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【高評価】叔母をムチャしてヤっちまった2日後

投稿:2025-04-03 00:20:26

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ネットリスキー◆OGJmcYg
前回の話

昨年の話だが、21才だった俺は、母の妹である43才だった叔母をヤっちまった。若気の至りって言うのかな・・・俺は1人っ子で母が病弱で入退院の繰り返し生活で、親父が仕事で家にいない日が多かったんで、小学校から高校まで俺の家から車で30分位の叔母の家に、1年のうち半分位は預けられて寝泊まりしていた。…

叔父が出張の最初の日に、ムチャして叔母をヤっちまった時は、最後まで嫌がって辛そうな叔母だった。

翌日、朝から何度も電話したけど出なくて、LINEしても既読にはなってたけど返信はまったくなくて、アチャーどうしようって不安になった。

叔父に言いつけられたらどうしようとか、訴えられたらどうしようとか考えて、食欲がなくなって夜まで何も食べてなかった。

ましてカメラで録画した一部始終なんて見る気にもならなかったし。

夜になってLINEの返信がきて、恐る恐る見てみると「ごめんね。具合が悪くて寝てた」と書いてあって、とりあえず落ち着いた。

電話したら出てくれて、俺が謝ったら逆に、朝から何も返事をしなくて悪がってた。

心配性な性格なのかな~って思った。

そしたらなんと、俺に朝から何も連絡しなかったお詫びと言って、明日の昼に食事を作りに来てくれると言ってた。

一気に頭の中にバラが咲き乱れた。。。

そして翌日、2度とヤっちゃいけないと思った俺は、せめて叔母の姿や会話を1つの思い出として残したくて、ヤった日と同じくカメラを3つセットした。

昼前に叔母は買い物をした大きな袋を持って来た。

早速チャーハンを作ってくれて、一緒に食べて幸せな気分だった。

食べ終わると叔母は、鍋いっぱいにカレーを作ってくれて「明日中には食べてね」と言われたけど、1人で鍋いっぱいのカレーって・・・・カレー中毒になると思った。

3時過ぎにカレーが出来上がって、買ってきてくれたお菓子を食べながらティータイム。

なんてことない話をしてたけど・・・俺の部屋で憧れの叔母と2人きりだと、最初にヤったときの叔母の胸やマンコ、そしてチンポの気持ち良さを思い出してしまってムラムラしちまって、ついつい「もう1回ヤりたいな~」みたいなことを言ってしまって・・・・そしたら、叔母は怒るんじゃなくて悲しそうな顔をした。

慌てて俺は「ウソ!冗談!・・ごめんなさい」って言ったら、少し沈黙の間があって、叔母は「そんなに私としたいの?」と言った。

ストレートに「したい」とも言えず、「別にそんなことないけど・・・」って呟くように言った。

私としたいの?なんて予想外のことを聞かれて、何て言ったらいいか解らなかった。

叔母が言い始めた、「あの時は(ヤったとき)○○君がそんな人だと思わなかったし、びっくりして」から始まって「(叔父に誘われた時)たまには仕方ないと思ってするけど、ほとんど断ってるし、元々そういうこと(セックス)が好きじゃないし」と言っていた。

俺は「ごめん」って沈黙するだけ。

でも、やっぱりしたくて「できることならヤりたいけど、しなくていいよ」って言った。

とにかく気持ちが(ヤりたい!ヤっちゃいけない!)葛藤してた。

叔母は両手でコップを握ってコップを見ながら「そんなにしたいなら・・もう1回だけだったら・・・」と言ったので、「いいの?!!」って言ったら「そりゃあ、しない方がいいけど」と、また叔母は拒否的になった。

