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体験談(約 10 分で読了)

【高評価】彼氏と長続きしないクラスメイトの謎が解けた出来事III(1/2ページ目)

投稿:2022-07-26 21:28:06

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本文(1/2ページ目)

片思いだったひと◆JjhHgic
最初の話

高校時代には物語のヒロインになれるような女子が1人は存在していると思います。俺の通っていた高校にも倉石依織(くらいしいおり)という絶対的な女子がいました。モブ男の俺とは住む世界が違うと言えるほどの美貌の持ち主で、推定Dカップで制服やジャージの上からでも分かる細いウエスト。ショートカットを…

前回の話

沢山の評価を頂いて恐縮です!明け方になり目を覚ますと俺の腕枕で寝ている依織ちゃんがいた。そうだ!!昨日はとうとう童貞卒業したんだ!しかも、依織ちゃんと...こっちを向いている依織ちゃんの腕の下には谷間の出来たおっぱい!昨日のように立ってないけど、ピンクで綺麗な乳首もち…

ご評価を押していただきありがとうございます!

「ねぇねぇ、快斗〜!ちょっと付き合って♡」

帰りの早い日の大学の帰り道に珍しく依織ちゃんからお誘いがあった。普段ならそのまま家に来るか、食材を買いに行くだけなんだけど?

着いた先は美容室...

絶対長くなるやつじゃん!!

待ち時間に何をしろと??

「いらっしゃいませ〜」

「じゃあ、快斗座って?」

「ふぇ??」

依織ちゃんは店員に耳打ちすると、バリカンで俺の髪の毛を切り始めた...

そして...ボサボサだった髪の毛はツーブロックにされて、後ろに流されている。

適当に処理していた眉毛もカットされて、なんとなく別人のような気がした。

「うん♡やっぱりカッコイイ♡♡♡」

「えっ?」

「前から思ってたんだよね〜!ちゃんとしたらカッコイイと思う!」

俺はモブ男であって、イケメンではない。

多分単純に依織ちゃんの好みだったんだろう。

てか...依織ちゃん好みにプロデュースされていってるのではないだろうか...

そして次の週末になると、黒いハーフパンツに白いシャツでカジュアルにまとめた依織ちゃんと遊園地へ行く為に駅に来ていた。

少し混雑している駅で依織ちゃんは俺の腕にしがみついてDカップのおっぱいを腕に押し付けてきているけど、ブラと思われる所は少し硬さがあるから新しいブラジャーのような気がする。いつものようにシャツの中にインナーを着てるから透けたりもせず、判断できないんだけど。なんか、いつもより大きく感じるのは気のせいだろうか?

でも、これってびしょびしょパターンじゃないのか?

大丈夫か?依織ちゃん

「人混みで人に当たるの嫌だから...」

「じゃあ、俺から離れないでね?」

なるほど!

そう言うことか!

過去の彼氏たちにこの姿を見せてあげたい。

あなた方に出来たなかったことを俺はしている!いや、してもらってる!!

なんて、ちょっとした優越感に浸っていた。

かなり、性格が悪い事を思ってる自覚はある!だから、口にはしません!!

電車に乗ると依織ちゃんは抱きついてきた。

満員ではないけど、座れないくらいの混雑具合。

「大丈夫??」

「うん...痴漢された事あるから。抱きつかせて?」

「あっ、うん。ちょっと奥に行こうか!乗り換えたら座れると思うし。」

依織ちゃんを壁側に連れて行って、壁と俺でサンドウィッチにした。てか...優越感に浸る前に女の子への気配りをしっかりしないとな!

てか、周りからの視線が少し痛い...

モブ男と美女のコンビだから?

単に美女の依織ちゃんを見てるだけか?

依織ちゃんは何回かブラジャーを持ち上げて直してるから新しいブラジャーはしっくりこないのかもな。

答えは出ないまま電車を乗り換えて座席に座れた。

それでも横に長いソファタイプの座席だから依織ちゃんから密着してきていた。

たまにお尻を気にしてるから織物シートは装着してるんだろうけど、溢れたりしないよな??

「この電車にもトイレあるっぽいけど...大丈夫??」

「え?うん!大丈夫だよ!!そんなに飲み物を飲んでないし、」

「いや、そのさ...密着してるし...ね?」

「あ〜!私から抱きついてるから大丈夫だよ〜♡」

「そっか!なら良かった」

なんの気なく、脇の下に手を入れて抱き寄せた。

「ひゃっ♡♡もぉ〜!!」

「ついつい...ごめんよ」

「仕返し!!」

俺の膝の上に依織ちゃんのバックを置くと、その下に手を入れて服の上からチンポを揉んできた。

「ちょ...ちょっと??」

「仕返しだもん!早く大きくならないかなぁ♡♡」

バックで隠されてるとはいえ、やばいだろ!!

