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体験談(約 8 分で読了)

ヤンキー巨乳妻は体で解決する8

投稿:2025-04-04 19:43:29

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072◆NgZGlIE(福岡県/40代)
最初の話

妻と結婚して10年30代前半の僕ら夫婦には子供が2人いる妻は長身で目がパチリとしていて唇が厚め、胸はFはある美人系ではあるが、特別な美人とまではいかないだろうそれでも男うけしやすいほど接しやすく、子供を2人産んだとは思えないほどに若々しく巨乳を保っている中学時代からヤンキーな立ち…

前回の話

妻はパートをしている外で働くことが好きな妻は、育児を両立するためにパートを転々としている長く続けれたパートでも2年ぐらいだそのうちの一つで起きたことを紹介飲食店で働いていた時の話これは一年半で辞めたその店は、10時から昼過ぎの14時までを一回転、その後に閉店してから17時にま…

※感想が多くあるほどエピソードへの意欲が増すので、ぜひ何か書いて感想を聞かせてください

小学生の子供らの要望で海へ行った時の話

仕事以外、インドアな僕は海があまり好きじゃない

泳げない、何をすればいいか分からない、日焼けが痛い、治安の良さを感じないなど

逆に、妻はアウトドアだ

だから「海行きたい!」という子供の要望に二つ返事でOKした

予定日の前夜、妻は子供らの水着や遊び道具を準備し終えると、パソコンに向かう僕の隣でわざと「似合うかなあ〜どうかなあ〜」と独り言を言いながら、Tシャツの上から水着をあてていた

