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【高評価】旅先で出会った人妻と抱き合った夜

投稿:2025-03-28 06:31:17

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会社員◆KJhTZ1I(20代)

私は20代後半会社員、バイクに乗るのが好きで高校からの友人達と今でも4.5人でツーリングに行ったりしています。

私は神社仏閣をバイクで見に行くのが好きで、趣味の合う友人と4サイクル250㏄のバイクで年2回くらい行ってみたいお寺や神社に行ったりしています。

その日はその友人と行く様になっていた、あるお寺に行く為の準備をしていたんですけど、急遽友人が仕事で出張なってしまって延期も考えましたけど(ま、いっか近場だし一人でトコトコ行ってみよう)って思って、目的地まで150㎞くらいあるお寺に出発しました。

季節は夏から秋にかけて、これから朝夕が冷え込む頃でしたけど、10時を過ぎるとTシャツ1枚でも暑いくらいでした。

目的地についてお寺の中をパンフレットを見ながら見回り、その当時の武将にまつわる歴史書に目を通しながら(ここも戦場だったんだなー、沢山の傷ついた人がこの寺を頼って来たんだろうなー)とか考えていると、ある菩薩像の前に30歳くらい?の女性が立っていて(北川〇子そっくりじゃん、綺麗な人だなー)って思いました。

身長は多分160くらい?180㎝で筋肉質の私からは、とても華奢に見えて、でも膝丈のミニの白いスーツがビシッと決まっているその女性のスリムなボディーラインに、しばし私は目を奪われてしまいました。

私は建築会社の、主に和風建築の段取りをする仕事をしていて、古い町並みを見ながら宮大工の手法に(よくこれで強度が保てるなー)とか(これマジで釘1本も使っていないのかよ)とか興味深々で見回っている内に,通り沿いの茶店があって、お団子を食べていると、たまたままたその女性が、お団子を買っていて

「これ味見本ですから食べてみて下さい」って言う店主が櫛に刺した団子を手渡すと「あ、すみません」って言いながらお団子を口に入れた女性の笑顔がとても可愛らしくて(30歳くらいだと思ってたけどもしかしたらもう少し下?俺より年下かも)って思いました。

本堂に行ってみると、お経を唱えて貰えるサービスがあったので、本堂の中で板間に正座して15分くらいのお経を聞いていると、たまたまそこにもその女性が座っていて、両手を合わせて目を瞑っているその女性が愁いを纏っていて

(スゲーな、こんな引き込まれる様な雰囲気を出せる女性っているんだな、もしかしたら芸能人?きっとセレブの奥さんかなんかだろうな)って思いました。

私はバイクで旅行に行く時は旅館なんて予約しなくて、行き当たりばったりの宿に、その場で転がり込む様にしていて、15時を過ぎた頃に宿を見つけようと、数件回っていたんですけど、なかなか空いている宿がなくて、3件目の宿に入ろうとすると、またたまたまその女性が宿の前に立っていて

「あ、今日何度かお会いしましたよね?」って声を掛けると「アーー、私もよく会うなーって思ってました」って言うので「あの、どこか空いてる宿とかないですかねー」って聞くと「今日はお客さん多いみたいですからねー」って言うので「ここにご宿泊ですか?」って聞くと

「はい、私は予約して来ましたので」って言うので「ちょっと空いてるかどうか聞いてみますね」って言った後に受付に向かうと、やっぱり満室で「ハアーーー」って溜息をつきながら外に出ると、その女性が私を待っていたみたいで「どうでした?」って聞くので

「ダメでした」って言いながら肩を落とすと「多分今日はどこもいっぱいだと思いますよ」って言うので「しょうがないので少し走ったところのラブホかなんかに泊ろうと思います」って言うと「あの、もし良かったらですけど、相部屋で良かったら一緒にどうですか?」って言ってくれて

「ご家族は?一緒なんですよね?」って聞くと「今日は私一人なんです」って言いながら髪をかき上げる左手の薬指にはリングがあって「あの、ご結婚されてますよね?」って言うと「さっき部屋に行ったら二部屋ありましたし、あの、えっと、お兄さんが嫌でなければ、ですけど」って言ってくれて