でも、ちょっと気持ちいいし

仕返しにならないよ?

嬉しいもん!

場所が場所なだけに、立つことはなく時間だけが経過した。

「ちょっと...トイレに行ってくる」

勃起させようと思って、触ってたら濡れた自爆パターンだった。

こうゆう所も可愛いし。

美女は3日で飽きるって言うけど、単なる迷信だと思うな。

アクシデントも会ったけど、無事に遊園地へと到着した。

絶叫系は2人で手を繋いで。

メリーゴーランドに乗ってる依織ちゃんを外から見学した。さすがに乗れねぇ!!

馬に跨って、不安そうな顔でポールを抱きしめて乗ってるけど、きっと、まんこが擦れてるからだろうな。

「不安そうな顔してたけど、大丈夫??」

「変な事考えてるでしょ〜!!違うからね!!思ったより高かったから...」

人目を気にしてから、「はいはい」ってまんこを2回叩いた。

「んっ♡んふぅ〜♡だめだよ?」

観覧車では定番の頂上付近で膝の上に座らせてキスをした。

「このままずっと一緒にいたいな」

「ずっと一緒にいよ?」

「今までの彼氏とは区別してくれてると思うけど。付き合ったら恥ずかしがられるんじゃないか?って不安はあったんだけどさ。やっぱり、付き合って一緒にいて欲しいな!」

「えっ...」

数秒なんだけど、俺には長い時間に感じた、この間!!

「だめかな?」

「えっ...私たちって...付き合ってなかったの??」

「へ??」

「付き合ってないのに...私の身体をもてあそんだの?」

「その言い方!」

「それは冗談だけど。私は付き合ってるって思ってた。」

「ちゃんと告白してなかったし。」

「初めてエッチした時に、大好きな依織ちゃんと出来て夢見たい!って言ってくれたもん!私も憧れてたから嬉しい!って返したよ!!」

「えぇ!!ちょっと待って!!ちゃんとやり直したい!」

「私は嬉しかったから良いの!!それに私が付き合ってもない人とこんなにエッチする訳ないでしょ?」

唖然としていると、いつのまにか地上についていた。

その後の遊園地は更に楽しくなった事は言うまでもないと思います。

アイスを買う時も一緒にいて、1人にはさせなかった。

美女定番の遊園地ナンパを警戒してたけど。

現実はそんなことないよな。

お互いトイレに行った時に油断した...

先に終えて近くのベンチで待っていた。

スマホをイジりながら。てか、2人で撮った写メを見ながら。

トイレの方を見上げると依織ちゃんは出口付近で2人組の男にナンパされていた...

俺も急いでむかってるけど。

先に男が何気に腰に手を回した。

「ひゃっ!」

敏感だから、背筋をピンと伸ばして変な声を上げていると、「ちがう!ちがう!!」って走り去っていった。

「ごめん...ちょっと目を離しちゃった」

「走ってくるの見えたから♡」

「声出して正解だったね!」

「うん...でも普段はださないよ?彼氏って思ってる人とか、快斗なら...だよ?今は快斗の顔が見えてたから!!」

「はいはい!嬉しいけどね!」

「もぉ〜本当にだよ〜」

彼氏にならってことは、それ以上を想像して敏感になって濡れるって事なんだろうな。

それでも、恥ずかしいから、それ以上は許せないと...

てか...瞬時に妄想してるんじゃ?妄想は俺か!せめて依織ちゃんは想像にしておいてあげよう。

2人でベンチに座って、ちょっと休憩。

そして、試してみよう!

「今日は...うちに泊まるよね?」

「う...うん♡」

少しお腹が突き出て股をキュッと締めてる仕草があった。

瞬時の妄想...想像説は信憑性が高い!

軽くキスをすると、手を股に乗せた。

どんな想像をしてるんだろう。

実はエロい説は当たりだろうな。

その後は絶叫系よりも見学する施設をまわった。

はしゃいでる依織ちゃんはマスコットキャラクターを見る度に抱き合って写メを撮ってってお願いしてきてるし。そこに俺は入ってない。

「ぎゅう〜♡♡」

マスコットキャラクターと強くぎゅうって抱きしめ合戦して笑ってるけど。

顔の着ぐるみ以外の体はは膨らんでないし布だけなんだろう。しかも男だろ!!

後ろから抱きしめられて喜んでるし、何も言えないけど!!

おっぱい触るな!!俺の彼女だぞ!!

なぜ、お腹とおっぱいに手を回されてる彼女とマスコットの写メを撮らなきゃならん!!依織ちゃんが背伸びするから、おっぱい持ち上がって潰れてる!!