俺は少しでも気が変わらないうちに「もう1回しよ。お願い!」って頼んだら、叔母は「本当にもう1回だけだよ。本当にだよ」と念を押すように言った。

俺は舞い上がって、叔母の隣に座って肩を抱いたらビクッとしてた。

「本当にいいの?いいんだよね?」って聞いたら、「本当にもう1回だけって約束してくれるなら・・・・」

まだ踏ん切りがついてない言い方をしてた。

俺は左腕を回して叔母の肩を抱きながら、右手で叔母の腕を撫でてから、Tシャツの裾からゆっくり右手を入れたら、「えっ!今日するの?!」と叔母が言った。

(はぁっ?いつヤるんだよ~~~~~ぉ!)って思った。

「今からしよ?お願い、お願いだから」って言ったら、「えっ、えっ・・でも、なんか恥ずかしいし・・・」と叔母は子供みたいなこと言った。

「いいよね」って言った俺は気が逸っていて、叔母の返事を待たずに、Tシャツの中に入れて手でお腹を撫でながら、ゆっくり上にもっていってブラの上から胸を揉んだ。

叔母はビクッとして微妙に体を捻って首をすくめた。

ゆっくり胸を揉んでブラの上から手を入れて生で胸を触ると、「ひゃっ」と息を吐くような小さな声を出した。

俺は、叔母の胸を優しく揉んで乳首を摘まんで、ぐにゅぐにゅ触った。

叔母は恥ずかしそうであり、嫌そうな顔をしていた。

俺は「手が辛いから」って言って、叔母の後ろに座って、背中に手をやってブラのホックを外して両手で胸を揉んだ。

叔母は首をすくめるように、下を向いたまま固まってる感じだった。緊張してたみたい。

じっくり胸を揉む感触を楽しんだら、今度は乳首を指で摘まんでモミモミグリグリ弄った。

弄り続けてるうちに、乳首が硬くなってきて、「んっ」ってビクッとして、また「あっ」ってビクッとして体を捻った。

「気持ちいい?」って聞いたら、叔母は首を傾げていた。

そのまま続けたら、声は出さなかったけど、何度か体をビクッと捻っていた。

恥じらいがあって、ますます叔母が可愛く思えた。

俺は胸から手を放して、Tシャツを捲って脱がせて、ブラの肩紐を下げてブラを取ろうとしたら、「えーっ、恥ずかしい」って叔母が言って、「大丈夫だよ」と俺が言ってブラを取った。

「あっち行こ」と言って、叔母を布団に連れていって寝かせた。

スカートを脱がせてパンツを脱がそうとしたら、叔母は「ほんとに脱ぐの?」って、とぼけたコトを言ったので笑えた。

パンツを掴んで脱がし始めたら、叔母は両手で顔を覆って「いやー、恥ずかし~ぃ」って言ってた。

パンツを下ろして足首から抜き取って、生暖かい温もりを感じながら脇に置いたスカートの上に乗せた。

俺はシャツとハーパンを脱いでパンツ1枚になって、肩肘をついて叔母に添い寝した。

顔を近づけたら、叔母はいかにも緊張した強ばった顔をして俺を見た。

ゆっくり顔を近づけて叔母にキスをして、柔らかい唇を吸った。

最初にヤったときのキスは、叔母は必死に唇を閉じていたので硬い唇だったけど、その時は叔母の唇をじっくり味わった。

柔らかい唇を吸って舌を入れたかったけど、嫌がられると悪いので舌を入れようとせずに唇を少し舐めた。

叔母の唇は動くことはなく、じっとしているだけだった。

唇を放したら叔母はサッと横を向いたので、俺は何か悪いことをしたかと思って「どうしたの?」って聞いたら、「恥ずかしくて顔が見れない・・」と言ってた。

その恥ずかしそうな顔が堪らなかった。

俺は軽くキスをして胸を触った。

そして顔を放して胸をゆっくり揉みながら、叔母が恥ずかしがる表情を堪能した。

また乳首を摘まんで弄っているうちに、叔母は体をモジモジし始めて、やがて「あっ」「んっ」「あっ」と声を洩らすたびに体が反応していた。

そして、乳首から手を放して、右手を伸ばして胯間に当てたら「あっ!」と声を出した。

ゆっくりじっくり撫でるように触っているうちに、乾いていた割れ目が湿ってきて、触り続けるうちどんどん濡れてきた。

ひたすら触っていると、「あっ」「あっ」「やっ」って声を出して体をくねくねしていた。

すると叔母が「触るのが上手~~」と言った。

なんでも、叔父に触れても感じることもなく、ただ、されるがままで、じっとしていたそうだ。

さらに書くと、話が前後するかも知れないけど、叔父とのセックスでは、2回に1回はすんなり入らなかったそうで、叔父が入れようとすると「いたっ」「いたたたっ」「痛いっ」と言ったそうで、入らないまま終わったこともあったそうだ。