「嫌とかそんな、マジすか、いやー助かるなー、あ、俺、新見っていいます、あの」「ああ、私吉村っていいます、正直一人でのんびりって思ってたんですけど、なんか一人ってつまんなくて、良かったらこれから一緒にお寺回りません?」そう言うその女性は、

それまで憂いを帯びた大人の女の雰囲気を醸し出していたのに、笑った顔なんて可愛らしくてJKくらいにしか見えませんでした。

神社仏閣をバックにお互いのスマホで写真を撮り合い、近くに人がいれば、その人達に写真を撮って貰う様に頼んで、その女性の腰を抱いて引き寄せ、二人でピースをしながら嬉しそうに笑っている写真は今でも私の宝物です。

宿に戻って人数変更をする時は受付の人に少し嫌そうな顔をされましたけど、なんとか相部屋で宿泊できる様になって「お食事はお部屋になさいますか?」って聞かれた時にその女性が私に「お部屋にしましょうか」って言うので「一緒でいいんですか?」って聞くと

「新見さんが行った事のあるお寺の話しとか聞きたいし、私とじゃ、つまんないですか?」って言われて「とんでもない、っていうか吉村さんの方こそこんなバイク男と一緒でいいんですか?」って聞くと嬉しそうに笑ってくれていました。

露天風呂に浸かってバイクで走った埃を落し、歩き回った汗を流して部屋に戻ると、その女性の方にお膳が二人分準備してあって、その女性は鏡台の前に座って髪を乾かしていました。

「ああ、たった今仲居さんが準備してくれたんですよ、さあ食べましょうか」って言うその女性は髪を後ろで束ねてお膳の方に歩いて来て「ビールで良かったですか?」って言うので「飲みたかったんですよー、温泉の後のビールって堪んないですよね」って言うと嬉しそうに笑ってくれていました。

二人で中瓶を1本ずつ空けて、食べているお膳のオカズは何を食べてもビールに合って、バイクの事、今まで行った神社仏閣の事とか話している内にあっという間に1時間以上過ぎて「あ、俺喋り過ぎちゃいましたね、俺はそろそろそっちの部屋に行きますから」って言うと急に寂しそうな表情になって

「あの、新見さんの話し楽しかったから今度は私の話し聞いて貰えたりします?」

「ああ、はい、それは願ってもない事ですけど、あの、俺どうしてもその中指のリングが気になってて」

「私、結婚してるんですね」

「でしょうね」

「なんで一人旅?って思ってるんですよね?」

「はい、まあ、本音言うと」

「私の夫は建設会社を経営していて出張も多いんですね、月に1週間くらい家を空ける事が多くて・・・・・」って話し始めて、いろいろ聞いている内に、かなり大きな建設会社の社長夫人である事がわかりました。

まだ子供はいなくて、元々結婚する前は旦那さんの経営する会社の秘書をしていたらしく、言葉使いにしても所作にしても非の打ちどころがない正にセレブ感満載のその女性は、私の仕事と同業者と行っても会社のレベルの違いが大き過ぎて私にはとても手の届かない高嶺の花の様な存在に思えました。

「新見さんっていくつですか?」

「26ですけど」

「エッ?私てっきり年上だとばっかり」

「ですよねー、お兄さんって言うからもしかしたらそう思ってるんじゃないかなーって思ってました、あの良かったら吉村さんの歳も聞いていいですか?」

「なんか、言いにくいな」

そう言うその女性は私が年下ってわかったからなのか急にタメ口になって

「年上の女性に年齢効くなんて失礼ですよね?」って言うと少しきつい表情になって

「年上って言ったってそんなに変わんないですよ」ってまた敬語になって

「俺年上の女性に魅かれるんですよね」って言うと私の語尾に被せる様に

「28」って教えてくれて

「なんだー2つしか変わんないじゃないですかー、凄い大人びてるからもっと上なのかと思いました」って言うと

「私って、そんなに歳取ってる様に見えますか?」って言う表情が寂しそうで

「いえいえ、年上って言っても29とか30くらいなのかなーって思ってたくらいで、でも今日いろんなとこ回ってる時に写真撮ってたでしょ?あの時はもしかしたら年下なのかなーとか思ってましたし」って言うと