最後は頭を撫でられてご満悦の依織ちゃんに俺は何を言えるだろう。

言えない。

人として見てないから?

彼氏じゃないから?

疑問だ!

てか、着ぐるみだけど、絶対手のひらでおっぱい触ってたと思うんだけどな。

頭を撫でられた後に後ろを向いてブラジャー直してたし!結構ずれたんじゃないのか!!

しばらくそれが頭から離れなかった。

その写メを依織ちゃんと確認してみたけど、手のひらがお腹とおっぱいにある!!でも、依織ちゃんは着ぐるみのほっぺたにキスをしてて気づいてないし、そっちが優先になってる。

てか、キスしてたの気付かなかった...

今日は何人の男と抱き合ったのか...

遊園地で現実を見てしまった。

夢をみないとな!

とか言いながら、俺も依織ちゃんに言われるがままマスコットと抱き合ってたんだけど。小柄なマスコットと抱き合った時に柔らかい感触があったから強く抱きしめたけどね!!後ろから抱きしめておっぱいを触ったら手をずらされたから女の子だったと思う!

仕返しだ!!

そして、楽しい遊園地を後にして我が家へ向かった。

終始ご満悦の様子だし、連れてきてあげて良かった!

観覧車よりマスコットのイメージの方が強く残りそうだけど。

「ねぇ、このまま夜は外食にしない?」

「うん!いいよ!疲れてるでしょ?」

「それもあるけどさっ!この雰囲気をもう少し楽しみたい♡」

組まれた腕をギュッとされて、少し硬めのブラジャーとおっぱいの感触が左腕に伝わった。

ファミレスではお互い食べさせあってたら男の店員に変な目で見られたけど。女の店員は目をキラキラさせて見ていた。

ファミレスを出ると、歩き疲れたせいか、足を気にしてたからお姫様抱っこしてみた。

「ちょっと...人いるし恥ずかしいよ」

「疲れてるんでしょ?」

「せめておんぶにして欲しいな?うん、それがいいな♡」

おんぶしていて、たまに上げ直すと「うっ...あん♡」なんて声を出していた。

おっぱいか?

もう1回、上にあげると「んっ♡あっん♡」

お尻で持ち上げたから、指がマンコに当たっていたようだ。

抑えるためだから、わざとマンコをさわってるって気付いていないようだ。

少し指で圧をかけると「んぅ〜♡ちょっと体勢きついよ…」

指先にジュ〜って振動を観測した。脈と一緒で指先って敏感に分かるもんだな!もう1回上にあげると

「うっ...んっあぁ♡」

声が出てるの気付いてない説。

「もう少し上に行きたい」

「よいしょ!」

「うっ...うぅ〜♡」

うっ...の後の喘ぎ声は自然と出てる説。

あとは、気持ち良くなりたがってる説が出来た。

だから、公園で一旦下ろしてキスをしたら、めっちゃベロを絡ませてきた。

「お昼すぎからキスしてなかった...」

「じゃあ、帰ったらたくさんしようね!」

「うん♡」

内股にしてキュッとなってたのは気づかなかった事にしよう。

約束通り玄関でベロチュー合戦!

顔を抑えると、チューしながら依織ちゃんはサイドのヘアピンを外して、俺はお尻の割れ目を上からマンコに指をかけるように揉んだ。

「あはんっ♡チュッ♡んっんっあぁ♡チュッチュッ♡♡」

この感触は織物シートだな!

ハーフパンツのファスナーを下げると足元にハーフパンツが落ちて、鏡にはうっすら透けた黄色いパンツが見えた。少しだけ白い織物シートがはみ出てるけど、それもエロい!

「んふっ♡ちょっと待ってて?」

部屋にカバンを置いて戻ってきた。

鏡にはさっきまであった織物シートが無くなってる。

触ると、マンコの柔らかい感触。

「あはっ♡んっあぁ♡」

依織ちゃんも俺のファスナーを下げると、ギンギンのチンポを握っている。

「快斗も濡れてる♡」

「依織ちゃんもね」

「呼び捨てにしてよ…」

「依織もめっちゃ濡れてるよ!」

「その言い方やだぁ♡んっあん♡♡そうゆう時は名前言わないの♡」

依織は俺の我慢汁たくさんのチンポを舐めて「チュ〜ッ♡あまり出てこない♡」

マンコを触ると

ぴちゃぴちゃっ!

「溢れてきた」

「ひやっ♡」

抱き上げて、チンポを入れた。駅弁ってやつ?

「あっあっあっああぁぁぁぁぁああああ♡♡♡」

歩く度に「あんっ♡あんっ♡♡」

ベッドについて、コンドームをする為に一旦抜いた。

「なんで抜いちゃうの?」

「コンドーム付けなきゃ」

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(2020年05月28日)

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