その目の前に鏡があるわけではないリビングの空間で

「……え、それ着るの?」

構ってほしい妻へ向けて、パソコンから目を離して尋ねた

妻が明日着るつもりの水着は、上下が白で、紐と上下のラインが紺色のものだった

普通といえば普通なのか、グラビアアイドルが着てそうといえばそうなのか

何よりも、水着が体型を隠してくれるものではなく、妻の巨乳がよく目立ち、上下が紐で結ばれるあたりがセクシーすぎて見えた

「ダメ?」

「その上にTシャツ着るんだよね?」

「それは着るよ!若い子たちもいる中で、30代のおばさんが露出してたら痛いでしょ?」

「いや、〇〇(妻)は十分に20代半ばに見えるよ」

「え〜!あんた…私を今夜抱こうとしてる?」

「いや、そのつもりじゃない」

パソコンに向かっているのは仕事を持ち帰ってきたからに他ならない

インドアの僕にとっては明日の予定が面倒だと感じている

子供らのためなので当日になれば楽しもうとは思っているが、はしゃぐ妻の気持ちについていけず、溜め息交じりにパソコンへ顔を戻した

その時、頭の中で今までのことがフラッシュバックする

…そうだ、子供が生まれてから一度も海やプールで泳ぐことをしていない

ふらっと立ち寄った浜辺や川で遊んだことがあるぐらいだった

妻がはしゃぐ理由が分かって申し訳なくなり、そちらを見た時には妻が全裸になって水着を着ているところだった

「…なかなか過激な水着だね」

「どお?後ろ、Tバック穿いてるみたいでしょ!」

お尻を突き出して見せて言ってきた

かなり過激だ

ちなみに妻はアソコの毛は常に剃っていてキレイな為、こういう際どい下着はいつでも穿ける

「服、着るんだよね?」

「もちろん!けど泳ぐ時は脱ぐよ」

「………」

「寝取られ好きが嫉妬?」

「まあ…さすがに『明日も』心配だなあと」

「子供らが一緒だから大丈夫!」

翌日、車で海へ向かい、道中は歌を唄いながらで盛り上がった

僕もなんだかんだで外へ出れば気持ちも割り切っている

松林が並ぶ側の駐車場へ停めると、僕と妻で荷物を持って早速、海へ向かった

週末の晴天の昼前、それなりに人はいるが、まだ場所とりなどで困るほどの多さではない

それなりに浜辺を使って遊ぶスペースも十分にある

折りたたみ式の簡易テントとシートを設置した

僕も下に海パンを履いているため、ズボンを脱いでいつでも子供らと海へ入る準備をした

思い切ってTシャツも脱いだ

「あなたの体、太陽の下で見ると肌白いくせにやっぱ筋肉質よね〜」

「最近、会社帰りにジムに通ってるからかな」

「若い子に色目使ったらダメだよ?」

「それはこっちのセリフだよ」

子供らと一緒に浮き輪などを膨らませ、海へ向かった

妻と僕それぞれで子供を相手しながら、泳いでみせたり、ワカメで遊んだりと楽しんだ

しばらくして、浜辺にある海の家へ出向き昼ご飯を買った

店は繁盛しているが、表側で焼きそばを作っている若い男性たちが、水着の子に愛想を振り撒いて会話をしながら売っている

少し離れた隣でかき氷を作っている若い女性たちは逆に子供や男性たちへ声をかけていたのが印象的だった

焼きそばを買おうと家族で並んでいたが、そのかき氷に子供らが食いつき「ご飯を食べた後にしよ?」と伝えるが「見るだけ〜!」と言って聞かずに、妻に任せて小さな列を離れた