「またー、そんな取ってつけた様なお世辞ー」って言うので

「ほんとほんと、笑顔なんてJKみたいだなーって思ってましたから」って言うと急に嬉しそうな表情になって

「新見さんって彼女いるんでしょ?」

「まあー、いるって言えばいる様な、いないって言えばいない様な」

「年上の女性に憧れるって言うくらいだからやっぱり年上の人?新見さんって背が高くて爽やかな感じだから彼女さんも綺麗な人なんでしょうね」

「いやいやそんな立派なもんじゃなくて同じ会社の同期の奴でね、よく話す様ななった頃にはもう彼氏がいて、その彼氏っていうのが家庭のある男性らしくて愚痴聞いてやってる内にいつの間にかそんな事になって」

「その彼女さんはその家庭のある男性とまだ続いてるの?」

「その男がなかなかその子の事手放してくれないらしくて、でも家庭があるからなかなか会えないわけでしょ?そしたら寂しくなって俺のとこに来る、みたいな、そこそこ可愛いから俺もほっとけないっていうかズルズル続いてて」

「フーーン、頼りにされてるんだ、ねっ、話し聞いてるともっと詳しく聞きたくなってきたから、もう1本飲んじゃいます?」

「そうですね、俺ももっと吉村さんの話し聞きたいし」

同じ部屋で食事をするだけだったはずなのにお互いの私生活の事を話している内に食事も平らげてしまって、仲居さんに膳を下げられた後もビールを飲みながら話しは続いて時計を見ると21時を回っていました。

「吉村さんと話してると俺楽しくてキリがないからもう1回露天風呂に行って寝支度に入りますね」って言うと「エッ?あっ、そうなんだ、あっでもほんとにこんな時間なんですね、私も新見さんと話してると楽しくて全然こんな時間だなんて思ってなくて、そうですね、じゃあ私ももう1回露天風呂に行ってみよっかな」

「知ってます?ここの温泉って男湯と女湯別れてるけど奥の方に行くと混浴になってるらしいですよ」って言われて「じゃあ時間ずらしましょうか、俺吉村さんが上がったら入りますよ」って言うと「新見さん覗いたりする人じゃないでしょ?同時に済ませちゃいましょか」って言ってくれて、

私とその女性は一緒に露天風呂に向かいました。

その時間はもう他にお客さんもいなくて暗い照明と湯煙であんまり視界が良くなくて、体を洗ってノンビリお湯に浸かっていると、木でできた壁の向こうでコポッ、ジャーーッってお湯を流している音が聞こえてきて(きっと吉村さんだろうなー)って思っていると、

その女性の「混浴になってるらしいですよ」っていう言葉を思い出してしまって、やめとけばいいのに私は露天風呂の奥の方に歩いて行ってしまいました。

20mくらい歩くと岩でできた足場の道が細くなっていって一番奥には小さな湯舟があって、木の影から恐る恐る覗いて見ると大きな岩の上に膝から下だけお湯に浸けて、その女性が座っていました。

(裸足だったし足音聞こえてないよな、にしてもスゲーナイスバディじゃん、胸なんて俺の彼女の倍はあるよ)って思う私の下半身はその時点でフル勃起(アーーしてー、このまま襲ったりしたら怒られるよな)って思いながら自分で肉棒を握ってシコり(さすがにここで抜いたりしたらマズいよな)って思っていると、その女性は

「ハアーーーッ」って深いため息をついて露店風呂に浸かり、1分もしない内に風呂から上がって湯煙の中に消えて行ってしまいました。

(アー、スゲー興奮した、これ思い出すだけで1週間は抜けるな)って思いながら、もう一度大きな湯舟に浸かって露天風呂から上がりました。

部屋に戻ると、襖の向こうからドライヤーで、その女性が髪を乾かしている音が聞こえて「失礼しまーす」って言いながら部屋に入ると「遅かったですねー、ここの温泉気持ちいいですもんねー」

