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ヤンキー巨乳妻は体で解決する13

投稿:2026-05-31 14:25:19

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072◆NgZGlIE(福岡県/40代)
最初の話

妻と結婚して10年30代前半の僕ら夫婦には子供が2人いる妻は長身で目がパチリとしていて唇が厚め、胸はFはある美人系ではあるが、特別な美人とまではいかないだろうそれでも男うけしやすいほど接しやすく、子供を2人産んだとは思えないほどに若々しく巨乳を保っている中学時代からヤンキーな立ち…

前回の話

セフレの話妻のセフレの一人は、21歳の学生K君K君は一人暮らしをしていて、妻のパート先で出会った色白で背の高い大人しい青年だたまに話をするぐらいだったが、K君が体調不良で休みが続いた時に、職場でK君の様子見と差し入れを持って行くことで皆が協力し、帰りの方向にあるからと妻が持って行くこ…

かなり久々の投稿で、需要はないと思いつつ書きたくなったので

あれから妻はセフレたちとの関係を断ち切りました

理由はある男とのトラブルが原因です

今回はその話を書きます

当時、僕が行きつけで通っていた居酒屋の常連客の30代独身のAさん

宅飲みで妻とも仲良くなったが寝取られセックスはしてない

ただ一緒に釣りやドライブをする仲になった

そしてトラブルは起きた

Aさんが土曜の朝、買い物に付き合ってほしいと誘われた妻

最近付き合った彼女のプレゼントを買いたいらしい

妻はAさんの車に乗って2時間ほどで戻ってくる予定だった

その日僕は子供らの練習試合を観に行くことになり、夕方に帰宅

しかし、妻が家に居ない

LINEをしても反応なく、電話をしても出らず

帰宅してきたのは夜11時頃

「後で話すね」と、疲れた様子の妻が先に風呂に入り軽く夕飯を済ませる間に僕はAさんに今日何度目かの電話をしたけどコールのみ

やっと落ち着いた妻がアルコールを飲みながら、ソファに座る僕の横で話をしてくれた

内容は以下のとおり

Aさんの車に乗り、たわいもない会話をしながら、たどり着いたのはタワーマンション

Aさんが自宅で忘れ物かなと思った妻が目にしたのは、車を隣のパーキングに停めて、オートロックで住人に解除を呼びかける姿

「Aさんの自宅じゃないの?誰の家?」

妻の問いに「行ったら分かるんで」と促されるままに最上階の部屋へ

高級ホテルのようなマットの敷かれた通路と間接照明しかない空間に、部屋は二つだけ

その一室のチャイムを鳴らすAさんは、この部屋に来たことがあるようで迷うことなく辿り着き慣れた様子だったらしい

応答なくドアの鍵が解除され、ドアが開かれると出てきたのは太った体を見せつけるようにTシャツと短パンを履いた中年の男

黒縁眼鏡の視線はすぐに妻へ向けられ、無表情のまま「どうぞ」と招かれた

入ることを躊躇う妻に対してAさんが「すぐに終わるから」と背中を軽く押してそっと玄関へ招き入れた

リビングへ案内されると、かなり広く、そこには低めの大きなソファが三つほど、低いテーブルを囲うように配置され、その先に広がる窓には何も塞ぐものの無い見晴らしの良い景色が広がっていたそうだ

男の名前はT

妻はソファに座るように促されると、立ったままのAさんがTに向かって「時間は2時間だから」と念を押すように伝えた

Tはそれに答えることなく「終わったら俺が送るから後は大丈夫」とだけ無愛想に答える

察した妻がAさんに「もしかして、私とこの人でやらってこと?」と睨むように問うと、Aさんは「ごめんなさい、ちょっと事情があって」と平謝り

「いや、私だれでも良いわけじゃないから」

「奥さんには感謝してる。旦那さんにも。ただ、親切な奥さんに協力してほしいってことと、僕としても奥さんを満足させてあげれてないから、今日だけ、この時間だけ頼みます」

