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同級生の処女のお願いで童貞を卒業した話

投稿:2026-08-06 01:39:01

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修二◆ZoIAZ5A(北海道/20代)

俺は当時、周りよりも格段に背が低かった。

友人とはあまり喋らないけど、浮くことも無かった。

男子には女みたいだなって笑われるけど、女子にはマスコット扱いされていた。

俺の着ぐるみの下の顔なんて、誰も知らなかった。

俺が童貞を捨てることになった日。

その日も、教室は別にいつもと変わらなかった。

男子と立ち話しているトウカ達の背後で、俺は手を伸ばしながら突っ伏していた。

数秒後、トウカのお尻が俺の手の甲に当たり、ムニっとした感触が伝わる。

トウカ「痛っ・・・あ、俊くん、ごめんね」

予定通り。

「ん~大丈夫だよー」

シュンカ「ちょっとトウカ~・・・俊くんごめんね!」

トウカ「男子じゃなくてよかった~!あはは」

シュンカ「あーねー。俊くんなら全然セーフ!ふふ」

2人は俺の頭を順番に撫で、「ごめんね」と言いながら、少し離れて男子との話に戻っていく。

ぶっちゃけ俺にとっての女子はオカズでしかない。

喋るおっぱい。

歩く太もも程度。

その中でも、トウカとシュンカという女子は正直、気になっていた。

2人とも顔はまぁまぁ。けど、胸だけは他の女子より明らかにデカかった。

2人は男子から、めちゃくちゃ人気だった。

男子「でさーオナニーしすぎて血が出てきてさーー」

シュンカ「アハハ!」

トウカ「なにそれ~ウケる~!」

下ネタに関しては、トウカはいつも笑って誤魔化してる。

シュンカは興味津々だけど、特定の男子と話す時だけ。

2人はそんな感じだから、男子からは好き勝手に噂されていた。

でも俺には、ただ周りに合わせてるだけにしか見えなかった。

男子「でもさ、ほんと処女ってめんどくさいよな!」

トウカ「そ、そうなんだ・・・・・・」

そこまでは、いつも通りだった。

ただ、あの時のトウカの顔だけは、少し気になった。

あの時は、好きな奴でもいたのかと思った。

俺がもう一度瞼を閉じる前、トウカと目が合ったような気もした。

ーーー

その日の午後。

午前中のあの顔が頭から離れなかった。

トウカ「あっいたいた!」

シュンカ「俊く~ん」

授業が終わり、俺は1人で準備室で片付けを当番していた。

シュンカ「じゃあ・・・入口、見とくね」

シュンカ「ねぇ、ほんとにいいの?」

トウカ「俊くんなら怖くないって思って・・・・・・」

シュンカ「まぁ確かにそうかも」

俺が聞いていることすら気にしていない。

シュンカはそう言うと、この部屋から出ていった。

隣の部屋の机に座ったかと思うと、背を向けたままドアの前でじっとしていた。

ーーーーー

トウカ「・・・え、と・・・俊くんってさ・・・エッチなこととか・・・分かる?」

「うーん。よく分からないかも」

もちろん分かってる。

女子の身体なら、毎日見ていた。

トウカ「午前中の男子の話って・・・聞いてた?」

トウカは落ち着かない様子で、何度も指を組み直していた。

そんなことより、俺には胸しか見えなかった。

トウカ「処女はめんどくさいって・・・・・・」

「なにそれ?ごめん、全然分からなくて・・・」

やっぱり、午前中のあの顔だ。

トウカ「ちょ、ちょっとお願いしてもいい・・・?」

「もちろん。俺でいいなら。」

トウカは俺の返事を聞いて、パッと晴れた笑顔になった。

トウカ「良かったぁ!俊くんなら絶対聞いてくれると思ったんだ」

でもトウカは俺の笑顔の意味を知らない。

そして、トウカはシャツのボタンに手を掛けた。

シャツが完全に開くと、ブルンブルンの谷間にネクタイが乗っかっていた。

息を飲んで、シュンカの方も見るが、まだドアを見ている。

トウカは手を背後に回すと、ブラがパカっと開いた。

生のおっぱいだ。

トウカ「じゃあ最初は・・・ここに座って。私のここ・・・揉んでみて?」

ムニュッーーー

夢に見た感触だった。

指が沈む。

柔らかい。

俺は夢中になって揉みしだいた。

トウカ「あ・・・やっばぁ・・・これぇ・・・」

トウカ「次は・・・ち、乳首も・・・触れる・・・?」

乳首はどこまで摘まんでいいのか、気になった。

「い、痛くない?」

トウカ「うっん・・・・・・」

試しに脇から寄せる。

胸がもっと大きく見えた。

トウカ「これ・・・大きい声でちゃう、・・・っかも・・・」

あったかい吐息が手に掛かった。

トウカ「じ・・・じゃあ次はっ・・・パンツ・・・・・・脱げる?」

「パンツ・・・?恥ずかしいな・・・」