って言いながら乾かした髪を頭の後ろで輪ゴムで止めているその女性が振り向いた途端浴衣の胸元が大きく開いて(ヤバっ、やっと小さくなったのに)って思いながら股間を押さえて「じゃあ俺そっちの部屋で寝ますから」って言いながら仲居さんが二つ並べて敷いてくれている片方の布団を丸めて隣の部屋に持って行くと

「そっちの部屋テレビないから見たい時は言って下さいね、じゃあおやすみなさい」って言うその女性の表情はどことなく寂しそうな表情で(アー、ここで一声かける勇気があれば、でも相手は人妻だし泊めて貰えなくなっちゃったら大変だし)って思いながら隣の部屋に布団を敷いて布団に入ってはみたものの

悶々とする私の頭の中は露天風呂で座っていた隣で寝ているその女性のナイスバディでいっぱいになって眠れるはずもなく、普段ならベッドに入って10秒も覚えていないくらい寝つきがいいのに、その夜はいつまで経っても眠れずに(眠んなきゃ、眠んなきゃ)って思いながら時計を見ると10時半を回っていて

(どうしよう、いつまで経っても収まんない)って思う私の肉棒はいつまでたっても硬いままで(このままシコるしかない、でも布団が擦れる音はヤバいよな、襖開けて覗きながら静かにやれば大丈夫かな)って思いながら膝をついて襖を1㎝くらい開けて、その女性の寝ている部屋を覗くと

「スー、スー」って寝息を立てているその女性の右足は前に、左足は後ろに開いて腰から下は横を向いているのに上半身は私に背を向け気味に斜め上に向けてその浴衣の胸は大きくはだけていて(寝相悪っ)って思うけど細い足と浴衣から開けて右胸半分はみ出している胸がギリギリ乳首が見えなくて(ノーブラかな)って思いながら、

せめて乳首だけでも拝ませて貰いたいって思う私はそーっと襖を開けて、その女性のいる部屋に忍び込んでしまいました。

四つん這いになって、ゆっくりと1歩ずつ近づいていくと「ンフウゥゥゥッッッッ」って声を漏らすその女性の開いていた足が閉じて布団に隠れてしまって(アッ、クソっ、もう少し近くで見たかったのにっ)って思いながら徐々に距離を縮めていって、やっとの事で息を殺しながら

その女性の上で体に触れない様に浴衣の胸の谷間を見てみると浴衣の隙間からすこしだけ乳首が見えていて(ノーブラじゃん、触りてー)って思いながら、その女性の顔を見ると、突然私に向けて顔を上に向けた女性が「ハッ」って小さな声を出して大きな目をまん丸にして、長いまつ毛がパタッパタッって閉じ開きしていて、

何が起きているのかわからない様な表情で、私はドーーキーーーッってしたまま女性の顔を見つめながら動けないまま数秒が過ぎて、大きく見開いていた女性の瞼が半分閉じると「覗いてたでしょ」って言われて「あっ、いや、俺、すみません、覗いてしまいました」って正直に言うと

「ハアーーーッ」って溜息をついた女性の目が涙目になっていて「あ、いや、俺襲うつもりとかそんなんじゃなくて、露天風呂で覗いてから全然収まんなくなっちゃって攻めて乳首だけでももう1回見たいって思って」って言うと「私、そんなに魅力ないですか?」って返ってきたその女性の言葉が意外で

「とんでもない、魅力があり過ぎるからこうなってるわけで」って言うと「私、もう夫と1か月以上してなくて」って言うので「そんなバカな、こんな魅力的な躰旦那さんがほっとくわけないじゃないですか」って言うと「きっとあの人浮気してるんです、私知ってるんです」って言うので

