成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,079話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

ヤンキー巨乳妻は体で解決する7

投稿:2025-03-31 20:51:06

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

072◆NgZGlIE(福岡県/40代)
最初の話

妻と結婚して10年30代前半の僕ら夫婦には子供が2人いる妻は長身で目がパチリとしていて唇が厚め、胸はFはある美人系ではあるが、特別な美人とまではいかないだろうそれでも男うけしやすいほど接しやすく、子供を2人産んだとは思えないほどに若々しく巨乳を保っている中学時代からヤンキーな立ち…

前回の話

求められてるエピソードかは分からないけど、サッカークラブのOさんとの話を…妻がパパさんたちとの激しいプレイをしてから約半年後、サッカーしか取り柄のない独身でモテないOさんと僕が偶然、近所で遭遇した金曜日の夕方、互いに駅からの仕事帰りということもあり、歩きながらの雑談は暇つぶしながらに盛り上が…

妻はパートをしている

外で働くことが好きな妻は、育児を両立するためにパートを転々としている

長く続けれたパートでも2年ぐらいだ

そのうちの一つで起きたことを紹介

飲食店で働いていた時の話

これは一年半で辞めた

その店は、10時から昼過ぎの14時までを一回転、その後に閉店してから17時にまた開店して夜9時までの二回転で営業するシステムだった

妻は一回転目の前半側でパートに入り、主にホールに入る仕事

客の来店から注文の受付、料理の提供やお会計を行う

もちろんホール内の清掃や片付けもしている

マンションの一階にテナントで入っている小さな店

従業員は男性店長と主にキッチンに入る男性正社員2名、ホールに入る6名のパート従業員で分けられる

店長と正社員たちは終日、女性パートが前半に3名、後半に3名配置されていた

ビジネス街の為、妻はそれなりに忙しく仕事をこなしていた

来店する客は常連が多く、日にちが経つにつれて妻は常連客と会話を交わすことが楽しみの一つになっていたらしい

店長も正社員もパートの方々とも、非常に和やかに仕事をする環境にあり、やましいことは何一つなかったようだった

が、それを壊す者が現れた

妻がパートを始めてから一年を過ぎた頃、新入社員が入ってきた

正社員の一人が病気を患い退職することになった為に急遽採用した男性正社員の名前はFさん

20代前半、見た目は背が低くぽっちゃりな体型、少しボサボサした頭に四角いメガネをかけ、不精ヒゲも目立っていたらしい

キッチン側で客と接さないとはいえ、あまり清潔でない姿に、妻は急ぎで採用したとはいえ、もう少し選ぶべきだと店長へ文句を言った

研修の為に店長や正社員が付きっきりでキッチンを教える日々がスタートした

ただ、見た目とは裏腹に覚えが良く、前職の調理経験を活かした手際に、あっという間に皆の信任を得てキッチンを任されることになった

ただ、割烹着のような制服を着る妻に対してのFさんの視線が、毎回気になっていたようだ

会話は仕事のことばかりで雑談はほぼないが、いつもニヤニヤしているような印象

妻がたまたまFさんを仕事以外で見かけた時は、チェック柄のシャツにハーフパンツを履いて紙袋を手に持っていたらしい

店から出てきた瞬間だったが、その店はオタクと呼ばれる人が通いそうなフィギュアなどのカルチャーショップ

イメージ通りだった、と妻は僕に笑いながら教えてくれた

そんなある日、店長が本社の研修で不在になり、男性社員は半休をとって後半側での出社

パートの女性の一人が子供の看病で休みになり、もう一人のパートの女性と妻、Fさんの3人で前半をまわすことになった

よりによって給与日後のために店は忙しく、少しの休憩も許されない時間を懸命にまわしていた

Fさんの能力の高さが素晴らしく、たった一人で要領よくキッチンをまわし、皿洗いは妻たちがサポートした

いつもより提供などが遅くはなったが、クレームもなく、まもなく14時を迎えるというところで客足が止んだ

やりきった、と安堵した3人は互いを労い合い、不思議な結束が生まれた

そして迎えた14時に店を閉めたところで、パートさんが「ごめんなさい、今日は早く帰らないといけないの」と、片付けが残る中で帰宅することになった

「大丈夫大丈夫、任せて!」と妻が背中を押してパートさんを退勤させ、店には妻とFさんだけが残った

黙々とそれぞれの持ち場を片付ける二人の空間は、かなり静かだったようだ

その時、突然に激しい雨が降ってきた

外を気にする妻に対してFさんは雨を気にもかけずに片付けを終わらせようと集中している

しばらくして、お金の確認も終えた妻の仕事が終わった

気付けばFさんもキッチンを片付け終えて、後半へのスムーズな切り替えができそうな準備も終えていた

この店、更衣室がマンションの6階の一室にある

タイムカードと金庫もそこにある

妻がFさんに先に着替えを促すと、Fさんがそれを譲った

妻はお言葉に甘えて先に店を出ることにし「じゃあ、先に失礼しますね」と妻が言うと、Fさんは「あ…」と何かを言いたげな素振りを見せる

普段はニヤニヤした表情が気持ち悪いと言っていた妻だが、今日はあれだけの忙しさを店長顔負けにこなしたのだから、どこか頼もしくも見えたFさんに対して、無視ができなかったようだ