「いや、無理」

立ちあがろうとした妻に、いつの間にか後ろにいたTが両肩を抑えて座らせる

なかなかの力強さ、妻は動かなかった

Tが睨むように「早く帰れ」とAさんを促す

Aさんは頭を下げて妻を見ることなく、すぐにリビングから出て帰ってしまったそうだ

唖然とする妻に、肩を抑えたままのTが説明する

「よくある話だ。借金だよ」

「え?」

「Aは俺からの借金の利息を、奥さんでチャラにすることを提案したんだ」

「警察に訴えるよ?」

「構わないよ。俺はどのみち、もうすぐ逮捕される身だから、最後に良い女を抱きたかっただけだ。それに、俺からの借金と言ったけど、正確には俺が所属してる金融会社からの借金だから、利息が払えなかったらAを始末するだけだ」

妻は力が抜けてしまったらしい

こういう業界の怖さは、若い頃に友人が散々痛い目を見たことを知っていて、妻をそれを交わしながら生きてきた

気を抜きすぎた

妻は自分の行動の甘さに絶望してしまう

「さて、奥さん」

そう言いながら、男が妻の両胸をシャツの上から揉みはじめる

「たくさん舐めてたくさん抜いてもらおうか」

Tは強く揉みしだきながら「あ、忘れてた」とリビングの隣の部屋へ向かって声を出す

「おい、いいぞ!」

すると、隣の部屋へ通じるドアがゆっくりと開く

あまりの驚きに妻は体をビクつかせてしまったらしい

ドアから若い男が3人現れた

どれも地味な雰囲気で清潔感のないヨレヨレの服装だった

髪がボサボサで太った男、逆に痩せ細って色白で目をキョロキョロして落ち着かない男、体型は普通よりだが妻の胸をずっと見ているニヤついた男

「凄いだろ、見事にタイプが違うだろ?」

黙ってしまう妻にTの右手はシャツの中へ潜り込んでさらにブラの中に手を伸ばして揉みしだく

「いい揉み心地だ…こいつらは俺の言うことなら何でも聞くクズたちだよ。今日はいつもの汚れ仕事の報酬で来てもらった。こいつらのチンコからたくさん精液を搾り出してやってくれよ。あんたフェラ得意なんだろ?このおっぱいをしゃぶりつかせながら、たくさん勃起させて搾りとってやってくれよ」

Tは妻の胸から手を離し、3人の男が見つめる中でズボンとパンツを脱いだ

すぐに妻の頭を鷲掴みにして振り向かせると、口に大きなチンコを突き入れた

「まず俺のを抜け」

妻は諦めた

2時間、耐えるしかないと

Aさんの命もかかっている

妻が改めてTへ振り向き直し、ソファに正座する形で一心不乱にノーハンドフェラをする

ジュプジュプとフェラの音が響く中、Tは妻の頭を抑えながら男たちに指示を出す

「お前ら、女の服を全て脱がせ」

言われるがまま、すぐに妻の背後と両脇から3人の手が伸びてきて、引き裂くように服や下着が脱がされていく

ブラを脱がされる時、ニヤニヤ男がさりげなく妻の乳首をつまんだ

フェラしながら思わず声を出す妻にTが「おい、お前許可なく触っただろ!?」と罵声を浴びせた

なかなかのドスが効いた声

そこから沈黙が続き、Tが妻の両胸を揉みながら「そろそろイクぞっ」と妻にフェラを激しくするように促す

「うっっ!!」とTのチンコが震えると同時に大量の精子が妻の口内に発射された

「ふ〜、確かにフェラは上手い。まあ、もっと上手い女はたくさんいるけどな」

精子を吐き出すように言われた妻は、いつの間にか用意されていた洗面器に吐き出す

3人の男は服を全部脱ぐように指示され、Tも全裸になる

そしてTは太った男と痩せた男を呼び、妻の胸にしゃぶりつくように指示した

ソファに座らされた妻の胸へ飛びつくように二人がしゃぶりついた

「はぁっん!んんん…ふ、あんっ!だ、だめっ!!!んんんー!!!」

妻は勢いよく荒々しく胸をしゃぶりつかれ、乳首などをベロベロに舐め回されて気が狂ってしまったらしい

そしてTはニヤニヤ男に「そこの洗面器の中のものを全て飲み干せ」と指示した

なんと、躊躇うことなく男は洗面器を持ち上げて舐めるように飲み舐め始めたのだ

両胸に感じながらも、妻はその光景に驚きながら見入ってしまう

「凄いだろ、俺の言うことはなんでも聞く。ゴキブリも食べさせたことあるしな、あとは変態ジジイとセックスさせたこともある。こいつらはなんでもする。俺が捕まった後の世話役も決まってるからな…東南アジアだけどな」