「あの、もしこのまま俺が襲ったら大声出しますか?」って聞くと、その女性は何も言わないまま私の首に両腕を回して私の顔を引き寄せ「新見さんなかなかそうしてくれないから」って言うその女性にキスをすると、女性の方から私の口の中に舌を入れてきました。

その女性の体の上で四つん這いになってキスをしていると、女性を跨いで浴衣の足元が開けている私の股間に手を当てて来て「おっきい」って言うので「すみません、節操がなくて」って言うと「興奮してる?」って聞くので「俺、覗いてましたからね、あれからずっとこうなってて」って言うと

「露天風呂で覗いてた時から?ほんとに?」って言うその女性は手の平を私の亀頭に当てて指で根本を掴みながら「こんな硬いの、どれくらい触ってないかな」って言う表情が寂しそうで「旦那さんっていくつですか?」って聞くと「もう40過ぎてるから」って言うので

「40の男の性欲ってどんなのかわかんないけど、もし俺が吉村さんの旦那だったとしたら毎日カチカチだと思うけどな」って言うと「瑠衣っていいます」って言うので「ルイ?」って聞くと「私の名前、年下の男の子に吉村さんって呼ばれたらなんか、寂しい」って言うので

「じゃあルイさんの乳首見てもいい?」って聞くと「さっき見てた癖に」って言う口をキスで塞いで浴衣の紐を解いていきました。

浴衣の袖からその女性の腕を抜こうとすると肩を浮かせて自分から腕を引き抜いて私の浴衣の紐に指をかけて解き始めて「俺、人妻さんって初めてで、やっぱそういう仕草大人ですね」って言うと「服脱がしてくる女って嫌?」って聞くので

「嫌なわけないじゃないですか、俺いちいちルイさんのする事に興奮してドキドキしてます」って言うと「じゃあ私から仕掛けていい?」って言うので「リードしてくれます?」って言うと「もう長い事してないけど上手にできるかな」って言うその女性が

私の胸を押し上げて体から降ろそうとしているので、その女性の横に女性に向けて横になると、今度は私の上に四つん這いになってキスをしてきて、首筋からに舌を這わせて乳首を舐め回しながら、右手を逆手にして私の肉棒を優しく触りながら私の下半身の方に躰を移動していって、私の肉棒を舐め始めました。

数秒舐めていた後に柔らかい唇を亀頭に被せてきて唾液でヌルヌルの唇で亀頭を出し入れし始めて「アアッ、気持ちいいです」って言うと「ほんとに?じゃあもっとしてあげる」って言うその女性は柔らかい唇で吸い気味に私の肉棒を咥え下げてきて、ゆっくりと上下に出し入れし始めて

「アアッ、ルイさん、ちょっ、ちょっと待ってアアッ気持ちイイっ」って言いながら気持ち良くて堪らないんだけど、なんとかして69に持ち込みたくて、その女性の肩を押し上げて座ったまま向かい合い「もしかしたら私って下手ですか?」って言うので

「とんでもない、気持ち良過ぎてできれば舐め合いっこしたいなって思って」って言うと「エーーッ恥ずかしいよー」って言うけど「ね、いいでしょ?早く早く」って言いながら恥ずかしがるその女性を四つん這いにさせて私が仰向けになり、女性の太腿を持ち上げて私の顔を跨がせると

「これでいい?」って言いながら首だけ後ろに向けて恥ずかしそうにしていましたけど、その女性の鼠径部に両側から指を当ててビラビラを開いてクリトリスを剥き出しにして、下から舌先で舐め回し始めると「ングッフゥゥゥッッッ」っていう喘ぎ声を鼻から漏らし始めて

(クリトリス感じやすいんだ)って思いながら私の舌先でクリトリスの根本をゆっくり舐め回してあげていると、その女性も頑張って私の肉棒の根本を掴んで出し入れしてくれていて、それでも30秒もしない内に咥えているのが困難になってきたみたいで、私のお腹に肘をついて肉棒の付け根を指で掴んだまま肉棒を吐き出してしまって

