体験談(約 5 分で読了)
電車内で痴漢されているJKを目撃そして.....
投稿:2025-01-31 19:45:30
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高校生の頃、僕は毎日電車通学をしていた。
そんな6月下旬くらいの初夏のある朝、ホームに上がると電車が数分遅延しており少し混雑していた。
いつも通り列に並んで電車を待つ。
やがて電車が入って来た。
普段も混む路線に今日は遅延。入って来た電車内は結構な満員御礼。
余りの混み具合に列の真ん中付近にいた僕は1本飛ばし先頭で次の電車を待った。
この1本電車を飛ばしたことが後にまさか自分が初めて痴漢してしまうことになるとは....。
数分後電車が入って来る。やはり混んでいるが、先頭なので僕が降りる駅まで扉が開かない向こう側までは行けると思い飛び乗った。
揉みくちゃにされながらも何とか反対側に行くことができた。
そこには扉の方を向いてる◯◯高校のJKがおり、真横に位置する状態で電車が出発した。
JKは160cmくらい。ロングで黒髪、リュックを前に背負って少し俯いて立っている。
リュックからキーホルダーと共にぶら下がっている定期には「山元瑞紀」と記されていた。
「瑞紀ちゃんかぁ、かわいい名前だなぁ」「彼氏とかいるのかなぁ」なんて思い....
とここまではいつもの何気ない光景だったのだが電車が出発して間もなく、瑞紀の背後に立っていた40くらいの体格のいい男がずっとこっちをチラッチラッと見て様子がおかしいのを感じた。
僕は目を合わせると怖いのでずっと外を眺めていたが余りに視線を感じるので無意識に男の方を向いてしまった。
そして男と一瞬だけ目が合ってしまう。
「ヤバっ」
僕はすぐに視線を下に向けた。
すると視線を下に向けた瞬間、男の様子がおかしかった理由がわかった。
男は瑞紀のスカートを捲って痴漢をしていたのだ。
「そういえば乗り込む時もすでに瑞紀の真後ろにピタッと不自然にくっ付いてたな」
定期を見るに僕の1つ前の駅だからどうやらそこから痴漢されてたっぽい。
スカートを捲るまで見えなかったが既に黒色のハーフパンツは太ももまで下げられおりクリーム色のパンティが少しだけ見えた。
男の手はムッチリとした太ももを触ったりパンティの上からお尻をモミモミしている。
瑞紀は混雑で自由に動けないのか申し訳ない程度に手で振り解く仕草を見せるだけで恐怖か恥ずかしいのかわからないが声も出さずにじっと目を閉じて俯いて耐えているだけで、男になすがままにされている。
僕は初めて目撃する痴漢にどうすればいいのか分からず思わず男の方に顔をあげた。
再び男と目が合うと男は僕を鋭い目で見て咳払いで牽制してきた。
それと同じく急に瑞紀が顔を上げて今度は瑞紀と目が合った。
ここで初めてまともに瑞紀の顔を見れたのだが菊池姫奈似の清楚な感じのモテそうなかわいい子だった。
目が合った瞬間、瑞紀は痴漢されているのを見られて恥ずかしいのか耳は真っ赤になっていた。
しかし、瑞紀は
「お願いします。助けて下さい」
と訴える様な目でこちらを見ている。
周りの乗客は全て背を向けておりどうしていやら、助けるべきか見てみぬふりか僕は瑞紀と男を交互に
視線をやる。
すると男はお尻を触っていた手を離した。
瑞紀もその隙にとスカートをパタパタと元に戻し下げられハーフパンツを混雑の中、何とか戻そうとしている。
僕も痴漢を止めたのかと思ったのだが次の瞬間、男は瑞紀の腰付近に手をやりそのまま抱きつくように両腕を前に滑り込ませた。
瑞紀はハーフパンツを戻すのを止め、必死に前に背負っているリュックを抱える様に抵抗している。
が、下半身だけでなく上半身もリュックで隠されて分からなかったが既にセーラータイプのブラウスの前ボタンは外され、痴漢されていた様子ですぐにブラウスは左右にはだけでインナーの黒のキャミソールが見えた。
男はお構いなしにそのままキャミソールの内側に手を入れ背中の方へ。