恐ろしい言葉が次々と発せられ、妻は早く事を終わらせたい一心になる

「さて、そろそろ2回目だ」

Tは妻をテーブルに仰向けに寝かせ、すぐさま生で大きなチンコを挿入した

妻の感じる声がリビングに響き渡る

激しくピストンをするTが、太った男に声を掛け妻にフェラしてもらうよう伝えると、仰向けの顔を上に向けさせ、頭上から突き刺すようにチンコを妻の口に突き刺した

大きくはないが亀頭の大きな固いチンコを必死にフェラする妻

そして痩せた男には妻に片手で手コキをしてもらいながら、胸を揉んだりしゃぶったりしろと指示を出す

激しい3Pが始まった

その間、ニヤニヤ男は洗面器を空にした後は、なんとTの指示で胸にしゃぶりついている痩せた男のアナルを舐め回すように指示

必死にフェラしながら妻は驚き、思わず視線を必死にそちらへ向ける

躊躇うことなくニヤニヤ男は痩せた男のアナルに舌を出して舐め回し始めたのだ

妻の手に伝わる痩せた男のチンコがさらに固くなるのが伝わる

まもなく、太った男が天を仰いで妻の口内に射精した

ドクドクと生臭い精子が妻の口に広がる

それをすぐに太った男が持ってきた洗面器へ吐き出させられる

「お前らどけ」

Tは妻を仰向けからお越し、Tがリビングのカーペットに寝ると妻を騎乗位させた

下から器用に突き上げるTのピストンに妻の頭の中は真っ白になりそうなほどに感じてしまう

痩せた男に妻の胸を揉みながらフェラしてもらえと指示すると、立った状態で横からチンコを妻の口に突き刺し、両胸へ必死に手を伸ばして揉みしだく

アナル舐めから解放されていたニヤニヤ男は妻から手コキをしてもらえと指示し、痩せた男の反対側に立って手コキをしてもらう

ニヤニヤ男のチンコは長くはないがとても太く、これを挿れることになるのだろうかと想像すると妻はさらに感じてしまい密かにイキまくっていたらしい

太った男には手コキされてるニヤニヤ男の体を舐め回せと指示し、すぐさまそれも行われた

一体、Tの性癖はなんなのだろうかと妻は訳がわからなくなる

そしてついに痩せた男が妻のフェラで射精した

それとほぼ同時に、Tまでも中出しで射精したのだ

Tから離れ、妻は洗面器に精子を出すと、太った男がまだニヤニヤ男の体を舐め回している

チンコをビンビンに勃起させたニヤニヤ男は、妻の胸をずっと見ていた

Tは妻に軽くシャワーを浴びるように伝え、それに従った妻は急いで浴び終えると、Tが寝室へ来るように伝えてきた

妻が大きなベッドに寝かされると、Tが覆い被さってきた

キスから始まり、激しく上から下まで愛撫でされた

胸は激しく揉まれ、Tのチンコはずっと妻の体に擦り付けられていた

そして再び生で挿入され、激しいセックスが始まる

座って抱き合うようにして突かれてる時は、完全に服従させられてる感覚になったらしい

二度の中出しを終え、さすがに出し切った様子のTが、寝室へ三人を呼び寄越した

Tがニヤニヤ男に「お前は見ておけ」と指示

そして太った男と痩せた男に妻で3回射精しろと指示して二人はレイプするように妻に襲いかかった

それを傍観させられるニヤニヤ男

妻が激しく二人から舐められ揉まれしゃぶりつかれながら頭を掴まれて激しくフェラをさせられ生でピストンをされ続ける状況をよそに、Tは寝室のドアを開けたまま、リビングでタバコを吸ったり缶ビールを飲んだりして、たまに寝室を覗いてくる程度だった

