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中学生の甥との暮らし、妊娠と事実婚

投稿:2025-03-27 18:02:21

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名無し◆kjSBJjA(東京都/30代)

甥拓の視点

小学生の頃、叔母と初めて出会った時から、叔母はボクの憧れだった。

叔父はお袋と少し年の離れた弟だったので、お嫁さんになったばかりの叔母は当時まだ二十歳を過ぎた頃で、ボクはと言えば小学校に入ったばかりの頃だった。『よろしくね、拓君』

ボクににっこりと笑いかけて、頭を撫でてくれた叔母の手のひらの温かさを今でも覚えている。

お袋が病気で臥せっている時にも嫌な顔一つせず家事やボクの面倒を見てくれる優しさを好きになった。

お袋が亡くなると、ボクを引き取って一緒に暮らすようになった叔母はそれまで以上に甲斐甲斐しく世話をしてくれるようになった。お袋のように料理を作ることは出来なかったけど、洗濯をしたり掃除をしたりとボクのために働いてくれる。

「一緒にお風呂に入りたい」

とせがんでみたり、叔母の腰に抱きついてみたりしては叔父に冷ややかな目を向けられていたのが子供心にも分かっていたのだけれど、叔母は嫌がりもせずにボクをお風呂に入れてくれていた。

大きなおっぱいで、色白の叔母は子供の目から見ても本当に綺麗だった。

一緒に湯船に浸かりながら無邪気なふりをして叔母のおっぱいに触ったり、背中から抱きついてみせたりした。

極めつきには、黒い草むらを目の当たりにした時には股間が何だかもぞもぞしていた。「ここはお母さんと同じね。まだ子供なの」

そう言って笑う叔母の眼差しに、ボクの心臓はばくばく言っていた。

一緒にお風呂に入っていても、恥ずかしさ半分、嬉しさ半分だったボクは、ある夜ついに一線を越えてしまうことになる。

「ボクも大人だよ」

そう言って、叔母に抱きついた。

それまでにも何度か抱きついていたのだけれど、この日は違った。

「だめよ……拓君」

ボクの身体の下で、叔母は首を振っていた。

「ボクも大人になったんだよ」

そう言って、叔母の唇にキスをした。

「もう大人になったんだから……いいでしょ?」

ボクがそう言っても、叔母は首を振っていた。

「お願いだから、ねっ」

叔母はそれだけを繰り返すばかりだった。

三十路を迎えても叔母は結婚もせず二人暮らし。

甥の私は小学6年生になり、大きくなってきた。

叔母と一緒に寝る時は変らず甘える。

当たり前のようになってた。

叔母のパジャマを肌蹴させ、直接乳首を転がすように吸う。

叔母の気持ち良さそうな顔。

手を下に伸ばし、パジャマのズボンの中に入れる。

そのまま下を脱がした。叔母が抵抗する間も与えずに、ズボンを脱がした。

「だめ……だめ」

口ではそう言いながらも、叔母のあそこは濡れていた。

ボクは何の躊躇いもなくそこにしゃぶりついた。

もう充分に濡れていたから、子供でも楽に入った。

「あっ……あ……」

叔母の気持ちよさそうな声が聞こえると、ボクも気持ち良くなってくる。

ボクは無我夢中でしゃぶった。

叔母は声を漏らしながら身体を震わせている。

「もうだめよ……」

叔母真由美の視点

(いけないのに・・・)

そう思ってても、体が言うことを聞かない。

ベッドの上で裸にされ、舐め回されていました。

この子はいつの間にか私をそういった対象として見てたのか・・・。

そう思うと、少し悲しくもありました。でも、それ以上にこの快感は抗いがたいものでした。

「だめよ……」

私はそう口にしながら、この子の愛撫に身を委ねてしまっていました。

いけないことなのに・・・そう思いながらも、私のあそこは濡れてしまっているのです。

「もうだめよ……拓君」

私はそう言っていましたが、この子は聞く耳を持ちませんでした。

それどころか、私のあそこを舐め始めたのです。

最初は抵抗しましたけど、結局されるがままになってます。

(ここまで来たら覚悟を決めてやらせよう)と思いました。拓君は一生懸命しゃぶりついてきます。

その姿が何とも愛しくて・・・。

私はそっと頭を撫でました。すると、この子は嬉しそうに微笑んでいました。

「もっと気持ちよくさせてあげる」そう言うと、今度は私がこの子を押し倒しました。そして、ズボンを脱がし下着一枚にします。

そこには可愛いものが・・・。

(こんなに小さいんだ)と思いましたが、この子のあそこは勃起していました。

私はそれを口に含みます。口の中で転がすように舐め回しました。

すると彼は、あっという間に吐き出しました。「いっぱい出たね」と言うと、彼は照れたように笑っていました。

私はこの子を寝かせると、その上に跨ります。

そして、ゆっくりと腰を下ろしていきました。「ああん・・・」思わず声が出てしまいます。奥まで入ったところで動きを止めました。

(気持ちいい・・・)と感じます。そして腰を動かし始めました。最初はゆっくりでしたが徐々にスピードを上げていきます。

(ああ・・・気持ちいい)そう思いながらも、腰を動かし続けました。お猿さんみたいに何度も何度も入れては出しての繰り返し。そのうちに、この子のものがまた大きくなり始めました。「真由美さん、、、」と言いながら私に抱きついてきます。私はそれに応えるようにディープキスをしてあげました。

それから何度もお互いを求め合いました。最後は一緒に果てて終わりました。

その後のこと?当然妊娠しましたよ!事実婚ですが幸せです。

夫と生まれた子どもがいれば幸せです。

「ねぇ、拓君」

「何?真由美さん」

「愛してるよ・・・」

「ボクもだよ」

そう言って、私たちは抱き合いました。「ねぇ、拓君」

「何?真由美さん」

「愛してるよ・・・」

そう言って、私たちは抱きしめあいました

-終わり-
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