入っても快感はなく、じっとして終わるのを待っていたと言ってた。

そして、ひたすら触っているうちに、指でクリが勃起したのを確認して、手の動きを速めて指の腹で激しくクリを刺激した。

叔母は「あっ、やっ、あっ、やんっ」と声を出して、藻掻くように体を捻って反応していた。

1度手の動きを止めて、膣に指を入れてみると「うぅっ」と声を出して上を向いた。

最初の時にも思ったけど、使い込んでないように思えたし、子供を産んでるのに狭い穴だと思った。。

指をゆっくり出し入れしたり、拡張するように円を描くように動かした。

後日談として、5年以上してなかったとか。

そして、叔父とは職場結婚で、それまで男と付き合ったことがないまま、周りの雰囲気に流されて結婚したそうだ。

婚前に体を求められても、「結婚するまでは」と断って、初夜が初体験でなかなか上手くいかなくて、処女を奪われたって言ってた。

俺が2人目と聞いたときは驚いたし嬉しかった。

経験豊富すぎるヤリマンもいれば、経験が極端に少ない女もいるんだな~。って思った。

考えてみれば、容姿はいいのに30代40代でも処女の女がいるみたいだし。

それに俺の経験だけど、数人経験してるのに、処女みたいに極端に狭い穴だった子もいた。

男でも体が小さい割にチンポが大きかったり、体が大きくてもチンポが小さい男もいると思うし。

体質とか体の造りは、多かれ少なかれ人それぞれなんだろうね。

話が脱線してしまった、すいません。

マンコから指を抜いて、もう1度クリを手が疲れるくらい激しく刺激してたら、「あっ、あっ、やっ、あ~っ、あっ」って、くねくねしてた叔母が、急に黙り込んだと思ったら、ガクンッって感じでイッてしまった。