瑞紀の脇腹の肌が少し見える。男の手は背中でゴソゴソしていたのだが電車の音に紛れてわずかに「パチッ」とブラのホックが外れる音がし、すかさず今度は前に手をやりブラの肩紐のフックを外し一気引っ張り出した。
あっと言う間の出来事にさすがに瑞紀も小さく
「えっ?えっ?」
と驚きの声を上げ後ろを向くそぶりを見せ、
「返してください」
とお願いしていたがブラを抜き取られた恥ずかしさかすぐに黙って俯いてしまった。
男の手にはパンティとお揃いであろう同じクリーム色のブラが握られており、そのブラを口止め料だと言わんばかりに僕のズボンのポケットに突っ込んだ。
そのまま僕の手をつかみ瑞紀のスカートを再び捲って太ももに押し当てた。
弾力のある何とも言えない太ももの感触が僕の手の甲に伝わる。
「もう我慢でない」
僕の理性は一気に吹っ飛び、気がづけば股間は既にパンパンになっていた。
触った瞬間、瑞紀は「ビクッ」となったが声は上げず相変わらず俯いたまま。
しばらく手の甲を押し当てていたが
年頃の僕は性欲に勝てる訳もなく、頭の中はすでに助けるということは完全に消えていた。
「もうどうなってもいい」
僕は周りを見渡し誰もこちらに気づかれていない事を確認すると手の甲をゆっくり手のひらに変えて瑞紀の太ももを撫でた。
初めてする痴漢、犯罪だとわかってはいるがもう止められない。
手のひら全体に弾力のある肌の感触と温もり。
男は僕の行動を確認すると交渉成立と受け取りゆっくりと掴んだ手を離し瑞紀への痴漢を再開した。
瑞紀は俯いたまま僕の方を横目で見たが目閉じ苦悶の表情を浮かべていたがじっと耐えていた。
唇を噛み締め必死に我慢している瑞紀の表情を真横から見るとまたかわいらしくそして興奮度が増していく。
男は瑞紀を手際良く触っておりパンティはお尻半分くらいにずらし、手は前に伸び胸を揉んでいる。
僕は太ももから空いているお尻に手を伸ばして感触を確かめる。「プリッ」としたお尻はムッチリ太ももとはまた違った柔らかさで夢中で揉みまくった。
車内アナウンスがあり駅への到着が近づきいよいよ
大詰めを迎えようとしていた。
男の手は瑞紀の下半身へと移り恥部を触り始める。
「やっ♡」
と少し驚いた様子で声を上げると
「あっ♡」
「んんっ♡」
「んふっ♡」
わずかだが吐息のような消え入る声が聞こえてくる。
クリなのか割れ目なのかはわからないが男に大事な所を刺激されているのは確かだ。
眉間にシワを寄せ苦悶の表情をし体をよじらせ嫌がってはいる様子の瑞紀だが時折、うつろな表情になって感じているそぶりも見せる。
童貞だった僕は目の前で同じくらいの年頃の瑞紀がいやらしい大人の表情を見せている姿に居ても立っても居られなくなり
「一度女の子の...いや瑞紀のま◯こに触れてみたい」
「どんな感触か味わってみたい」
こんなチャンスはもうやって来ないかもしれない。
僕は手をお尻から太ももに這わせて前に持って行きいよいよという所で瑞紀がこれ以上の侵入はさせまいと手で振り払い抵抗してきた。
押し問答しているうちに電車は減速してホームに入った。
男も痴漢をやめ何事もなかったかのように到着に備えていた。
瑞紀も下げられたパンティとハーフパンツを急いで戻し、制服のブラウスのボタンをリュックに隠しながら直している。
結局、僕は瑞紀の恥部にあと一歩たどり着けなかったが、瑞紀の最寄り駅はこの駅ではないのでひょっとして乗り降りが終われば男が再び痴漢を再開するのではとわずかに期待して電車は駅に到着。
反対側の扉が開くと男は足早に去っていた......。
....続く?
前回からの続きです。読んでない方は読んでくれるとありがたいです。前回までは目の前にいたJK(瑞紀)が男に痴漢されているのを目撃して、ひょんな事から男と2人で瑞紀を痴漢をしていたが駅に到着し男は足早に降りて行った後のお話....。到着した駅はターミナル駅で、人の乗り降りが激しい駅である。男…
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