「どうしたの?」

「…ああ、いや……やっぱり、大丈夫です」

どこか俯き加減なFさんはそう言いながらキッチンを見渡した

「何か悩みでもあるの?」

妻は咄嗟に思いつきで尋ねた

「え……いや、まあ〜、大丈夫です」

「なによ?そんな感じにされると気になるじゃん!」

「…大丈夫だと思うんですが、(パートさん)Aさんも帰宅できているでしょうから」

「ん?」

「その……更衣室に、ですね…いたんですよ…」

「…………霊?」

「ごきぶりです」

ということで、妻はFさんと更衣室へ向かうことになった

なぜなら、妻はゴギブリがかなり無理だからだ

霊なら大丈夫だったが、ゴギブリは完全防護服を着て殺虫剤を持っていても無理な妻

飲食店で働くなら覚悟は必要だったはずだが、妻の頭にはなかったらしい

そして6階の部屋へ入るFさん

後について入る妻は、恐る恐るに後についていく

部屋は玄関入ってすぐ右側の部屋がパソコンや金庫、タイムカードを打刻する事務スペース

リビング側が、カーテンの仕切りがされた男女に分かれた更衣室スペースでロッカーが備わっている

妻はFさんにゴギブリがいないかの確認をお願いした

素直にFさんはカーテンを開け放ち、更衣室の隙間を隈なく調べながら、手に持っていた殺虫剤を吹きつけてまわる

しばらくして、Fさんが「大丈夫みたいです」と妻に報告する

「ありがとう!」と妻はお礼を述べ、着替えの邪魔にならないように部屋を出ようと歩き出すFさんを呼び止める

「ごめん、もし(ゴギブリが)出た時のために、部屋にはいてくれない?」

「え……はい」

戸惑いながらもFさんは事務スペースの部屋へ入った

そして妻はカーテンを閉めて着替え始める

ここから漫画みたいなことが本当に起きたからこのエピソードが誕生した

妻は割烹着を脱いで、ロッカーに手をかけた時だった

手元の側を上から黒い物体が落ちてきたのだ

ゴギブリを意識してなければ「?」だっただろうが、頭の中は瞬時にそれだと認識して、妻は床に落ちたものを確認するまでもなく絶叫した

すぐにFさんが走ってきてカーテン越しに呼びかけると、妻は応えるようにカーテンを開けてFさんに抱きついてしまったのだ

そう、下着姿で

驚いたFさんは言葉を発することもなく、急に半ば裸の女性に抱きつかれて、妻の胸の感触をブラ越しに感じてしまったのだから、戸惑うしかない

「出た!落ちてる!落ちてきた!あれが!!」

妻は抱きついたままFさんへ必死に伝えようと指をさす

Fさんは妻の指がさすものを見たのか「…あ、あのだ、だ大丈夫ですよ」とようやく言葉を発した

そこでようやく妻がFさんから離れて半泣きの状態で床を見ると、ゴギブリが死んでいた

また絶叫する妻は玄関の方へ走り出す

その間に死んだゴギブリを処理したFさんが、廊下で中腰に座り込む妻へ「もういないんで大丈夫ですよ」と言葉をかけた

ようやく安堵した妻はゆっくりと立ち上がり、Fさんを見る

呆然と妻を見渡すFさんの姿に、妻は自分の恥ずかしい姿に気づいた

普通なら胸やあそこを手で隠して逃げるのだが、妻はFさんの股間が盛り上がってることに視線がいった

Fさんの視線は妻の巨乳へ向いている

ここで妻のS気が作動した

「Fさん、本当にありがとう!」

そう言うと妻はFさんに再び抱きついた

また戸惑うFさんに対して、妻は耳元で呟く

「今日はFさんの仕事ぶりのおかげで乗り越えたし、あれも処理して助けてくれて…すごく男らしかったよ」

この時、妻はFさんの体が臭く感じたそうで、若干、この行動を後悔はしたらしい

妻は左手でFさんの手持ち上げ、自分の胸を触らせた

そして右手でFさんの股間を撫でるように触った

「ねえ、私で良ければ…お礼に…エッチなことしよ?」

妻の言葉にまだ黙って固まるFさんは、妻にされるがままだ

二人はゆっくりとリビングへ移動し、妻はFさんを簡易イスに座らせた

そこに跨るように妻が座り、キョロキョロとするFさんの目の前でブラを取った

妻の巨乳に見入るFさん

その顔を両手で後ろから抱きつくように胸に押し当てた

「いいよ、好きにして」

この言葉に戸惑っていたFさんは一気に乳首へしゃぶりついた

両手は妻の巨乳へ襲いかかり、荒々しく揉みしだき始める

「んっ…はぁん!」

妻は犯されるように揉みしゃぶられる感触に声を漏らす

しばらく、Fさんは妻の巨乳を舐めまわしたり揉みまくったりと堪能し、ついに勢いで妻にキスをしてきたのだ

かなり口は臭かったらしい

不精ヒゲもチクチクと口の周辺に当たり、襲っている側なのに襲われているような屈辱感があったそうだ

数分経った後、妻は跨っていたFさんから離れ、正座をし、そっとズボンを下ろし出す

既に我慢汁がトランクスに染みついているものをさらにずりおろし、Fさんのチンコが妻の眼前にそびえ立つ

