃん、着たよー。入って来てよ」

彼女は、カーテンから子リスのように顔を出して僕を呼んだ。

僕が中に入ると、美希は内側からカーテンを閉めてしまった。

「フフッ・・二人きりだね。お兄ちゃん」

目を閉じて、僕にキスをねだる美希の姿を見て驚いた。

「おい美希、それ・・本気か?」

美希は、面積が異常に少ないビキニを着ていた。

ややふっくらと大きくなった胸を隠すためのブラは、ほとんど乳首しか隠れていない。

ショーツの方は、まるでブーメランのようだ。

小さすぎて、割れ目の上の方が隠れず見えている。

「ねえ見て、お尻も可愛いでしょ?」

美希が振り向くと、ほとんどお尻が露出してしまっていた。

Tバックというよりもヒモに近い。

僕は無意識に、ショーツの両端をを上にグッと引っ張り上げてしまった。

「あっ・・いやん。お兄ちゃんのエッチ」

興味本位だったつもりだが、僕は美希の反応に慌ててしまった。

すると美希は正面を向いて僕に軽く抱きつくと、小鳥がついばむようなキスをして来た。

「えっ、えっ、ヤダーっ!」

見ると、美希のブラがズレて乳首が見えていた。

小さくて、ピンク色の可愛い蕾だ。

「見たわね?・・お兄ちゃん。美希、もう小学生じゃないんだから」

美希は僕の頭を抱えて、顔をおっぱいに押し付けた。

思わず唇が乳首に触れてしまう。

「んあっ・・あふん」

急に大人みたいに喘いだ美希は、さっきよりも情熱的なキスをして来たのだ。

結局のところ、僕は際どい水着をやめさせて、美希は可愛いフリルのビキニを購入した。

しかし思わぬ事故に、2人はソワソワしていた。

店を出て、僕たちは急に口数が少なくなった。

繋いでいる手がお互いに汗ばんで、呼吸が早い。

更衣室で見た美希の乳首と、わずかにショーツから覗いていた割れ目が頭にこびりついて離れない。

自宅の玄関に入った時、僕たちはお互いの感情を制御出来なかった。

美希が、靴も脱がずに僕に抱きついて来た。

「はあっ、お兄ちゃん。なんか変なの。お腹の奥がジーンってするの。大好きだよ。チューして・・」

そして僕は、その時初めて美希と舌を絡めた欲望のキスをしてしまった。

美希も必死に応えて来る。

「あはっ、気持ちいい。お兄ちゃん、大人のキスって気持ちいいよ・・」

僕たちは、転がるように僕のベッドまで移動した。

お互いに服を脱がし合う。

さっき更衣室で見たばかりの、美希の小さな胸と乳首が目に飛び込んでくる。

そして僕は、彼女のショーツを脱がした。

そこには周りに何も生えてない、土筆のような小さな割れ目がひっそりと隠れるように佇んでいた。

「お兄ちゃん、あんまり見ないで。まだ生えてないし、美希恥ずかしいよ」

美希は何故かアソコを隠さずに、顔を両手で覆い隠した。

美希が僕のパンツを脱がすと、すでに大きくなった僕の肉棒がピョコンと現れた。

「フフッ、大きくなってる。美希、あれからもっと勉強したんだ。お兄ちゃん、こうすると気持ちいいんでしょ?」

美希は指を一本ずつ複雑に動かしながら、肉棒に指を絡めて来た。

そーっと触る感触がとても気持ちいい。

「あはっ、ビクビクしてるね。じゃあこうしたらどうなるかな?」

美希は僕の袋の部分を手でサワサワしながら、舌を伸ばすと、竿の部分をペロっと舐めた。

「はううっ・・」

思わず声が出た。

大事な妹が、いま初めて僕の肉棒を舐め上げたのだ。

「お兄ちゃん、小学生の時のお風呂以来だよ。覚えてる?」

美希は僕の上に馬乗りになって、肉棒をいじったり舐めたりし始めた。

僕の目の前に、固く閉じた美希のおまんこが迫っている。

そして僕は、ついに美希のおまんこに舌を伸ばしてしまった。

「んはああっ!お兄ちゃん」

割れ目から、トロッとした愛液が溢れ出して来た。

指で広げると、そこはいつも子猿のようにまとわりついて来る、可愛い妹のピンク色に濡れたおまんこだった。

「お兄ちゃん、広げちゃダメっ。溢れちゃう。恥ずかしいよー」

しかし僕はそれを無視して、その周りをツンツン舌でつついたり、中心部分を舌で舐め上げたりした。

「あはっん。お兄ちゃん。そこ、そこ気持ちいい」

そして美希はついに、僕の肉棒を口に咥えてしまった。

ぎこちない動きで上下させる。

「あっ、あっ、お兄ちゃん。大好きなの。美希、お兄ちゃんになら何でもしてあげる」

上下のスピードが速くなった。

そのまま逝ってしまいそうだ。

「ああっ、お兄ちゃん。美希おかしいよ。なんか来ちゃう。いいっ、ダメっ、あああーっ・・んはああっ!」

美希のカラダがブルっと震えて、おまんこから何かが飛び散った。

そして僕はその瞬間、美希の口の中に放出してしまったのだ。

「お、お兄ちゃん・・なんか苦いよー」

僕は、慌てて美希の口元に手をやって吐き出させた。

美希の小さな唇から、僕の白い精液が出て来る。

「お兄ちゃん。美希、アソコからなんか吹いちゃったよ。ゴメン」

美希の手が、いま逝ったばかりの僕の肉棒を優しく触って来る。

「ムフン。私たち大人の関係だね。お兄ちゃん」

美希はまるで子猫のように、僕の胸に顔を埋めてグリグリして来た。

そして何だか疲れてしまった僕たちは、そのまま眠り込んでしまった。

夜になって、僕だけ目が覚めて考えた。

このまま美希が成長していくと、僕たちはどうなるだろう。

年齢差を除けば、そんなに障害はないのかも知れない。

僕は隣で眠る美希の髪の毛を撫ででみた。

「お兄ちゃん、ムフフッ」

ムニャムニャと寝言を言う美希の頭を抱きしめた。

あと少しすれば美希は高校生になる。

やがて美希は、少女から大人の女性へと成長するのだ。

そして、きっと僕たちの関係は今よりも進んでいくのだろう。

僕は幸せな気持ちで、そのままもう一度深い眠りに入るのであった。

この話の続き

「もう、お兄ちゃん。承知しないんだから」美希が洗面所から文句を言う声が聞こえてきた。僕が、シャツの袖を裏返しにしたまま脱衣カゴに入れていたからだった。「ホントだらしないんだから・・もう」美希は春から高校3年生になり、何だか母親みたいに小うるさくなって来た。逆光の中で洗濯物を干す美…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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