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体験談(約 11 分で読了)

S5の時の夏休みに親戚のお兄さんに襲われた(続編)(1/2ページ目)

投稿:2025-03-27 19:12:52

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本文(1/2ページ目)

リオ◆QiYoYWc
前回の話

リオです。ふと思い出した話なので記憶が曖昧な部分がありますが…S5の時に遠くにある親戚の家に4日間泊まりに行きました。泊まった先は私のオジのおそらく実家だと思います。田端に囲まれた2階建ての大きな日本家屋のような家。近くには山もそびえています。到着すると、大勢の親…

前回、親戚のお兄さんとエッチな事をしたものの、最後まですることはなく、スッキリしないまま地元に帰った私。

すっかり性に目覚めてしまい、私はオナニーを覚えました。

胸を触りながらアソコを触る毎日にも飽き、どうしても挿入を味わってみたいという衝動に駆られていました。

ある日、近所に住む仲の良い1つ年上のS6の男子、シュン君と他の近所の友達も含めて公園で遊んでいました。

シュン君とは幼稚園の頃からの家族ぐるみの付き合いで、よくお互いの家で遊ぶことも多かったです。

私はそんなシュン君にエッチしてもらおうと企みました。

年上だしもしかしたらエッチな知識もあるかもしれないとも思いました。

別にシュン君の事が好きだとか、そういう気持ちはありません。

そもそも付き合うとかよく分からない年頃でもあったので。

単にとにかく誰かとエッチがしたいのです。

シュン君は顔はどちらかといえばカッコよく、野球をやっていてスポーツ万能タイプ。

しかも明るい性格でよく冗談も言います。

同級生からモテているかどうかはわかりませんが、シュン君とならエッチしても良いかなと思えました。

その日は誘わず、それぞれ夕方になり家に帰りました。

翌日も再びシュン君たちと遊びました。

「ねぇ、シュン君。今度またうちに来てよ」

シュン「え?リオん家?良いよ。」

「いつにする?」

シュン「今度の土曜日は?野球休みだから。」

シュン君とは次の土曜日の午前中に家で会う約束をしました。

その日は両親共に仕事で、母は昼過ぎまでパートでいない日でした。

土曜日。

私は朝にシャワーを浴び準備万端。

ちょうど生理ではなくタイミングもバッチリ。

そしてシュン君がやってきました。

シュン君を部屋に招きいれ、無駄にソワソワする私。

一方シュン君はいつも通りです。

シュン「おばちゃんいないの?」

「うん、パート」

前回は強引に相手の方から襲われたのに対し、今回はどういう流れでエッチに持って行けば良いのか、前日からそれなりに考えてはいましたがイマイチ分かりませんでした。

そもそも、付き合ってもない2人の小学生がそういう流れになる事自体あり得ないといえばそう。

とりあえず私は、この日、タンクトップにミニスカートの装いで、なるべく露出度を高めていました。

まずはいつものように会話をして普通に過ごします。

前回、胸チラで相手が興奮していたので、私はさり気なくシュン君に浅い谷間を見せつけるような体勢をとったりしていました。

時折、シュンの目線が私の胸元の方へ向けられてはいたのですが、シュン君はいたっていつも通りのまま。

あっという間に1時間が過ぎました。

「つまらない?公園でも行く?」

だんだんと自分のしていることが恥ずかしくなってきて、更にシュン君も退屈そうにしていたので、私は諦めようと思い外で遊ぶことを提案しました。

しかし、シュンからの返答は意外なものでした。

シュン「あー、でも暑いから部屋が良いなぁ」

「本当?退屈じゃない?」

シュン「んー、まぁ。別にリオと話ししてるだけでも良いよ。」

シュン君はどんな天気でも外で走り回るのが好きなタイプなので、その言葉が意外に思いました。

それと同時に、もしかしたら私と二人で居たいのかな?という手応えも感じました。

私はここから再びアプローチを始めます。

胸チラ作戦の他、スカートを履いているので、パンツが見えそうな体勢をとったりしました。

シュン「リオ、パンツ見えてるぞ(笑)」

「え?嘘っ!?」

私は白々しく答えます。

シュン「お前、見せつけてるだろ、さっきから(笑)」

「そんな事ないよっ(汗)」

シュン「ほんとかよ!さっきから胸もパンツも見えてるぞ(笑)」

「えー、ごめん…」

シュン「お前、もしかしてそういうつもりで家に誘ったのか?」