小さめだが、カリがやたらと太くテカッていた

ドキドキするように見下ろしているFさんへ向けて妻は見上げながら「いつでもイッていいからね」と一気にしゃぶりついた

ジュンポジュンポと激しい音が、雨が降り注ぐ外とは裏腹に静かな部屋に響き続けた

Fさんは歓喜の声をあげながら天井を見上げ、自然と両手は妻の巨乳を揉みしだいていた

数分はした後「…うっ!」とFさんがうなり、遂に妻の口へ勢いよく射精した

巨乳を握るように掴まれて痛かった妻だが、搾り取るようにフェラを激しいままに続けた

射精はおさまったが、まだ勃起がおさまらないFさんに対して妻は口を離して「…もしかして入れたい?」とセックスへのリクエストを尋ねた

しかしFさんは「…い、いいえ…大丈夫です」と天井を仰いだままで応えて続ける

「僕、ど、童貞なので……その、フェラも、はじめでして……お、おっぱいも、はじめてでした」

「そうなの?」

「…だから、その…本番は、大丈夫というか……こわいというか…したいけど、違うというか…」

「いいんだよ?セックスは好きな人とすればいいんだからさ」

「…は、はい……」

「でも、まだ勃起したままだけど、大丈夫?」

「あ、あの……よかったら、もう、もう一回、してほしくて」

「フェラでいいの?いいよ?」

「僕、あの〇〇(妻)さんに、ム、ムラムラはしてました!……こんなこと、すごく嬉しいです!」

「ありがとう」

そして妻が再びフェラをしようとした時、Fさんは椅子から立ち上がり、妻の両肩を掴むとゆっくり押し倒した

「え!?」

「も、もっと、おっぱいをください」

Fさんは仰向けになった妻の巨乳へしゃぶりついて揉みしだき出した

観念した妻はじっと天井を見上げながら、されるがままに過ごした

ゴギブリがまた天井にいないかを気にしながら…

数分が過ぎ、ついに口と手をおっぱいから離したFさんを今度は妻が押し倒して、そのまま激しくフェラをした

さらに数分した後、ついに再び射精したFさんはぐったりする

そっと更衣室へ入り、着替えをした妻は、まだ仰向けではあはあと息があがるFさんを見ながら「大丈夫?」と声をかけた

「…はい……大丈夫です……と、とても良すぎて、動けませんでした」

「風邪ひくよ?私、帰るし」

「あの、また、あの、こういうこと…してくれませんか?」

「ん〜、無理かなあ」

「え、あの…魅力的、な方なので、その、そ、卒業…童貞、卒業させて、ほしくて」

「無理かなあ」

「え?」

「あのねFさん、私だったからここまでしたんだし、その私もセックスはするつもりなかったよ?やっぱりね、清潔感、だよ?清潔感がないと、どんな人にも触れることはできないと思ってたほうがいいよ?うん…これは仕事にも言えるかもね…だから、初めてのセックスは本当に好きな女性と同意のもとで幸せな状態でするべきだよ……うん、私いいこと言ったはずだから、帰るね」

ようやく起き上がったFさんは帰る妻を見つめながら、なんと後ろから抱きついてきたのだ

それに驚きはしたが、妻はすぐに肘でFさんを殴り、石頭を鼻面にぶち当てた

あまりの痛さに両手を抑えながら倒れるFさんへ向けて、さらに妻は素っ裸のチンコを蹴り上げたのだ

悶絶するFさんがのたうちまわる

「警察呼ばれるようなことしてんじゃねえよブタ!調子に乗んなテメェ!!」

さらに鼻血が出た顔面を踏みつけて追い討ちをかけると、みぞおち目掛けて殴った

「……あと、喧嘩慣れした女性には十分に気をつけてね」

そして妻は玄関で靴を履き、扉を開けながらまだ痛さで疼くまるFさんに向かって「とりあえず、仕事の腕はあるんだから、このまま続けることには賛成だよ?私がいなくなるからさ、辞めるまでは大人しく、パートの言うこと聞いててね」

笑顔で妻は去って行ったらしい

この話を、仕事疲れで寝ようとした僕に抱きつながら話してきた妻に対して、勘違いでも不倫を疑われるような行動で殺されないように気をつけようと誓った記憶がある

※感想をお待ちしてます

この話の続き

※感想が多くあるほどエピソードへの意欲が増すので、ぜひ何か書いて感想を聞かせてください小学生の子供らの要望で海へ行った時の話仕事以外、インドアな僕は海があまり好きじゃない泳げない、何をすればいいか分からない、日焼けが痛い、治安の良さを感じないなど逆に、妻はアウトドアだだから「海行…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:24人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:28人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:2人
合計 78ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]