叔母をクリでイカせただけでも嬉しかった。

また触ろうとしたら、「やっ!もうダメ!」って拒否したので、俺は叔母の頭を撫でたり、軽くゆっくり胸を揉んで時間が経過するのを待った。

しばらくして、叔母が回復してきた頃に、叔母の足下に移動して足を開かせてマンコを眺めた。

そしてクンニをした。

叔母は「あっ!ダメ!汚いからやめて!」って言ったけど、嫌な臭いはしなかったので、顔を上げて「美味しいよ」と言って、またクンニした。

「あ~、いや~、あぁぁ、あんっ、あっ、あ~」って感じていた。

そのうち俺はパンツを脱いだ。

経験が少ないと思ったからフェラは嫌がると思って止めておいた。

そろそろ入れよう。と思って「入れるよ」って言ったら、叔母は痛いイメージがあるのか、急に顔が強ばっていた。

俺はチンポに唾液を塗って先を膣口に当てたら、最初にヤったときと同じく、叔母は眉間にシワを寄せて歯を喰い縛っていた。

グイッと先を入れたら、叔母は目を強く閉じて歯を喰い縛っていたけど、痛いとは言わなかったので、一気に奥まで入れた。

叔母は前回同様、「うっ!」って仰け反って歯を喰い縛った表情で上を向いていた。

ゆっくり腰を動かし始めてみると、表情は辛そうだったけど、前回のように涙は流さなかった。

俺は、ひたすらゆっくり動いた。

しばらく叔母は辛そうな顔だったけど、そのうち「あっ・・あっ・・あっ・・・何かヘン」と言った。

その時は、ヘン。って言うのが、気持ちいいって解ってなかったみたい。

徐々に徐々にだけど、少しずつ腰の動きを速くしていった。

さらに動いているうちに、叔母は「あっあっ、いやっ、あっ、やだっ、あっあっあっ」って声を出し始めた。

叔母の感じてる声を聞いて、腰の動きがさらに速くなって突きまくった。

「あっあっあっ、やっやっ、あっあっあっあっ」って叔母は完全に感じていて嬉しかった。

俺は必死に腰を振って、叔母の膣内の奥の行き止まりを突きまくっていた。

「あっあっあっ」って喘いでいた叔母が、声を出さなくなって何かに堪えている表情になったと思ったら、遂に叔母はイッてしまった。

体が痙攣してるのを見て、とうとう叔母の絶頂が見れたと思った俺は感動した。

「大丈夫?」と声をかけたら、叔母は、しばらく不規則な呼吸で何も言わなかった。

そのうち叔母は力のない声で「凄かった、こんなの初めて」って言った。

俺は(初めての絶頂おめでとう!)って思った。

俺が「イッて良かったね」と言ったら、叔母は「イッたの?」って言ってた。

「もっとするから、イキそうになったら「イク」って言ってね」と俺は言った。

そして、また俺は腰を振り始めた。

叔母は次第に「あっあっあっ!」と声を出し始めて「ィク」って小さな声で言ったあと「あっ!」って声をあげて、叔母は2度目の絶頂を経験した。

俺は「もっとだよ」と言って腰を振って突き始めた。

また次第に「あっあっあっ」と声を出し始めた叔母は、今度は最後に「イクッ!」って声をあげてイッてた。

体がビクンとして、一瞬硬直したと思ったら、脱力して痙攣していた。

最初にイッた後、2回目3回目は、俺が腰を振って30秒位で叔母はイッてしまった。

きっと相当強烈な快感っていう刺激を受けたんだろうなぁ。

叔母はグッタリしてたけど、今度は四つん這いにさせてバックで突いた。

小さめのお尻に猛然打ち付けてるうちに、「あっ!あっ!いやっ!」って喘いで、最後は「イッちゃうイッちゃう、イクーーッ!」って叫ぶように声をあげてイッてた4度目の絶頂。

そして、叔母は経験がなかった騎乗位。

俺が仰向けになって、叔母に跨がらせて自分で入れさせてみたら、手こずってたけど何とか入れて、「好きなように動いてごらん」って言ったら、叔母はどうしていいか解らない様子でモゾモゾしてて、下から突き上げたらバランスを崩して俺に覆い被さった。

そのまま俺は叔母を抱き締めて突いてやった。

最後は「イクイクイク!イグーーーッ!」叫んでイッた5度目の絶頂。

俺は射精感がきたので、「そろそろ終わりにするよ」と言って、そうとうグッタリしてた叔母を仰向けにして、正常位で挿入して全力で突きまくった。

叔母は体力を使い果たしたみたいで、ダルそうに「あっ、、あっ、、あっ」って声を出して、最後は「イクッ!」って声をあげてイッて、叔母がイッた数秒後に俺は叔母に中に精液を出しまくった。。。

始める前に、「生理はいつ?」って聞いたときに、叔母は「多分あと9日後位」と言っていたので、俺は大丈夫だろうと思って初めから中に出そうと思ってた。

叔母には「中に出しちゃった。ごめん」と言った。

けど、叔母は痙攣して不規則な呼吸でグッタリしてて、何も言わなかった。(言えなかった?)

叔母は20分位ヒクヒクしてて、横を向いたまま動かなかった。

外は殆んど暗くなっていて、「シャワー浴びよ」と言って、一緒にシャワーを浴びた。

そして、せっかくだからって言って、カレーを一緒に食べて、それから叔母を家まで送っていった。

俺は、叔父の3泊の出張に、ごちそうさまでした。って言いたかった。

その日は、忘れられない日になると思う。

翌日からは、その時の気分で、叔父が出張初日のムチャして叔母をヤった一部始終を見たり、出張3日目の叔母がイキまくった一部始終を見てました。。。。。

この話の続き

叔父が出張3日目の夜、小さい頃から憧れだった叔母をイカせた俺は、最高の幸せ・最高の征服感を味わった。それから暫くは、叔母の映像を見て楽しんでいた。叔母の家に夕食を食べに行くのも、週に2日位だったのが、1日おきになってた。叔母は飲まないので、叔父は晩酌の相手に喜んでくれた。叔父は普段は…

-終わり-
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