しばらくして、二人から解放された妻はベッドでグッタリし、今何時だろうかと気にかかる

寝室には時計がなかった

Tがリビングで太った男と痩せた男に何やら話をしている間、ニヤニヤ男が部屋の隅の方で妻をずっと見つめていた

とても不気味だったらしい

この男だけは妻から手コキをされた程度で射精もしてない

ずっとチンコを勃起させて立ったままだ

寝室にTが戻ってくると、妻に「とりあえず喉を潤せ、さすがに渇いただろ」とお茶の入ったコップを持ってきた

妻は何も考えず口をつけて一気に飲み干す

「あの、そろそろ2時間は経ってませんか?」

Tは何も答えない

「私を帰してください、もう満足させたはずです」

すると、Tは部屋の隅へ指を差す

「まだ、残ってる」

明らかにニヤニヤ男を満足させてないと言わんばかりだった

「じゃあ、彼を満足させたら解放してくれますか?」

「残念だが、あいつは満足しない」

「え?」

「こいつらの異常な様子は見ていたはずだ。始めに言ったように、なんでもする。なんでもしてきた。だから、異常になる」

妻は訳がわからずに黙る

「人間は慣れる、飽きる、そして変わった行動をし始める。それが外道なことへの関心を持つ者も現れても仕方ない。それが、こいつだ」

Tはニヤニヤ男を再び指差して「奥さん、この男とセックスはしてもらうが死ぬまで忘れられなくなるぞ?」と脅してきた

「こいつは奥さんの胸を見ている時、奥さんの胸を見ていない。奥さんの顔を見てる時、奥さんの顔を見ていない」

「…さっきから何を言ってるんですか?」

「こいつは、人を食う」

Tの言葉に対して間を開けて、頭の中でようやく恐怖がやってきた

「…え、うそ」

「本当だよ、世の中にはいろんな環境で育った人間がいる。だから、こいつは奥さんとセックスしたいわけじゃない。味見をしたいだけ。だから男であっても構わない。全て味見だから。だからなんでもする。こいつを満足させる為には奥さんは死ぬことなる」

「いやっ!!!帰して!!お願い!!!!」

妻は裸のまま寝室から飛び出した

だが、すぐに太った男が待ち構えていて歯がいじめにされる

痩せた男が足を押さえる

「離して!!離せって!!!」

それでも動けない妻のもとに寝室からTが近づいてきた

「……冗談だよ。といいたいとこだが本当なんだ。こいつは処理係として存在してる。ここにいる理由もそれだよ。最悪、あいつの餌になる。だけど心配するな。俺が指示しない限りは大丈夫だ。無事に帰れる条件は一つ。俺を満足させるセックスをすれば解放してやる。簡単なことだろ?俺はもうすぐ人生終わっちまうから、奥さんが協力してくれればいい」

そこからは夜まで、妻はTのことを「愛してる」だの「もっとして」だの自分から求めているような言動をさせられ、激しく4Pを続けたらしい

全員とたくさんキスをして体を頭の先からアナルまで舐め、フェラで何度も射精し尽くし、たくさん中出しされ、おっぱいはあざだらけになるほど揉みしだかれキスマークも凄かった

男たちが休んでる合間も誰かの体を舐めたり、胸を吸わせたり揉ませたりフェラしたりと、とにかく奴隷のように奉仕し尽くした

その間、ニヤニヤ男とはセックスすることなく、ずっと見られながら、たまにTの指示で恐る恐るチンコにキスをした程度らしい

そして妻は夜に解放された

以上です

この件から僕と妻は寝取られの行動を控えてます

今回は寝取らせようとしたエピソードでは無かったんですが、セックス面に関してはなかなか興奮してしまいました

ただ、妻が無事で良かったです

僕の地域は少し特殊なのかもしれませんが、皆さんも気をつけてください

ちょっとホラーみたいになってすみません

けれど実話です

ご愛読ありがとうございました

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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