そう冗談っぽく言うシュンに対して、「そうだよ」と答えたくてたまりませんでしたが、当然そんな勇気もなく私はただ

「違うよっ」

と笑い飛ばすことしか出来ませんでした。

しばらく沈黙が続きます。

シュン「リオ、大人っぽいな」

唐突にシュン君がドキッとする言葉を放ちます。

「ええ?そう?かな…」

シュン「うん、なんか身体とかさ…」

「身体…?」

シュン「うん…その…胸とか…あるし…」

「えええっ、そんな事ないよ…だって6年生の女子の方が大きいじゃん…」

シュン「まぁ、そうだろいたけどさ、今みたいにチラッとだけど、見たことないし…」

どうやら千載一遇のチャンスが来たっぽいです。

「いや、おぼ、大きくないよ?くっ…見てみる?」

私は思い切って言ってみたものの、緊張から噛み噛みでした。

シュン「ええ?マジで言ってんの?」

「え?まぁ、見たいなら別に…確かめてもらっても良いよ?」

ようやく流れが来て私は高揚します。

シュン「え…えへっ…じゃあ…お願い」

私はシュン君の前でタンクトップを捲り上げ胸を露わにさせました。

まだ膨らみ掛けでAカップになるかならないかくらいのもの。

それでもシュン君は私の胸を見て目を丸くして興奮している様子。

シュン「おお、すげー。ちゃんとおっぱいじゃん…」

「まぁ、少し大きくなってきてるよね…」

シュン「うん…すげー…なんかえっろ…」

シュン君は私の方へ身を乗り出し眺めています。

シュン「あ、あのさ、ちょっと触ってもいい?嫌なら全然いいからっ…どんな感じなのかなって…」

「えっ…まぁ、シュン君なら…全然良いよ…なんなら好きにしてもらっても…?」

シュン「マジ?じゃあ…」

シュン君は照れ笑いを浮かべつつも私の胸を触り始めました。

シュン「向かい合うと恥ずかしいな…」

シュン君は立ち上がり、私の背後に回り後ろから胸を触り始めます。

シュン「すげー…柔らかけー…」

時折乳首も指で押したりしてきます。

そのうち、私の乳首はほんの少し膨らんできました。

シュン「あのさ…舐めてみてもよかったりする?」

シュン君は恥ずかしそうに聞きますが私は心の中では大歓迎。

「えー?良いけど…」

シュン君は再び真正面に座ります。

シュン「ちょっとやりにくいな…寝てもらって良い?」

「うん…じゃあベッドに行こうか」

ベッドに移動し私は仰向けになります。

そしてシュン君が覆いかぶさり私の乳首をペロペロと舐めてきました。

まだ気持ち良いという感覚は少なく、どちらかといえばくすぐったいといった感じ。

それでもエッチなことをされているのには変わりなく、私はアソコをうずかせてうました。

シュン君も勃起しているようで、私の太腿辺りに硬いものが当たっています。

「ん?これ何?」

私は白々しくシュン君のアソコを触りました。

シュン「うはっ…ごめん、勃っちゃった…」

「え?これ…ちんちん?」

シュン「うん…」

「え?凄い…硬いんだけど…」

もちろん前回は大人の勃起ペニスを目の当たりにしているので、どんなものかは分かっています。

でも初めての体でいないと引かれそうなので、何もわからない振りをしなくてはいけません。

私はシュン君のペニスを擦り続けます。

シュン「わぁ…なんか気持ち良い…」

「本当?触ってても良い?」

シュン「うん…わぁ…うっ…すげー…気持ち良い」

シュン君は私への愛撫を忘れてしまうほど感じているようでした。

シュン「ちょっと待って…ストップ、出ちゃいそう…」

「おしっこ?」

さすがの私もこの時は何が出るのかは理解していません。

シュン「いや、そうじゃなくて…精子…が」

「精子?」

シュン「うん。気持ち良くなると出るんだよ…知らないの?」

私の中でもなんとなく察しがつきました。

ようはパパとママが子供を作る時に出すものだと。

「え、え?どうする?」

シュン「出して良い?」

「え…うん…良いけど…」

私は精子がどのようにして出るのか興味が湧き見たくなりました。

シュン「じゃあ…」

シュン君はズボンを脱いでペニスを露わにさせます。

お兄さんのペニスのように大きなものではないものの、細くそして鋭く突き上がるペニスでした。

何より、毛がほとんど生えてなく、中が少し露出しかかっているものの、皮が被っていて可愛く見えました。

「へーすごーいっ。こんな感じなんだぁ」

シュン「そ、そう?」

「触ってみていい?」

シュン「うん、良いよ」

私はペニスの先端をつまんでみました。

硬さもありつつ、程よいプニプニ感もあって気持ち良い感触。