かき氷のメニューなどを見せながら、女性スタッフたちと軽く会話をしていた頃、妻が焼きそばを注文して待ってる姿が見えた

焼きそばを作る男性スタッフと会計をする男性スタッフ、そしてなぜか何もせずに後ろ立っているスタッフらしき男性が3人

特に後ろの3人が、やたらと妻をジロジロ見ながら互いに会話をしていた

海ではよくある光景にも見えたし、そりゃ女を見ない男はいないよなと、なんとなく見つめていた

妻は海で泳いだ為に濡れたTシャツのせいで、下の水着が浮き出ている状態だ

染めた髪を後ろで一つに結び、短パン、胸を強調するように両腕を組んでる姿は、確かに人妻というよりセクシーなギャルに見える

子供らがかき氷のメニューを見終わったところで、後で買うことを伝えた僕は妻のところへ戻ろうとしてやめた

慌てて子供らに嘘の言い訳をして、自分たちのテントへ振り向かせて歩いた

並んで待っていた妻が男性スタッフたちと会話をした後、急にTシャツを脱ぎ放ったからだ

子供らを足早に歩かせながら、歓声があがる店前から目が離せなかった

男性スタッフたちは妻の水着で強調された巨乳へ涎を垂らしそうな顔で見入り、ある者は列から離れて足早に横から妻の巨乳を見に来ていた

この時が、僕が初めて見た妻の他人へ性的な意味で体を見せつける瞬間だった

妻は恥ずかしさもなくキリッとした澄ました顔で男たちに胸を張って見せつけていた

これがエピソードで聞く妻の姿なのか…と僕はだんだんと距離が離れながらに見る光景が、妻ではなく他人のように思えてくる

拍手まで鳴り出す中で、妻は焼きそばと男性スタッフが握っていた何かを手渡しされていた

スマホを持って妻の側へ向かう者も現れたところで、テントに辿り着き、子供らの相手で妻へ視線を向けれなくなる

しばらくして、妻が帰ってきた

いつの間にかTシャツを着ている

家族でテントの中で焼きそばを食べ、子供らが自分たちでかき氷を買ってくると言うので、お金を持たせて二人で向かわせた

その姿を見ながら、妻に先程のことを尋ねた

「なんかさ、あの男たちが、水着姿の人にだけ割引きしてるって言うから、思いきって脱いでやったの」

「はあ!?そんなの、あいつらの思いつきに決まってるじゃん」

「うん、だけど半額になったよ♪」

「…子供らの前であんな姿やめてくれよ」

「それはごめんなさい…反省してます」

「それにしても、周りの人達まで騒いでたな」

「女の子も目見開いて注目してくれてたから、私もまだまだ20代には負けてないね!」

「〇〇(妻)の魅力はよく知ってるつもりです」

「まあ、かき氷屋の女の子たちに鼻の下のばして会話してた旦那を嫉妬させたくてね」

「間を繋ぐために会話してただけだよ!」

「営業でもない陰キャにしては会話が弾んでたなあ、と」

「なに嫉妬してんだよ」

「ちなみに、スマホを持ってきて連絡交換をお願いされた」

「…畳みかけるなあ」

「『人妻です』て言ったら驚かれて、そのまま交換せずに帰ってきた」

「やっぱ若く見えるからだろうなあ」

「巨乳だからじゃない?」

「自分で言う?」

「この魅力であなたを含めた男たちを満足させてきた自信はあるけど…」

その時、子供らが帰ってきた

ゆっくりかき氷を食べた後、また海や砂浜で遊ぶ時間が続く

心なしか、あの脱ぎっぷりを見せた妻を周りが視姦してるような気がして、僕は子供らと楽しみながらもソワソワしていた

妻は何も気にしていない様子で、短パンを脱いだTバックのようにくいこんで大きなお尻を突き出した姿を周りに見せつけているようにも見えた

夕方近くになり、さすがに遊びすぎた子供らはテントで可愛く並んで寝てしまった

しばらくこのままにして、起きたら帰ろうと妻と話をすると、妻が「なんだか飲みたくなっちゃった」と海の家へアルコールを買いに離れた

当然、僕は運転があるので飲めない

十分に楽しんだから良いかと、シートの上で水平線を眺めていると2人の若い女性が近づいてきた

どちらも黒髪を結んで、かなり派手な水着を着ている

「可愛いですね〜!」

どうやら、テントで寝る子供らの姿を見て声をかけてきたらしい

子供が好きな2人は保育士の資格を取得する為に勉強中らしい

子供のことなどを少し話をしていると、僕の直感が働いて海の家の方へ視線を向けた

なんと、妻が遠くからこちらを見ていたのだ

まずい…と思い、女性たちの質問にも上の空だったと記憶している

そこからはどんな会話をしたかあまり憶えていない

しばらくして、女性たちに勉強頑張ってと声をかけて別れた

それにしても、妻が海の家へアルコールを買いに行ってから、なかなか戻ってこない

子供らはまだ寝ているため、離れたくても離れられない

スマホを取り出し、妻へ電話をかけてみた

コールが鳴るのみで出ることはない

怒っているのだろうか

そもそも、寝取られ願望のある僕に対しての妻の気持ちは、自分に夢中になってほしいという思いがある

性に奔放な妻の行動力と僕の癖は一致している

ただ、僕が他の女性へ気持ちや体が向かうことには強烈な嫉妬を抱き、何をするか分からないところがあるのだ

僕は妻が最初の女性、全てが妻を安心させている

そしてようやく、妻が帰ってきた

怒っているのかと思い申し訳なさそうにしていると、なぜか妻が申し訳なさそうな顔をしていた

アルコールを買いに行ったはずの妻は何も持っておらず、腰ヒモに挟んでいた折り畳んだ千円札を取り出して財布へ戻した

「あの、さっきの女の子たちはね…」

「あ、いいの、あの子らは。話聞いたから」

「え?」

「さっき、あの子らに会って話を聞かされたから大丈夫」

「そっか……で、なんでそんな気まずそうな顔してるの?」

ここからは妻から聞いた話だ

若い女性たちと会話をする僕に怒りながら、海の家へ向かった妻

屋根下の真ん中で販売しているアルコール専用のカウンターで注文をした

すると、そこで先程の妻が潔かったという話が男性スタッフたち数人から持ち上がり、かなり盛り上がったそうだ

彼らは大学生のアルバイトたちで、既にアルコールが入っている者たちもいたらしい

どうやら、人妻ということが逆に彼らに火をつけてしまっていたようだ

なぜなら、下ネタに対してのハードルがグッと下がるからだ

当たり前だが、子供がいる人妻に処女はいない

セックスなどの話が互いの共通項目に追加されているから親近感が嫌でも生まれてしまう

人気者扱いされ、チヤホヤされた妻は、スタッフたちからアルコールを奢ってもらい、その場でみんなで乾杯した

たまたま海の家に客がおらず、男性スタッフたちだけになっていたことで、余計に変なノリが続いてしまった

出身地や旦那との出会いから夜の営みの頻度、妻のカップ数や経験人数、セックスの特技などの酔った男子学生が一つ一つの回答に狂気乱舞してしまう空気感が漂ってしまっていた