「アッハァァァァッッッッ、ダメっ、咥えられないっ」って言うその女性の私の口に向けて腰を下に突き出してくる仕草がエロくて、興奮する私の肉棒は、それまで自分でも感じた事がないくらい硬くなっていました。

(俺スゲーな、こんなに硬くなるんだ)って思いながら、その女性のクリトリスを舐め続け、時々その女性も頑張って私の肉棒を咥えて、何度か出し入れしては「アッアッアッ」って喘ぎ声を出しながら腰を上下にゆっくり動かし始めて、クリトリスを私の舌先で上下にペロペロ舐め始めると

「アッアッそれダメアアッイッちゃいそうっ」って言った後に私の肉棒を根本まで咥え込んで「ンフウゥゥゥッッッッ」って色っぽい吐息を鼻から出しながら背中を丸め、太腿に思い切り力を入れて腰を下に突き出し「ングウゥゥッッッッ」っていう声を出しながら固まって、

その直後に腰をビクビクビクッって動かしながらイッてしまいました。

私の肉棒を吐き出しながら腰を悶えさせているその女性は「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしながら体をピクッピクッって痙攣させていて「こっち向いてくれます?」って言うと私の胸の上で右膝を中心にして回転する様に体を反転させながら「どうすればいいの?」って言うので、

その女性の太腿を持って私の顔を跨がせると私の顔を見降ろしながら「こんな事するの?」って言う表情は、おそらく女性にとってかなり恥ずかしい体位のはずなのに意外に冷静で、もしかしたら直前に69で私の舌でクリでイッてしまってボーッとしていたのかもしれませんでした。

「顔騎って嫌いですか?」って聞くと「こんなのどれくらいしてないかな」って言いながら俯いて女性の股の間から顔半分だけ出ている私の目を見ているその女性の肩まで伸びている茶髪の髪先が前に向けて少しウエーブしていてサラサラで、私の舌で下からクリトリスを舐め上げ始めると

「ハアッ、アア、アッアッアッ」って声を漏らしながら、少しずつ太腿に力を入れて私の顔を挟み、私の頬に当たっているその女性の太腿に力が入って硬くなって太腿の前側に筋肉の隆起で筋が入り始めていて、太腿の付け根に手の平を当てている私の手の甲に両手を重ねてきて、

時々顔をしかめっ面にして顎を前に突き出し「ハアッハアッ、クリっ、アアッ新見さんの舌で優しく舐められてるっアッアッもうちょっとキュッって舌ハアッハアッ押し付けて、ね、キュッってして」って言うので私の舌先をその女性のクリトリスに押し付け気味に舐めるスビードをゆっくりにして

クリトリスの根本から先端にかけて舐め回し上げてやると「アアッングウゥゥッッッッ」って言いながら腰を前に突き出し、私の手の甲に手の平を押し付けたまま爪を自分の太腿に喰い込ませ始めて「アーーーッこんな気持ちいいの久しぶりっハアァァァッッッ」って言いながら私の手の平から手をずらして

自分で太腿の付け根の内側を掴んで伸び上がり、腰を前後に動かして私の舌先にクリトリスを擦り付け初めて「アッアッアッアッ気持ちイイっ、イッちゃうっ、また舌でイッちゃいそうっ」って言う女性の入口から愛液がどんどん溢れてきて「アーーーッイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら

顔を天井に向けて伸び上がり、腰をビクビクさせながらまたイッてしまいました。

イキながら腰を落としてまだ私の舌にクリトリスをゆっくり擦り付けているその女性は「アーーーッ、気持ちイーーッ」って言いながら、まだクリトリスの快感が収まらないみたいで「イキ方が可愛いですね」って言うと恥ずかしそうに笑っていました。

「私まだこんな恥ずかしい格好新見さんに見られてるの?」って言うので、下からその女性の太腿に腕を巻き付ける様に上に向けて手を伸ばし、大きな胸を両手で揉みながら、また私の舌でクリトリスを舐め始めると「ハアッハアッ新見さんの舐め方すっごく優しい」って言いながら、