先端を手のひらで撫でたり、握ったり、色々な触り方で感触を楽しんでいました。

「ど、どういうふうにしたら気持ち良いの?」

シュン「え?じゃあこんな感じで…」

シュン君は亀頭を指でつまんで前後に動かすような動きを見せてくれました。

私は早速、その動きをマネするようにペニスを刺激します。

シュン「うおっ、やべぇ…人に触られるとめちゃくちゃ気持ち良い…」

シュン君は腰をビクビクさせながら悶えるように感じています。

「あの…舐めたりしたらもっと気持ち良いかな…?」

シュン「ええっ?!大人はそういうのもするみたいだけどさ…大丈夫なのか?」

「え?うん、気持ち良いなら舐めてあげる…」

私はこの間のように舌先でペロペロと先端を舐めました。

シュン「わああっ、ヤバい…気持ち良すぎるっっ」

シュン君は身体をブルンと震わせ悶えています。

なんだかシュン君が感じている姿を見ると、私も嬉しくなるとともに興奮してきました。

そして、興奮のあまり私はパクっとペニスを口の中に入れてしまいます。

チュッパチ◯プスを舐める時のようにして刺激してあげました。

シュン「ううっ…ヤバい…ストップストップっっ出るっっ」

シュン君は私の顔を手で押し退けました。

その瞬間、私の肩の辺りに精子が飛んで来ました。

シュン君が咄嗟に私の顔を避けてくれたので顔に掛かる事はありませんでした。

まるで水鉄砲のようにピュッピュッと粘液が放出されています。

「うわぁ…なんか出たよ…」

シュン「ごめんっ、掛かっちゃったね…拭いてくれっ」

「凄い…これが精子…?」

私は拭くことなくしばらく肩についた精子を眺めています。

半透明のドロっとした液体…不思議と汚いとは思わず、むしろ私の刺激により大量の精子が放出された事に喜びを覚えます。

私がぼーっとしているのに見かねて、シュン君は自分でティッシュを探し拭いてくれました。

そして、自身のペニスを絞り残りの精子を出し拭き取っています。

なんだなか凄い光景を見ているようでした。

シュン「ごめんよ…不味かっただろ?」

「え?全然?。なんかむしろ…面白いね…」

シュン「そうか?」

「うん…ねぇ、気持ちよかった?」

シュン「うん、めっちゃ気持ちよかった…ありがとう!」

「へぇ、どんな感じ?」

シュン「えー?なんて言ったらいいかわからないけど、頭が真っ白になる…みたいな?なぁ、お前のも舐めて良い?お礼に!」

「私の?ここ?」

シュン「おうっ。気持ち良いから舐めさせてよっ」

「えーっ恥ずかしいんだけど…」

シュン「大丈夫だよっ。俺のも舐めてるんだら舐めさせてよっ」

そういってシュン君は私をベッドに押し倒します。

そしてスカートをめくりパンツを降ろしました。

「いやぁっちょっとまって恥ずかしいってばっ…」

シュン「俺のも見たんだからいいじゃん!お互い様だっ!」

シュン君は急に強引になり、私の脚を広げアソコを眺めています。

さらに手で割れ目を広げ観察されました。

シュン「すげーっ!初めて見たけどこんな感じなんだなぁ…綺麗だな、なんか」

「恥ずかしいから感想とか言わないでよ…」

シュン「ここだよな…?」

シュン君は私のアソコに顔を近づけ舌で舐め始めました。

「んーっ…あはんっ…ううっ…」

友達であるシュン君の前で抑えきれずに変な声を上げてしまうのが恥ずかい…でも気持ち良い。

割れ目の上から下までまんべんなく優しく舐め回してくれます。

シュン君は私の反応を見て、一番気持ち良いところを把握したのか、私が普段1人で弄っているクリの辺りを重点的に舐めてくれました。

「はうんっ…ダメ…そこ…ごめん声が…出ちゃうよっ…あっ」

シュン君は始めのころより舌先に力を入れ、グリグリとクリを舐めます。

自分で弄る時よりも遥かに気持ち良く、私は身体をガクガクとさせながら喘いでしまいます。

「んあんっ…うぅ…んーっっストップ…頭変になっちゃうっ…ああっ…ダメっ…ストップ」

気絶し掛け、ようはイキかけてしまい、初めての感覚に少し怖くなり身体を捻り舐めさせるのを止めさせました。

シュン「大丈夫?!」

「うん…凄く気持ち良いんだけど、気絶するかと思った…」

ふとシュン君のアソコを見ると、再びビンビンに勃起していました。

私は物凄くエッチがしたい衝動に駆られており、シュン君におねだりしました。

「シュン君…良かったらエッチしてみない?」

シュン「え?うん、俺もしたくなってきちゃった…でもアレがないんだよ…コンドーム」

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