キリを見て帰ろうとした妻だが、さらにアルコールを奢られてしまい、これがまた度数の高いものだったから参ったそうだ

妻は酒に強いから酔うことに対しての参ったではない

男たちが妻とエッチな出来事を生み出そうとした度数の高いアルコール提供に対して、参ったなあと思ったためだ

長居はできないと考えている妻は、ある作戦に出た

ずっと身体中を見ている男たち全ての性欲を落ち着かせるわけにはいかず、まだいくらか海水浴客もいてそしてまだ陽が落ちていない

旦那と子供が待っているからと前置きをした上で、妻がとんでもない提案をした

僕と若い女性たちへの嫉妬があったからこその憂さ晴らしの行動であったそうだ

「じゃんけんで勝った一人だけに、私のおっぱいを1分間だけ触らせてあげる♪」

大喝采、大興奮…

外からは見えないように男たちの壁に守られながら、妻の巨乳獲得のじゃんけんが始まった

目をギラギラさせた男たちが、勝った負けたととんでもない大きな声と柱やテーブルを思い切り叩きつける異様な雰囲気の中で、勝ち残った一人が妻の前に立った

坊主頭にキャップを後ろ向きに被り、タンクトップ姿で堅いのいい小麦肌の男

その男と海の家の簡易トイレへ入った

同時に誰かが時間を計りだす

トイレへ入ると、妻は立ったままですぐに水着をめくりあげ、男の顔面にプルンッと張りのある巨乳をあらわにさせた

男は鼻息荒くすぐに両手で強く揉むと、乳首へ吸い付きペラペラと舐め回した

荒々しく揉みしだきながら、しゃぶりつき、舐めまわしを繰り返す

時折、股間を妻の太ももに擦り付けるながら、今にも爆発しそうなほどに興奮していた

男がおっぱいから手を離さずに揉みしだきながら、妻へキスをしようと急に顔を近づけたその時、トイレのドアが強く叩かれ「終わり!!出てこい!!」と嫉妬心むき出しの強制終了の怒号が聞こえた

すぐに妻は男を離して水着をしっかり装着し、男よりも先にドアノブへ手を伸ばして開け放った

ギラギラした男たちの視線の中で、妻はさすがに照れながら「じゃあ、わたし帰るんで」と男たちの悶々としたら精子臭い熱気を掻き分け「楽しかった!ありがとう!まあ…一期一会ってことで……みなさん、よい恋愛を〜!」とそそくさと去った

海の家を離れていくと、後ろから男たちが妻の巨乳を堪能した男を叩きながら罵声を浴びせて羨ましがる声が響いてきていた

そしてすぐに、僕と会話をした女の子たちに遭遇して、僕の誤解が解けたというわけだ

子供らが起きてからすぐに片付けをして、海を後にした

家へ帰ってからは楽しかった思い出話を家族で盛り上がって過ごした

そして夜、子供たちが寝た後に、僕は妻から求められるまでもなく抱きしめ、熱い夜を過ごした

あれからしばらく、海には行っていない

この話の続き

久々の投稿ですコメントが5件以上あればエピソード10を投稿します最後かもしれないので、書こうか迷った珍しい裏バイトエピソードを紹介します「客と接するの疲れた」と言って、妻がネットスーパーでパートをしていたことがある裏方作業がメインで、周りは主婦ばかりの環境20代から50代まで幅広…

-終わり-
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