腰を突き出したまま今度は膝をずらして股を大きく開き、私の肩口を両手でもって体を安定させながら背中を丸めて力が入っている腹筋に筋が入っていて「アーーッまた気持ちくなっちゃうっハアッハアッ今イッたばっかなのにっ」って言うその女性がまた腰をゆっくりと前後に動かし始めて、

ほとんど動かしていない私の舌に擦れているクリトリスが硬くなっていて、下から乳首をゆっくりと撫で回し始めると「これっダメっ、ハアァァァッッッまたイッちゃいそうっ」って言いながらまた太腿に力を入れて伸び上がり始めて「アッアッアッイッちゃう、また新見さんの舌ハアッハアッ、イクイクイ・・・」

って言いだしたところでクリトリスから舌を外してその女性の腰を掴んで腰の動きを止めると「アッアッなんで?今ハアッもうっイキそうだったのにっ」って言いながら腰を突き出したまま太腿をブルブル震わせていて、その女性の細いクビレを掴んで布団に降ろし、

仰向けにさせてキスをした後に「ルイさんに俺の事欲しいって思わせたいから」って言いながらその女性の乳首に吸い付き、右足の足首をその女性の右膝に引っ掛けて股を広げさせ、右手の中指で硬くなっているクリトリスをゆっくり撫で回し始めると「アッアッ今度は指?新見さんの指でイカされちゃう?」って言う

その女性は腰を突き上げて股を大きく開き、突き上げた腰の下に私の左足の太腿を入れて、その女性の腰を突き上げさせたまま固定して、優しくクリトリスを撫で回してあげていると、女性の入口から愛液がどんどん溢れてきて、その愛液を私の中指の腹に塗り付けてビラビラからクリトリスにかけて撫でて上げると

「ハアーーーッッ、ダメっ、」って悲鳴の様な声を上げるその女性の股は30度くらい広げて、足を爪先までピンと伸ばし、私の太腿の上でゆっくりと腰をうねらせ、私の舌で舐め回されている乳首も硬く勃起していて「こんな愛撫初めてっハアッハアッねえっ、もう欲しい」って言うその女性は

右手を逆手にして硬くなっている私の肉棒をサワサワ擦り始めて(こういう仕草ってやっぱ人妻だよな、自分からチ〇ポ触ってくるなんて独身の女の子だったらなかなかいないもんな)って思いながら、その女性の愛液でヌルヌルになっているクリトリスをゆっくり撫で回してあげていると

「ハアッハアッハアッ」って吐息を漏らすその女性の息遣いがどんどん激しくなってきて「年下なのにすっごく撫で方がいやらしいっ」って言いながら私に乳首を舐め回されている胸を突き上げてきて「ルイさんの悶え方、俺興奮してずっと見ていたい」って言うと

「イキそうっ、ハアッハアッもう焦らさないで、私っ、アアッ新見さんの指使いもう我慢できないっ、いい?イッていい?」って言うその女性の目は懇願の眼差しで「ゆっくりイカせたい」って言いながら中指と薬指をくっつけてその女性のクリトリスに押し付け薬指と中指の指先から

第二関節くらいまでの間で勃起しているクリトリスを上下に撫で上げ下げし始めると「ハアァァァッッッこれっ凄いっ、イックウゥゥゥッ」って擦れた悲鳴の様な甲高い喘ぎ声を出しながら躰を弓の様に反らしたまま腰をビクッ、ビクッって動かしながらイッてしまいました。

この話の続き

その女性がイッてもまだ指をクリトリスに押し付けながらゆっくり撫でてあげていると、私から逃れる様に上半身を捩って太腿を交差させて腰を悶えさせ「アッアッイッてるっ、くすぐったいけどハアッハアッゆっくりだから気持ちいいっ」#ピンクって言うその女性に「指、挿れてみてもいいですか?」#ブルーって聞くと私の…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#QBSYOEY [通報] [コメント禁止] [削除]
    このような展開、羨ましいですね。
    続編、早く読みたいです!
    よろしくお願いします。

    0

    2025-03-28 14:53:26

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