速攻でパンツを下ろした。

トウカの視線が、勃起したままの俺から離れない。

それだけで腰が熱くなった。

トウカ「わ・・・おっきい・・・・・・」

「な、なにするの?」

トウカ「えっと次は・・・・・・座れる?」

トウカは俺のペニスを掴んだ。

「あっ・・・」

トウカ「声・・・可愛い・・・」

ゆっくりとペニスをしごき始めた。

トウカ「どうかな・・・きもちいい?」

「・・・っく・・・あっ・・・ちょ・・・」

トウカ「すっごいエッチかも・・・・・・チンチンの臭いも、なんか・・・」

トウカも徐々に鼻息が荒くなってきた。

「トウカちゃん・・・なんか・・・出るかも・・・」

身に覚えのある感覚が、波の様に押し寄せた。

デュルーーーデュルデュルデュルーーー

精液が胸に飛びかかった。

トウカは慌ててペニスの先端に口を運ぶ。

トウカ「んんっ」

ビュッーービュルビュルーー

トウカ「んーっ・・・」

トウカは口を離し、上を向いて喉を鳴らした。

トウカ「け、結構、苦い・・・」

「ねぇ、キスしてもいい?」

チュパーー

トウカ「え?き・・・キスはダーー」

チューークチューーー

息を切らしながら、目を背けて微笑んでいる。

トウカ「ハァ・・・ハァ・・・。俊・・・くん・・・?」

トウカ「ちょっと・・・意外・・・かも・・・・・・」

トウカ「次・・・つぎ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

トウカは脚がもつれながら、下着をするっと脱いだ。

そして俺が座っていたテーブルに腰を掛けた。

両足を閉じ、上目遣いで俺を見つめる。

トウカ「じゃ、じゃあここ触ってみーー・・・あっ」

俺は両足を掴み、開いた。

トウカ「あっ・・・あっ・・・」

短くて細い陰毛とツルっとした、綺麗な恥丘。

その下には、ピンク色のビラビラ。

割れ目は濡れ、非対称に開いてピンク色の中身がチラっと見えた。

トウカ「やっ・・・あっ・・・俊くーーー」

舐めるたび、愛液がベチャっと糸を引いた。

トウカ「・・・なっ。待・・・って・・・っんあっ♡」

むわっと何とも言えない、ツンとした匂い。

トウカ「アッアッ♡ンァ♡・・・」

この酸味はおしっこだろうか。

トウカ「あっ♡あっ♡い、いく・・・♡かもっ♡いく、いく・・・♡」

トウカ「ア・・・イク♡」

マンコからは大量の液体が溢れだしてきた。

「これ、おしっこ?」

トウカ「そ・・・そんな感じ・・・ごめんね?」

俺は少し呼吸を整えた。

トウカ「え?」

トウカの股を開き、ペニスの先端で穴を探した。

クポっとした凹みを見つけ、俺は思わずニヤけた。

「・・・・・・入れたい」

トウカ「・・・・・・お願い、してもいい?」

トウカの表情は見たことがなく、俺を今日一番にゾクっとさせた。

トウカ「・・・んっ♡」

そのまま、俺はペニスを押し込んだ。

ジュブ・・・ーー

トウカ「・・・っう・・・うぅ・・・」

裂けそうで、恐いくらいに狭い。

生暖かくて、ドロっとした感触。

トウカ「あうぅ・・・・・・うぅ」

トウカは手のひらで顔を覆っていた。

マンコを見ると、じわっと血が滲み出てきた。

パンーーパンーーパンーー

トウカ「ひゃぅ・・・♡あっ♡あっあぁ♡」

ゆっくりと膣を味わった。

カリがトウカの内側に引っかかった。

トウカ「あ・・・ちょ・・・あっ・・・待っ・・・あっ♡」

脳みそがトロトロになって、腰は勝手に動いた。

パンっパンっーパンっパンっーパンっパンーー

トウカ「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

パンパンパンッーーー

「あー・・・いきっ・・・そ・・・」

トウカ「アッ♡アッ♡わったっ、わたしっも・・・♡イ・・・いくっ・・・!♡」

ドビューービュルービュルビュルビュルビュルーー

「あー・・・やっば・・・・・・」

トウカ「あっ・・・♡あぁ・・・♡」

脈打つたび、精液がトウカの中に零れていくのを感じた。

トウカ「俊・・・♡くんっ・・・♡」

「大丈夫?トウカちゃん?」

トウカ「ありがとぅ・・・大丈夫だよ・・・♡ハァハァ・・・」

ペニスを引き抜くと、マンコからはダラっと精液が溢れ流れてきた。

床まで垂れた精液と鮮血は交じり合っていた。

思わず見とれてしまう。

女をイかせた満足感。

童貞を処女で卒業した達成感。

ゾクゾクと俺の中で騒がしく走り回っていた。

半透明のガラスの向こうで、シュンカと目が合った。

シュンカは、逸らさなかった。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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